<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>まだ見ぬ景色を探して  ～旅とダンスと日々の記録～</title>
<link>https://ameblo.jp/ayutan0414/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ayutan0414/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>旅が好き。社交ダンスが好き。新しいことに挑戦するのが好き。今日も「まだ見ぬ景色」を探しながら暮らしています</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2010年の私へ</title>
<description>
<![CDATA[ <div>久しぶりに昔の記事を読み返してみました。</div><div><br></div><div>キャンプに感動した記事。</div><div><br></div><div>いつかオーロラを見たいと書いた記事。</div><div><br></div><div>社交ダンスを始めた頃の記事。</div><div><br></div><div>そして、</div><div><br></div><div>「バレリーナのような手足の動きをマスターしました✨」</div><div><br></div><div>と自信満々に書いている記事もありました😹</div><div><br></div><div>今の先生方に見せたら笑われそうです（笑）</div><div><br></div><div>当時の私は本気でそう思っていたのでしょう。</div><div><br></div><div>でも、ダンスを続ければ続けるほど、自分が何も分かっていなかったことに気付かされます。</div><div><br></div><div>最近は足裏や股関節、体幹の使い方など、昔は考えもしなかったことを学んでいます。</div><div><br></div><div>そういえば、昔の記事には「いつかオーロラを見に行きたい」とも書いていました。</div><div><br></div><div>その夢は後に叶い、実際にアイスランドでオーロラを見ることができました✨</div><div><br></div><div>あれから年月が流れ、仕事や家事、子育てに追われる毎日になりました。</div><div><br></div><div>それでも、新しい景色を見たいという気持ちは変わらなかったようです😊</div><div><br></div><div>昔の記事は少し恥ずかしいですが、その時の私の記録として残しておこうと思います。</div><div><br></div><div>16年前の私が見たかった景色を、今も探し続けています。</div><div><br></div><div>これからは旅や社交ダンス、日々の出来事などをのんびり綴っていけたらと思います。</div><div><br></div><div>どうぞよろしくお願いいたします🌸</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayutan0414/entry-12968033051.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2026 00:15:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大切な人との別れ</title>
<description>
<![CDATA[ 家族や親戚、友達…自分にとって大切な人達は沢山います。<div>毎日一緒に働く上司や同僚も同様です。</div><div><br></div><div>私はこの見た目から、絶対に怒らなそうだね、とか悩みがなさそうだね、と言われる事が多く大体の方は好意的に見て下さるのですが、中にはそうではない人もいます。</div><div><br></div><div>３年前に転勤してきた上司は、もともと人間関係が上手ではないという噂は聞いていましたが能天気に見える私にイラついたのでしょう、理不尽なことを要求してきては怒りつけてきました。</div><div>他の人が注意をしても、見ていたお客様からクレームがきても全く変わらないのです。</div><div><br></div><div>とても悲しい気持ちになり、ストレスも感じていましたが我慢を重ねる日々でした。</div><div>そんなある日、その上司が同僚に対して侮辱的な発言をしました。</div><div>自分には何を言われても耐えていましたが、同僚への態度を見て私の怒りのスイッチが入ってしまったのです。</div><div><br></div><div>その発言はないのではないか、あまりにもひどいという事を冷静に話すと、驚いた上司がよく考えた上での発言だと説明してきたので、考えて今の発言ならば考え過ぎておかしなことになっています…！と、どんどん言葉が溢れてきて今までの理不尽さや矛盾への怒りをぶつけてしまいました。</div><div><br></div><div>どんな反撃が来るのだろう、と思ったら、無言で何もありません。</div><div>おとなしいだけだと思っていた私からの言葉に驚いていたようでした。