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<title>ギャンブルとアフィリな日々</title>
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<description>色んな投資をしてきましたが、今はやっとアフィリ食えるくらいに。そんな自分のやり方を公開していきます</description>
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<title>集客　その３</title>
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<![CDATA[ 今考えると、とても簡単な理由なのです。<br><br><br>それは、二つの理由が考えられます。<br><br><br>①情報商材販売者も、本当はランキング攻略ができていない。<br><br>このぐらいの情報なら、ちょっと調べればどこでも出てきます。<br><br>そこで、彼らは情報販売で儲けたいがために、<br>さもランキング攻略のプロのようなセールスレターで購入者をあおり、<br>商材を販売してしているのです。<br>ですから、商材の中身はスカスカで、一般的な内容しか書けません。<br><br>②本当に攻略できるランキングを教えてしまうと、<br><br>自分のサイトが儲からなくなる。<br>攻略できるランキングサイトを商材の中で教えてしまったら、<br>購入者のほとんどが同じランキングサイトへ登録します。<br>するとどうなるでしょう？<br>ランキングサイトに表示できるランキング数には<br>限りがあります。多くても1位～50位ぐらいまででしょう。<br>アクセスを返してくれる順位は20位ぐらいまでです。<br>しかし、このノウハウを他の人に教えてしまったら、<br>自分のサイトの露出度は下がりますよね。<br>露出度が下がれば、当然アクセスは落ち、売上も下がります。<br><br><br>このような理由から、<br>ランキング攻略のノウハウはまったく使いものにならないのです。<br><br>商材を購入しても、一般的な教養が身について終わり。<br><br>そんな商材ばかりなのです。<br><br><br>今からランキング攻略を行おうと思っているあなた、<br>今もう一度考え直してみてください。<br><br>その商材は本当に安心ですか？<br><br>セールスレターやホームページの見栄えと、<br>中身の商材は一致しませんよ。<br><br>だって、商材を書いている人と、<br>セールスレターの販売ページを作成している<br>人は、ほとんどの場合別人物ですから。<br>チームを組んで、商材を販売しているのですよ、あなたを騙して！<br>
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<link>https://ameblo.jp/ayusan42/entry-11596148041.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 12:33:11 +0900</pubDate>
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<title>集客　その２</title>
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<![CDATA[ 私はランキング系の情報商材は<br>ほとんど読んだことがありませんが、<br>どの商材もこういう流れの説明がしてあるそうです。<br><br>って言っても、高額で売るほどの優れた情報でもないし、<br>もともと知っている情報ですので、<br>私はこんなの日記で書いちゃいましたがｗ<br><br><br>できるだけたくさんのランキングに登録し、<br>新着コーナーからアクセスを稼ぐのです。<br><br>しかし、1つ落とし穴があります。<br><br><br>どのランキングサイトに登録したら効果があるのかが、<br>登録しなければ分からないのです。<br><br>基本的に、ランキングサイトには、<br>INとOUTの回数が表示されています。<br><br>見たことがある人もたくさんいると思います。<br>INとは、他のサイトから流れてきたアクセスの数。<br>OUTが、そのサイトから他のサイトへ流れたアクセスの数。<br><br>つまり、INよりOUTが多くなって初めて、<br>ランキングサイトとして効果があるということになりますので、<br>登録するランキングサイトを選ぶときには、<br>INよりOUTが多いサイトを選ぶことになります。<br><br>INとOUTの情報を参考に登録するランキングサイトを選ぶのです。<br><br>でも、何故か、それでもアクセスは全然集まりません。<br>言われたとおり、<br>ランキングサイトに登録したのにアクセスが上がらない。<br><br>こういう経験がある人も多いと思います。<br><br>実は、私も、1ヶ月、<br>毎日１００サイトのランキングに登録し続けたことがあります。<br>結果、新着から得たアクセスの数は、<br>多い日でたったの５０程でした。<br><br>これではやってられません。<br><br>っということで、我慢できずに、<br>ランキング攻略系のアクセスアップ商材を何個か購入しました。<br><br>どのランキング攻略商材も、<br>今まで私が説明したようなことが書いてありませいた。<br><br>やっぱりな。と思いながら、<br>どのランキングを攻略したら良いか分かると思い、<br>期待しながら商材を読み進めました。<br><br>しかし、最後まで読み終わってとてもがっかりしました。<br><br>どの商材も、です。<br><br><br>どういうことかというと、<br><br>全ての商材の中身は一般的なことばかりで、<br>どのランキングに攻略したら良いかなど書かれていなかったのです。
