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<title>雨を待っていた</title>
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<description>touchedというバンドでベースを弾いたりたまにコーラスをしていました。</description>
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<title>夏は好きじゃない</title>
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<![CDATA[ いつもの発作で失礼します。<div>4ヶ月ぶりのブログになりますね。よろしくお願いします。</div><div><br></div><div>この4ヶ月色々ありまして、就活したり(お陰様で決まりました)、彼女と別れたり(言うタイミングを逸しました。今知った方申し訳ございません)と本当に色々あったわけです。</div><div>といってもtouchedが解散したあとは、講義かバイトしかなかったわけで、非常に暇でした。サークルに友達少ないからサークルにも顔出さないし、お酒を一緒に飲みに行く友達もいませんし、休暇にやることといえば目的もなくベース弾くかパソコンいじるかくらいですね。バンドやりてえなあ。ライブやりてえ。虚無でしかない。</div><div>今になって思えばもっと色んな人とコミュニケーションを取ってれば良かったんですよね。1人で出来ることって限られてるんだよな。心も荒んでくるし。学部でもサークルでも良かったから親友と呼べる人が欲しかったです。もう遅いっすね。</div><div>ということでtwitterしんどいんでブログで色々書きました。まあ読む人もそんないなかろうという前提ですが、とりあえずの近況報告となります。</div><div><br></div><div>P.S.少し前色々ありました(具体的に言うと彼女と別れた)時に慰めてくれた皆様、改めてありがとうございました。恩返しできるよう頑張ります…</div>
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<pubDate>Wed, 11 Jul 2018 23:06:14 +0900</pubDate>
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<title>touched解散によせて</title>
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<![CDATA[ 昨日3/4下北沢waverで自主企画「ENDROLL」がありました。来てくださった皆様、対バンしていただいた皆様、そして下北沢waverのスタッフの皆様、ありがとうございました。<div><br><div>昨日のライブをもって8ヶ月続いたtouchedが解散しました。</div><div>ライブやる前は解散する実感がなかったんですけど、佐藤さんの泣いてる姿を見て、ああこれで終わりになるのかと感じました。</div></div><div><br></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">8ヶ月という期間は確かに短かったかもしれません。でも最後のライブ、多くのお客さんに来てもらって、waverもいっぱいになって、今までやってた事が本当に濃くて、そして間違ってなかったと確信できました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">僕としては本当に足を引っ張ってたんじゃないかと不安になりながら、辛い思いをしながら必死について行こうとしていました。それが報われた気分でした。</span></div></div><div><br></div><div>touchedでやったライブ数えてみたんですけど10回以上やってたんですね。waverでは5回もやってました。そう考えると日々が凄い早く通り過ぎて行ってしまったなあと。勿論ライブは1回1回噛み締めながらやってましたが、それにしても早かったなあと。</div><div><br></div><div>今まで多くの人に支えられてきました。最後にお世話になった皆さんに感謝の気持ちを述べて終わりにしたいと思います。</div><div>対バンしていただいたバンドの皆様、僕達が倒すべき目標であり、かつ共にイベントを作った仲間でした。</div><div>ライブハウスのスタッフの皆様、ライブやるするに当たって色々と手助けしていただきました。特に下北沢waverの皆様、レコ発、自主企画をやらせてもらえて本当にありがとうございました。</div><div>touchedの色々な所での撮影を担当して下さった中出さん。アー写、ジャケ写、ライブ撮影などの撮影をしていただきました。多くのライブにも来ていただいて僕達を見守っていただきました。</div><div><br></div><div>あとなによりtouchedのメンバーに。</div><div>大弥さんはサポートととして2018年からライブに参加していただきました。basement sideとしての大弥さんを実際にライブで見て、その迫力に圧倒されました。この人の隣でベース弾くの？とビビった事もありました。touchedは大弥さんが参加して変わったと思います。