</div><div><br></div><div>その後、嫌がらせは全くなくなり、普通に接していくうちに私にだけは心を開いてくれるようになったのです。</div><div>他の人がいない時には、頑張っている自分を褒めて欲しいというお願いまでしてくれるようになり…沢山褒めて笑い合いました。</div><div>ただ、認められたかっただけだったのかな、と思いました。</div><div><br></div><div>仲良くなる中で、彼は趣味の自転車の話も沢山してくれました。</div><div>お休みには自転車を車に積んで隣県などで走るほどのハマりようでした。</div><div><br></div><div>連休中のある朝、同僚から電話があり、その上司が山形でサイクリング中に後ろから追突されて亡くなったことを知らされました。</div><div><br></div><div>頭が真っ白になり、何も考えられませんでしたが間を置かずに悲しみが襲ってきて涙が溢れて止まりません…。</div><div><br></div><div>最後に話した会話や見た顔を思い返してみると、私が怒って関係が改善してからの一年間はずっと楽しく話し、いつも笑顔でした。</div><div>楽しい思い出ばかりでした。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">とても悲しい別れでしたが、これからも自分に正直に向き合っていこうという思いを持たせてくれて、感謝の気持ちでいっぱいです。</span><br></div><div><br></div><div>また来週会おうね、と言っていても必ずその日が来る訳ではないことを彼は教えてくれました。</div><div>この一瞬一秒は本当に大切にして生きていかなければいけないという事も。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayutan0414/entry-12434222736.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 10:19:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>良い先生との出会い</title>
<description>
<![CDATA[ <p>社交ダンスを始める人は大体サークルや教室のプログラムなどで複数の方々と一緒に習う方が多いのですが、私は紹介していただいた個人の先生なので好きな時間に個別で教えてもらう事ができて良かったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>サークルでは上手な人とついてこれない人の差が激しかったとしても、先生はその都度一人ひとりにアドバイスすることが出来ません。したいと思っていても、時間的・物理的に不可能なのです。<br>また、個人の先生に教えてもらうとしても相性が合わないとそれもまた大変です。<br>実際にレッスン場で目にしたことがあるのですが、かなりきつい叱り方をする先生や見て真似て覚えるようにとしか指導していない先生もいます。</p><p>&nbsp;</p><p>私がお世話になっている先生は足型はもちろんのこと、繊細な手の動きについても細やかに指導して下さり、練習場の大きな鏡を何度も見ながら繰り返すのレッスンは毎回満足度の高いものになっています。</p><p>基礎からしっかり教えてもらっているので、難易度の高いステップでもすんなり身に付けることが出来るようになってきました。<br>しかしどんなに足型がパーフェクトであっても、それを表現する仕方、踊り方は上級になればなるほど要求されることが増え、これで終わりということは決してありません。</p><p><br>同じ足型の踊りを踊っていても、踊る人によって雲泥の差が出てくるのです。</p><p>目指すダンスは普通に踊れればいいというものではなく、美しく、人を感動させることのできるダンスです。<br>そのためには頭の先からつま先まで神経を配り、手先や足先ではなく体全体で表現していこうと思っています。</p><p>バレリーナのような手と足の動きを最近マスターすることが出来ました。<br>踊っている最中は次の動きや失敗してしまわないかなど余計なことを考えてしまうこともありますが、そのような考えを払拭し、ダンスだけに集中出来るよう、踊りを心から楽しめるようになっていきたいです。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayutan0414/entry-12434092221.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 12:10:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>癒されるペット</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ペットには、人を癒してくれる、元気にさせてくれる力があると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>昔から我が家ではペットが大好きで私が子供の頃から沢山のペットを飼ってきました。</p><p>犬に猫、ハムスターにインコなど・・・</p><p>&nbsp;</p><p>中でも犬と猫には特にお世話になってきました。