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<link>https://ameblo.jp/ayusan42/entry-11596147431.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 12:32:01 +0900</pubDate>
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<title>集客　その１</title>
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<![CDATA[ サイトを運営し、利益を上げるためには、<br>どうしてもアクセスアップが必要です。<br><br>アクセスを上げるには、どんな方法があるでしょうか？<br><br>SEO対策、ランキング攻略、相互リンク、検索エンジン登録、<br>メルマガ誘導、リピーター確保、広告掲載、<br>メディア掲載などになります。<br><br>大手ブランドメーカーなどのサイトなら、<br>名前自体が有名ですので、<br>さほど広告戦略を行わなくてもアクセスが集まってきます。し<br><br>かし、今から始めるサイトだと、<br>名声もなし、広告掲載するお金もなし、<br>SEOの知識もなし、メルマガを書く文章力もなし、<br>ランキング攻略？何それ？と言うことになるわけです。<br><br>そこで、アクセスアップについての商材を探してみると、<br>かなりたくさんの商材が発売されています。<br>その中でも今回紹介したいのは、ランキング攻略についてです。<br><br>まず、ランキングシステムですが、<br><br>ランキングとは、アクセスを送った分だけランキング上位に<br>あなたのサイトが表示されるシステムのことです。<br><br>つまり、あなたのサイトから<br>アクセスをたくさんランキングサイトに送り、<br>送った分だけ上位表示され、<br>上位表示されると露出度が上がり、<br>返ってくるアクセスが多くなるというシステムです。<br><br>ですので、SEO対策や広告掲載などと違い、<br>時間もお金もかからないのが特徴です。<br><br>しかし、ランキングの上位に表示されるようになるには、<br>できるだけたくさんのアクセスを送らなければなりません。<br>でも、サイトは今作成したばかり。<br>アクセスは０。どうやってアクセスを送ればいいの？<br><br>疑問に思いませんか？<br>アクセス０のサイトからアクセスを送るんですよ。<br>でも、方法があるんですね。<br><br>どういう方法かといいますと、<br>ランキングサイトの中には、新規登録されると、<br>無条件で新着コーナーに表示されるものがあります。<br>その新着コーナーからアクセスを稼ぎ、メ<br>インのランキングサイトへアクセスを送ります。<br><br>新着<br>　↓<br>あなたのサイト<br>　↓<br>ランキングサイト<br>　↓<br>あなたのサイト<br><br>という具合ですね。<br><br>たくさんのサイトの新着に表示されれば、<br>その日はあなたのサイトにもアクセスが集まります。<br><br>ですので、いきなり初日からアクセスを稼ぐことができ、<br>ランキング上位に上がることができれば持続して<br>高アクセスをキープできるというものです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ayusan42/entry-11596146975.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 12:30:45 +0900</pubDate>
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<title>アフィリに力を</title>
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<![CDATA[ 稼げなくてやめたわけではありません。<br>結果的には海外の口座に4000ドルのお金がたまりました。<br><br>現在は1ドル100円以上の時に郵便局から少しずつ引き出しています。<br><br>そもそも、ずっとやろうとは思っていませんでしたし、<br>ちょっと限界を感じたのでやめることにしました。<br><br>賭けを行っている間は、確実に時間を浪費しますし、<br>稼げるようになっても時間的な自由は得られず、<br>利益もそこまで大きくありません。<br><br><br>もっとレバレッジの効くビジネスがしたいと思うので引退しました。<br><br><br>とはいえ、ブックメーカーに出会ったことは<br>すごくいい経験になりました。<br>初めて買ったブックメーカーの商材は、3000円ぐらいのもので、<br>その商材の内容は月額10000円で、<br>随時アービトラージの情報がメールで送られてくるというものでした。<br><br>数秒でオッズが変わるブックメーカーの情報が<br>メールで送られてくるなんて意味不明ですが、<br>その時はそういうものだと思い、真剣に取り組んでいました。<br><br>後に稼げるわけがないということに気がつき、<br>別の情報商材を購入したらすぐに利益が出て、<br>赤字から黒字に変わっていきました。<br><br><br>最初に買った商材は、<br>フロダクトローンチ、フロントエンド＆バックエンド、<br>月額課税、コピーライティング、会員専用サイトの運営、などなど、<br><br>お金は稼げませんでしたが、<br>今思えばビジネスに関して色々なことを学びました。<br>痛みを伴うと人は学ぶということも実感しました。汗<br><br><br><br>これからは、ブログやメルマガでの情報発信に<br>力を入れて行きたいと思います。<br>ブックメーカーのような機械的な作業とは違い、<br>お客さん（人間）と直接やりとりが出来て<br>お金が稼げるってのはステキなことです。<br><br>色々なことを実践していますので、<br>ブログでは実践した内容も公開していきたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ayusan42/entry-11596146149.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 12:29:50 +0900</pubDate>