それも良い方に。</div><div>栗田さんは同じリズム隊として信頼していました。なにより栗田さんがいなかったらうちのバンドは練習の時も暗い雰囲気のままで終わってたと思います…そして栗田さんのパワフルかつ高い技術のドラミングはtouchedというバンドの長所の1つだと思っていました。「支える」という意味では栗田さんが一番貢献していました。</div><div>佐藤さんはtouchedのフロントマンとして一番忙しく動いていただきました。作詞作曲、ライブのデザインなどギターボーカルの面としてでなく、ライブの手配、ライブハウスとの連絡、バンドの宣伝など事務的な事もほぼ全て佐藤さんがやってくださいました。たいぶ依存してたと思います。僕が思うtouchedの世界観はそのまま佐藤さんの世界観でした。それがtouchedの一番の武器だったと思います。</div><div><br></div><div>そしてライブに来てくださった皆様、touchedを応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。「ライブ良かったよ」と言われるためにライブをやっていたと言っても過言ではありません。</div><div><br></div><div>touchedはこれで解散します。でも音楽は残り続けます。皆さんの中でtouchedの曲が残り続けて、人生のどこかでそれを思い出してくれたらなと、そう願っております。</div><div><br></div><div><br></div><div>8ヶ月間本当にありがとうございました！</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180305/23/ayuta-o/33/92/j/o0480049214143947283.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180305/23/ayuta-o/33/92/j/o0480049214143947283.jpg" border="0" width="400" height="410" alt="{F8B85C19-8816-49BF-9956-3C36004872DE}"></a></div><br><br></div><div>touchedベースコーラス 奥井歩汰</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 05 Mar 2018 23:06:57 +0900</pubDate>
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<title>「せめて、笑って e.p.」発売にあたって</title>
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<![CDATA[ 最近体調が優れなくて最高な気分です。奥井です。<div><br></div><div>なんか明日のライブでCDが出るみたいです。2曲入ってます。200円です。なんか良い1枚になってるみたいですよ。</div><div><br></div><div>んで、入ってる曲について少しばかり解説をさせていただきます。</div><div><br></div><div><b>1.せめて、笑って</b><br></div><div>いつもはライブの最後にやる曲です。個人的に多分touchedで1番好きな曲です。ベースラインが直線的だからってのもありますが、「君に触れたかった せめて笑って せめて笑って さよなら」って歌詞が良いと思います。あ、あと思い出した、ベースの目立つ所があるから好きです。どこなのか聴けば多分わかると思います。よろしくお願いします。<b><br></b></div><div><br></div><div><b>2.夜と溶ける</b><br></div><div>1番苦戦している曲です。(現在進行形)レコーディングも辛かったなあ…あまりにできないので1番練習したと思います。1番撮り直したし。<b><br></b></div><div>出来た音源聴いたらなんとかなってました。もしくはmixのおかげかな。</div><div>この曲はある意味ベースが目立つ曲なんです。ベースが崩れたら死ぬ曲です。でも頑張りました。聴いていただけたら幸いです。</div><div><br></div><div>最後にこのCDのジャケットの写真、めちゃくちゃ良い写真(語彙力死亡)なので一度手に取っていただけたらと思います。すごい好きな写真です。</div><div><br></div><div>明日のライブ、レコ発になっちゃいました。多くの人に来ていただけたら幸いです。また、CDを買っていただけたらこれまた幸いです。よろしくお願いします。</div><div><br></div><div><br></div><div>ライブ情報</div><div>12/22(金) 下北沢waver</div><div>「touched"せめて、笑って e.p."レコ発」</div><div>出演:ミニッシュ/touched/みずたまり。/てつと</div><div>時間:OPEN/18:30 START/19:00</div><div>金額:ADV:¥1800+1D(¥500) DOOR:¥2300+1D</div><div><br></div><div>ご予約は私のSNSまでお願いします。