</p><p>私が小学生の頃にやってきたシベリアンハスキーの銀子。</p><p>銀色だから銀子という名前だったその子はアイスブルーの瞳を持つとても美しい犬でした。</p><p>オオカミのような一見怖そうな風貌で初めて見た人は一瞬びっくりしてしまいますが、本当は大人しくて人懐こいということが分かるとたちまちご近所さんの人気者になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>お父さんがコンテストのチャンピオン犬、お母さんも血統書付きという由緒正しい生まれのはずなのですがドジなところも多く食いしん坊で、どこか私に似たところがありました。</p><p>学校から帰るとすぐに銀子のところに行って一緒にお散歩をするのが日課になっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>銀子が出産した時は家はお祭り騒ぎで、可愛い赤ちゃんを見るために連日友達が遊びに来ました。</p><p>赤ちゃんはご近所さんや友達、親戚の家にもらわれていき、みんなその後の成長を報告してくれて嬉しかったです。</p><p>シルバーの銀子から茶色や黒、なぜか真っ白な子犬も生まれ、その子達が大人になった姿も見られて幸せでした。</p><p>何度か出産し、その子供も我が家で育てることが出来ました。</p><p>銀子が他界してしまった後も、そっくりなその子は私と青春を共にしてくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>怖い顔とは裏腹に、一緒に飼っている猫にも怯えてしまうほどの小心者だった銀子。</p><p>私の人生に沢山の幸せと笑顔を与えてくれて、とても感謝しています。</p><p>&nbsp;</p><p>今は二匹の猫を飼っていますが、姉妹であるその子達はいつもべったり。</p><p>お団子のようにくっついて眠るその姿は癒しの神と呼ばれています。</p><p>&nbsp;</p><p>ペットには、本当に癒されるし、心から愛しいと思える存在です。</p><p>悲しい時もそっと寄り添ってくれる可愛い天使。</p><p>これからも、よろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayutan0414/entry-12434097605.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2018 15:16:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パーティー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>社交ダンスのパーティー会場は色とりどりのドレスや髪飾りの方が沢山いて、とても煌びやかです。<br>普通の生活からちょっとしか離れていない場所に、こんな世界があったんだと最初は驚きました。</p><p><br>大人数の前で踊ると聞いただけで怖気づいてしまい、私には到底無理なのではないかと悩みましたが・・・</p><p>勇気を出して足を踏み入れてみると、心配していたことが嘘みたいだと思えるほど楽しかったです。<br>皆さん好意的に受け入れて下さり、笑顔の素敵な面白い人ばかりでした。</p><p>&nbsp;</p><p>音楽はルンバにワルツ、チャチャチャにパソなどあらゆる種類のものが交互にかかり、一曲踊り終えた後は一旦耳を澄まし、次はどの踊りになるのかというのが分かるまで待ちます。<br>かかった曲によっては喜んで踊り始める人もいればこの曲はちょっと苦手なので、と休憩する人も中にはいます。<br>休憩場所には色々な飲み物やお茶菓子が用意してあり、皆さんとのお話や情報交換なども出来る貴重な場所です。<br>お茶菓子には美味しいチョコレートがある場合が多く、あまり沢山食べてはいけないと思いながらもついつい手が出てしまいます。<br>ダンスパーティーでは大体２時間エンドレスで踊り、汗もかくのでかなりカロリー消費出来ているのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>先生と一緒にパーティーに行った時は、ほとんどの人が顔見知りのようで、他の教室の先生までわざわざ挨拶に来て下さるのでダンス界では偉大な方なんだということを改めて実感しました。</p><p>長年競技の世界で活躍して沢山の賞を獲得し、今は競技は引退したけれど現役時代と変わらず優雅な踊りを披露してくれる先生。<br>私がどんな失敗をしても、なかなかステップを覚えられない時でも、穏やかに丁寧に理解するまで説明してくれる尊敬できる方です。</p><p>&nbsp;</p><p>パーティーで母と先生と踊るという夢が叶いました。<br>まだまだ夢は続き、それを実現するために日々勉強を続けていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayutan0414/entry-12434093035.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Nov 2018 19:13:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社交ダンスを始めたきっかけ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>社交ダンスに馴染みのある人は少ないかもしれません。