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<title>出金できるか？</title>
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<![CDATA[ AdClickXpress 出金証拠画面<br><br>プロフィット クリッキング を引き継いだAdClickXpress<br>滑り出し順調のようです。<br><br>フレディリック マンが戻ってきたのでやはり違うのでしょうか。 <br><br>今回試した ソリッド トラスト ペイ への出金も快適に済みました。<br><br>出金要請から着金までの所要時間ですが、<br>サイトには24時間から48時間と書かれています。 <br><br>しかし、今回は約14時間と早かったです。<br>ちなみに、出金手数料は４％でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ayusan42/entry-11593027325.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 13:31:41 +0900</pubDate>
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<title>コリゴリなんだけど</title>
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<![CDATA[ サイトの利用状況を知ることのできるアレクサを使って、<br>ACX、 CAP、 AHP の各サイトを簡単に調べてみました。<br><br><br>現状ですが、<br>ACXには過去ＪＳＳトリプラーのような勢いは見られませんが、<br>ほどほどに順調。<br><br>CAP もプレ・ランチ時に比べると<br>利益率は常識的な数値へと移ってきていますが、<br>今日から本オープンということで、まだ稼がせてくれそうです。<br><br>AHP は、不正行為にやられてから見事に戻ってきましたので、<br>これからどれだけ伸びるかというところ。<br><br>ですので、これらのサイトをまとめ、<br>ざっくりとやや上向きというような感じかなと思います。<br><br>アレクサの資料だけでもって断言できませんが、<br>参考にはなると思います。
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<link>https://ameblo.jp/ayusan42/entry-11593026573.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 13:29:51 +0900</pubDate>
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<title>深いい～言葉</title>
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<![CDATA[ ウォルト・ディズニー<br><br><br><br>「夢を持つことができれば、夢は叶う！！」<br><br><br><br><br><br>カーネギー<br><br><br><br>「成功とは成功するまで、決して諦めないことだ。」<br><br><br><br><br><br><br>チャーチル<br><br><br><br>「成功とは意欲を失わず、失敗に告ぐ失敗を繰り返すことである。」<br><br><br><br><br><br><br><br>カーネル・サンダース<br><br>「人生は自分でつくるもの、遅いということはない。」
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<link>https://ameblo.jp/ayusan42/entry-11593024759.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 13:26:27 +0900</pubDate>
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<title>言葉がもつ責任</title>
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<![CDATA[ 『言葉には100％ではなくても責任がある。』<br><br><br>相手を期待させた時点で、それは責任を伴うのです。<br><br>自分の言葉に責任を持たない人はやたらいますが、<br>責任を持とうとすると、それはそれで辛いですね。<br><br>特に事業や投資など、お金が動くことへの責任感は、<br>やはり、相手の多大なエネルギーを感じるため、<br>こちらも、最高の状態で対応しないと、<br>相手から感じるエネルギーを辛く感じます。<br><br>辛くならないためには、言葉を安易に発しない。<br>分かってはいるのですが・・
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<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 13:27:03 +0900</pubDate>
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<title>魂の完全燃焼</title>