</div><div><br></div><div>CD情報</div><div>「せめて、笑って e.p.」</div><div>12/22発売、税込200円、2曲入りシングル</div><div>収録曲</div><div>1.せめて、笑って</div><div>2.夜と溶ける</div><div><br></div><div>スタッフ(敬称略)</div><div>作詞曲:佐藤弘康</div><div>演奏:touched</div><div>カバー写真撮影:中出圭哉</div><div>レコーディング、ミックス、マスタリング:高橋宏光(リンキーディンクスタジオ)</div><div>CD制作スタッフ:佐々木大基</div><div><br></div><div>こちらもよろしくお願いします。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 21 Dec 2017 15:23:32 +0900</pubDate>
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<title>アメ民引退によせて</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><i><b>「これねえ、もう、ひと言で言わしてもらいますけども……青春なんですよね。すいません、青春です。」</b></i></span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">『SCHOOL GIRL DISTORTIONAL ADDICT』のリマスタリング盤発売に際してのインタビューにて、NUMBER GIRLとは何か、との問に対して向井秀徳が答えた一言</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">アメリカ民謡研究会(以下アメ民)という部活を引退した。約3年在籍し、色々なバンドを組んだりしたり、色々と遊んだりして過ごした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">高校在学中から、大学に入ったら軽音楽のサークルに入ろうとは思っていた。私の周りの人間に私の好きな音楽を理解できる人はいなかったから当然の帰着であった。勿論、観る側だけでなく、演る側からも音楽を味わいたいという気持ちはあったが、やはり一番は私の好きな音楽を理解できる人と知り合いたい、語りあいたい、バンドを組みたいという事に尽きた。</span>そして、私はアメ民に入った。</div><div>2015年7月8日。アメ民に入り数カ月、初ライブの日を迎えた。一番好きなバンド、NUMBER GIRLのコピーバンドでのライブであった。同じバンドが好きで熱量も技量もある先輩達と共に、好きなバンドの曲を、大きな熱量を持った観客---もといアメ民の面々の前で演奏する。その興奮が今でも忘れられない。</div><div>引退までに様々な事を経験した。楽しい事も辛い事も。色々と悩んだりもした。それでもアメ民でバンドを、ライブをやれるという事は何にも変えられないものであった。様々なバンドを組んだ。様々なライブをやった。そのそれぞれが刺激的で楽しいものであった。</div><div>先輩達は私の憧れであり続けた。演奏もそうだし、人見知りな私を気にかけてくれたりもした。</div><div>後輩達も私を気にかけてくれたり、時にはバンドを誘ってくれたりもした。</div><div>同期達は非常に個性的な存在が揃った。それぞれと仲良くなったり悪くなったりがあったが、非常に面白い代であったと自負している。</div><div>約3年、彼らに囲まれながら私は楽しさを感じたり、辛くなったり、悩んだりした。</div><div><br></div><div>それを、この日々を、ひと言で言うのなら、</div><div>それは「青春」になるのだろう。</div><div><br></div><div>青春というものも良い事もあれば嫌な事もあって、色々と悩んで…それでも振り返った時にあの時は本当に恵まれてたのだと思い出すものなのだろう。だからアメ民で過ごした日々は青春だと思う。今は悩んでいても、将来思い出した時にはあれは贅沢な悩みだったんだ、と思うのだろう。</div><div>私は青春というものを通過してないなかった。何も無かった18年であった。何かに手を出しては痛い目にあっては離れた。何があったかあまり覚えていないくらいだ。</div><div>だから私はアメ民の人達から青春を貰ったのだ。学生でなければ味わえないであろう、記憶を、特権を、私は貰ったのだ。だから私は感謝してもしきれない。</div><div><br></div><div>2017年12月6日。アメ民所属として最後のライブを迎えた。あの時と同じフェンダージャパンのジャズベースで、同じNUMBER GIRLのコピーバンドを演奏した。</div><div>あの時と違うのは、私が先輩であるという事だ。熱量も技量もかつての先輩達に及んでないかもしれない。それでも私は、できるだけのものをぶつけた。もしかしたら、少しは近づけたかもしれない、と思っている。そしてそれが誰かの心に残っていたら良いと私は思う。</div><div><br></div><div>最後に…全てのアメ民の部員の皆様に重ねて感謝の意を伝えてこの文を締めたいと思う。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>アメ民のみなさん、3年間ありがとうございました。