<br>キンタローが出演しているテレビの特番などで見る程度かもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>私も最初は特に興味がありませんでしたが、母の踊る姿を見て考えが変わりました。<br>いつも行動的な母で、フラダンスや社交ダンス、お花など沢山の習い事をしていました。<br>社交ダンスは習い初めてから２０年を経過しようとしていて、ただただすごいね、頑張っているね、というくらいにしか思っていなかったのですが・・・</p><p>&nbsp;</p><p>ペアを組んだ方と大会に出場するから見に来ないかと誘われ、興味本位で見に行ったときにその想像を超えた世界に目を奪われました。知らないうちに涙が出てしまうほど感動しました。<br>音楽に合わせて華麗に軽やかに踊る母は家でのおっとりした姿とはまるで別人で、華やかな飾りのついたゴージャスな衣装が良く似合う素敵な女性でした。<br>そして終始楽しそうな笑顔を振りまいていて、こんな風に踊れたら楽しいんだろうな、と思ったのです。<br>同年代の女性と比較しても服装や髪型、雰囲気もとても若々しい秘訣は社交ダンスだったのかもしれません。</p><p><br>社交ダンスは普段の練習着から華やかなものを身に付けることが可能だし、パーティーの時には更に綺麗なドレスやシューズを身に纏うことが出来るので、いつまでも美しくありたい女性にぴったりだと思います。<br>もちろん男性にとっても姿勢が良くなり体幹が鍛えられるなど沢山のメリットがあるので老若男女問わずオススメのスポーツだと言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>社交ダンスを始めるにあたっては教室選びや出会う先生との相性などが大切になってきます。<br>インターネットなどのサイトを見て、体験してみてから決める人が多いみたいですね。<br>私は幸いにも母が長年習っていて、現在教えていただいている先生を紹介してもらえたためスムーズに習い始めることができました。<br>夢と希望がいっぱいの輝かしいスタートだったと思います。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayutan0414/entry-12434091562.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Feb 2018 10:10:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>六年ぶり！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>久しぶりのブログ。</p><p>毎日仕事や習い事、人付き合いなどを続けているとなかなかブログを書く時間がない・・・</p><p>というのは、言い訳になってしまうのかな。</p><p>時間がなくても、忙しくても、出来る人は毎日ちゃんと日々の出来事を綴っているみたい。</p><p>&nbsp;</p><p>私も自分の記録として、これからも出来る限り続けていこうと思います。</p><p>なかなか時間が取れない中、最近ハワイ旅行に行ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>色々な国に旅行に行った中で、比較的身近に感じ、どこに行っても言葉の苦労がなく海やショッピングを思う存分楽しむことの出来るハワイは、大好きな場所です。</p><p>&nbsp;</p><p>行ったときは必ず足を伸ばす場所はハナウマ湾。</p><p>色とりどりのお魚さんが沢山いて、手を出すと触れることができる程の群れの中に入れる癒しの場所です。</p><p>他の国では餌付けをしたりプロのダイバーさんに連れて行ってもらわなければ見られないような</p><p>素晴らしい光景がすぐに見ることができるのでとってもオススメです。</p><p>&nbsp;</p><p>海の色もワイキキビーチの海とはまるで違って、絵の具ではなかなか表現できないようなディープブルーからスカイブルーに変わるようなグラデーションが楽しめます。</p><p>&nbsp;</p><p>お魚さんをたっぷり鑑賞し、綺麗な海で泳いで心身ともに満たされた後はご飯を食べます。</p><p>ハワイには様々なジャンルの飲食店が驚くほど沢山あり、食べる場所には困りません。</p><p>毎回新しいお店を開拓するのも楽しいですが、必ず訪れるレストランがあります。</p><p>チーズケーキファクトリーというお店で、名前の通りチーズケーキが絶品なのです。</p><p>チーズケーキにも数種類あり、他にも美味しそうなスイーツが沢山あります。</p><p>デザートだけではなく、ステーキやロコモコ、チキン料理なども豊富に揃っているので食事をとってからのデザートというのが定番になっていました。</p><p>お店の雰囲気も良く、スタッフさんの対応も素晴らしいので何度行ってもまた訪れたいと思える魅力があります。</p><p>&nbsp;</p><div>エネルギーチャージしたので、これからも頑張ろう‼︎</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayutan0414/entry-12266235419.