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<title>裏 なちゅらるあゆ</title>
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<description>表側『Natural Ayu』とは違った内容です。軽蔑する人がいるかもしれません。</description>
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<title>真夜中。</title>
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<![CDATA[ <p>初めてｼﾊﾞｸﾝに会ってから4日が経った。</p><p>今でも変わらずｼﾊﾞｸﾝとﾒｰﾙを続けてる。</p><p>そして今日はｼﾊﾞｸﾝのﾊﾞｲﾄが休みらしい。</p><p>ｼﾊﾞｸﾝはいつものようにﾌｧｲﾄｸﾗﾌﾞ。</p><p>最近ｼﾊﾞｸﾝがいつもやってるせいか、</p><p>その影響であたし自身もﾌｧｲﾄｸﾗﾌﾞに執着してた。</p><p>話を聞いてるとやりたくなり、「一緒にする？」とお誘い。</p><br><p>もちろん答えはYes。</p><br><p>一回会ってしまうと、次会うことに対して抵抗がなくなったあたしは、</p><p>ﾊﾞｲﾄが終わってから会う約束をした。</p><p>ﾊﾞｲﾄ先まで迎えに来てくれるらしい･･･嬉しかった。</p><br><p>ﾊﾞｲﾄが終了後、彼氏にはうまく言ってｼﾊﾞｸﾝと合流。</p><p>いつも通りｹﾞｰﾑｾﾝﾀｰへ。</p><p>その間に彼氏から何通かﾒｰﾙが来た。</p><p>彼氏もﾌｧｲﾄｸﾗﾌﾞをやってるので、</p><p>なるべく今居るところに来ないようにﾒｰﾙを返した。</p><p>意外とあたしも悪女だ。</p><p>違う意味で本当の悪女かもしれない。</p><br><p>時計が23時半を指した頃、ｹﾞｰﾑをやめて車に。</p><p>この後何だか真っ直ぐ帰宅したいと思わなかった。</p><p>ｼﾊﾞｸﾝに対して好意があるわけではない。</p><p>ただ一緒にいて、凄く落ち着くものがあった。</p><p>「遅くなるかも」と彼氏にﾒｰﾙして、ｼﾊﾞｸﾝとｶﾗｵｹに。</p><p>時計はすでに0時を過ぎていた。</p><p>ｶﾗｵｹの間も彼氏からのﾒｰﾙが来ていたが、それでも一緒に居たかった。</p><br><p>深夜2時、さすがに彼氏もｲﾗｲﾗしてきたのか、ﾒｰﾙ文が荒かった。</p><p>ｼﾊﾞｸﾝに理由を話し、深夜2時半、ｼﾊﾞｸﾝと別れ彼氏のもとへ。</p><p>さすがに心配かけさせたせいか、喧嘩になった。</p><p>元々極度の心配性で、ﾔｷﾓﾁ妬きな彼氏は、</p><p>一定の時間が経つまでｲﾗｲﾗ状態だった。</p><p>この喧嘩で制限されたことが、「深夜1時までに帰宅」だった。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ayushiba/entry-10018485081.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Sep 2006 20:43:29 +0900</pubDate>
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<title>急展開。</title>
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<![CDATA[ <p>今日はﾊﾞｲﾄが休み。</p><p>昼過ぎまでｺﾞﾛｺﾞﾛ寝転んでた。</p><p>起きて携帯をﾁｪｯｸしたら、朝の早くにｼﾊﾞｸﾝからﾒｰﾙがあった。</p><p>返事を返して、そのまままたｺﾞﾛｺﾞﾛ。</p><br><p>肝心の彼氏ｾﾝｸﾝと言えば、早番な為、朝7時半から家を空けていた。</p><p>帰ってくるのが夜9時･･･さすがに淋しい。</p><p>そう思っていたらｼﾊﾞｸﾝからﾒｰﾙが来た。</p><p>寝起きらしい。</p><p>22時からﾊﾞｲﾄらしく、それまで暇なのでﾌｧｲﾄｸﾗﾌﾞをやりに行くとのこと。</p><p>「あたしもやりたい。」</p><p>そういうと、「一緒にやる？」とのお誘い。</p><p>ｾﾝｸﾝのことも頭にあったが、自分の心が先に動いた。