みなさんと過ごした日々こそ本当に青春でした。僕のことを記憶の奥の片隅にでも置いていただければ幸いです。飲み会に誘っていただければ嬉しいです。ライブも見に行きますし、就活を早く終わらせてライブにも出演したいです。</div><div>その時はまたよろしくお願いします。</div><div>色々ご迷惑もおかけしました。すみませんでした。それでも受け入れてくれてたみなさんには本当に助かりました。</div><div>なんだかんだ言って僕はアメ民が大好きでした。そんなアメ民にいれて幸せでした。</div><div>本当にありがとうございました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>さようなら僕の青春。アメ民で過ごした日々を、僕は絶対に忘れないだろう。</div><div><div id="6C41775D-86BF-44FD-804A-7B81B4076AE1"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171209/02/ayuta-o/ea/31/j/o0480036014087219680.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171209/02/ayuta-o/ea/31/j/o0480036014087219680.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{6C41775D-86BF-44FD-804A-7B81B4076AE1}"></a></div><br><br></div><div><br></div><div><b><br></b></div>
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<pubDate>Sat, 09 Dec 2017 01:18:10 +0900</pubDate>
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<title>楽しい人生</title>
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<![CDATA[ ブログを更新してないがために多くの方からはよ書けと叱咤激励を受けました。<div>11/12のライブの感想を書かなきゃいけないんですけど、なんだか書く気になれませんでした。なんでだろうか。あとあの後大きくライブに対する視点を変えたので、今振り返っても意味が無いと思う。</div><div>というわけで申し訳無い。何書こうかな、どうしよう</div><div><br></div><div>で、上の分まで書いて10分くらい経ってしまった。書く事が本当に無いので、しょうがないので今までの人生を振り返って見たいと思います。もうこれ以降読まなくていいからな。</div><div><br></div><div>1997年2月20日、東京都生まれ。一番大きい街が風俗街というゴミみたいな区に生まれる。</div><div>幼稚園時代が一番の所謂モテ期。これ以降女性と無縁。</div><div><br></div><div>小学校時代は一番ゴミみたいな時期。友達も彼女も無し。人間は嫌な事を一番に忘れるみたいで、この時期の事を全く覚えてない。まだ幼稚園の記憶のほうがある。サッカー部で嫌な思いをしたという記憶だけある。</div><div><br></div><div>中学校時代、類は友を呼びアレな人間で固まる。面白フラッシュ倉庫だのYouTubeを見まくってたせいで寒いセンスの人間になる。何故か卒業間際に友人全員と縁が切れる。ソフトテニス部で嫌な思いをしたという記憶がめちゃくちゃある。</div><div><br></div><div>高校時代、変人グループ(時々腐れ縁とかダークサイドとかの名前で呼ぶあの人達)に所属。サッカー部にも所属したが、1年持たずやめる。このとき、同じクラスの女子に辞めないよう説得されるがその女子がサッカー部の奴に3DSを貸してもらうという条件で嫌々説得していたという事がわかり、嫌な思いをしたという記憶が鮮明にある。</div><div><br></div><div>大学時代。一番マシな時期。軽音サークルで楽しかったり悩んだりする。嫌な思いをしたという記憶になるかはまだわからない。法学部周りや教職の同志など交友関係は広がる。女性とはやはり無縁。</div><div><br></div><div>色々思い出したけどやめときゃよかった。ロクな人生ではない。このまま社会人になっていくのか。皆は本当に良い人生を送ってくれ。俺は来世で良い人生を歩むために徳を積んでいくから。今の所一つも積んでないけど。</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 28 Nov 2017 02:54:30 +0900</pubDate>
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<title>「Open mic Night of dead rockstar」を終えて。</title>