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Apr 2017 20:47:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あーちゃんからのお土産</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もうずっと前からの親友、あーちゃんはとってもアクティブで、心から信頼できる人です。</p><br><p>海外旅行が大好きで、家族はもちろん、一人でもどんどん色々な国に飛んで行ってしまうアクティブな女性です。</p><p>聞いていて一番すごいと思ったのは、インド旅行への一人参加！！</p><p>物騒なニュースも流れる中の女性一人参加は勇気があるなと感心！</p><p>気温が４０℃を超える過酷な気象状況だったのにも関わらず、象に乗ったりカレーを食べたり、とめいっぱいインドを満喫して帰ってきた彼女。</p><p>彼女とはエジプトやトルコ、ペルーに一緒に行きましたがどこに行っても頼りになる存在です。</p><p>いつか私の夢であるオーロラツアーに行く時も一緒に行けたらいいな。</p><br><p>この間は、中国での絶景ツアーに参加したみたいです。</p><p>中でも九寨溝はやっぱり思い出深かったそうで・・・</p><p>九寨溝は、湖沼の底に沈む山脈からの石灰成分が太陽の光を反射することで生み出される奇跡の絶景だと思います。</p><p>湖に映し出された色鮮やかな空の色の素晴らしさは言葉では説明し難いので、ぜひ一回見てみるのがオススメです！</p><br><br><p>あーちゃんからの中国みやげは、</p><p>ピンク、青、赤の３種類のカラフルなおまもり？と、かりんとうみたいな美味しいお菓子。</p><p>赤くてオシャレなバックもいただきました♫</p><p>素敵な見た目で、思った以上に収納力も兼ね備えているスグレモノです。</p><p>私の服装はモノトーンなものが多いので、このバックは差し色になって可愛い！！</p><p>これからも大切に使っていきたいと思います。</p><br><p>宝物が増えると、人生がより豊かになったような気がします。</p><p>次はどんな宝物が来てくれるかな・・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayutan0414/entry-10709267488.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 22:10:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ開始☆</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日記を書いていても、忙しさに紛れて忘れてしまう日々・・・</p><br><p>いつまで続くか不安だけど、ブログを始めることに決定<img width="16" height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" complete="true"></p><p>紙の日記帳に書く経験しかないのでパソコン上に書くブログは新鮮！</p><br><p>最近始めて楽しかったことは、キャンプでした。</p><p>友達や会社の先輩から楽しいよ、という話は聞いていたので前日は眠れないほどワクワクしました。</p><br><p>自然がいっぱいで鳥や虫が自由に飛び回っている山の中は、普段の喧騒からかけ離れた場所でした。</p><p>テントを設置したところのすぐ側に綺麗な小川が流れていて、足や手を入れて子供のようにはしゃいでしまうほど楽しかったです。</p><br><p>キャンプのメインであるバーベキューでは野菜や海鮮、色々な種類のお肉を焼いて食べるのですが、炭火で焼くとどうしてこんなに美味しいんだろうというほどいつもよりも格段旨みが増しているように感じました。</p><br><p>海老の殻を剥くのが苦手な人に代わって一生懸命剥き方をしたので手が汚れて海老の匂いがしばらく取れなくなってしまいましたが、それすらも嬉しく感じるほどの充実した時間でした。</p><br><p>その後みんなで入った温泉は少し熱かったけれど体がポカポカ、芯から温まって癒されました。</p><p>バーベキューの匂いもスッキリ取れました(^-^)</p><br><p>初めてのテントでの就寝は不安もありましたが、快適な空間でした！</p><p>寝袋に包み込まれた感じが何だか安心できて、朝までぐっすり眠ることができました。</p><br><p>自然の中での貴重な体験はとても心地よく、魂が洗われるかのような時間でした。</p><p>また、日々頑張って、また、ここに戻って来よう。</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayutan0414/entry-10707776042.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 12:21:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