</p><br><br><br><br><p>「うん、やる。」</p><br><br><br><br><p>16時に近場で待ち合わせ、初めてｼﾊﾞｸﾝと会った。</p><p>PRについていた写ﾒとは全然違う、普通の男の子。</p><p>元々外見なんて気にしていなかったから、気にはならなかった。</p><p>ｹﾞｰﾑｾﾝﾀｰにつくまで、色々話した。</p><p>ﾊﾞｲﾄのことも、ﾌｧｲﾄｸﾗﾌﾞのことも、もちろんｾﾝｸﾝのことも･･･。</p><p>ｼﾊﾞｸﾝはただ「うん、うん。」としか言わなかった。</p><p>でも、ちゃんと聞いていてくれてた。</p><p>会って気がついたことがたくさんあった。</p><p>似たような同じｼﾞｬﾝﾙの音楽が好きだとか、ﾒｰﾙとは違うｼﾊﾞｸﾝが見れた。</p><p>心の中では、やっぱり初めて顔を合わせて気まずいはずが、</p><p>ｼﾊﾞｸﾝとは意外と普通に接していた。</p><p>目的地に着き、ｹﾞｰﾑを始めると口数が少なくなった。</p><p>それもそうだ、だって集中してるし。</p><p>時計が20時を指そうとしているところで、今日は切り上げた。</p><br><p>急遽会うことになってちょっとﾋﾞｯｸﾘしたが、</p><p>一緒にﾌｧｲﾄｸﾗﾌﾞをして、　20時半に帰宅。</p><p>ｾﾝｸﾝはまだ帰ってきてなかった。</p><p>というより、ｾﾝｸﾝより先に帰っていないことの方がﾏｽﾞｲと思った自分が居た。</p><p>戦略家ってきっとみんなこんな感じなのだろう。</p><p>そんなあたしも戦略家の一人。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ayushiba/entry-10018482509.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Sep 2006 20:07:00 +0900</pubDate>
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<title>気になる･･･。</title>
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<![CDATA[ <p>今日も朝からﾊﾞｲﾄ･･･。</p><p>ｾﾝｸﾝは今週は早番の為、朝7時半に家を空ける。</p><br><p>何気なく携帯に目をやると、通知ﾗﾝﾌﾟが光っていた。</p><p>みんなが目を覚ます朝6時過ぎにｼﾊﾞｸﾝからﾒｰﾙが来ていた。</p><p>ｼﾊﾞｸﾝのﾊﾞｲﾄの時間帯は主に夜らしい。</p><p>ﾁｪｯｸして返信した。</p><p>まだ起きていたのか返事は早かった。</p><p>今から寝るらしい。</p><p>ﾊﾞｲﾄ先に着くまでの間、数回ﾒｰﾙしてｼﾊﾞｸﾝは寝た。</p><br><p>夕方ﾊﾞｲﾄが上がる前にｼﾊﾞｸﾝからおはようﾒｰﾙ。</p><p>今日は友達とｹﾞｰﾑｾﾝﾀｰに行くらしい。</p><p>･･･その時、何故かｼﾊﾞｸﾝ本人を見てみたいと思った。</p><p>ｼﾊﾞｸﾝには、「後で顔出すかも」とだけ言った。</p><p>免許がないあたしは、ｾﾝｸﾝを利用するわけではないが、</p><p>ｼﾊﾞｸﾝを見たいが為に、ｼﾊﾞｸﾝ行きつけのｹﾞｰﾑｾﾝﾀｰに足を運んだ。</p><br><p>さすがに顔をまともに知らないので、どれがｼﾊﾞｸﾝかわからなかった。</p><p>ただわかるのが、名前だけだった。</p><p>案の定、ﾌｧｲﾄｸﾗﾌﾞで使っている名前もｼﾊﾞだった。</p><p>何気なくﾌｧｲﾄｸﾗﾌﾞの大画面に目を向けながら歩いていると、</p><p>そこにｼﾊﾞｸﾝの名前が･･･。</p><p>でも、どれがｼﾊﾞｸﾝだったのかわからなかった。</p><p>その数分後にｼﾊﾞｸﾝからﾒｰﾙが来た。</p><p>「あゆあゆみーっけ」</p><p>ｼﾊﾞｸﾝは、あたしがわかったみたい。</p><p>あたしはわからなかったけど、</p><p>ｼﾊﾞｸﾝはわかったので、それでも良かったと思った。</p><p>ｼﾊﾞｸﾝがそこに居ることがわかっただけでも、あたしは満足した。</p><br><p>この日初めて、ｾﾝｸﾝに対して隠し事をもった。</p><p>ｼﾊﾞｸﾝという存在を。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ayushiba/entry-10018483380.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Sep 2006 20:24:50 +0900</pubDate>