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<![CDATA[ タイトルの文字数がなあ。英語はなあ。<div>2017.10.31って書こうとしてました。ハロウィンに渋谷ruby roomでライブでございました。</div><div>ライブっつっても普通のブッキングライブとは違いオープンマイクという枠があらかじめ決まっていてその枠にバンドが予約していくというものです。色々なものがあるものです(？)</div><div>rubyroomは日本感が全く無くてロンドンのクラブ(？)みたいな感じでした。お客さんも店員さんも半数くらいは外国人の方でした。入った瞬間の別世界感の凄さ。マジでビビった。</div><div><br></div><div>以下本番について。出番は1番目でした。先に言ってしまうととにかく楽しかった。まず黒人のMCの方が我々の自己紹介をしてくれました。英語で。全くわからんかった…</div><div>ライブは3曲の短めのセットリストでした。初めの方のベースの音量が死ぬほど小さかったという点を除けば結構出応えはありました。結構盛り上がっていてかつノッてくれました。ありがたかった。</div><div><br></div><div>〖セットリスト〗</div><div>1.瞳に映る</div><div>2.フレームアウト</div><div>3.せめて、笑って</div><div><br></div><div>あ、セットリスト今回から載せていきます。てか忘れてた。申し訳ない。</div><div>ライブ楽しかったです。そしてライブ後も楽しかったです。なんか小学生の作文みたいな文になったけどとにかく楽しかった。出演者は2ドリンクのチケットを貰えたので(いくらとは言えんけど参加料考えるとドリンク2杯もつけていいのかと思った)酒飲みながら他の方のライブを鑑賞したけど、いやーレベルの高いこと高いこと。出番1番目じゃなかったらビビってた。僕の語彙力が中学生レベルなんでもう形容できないんすけど、歴戦の猛者揃いって感じ。とにかく圧倒されました。本当に凄いのよ。あー駄目だ俺の語彙力が追いついてねえとにかく水曜オープンマイクあるから見に行ってくれ損しないから</div><div>で、なんの話でしたっけ？僕がコミュ力と英語力が足りなくて他の参加者とかお客さんに声かけられなかった話でしたっけ？あ、まだその話はしてない？あ、そう…</div><div>でも皆さん優しくて話しかけたりしてくださいました。本当に暖かい雰囲気で心地よかったなあ。</div><div><br></div><div>なんだか外国にいるみたいな特別な雰囲気で、それでいてオシャレなんだけど落ち着く場所で、思いっきりライブをやって、お酒を飲んで上手い人のライブを見て色んな音楽を楽しんで、色んな人と話したりして、演奏良かったよ！なんて言われたりして照れながらありがとうございますなんて言って。とにかく幸せな時間で。</div><div>音楽やっててよかったなあと思いました。</div><div><br></div><div>良い感じの時間になって遅くなってもしょうがないので帰宅する事に。帰る時に、色々話した外国の方に「touched、名前覚えたよ」なんて言われたから、「thank you」なんて言いながら柄にもなく自分から握手を求めて強く握手してrubyroomを出た。</div><div><br></div><div>渋谷はハロウィンの仮装をした人でごった返していた。その喧騒を見たらなんだか悲しくもあり、それでもあんな幸せな空間にいれた事をより一層誇りに思ってしまった。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 11 Nov 2017 23:40:35 +0900</pubDate>
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<title>De Lorean's etcetra(2017.10.25)を終えて</title>
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<![CDATA[ 昨日は下北沢waverでライブでした。対バンの皆様、スタッフの皆様、そしてなにより来てくださった皆様ありがとうございました。<div><br><div>二回目のライブだったのに初ライブの時より何故か緊張しました。なんでだろう。何かの実感が湧いてきていたからだろうか。</div><div><br></div><div>とりあえず振り返ると、やっぱりピッキングはなんとかした方がいいかなあ、というか初めてかもしれないけど緊張でピックがうまく持てなかった。なんだあの現象。</div><div><br></div><div>新曲の僕らだけの悲鳴は本番が一番良くできたかもしれない。まだ完璧じゃないし細かいミスはあったけど、リハで結構ミスってた分嬉しかったです。完璧にしていきたい。</div><div><br></div><div>次のライブまでに修正点がいくらか見つかりました。必死に練習せないかんなあ、と。</div><div>やはり、サークルのライブとはまた違った刺激がありますね。対バンの皆様の多彩な音楽や、ベースの弾き方とか、色々。バンドやってて良かった点の一つかもしれない。</div></div><div><br></div><div>なんかツイートのまとめみたいだな、最近日本語が不自由になりつつあるのでこんな感じになってしまいました。日本語力を犠牲にしてベースの練習頑張るぞ。ライブも。あと就活も…</div><div><br></div><div>最後に重ねて、ご来場くださった皆様ありがとうございました！様々な感想いただけて、特にポジティブな感想が多くてありがたい限りです。