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<![CDATA[ <br>毎日限界近く疲れていますが、<br><br>毎日限界近く楽しんでいます。<br><br><br><br><br>人生の成功とは、<br>お金をどれだけ得たとか、<br><br>社会的にどれだけ成功したとかではなく、<br><br><br><br>自分の魂を完全燃焼し続けてきたかどうかである。<br><br><br><br>って言ってみたいな
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<link>https://ameblo.jp/ayusan42/entry-11593025592.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Aug 2013 13:27:46 +0900</pubDate>
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<title>言葉がでないってこういうこと</title>
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<![CDATA[ 収益サイト : プロフィットクリッキング終焉の説明<br><br>以下、先日公開されたプロフィットクリッキングが終了し、<br>アドヒットエクスプレスに引き継がれるまでの説明です。<br><br>要旨のみ書き出しまとめましたので、原文とは異なります。<br>詳細については原文をご参考ください。<br><br>（原文）http://www.profitclicking.com/profitclicking<br><br><br>（要旨）<br>JustBeenPaid（JBP）は、2010年1月にオープンし、2012年8月にその最盛期を迎えました。この時すでにフレデリック・マンは、複数の収入源を確保できるProfitClicking に移行することを計画していました。そして、この移行計画は十分な準備が整わないうちに始まってしまいました。<br><br>プログラムが運営されている状態で、200万人もの会員のデータを紹介者のラインに従い移してゆくのですから大変な作業です。しかも、このような大規模な作業には、多くの書類が必要とされ、法律的な手続きも伴います。また、この作業では、全システムの詳細を把握し理解するという、新しいマネージメント陣への引継ぎも同時進行で行われました。<br><br>しかしながら不幸なことに、非常に複雑な計算式を用いるJBPのシステムを完全に理解できたのは開発者のフレデリック・マンの他にはわずか数人しかいないということにまったく気がついていませんでした。<br>ですので、プロフィットクリッキングをスタートさせた新経営陣は、当初システムを完全に理解したと信じていたわけです。こうして、いくつかの重要な問題は数週間に渡り、また他の問題は数ヶ月に渡り、全く見逃されてしまったわけです。<br><br>JBPにおける最も重要なシステムはリスタートです。（これは、プロフィットクリッキングではプロフィットシフトと呼ばれました。）なぜなら、これこそがフレデリック・マンによる‘消え去らないシステム（Indefinitely Sustainable）’の核心だったからです。これこそが、数ヵ月経てば消え去る数多くのシステムとJBPを区別したものだったのです。<br><br>ところで、このリスタートが威力を発揮するためには、タイミングが決定的に重要な意味を持ちます。すなわち、リスタートは早すぎても遅すぎてもシステムに致命的なダメージを与えます。フレデリック・マンは、効果的なリスタートのタイミングにつてい十分に理解していたのですが、プロフィットクリッキングの新経営陣には理解の及ばないものであったため、よってシステムはしばらくして立ち行かなくなってしまったわけです。<br><br>JBPからプロフィットクリッキングには2012年の9月に移管作業が行われましたが、これについては多くのメンバーは疑心暗鬼になり、疑いと不信の目を向けました。というのもこのころ米国ではZeek Rewards というプログラムが法的に問題となり、閉鎖され、多くのメンバーがパニック状態に陥っていたからです。こうして、プロフィットクリッキングについてもネガティブなデマが広まり、これに伴い売り上げが激減し、この売り上げの減少は支払いに支障をもたらしました。プロフィットクリッキングは、ネガティブなダウン・スパイラルには陥ってしまったわけです。<br><br>ところで、2013年5月にリバティ・リザーブが閉鎖されたのは周知のことでしょうが、これ以前にもプロフィットクリッキングではプロセッサーの資金が盗難に遭っています。リバティの件でも巨額の資金が消滅しています。<br><br>話は戻りますが、プロフィットクリッキングでは、プレミアム・アド・パッケージ・システムが導入されました。これは、ベーシック・システムを補うためのものでした。当初はあまり受け入れられませんでしたが、結果としてメンバーへの支払いの一助となりました。しかし、ここにいたってまた経営陣が大きな失敗をしてしまいました。経営陣はシステム運用の核心に目を向けられず、プロフィットシフト（旧リスタート）の実行が大幅に遅れてしまったのでした。<br><br>こうしてプロフィットクリッキングは幕を閉じ、AdClickXpress が全てを引き継ぐことになりました。アド・クリック・エクスプレスは、フレデリック・マンをシニア・コンサルタントに向かえ、システムを動かすために必要なメンバーも引き継いでいます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ayusan42/entry-11593027771.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jul 2013 13:33:01 +0900</pubDate>
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