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<title>何かが変わった時･･･。</title>
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<![CDATA[ <p>彼氏のｾﾝｸﾝと付き合って9ヶ月が経つ･･･。</p><p>が、最近一緒に居る時間も少なく、一人になることが多い。</p><p>昔から一人になることが多くなるとよくしていたこと、</p><p>「ﾒﾙ友作り」を再開してみることにした。</p><p>前に4年間付き合って居た彼氏の時も同じ状況になって、</p><p>それが浮気に発展。</p><p>でも心は彼氏に置いて、身体の浮気だった。</p><br><p>今は、ただ一人で何かをしているより、誰かと一緒に居たかった。</p><p>最近やり始めたﾌｧｲﾄｸﾗﾌﾞをﾈﾀにﾒﾙ友募集をかけてはみるものの、</p><p>下心見え見えの人も居れば、一言で終わる人も居た。</p><br><p>唯一、その中で気になったﾒｰﾙ･･･。</p><p>その相手がｼﾊﾞｸﾝ。</p><p>同じ県市内、あたしより2つ下で、同じﾊﾞｲﾄ･･･。</p><p>他にも気になるﾒｰﾙはあったが、</p><p>その中でも一番ﾒｰﾙしていたのがｼﾊﾞｸﾝだった。</p><p>半日以上もずっとﾒｰﾙの繰り返し。</p><p>あたし自身、いつも通りの下心を出す前触れだと思っていたけど、</p><p>ｼﾊﾞｸﾝはﾌｧｲﾄｸﾗﾌﾞの話とかﾊﾞｲﾄの話だけで、</p><p>ﾌﾟﾗｲﾍﾞｰﾄに関してはほとんど触れてこなかった。</p><br><p>その日にｼﾊﾞｸﾝと約束したこと。</p><p>「今度一緒にﾌｧｲﾄｸﾗﾌﾞしようね。」</p><p>･･･多分、ないだろうと思った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ayushiba/entry-10018481183.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Sep 2006 19:41:27 +0900</pubDate>
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<title>始めに･･･。</title>
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<![CDATA[ <p>表側『Natural Ayu』の裏側になります。</p><p>今まで『Natural Ayu』を応援してくれた方にとっては、</p><p>信じられないことがいくつかあります。</p><p>実際、記載されていることは、<strong><font color="#6666ff">現在進行形</font></strong>です。</p><br><p><span style="COLOR: #ff0000">※ご注意※　以下のことを守れない方は、</span><span style="COLOR: #ff0000">返信の書き込みはお断りします。</span><br><br>・他人に迷惑をかける行為を禁じます。（荒らし・中傷などの行為）<br>・他人に迷惑をかける行為をしている人がいても、無視してください。<br>・常識、マナーのある書き込みをしてください。<br>・ウイルス・ブラクラ・広告等へのリンクは禁じます。<br>（最近広告等の記載が多いため、予告なく削除しています。）<br>・他人の名前を使う行為は禁じます。<br><br>なお、予告なく削除することが御座いますので、予めご了承ください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ayushiba/entry-10018480093.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Sep 2006 19:25:46 +0900</pubDate>
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