来てくださった方に良いライブだった！と思わせられるようこれからも頑張ります。ありがとうございました。</div><div><br></div><div>来月はライブが2回ございます。お暇でしたら是非ともご来場ください。なにとぞよろしくお願いします。</div><div><br></div><div>次回のライブです！</div><div><div>11/12(日)昼公演 新宿Marble</div><div>「OVERCOME」</div><div>◆OP/ST　11:45/12:00</div><div>◆チケット</div><div>◇前売り/当日　￥2000/￥2500(D別)</div><div>◆出演</div><div>touched</div><div>WHOOPEE! LOOPER</div><div>藍</div><div>清野心(クロウカシス)</div></div><div><br></div><div>ご予約はバンドメンバーのLINE、Twitter、あとは佐藤さんのハースストーンのチャット欄とか、(多分アメ民で知ってる人いないけど)僕のsteamのメッセージ欄とかまあとにかく「行くよ〜！」という明確な意思表示がバンドメンバーに伝われば大丈夫です！(多分最終的にはLINEとかで確認するけど)よろしくお願いします！</div>
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<pubDate>Thu, 26 Oct 2017 15:07:48 +0900</pubDate>
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<title>OVERCOME(2017.9.30)を終えて。</title>
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<![CDATA[ 書こう書こうと思ってたらこんなにも時が過ぎてしまいました。バイト忙しすぎるよ。<div><br></div><div>先月30日に新宿marbleでtouchedの初ライブやってきました。見に来ていただいた皆様、ありがとうございました。評判もなかなか、かっこよかったというお言葉もいただいたので練習してきて良かったと思います。何回かミスってたけど。すみません頑張って練習します。</div><div>やっぱり当たり前ですけどライブは練習とは違うよなあと思うのです。不思議なもので練習ではできてた曲ができなかったり。その逆も然り。最近はライブで緊張しねえから大丈夫だなんて思ってたんですけど、やっぱりお金を出していただくってなると違いますね。責任感と緊張感が違いますね。</div><div>それでもいつも見慣れてる皆さんが会場にいていただけると緊張も少しは紛れるので非常にありがたいものです。ええ。</div><div><br></div><div>次回は10/25、下北沢waverというライブハウス、今度は夜です。そういえば初ライブなのに昼、しかも3マンっていう特殊な状況だったな。それくらいがちょうどいいか。</div><div>ともかく皆様にお越しいただけたら幸いです。</div><div>よろしくお願いしますね。</div><div><br></div><div>取り留めも山も落ちもなく長々と書いてしまいました。とにかく次もよろしくお願いしますです。</div><div><br></div><div>【次回ライブ】</div><div>下北沢waver 10/25(水)</div><div>『De Lorean's etcetra』</div><div>OPEN/START 18:30/19:00</div><div>ADV/DOOR ¥1800+1d/¥2100+1d</div><div>w)offtron/mouse-unit/フリント</div><div><br></div><div>予約は私のTwitterのDM、もしくはLINEアカウントまでよろしくお願いします！</div>
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<link>https://ameblo.jp/ayuta-o/entry-12316882181.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Oct 2017 15:04:13 +0900</pubDate>
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<title>テスト的に。</title>
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<![CDATA[ TLを荒らしたくないのでブログを始めます。よろしくお願いします。<div><br></div><div>授業がめんどくさすぎるなあ</div>
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<link>https://ameblo.jp/ayuta-o/entry-12315002884.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Sep 2017 11:39:12 +0900</pubDate>
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