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<title>パン屋と美容師♀♀の日常</title>
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<description>訪問ありがとうございます。パン屋（29歳）と美容師（26歳）のビアンカップルの同棲ブログです。</description>
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<title>彼女との出会い　～付き合ってから同棲まで～</title>
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<![CDATA[ <p>彼女と付き合いが始まりましたが、会う時間を作るのが本当に大変でした。</p><br><p>彼女は美容師。</p><p>私はパン屋。</p><br><p>お互いに週1日休みで、早朝から夜遅くまでの激務。</p><p>休みが全く合わない上、お互いの家が車で1時間という距離。</p><br><p>彼女が仕事終わりに来てくれて、</p><p>そして2時間だけ会って、車で1時間かけて家に帰る。</p><br><p>そんな付き合いが続いていて、体力的にも限界を感じていました。ヽ(´Д｀)ノ <!-- google_ad_section_end(name=s2) --></p><br><br><p>そんな中、私はちょうど転職を考えていました。</p><br><p>その頃、個人のパン屋で2年間働いていたんですが、</p><p>自分のスキルアップの為に、そろそろ、大手のパン屋に転職したいなぁと。</p><br><p>その頃、彼女も美容院から他の美容院へ転職を考えていたみたいで。</p><p>転職を機に、お互い引っ越しして、一緒に住めたら良いねーなんて話してたら、</p><br><p>半年でそれを全て実現することになりました。</p><br><p>今思えば、本当に沢山の人と仲間に支えられて、</p><p>２人同時の転職・引っ越しを実現することができました。</p><p>人との縁は大切だと実感。</p><p>協力し、支えてくれた仲間に本当に感謝です。</p><br><p><br></p><p>そんなとんとん拍子で、彼女と同棲することになり、現在、同棲すること半年。</p><br><p>４歳年下で、少年みたいで、やんちゃで可愛い彼女と今日も仲良く過ごしてます。笑</p><br><br><p>近所のお祭りでゲットしたぶーぶー風船をタバコのように吹く彼女。笑</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141014/18/aziazi29/41/88/j/o0800106713097983434.jpg"><img border="0" alt="will1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141014/18/aziazi29/41/88/j/t02200293_0800106713097983434.jpg" width="220" height="293"></a> <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/aziazi29/entry-11939020871.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 18:27:29 +0900</pubDate>
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<title>彼女との出会い　～3～</title>
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<![CDATA[ <p>初めて２人で飲みに行く日。</p><p>彼女の誕生日。</p><br><p>最初は軽い気持ちで彼女との待ち合わせに向かったんですが、</p><br><p>会った瞬間。</p><br><p>「かわいい！！！」</p><br><p>恥ずかしいことに、</p><p>私はその日１日、彼女とまともに目を合わせられませんでした。(｡Дﾟ; 三 ;ﾟДﾟ)</p><br><p>目も合わせられないうえに動揺しすぎて、</p><p>飲みに行ったお店でも何を話したのかも、全く覚えてません。笑</p><br><p>ただひとつ確信したのは、彼女を好きっていう自分の気持ち。</p><p>元々恋愛体質ではない私が、好きだって確信するのは本当に珍しいことなんです。</p><p>しかも出会った一瞬で。笑</p><br><p>夜中の0時になると彼女の誕生日が来てしまう。</p><p>これは、夜中の0時になる前に告白しなければ！！！</p><p>と決意した私。</p><p>（今思えば完全に早まった。。。というか早まり過ぎた。笑）</p><br><p>告白しようと私を決意させたのには、もう１つ理由がありました。</p><p>それはなんとなく、彼女と将来の結婚や子供の話になった時。</p><br><p>「結婚したいとか、子供が欲しいと言われるのが怖いから、もう、女の子と付き合うつもりはない。」</p><br><p>と言った私に対して、</p><br><p>「私は男の人との結婚願望なんて全くない。」</p><br><p>「自分の子供も、欲しいなんて思ったことがない。」</p><br><p>と彼女がハッキリ断言してくれたことです。</p><br><p>彼女の答えに私の不安がなくなっていきました。</p><br><p>そして彼女の誕生日を迎える10分前。</p><br><p>私は彼女に告白しました。</p><br><p>そしてめでたく、</p><p>初デートのその日から、彼女と付き合うことになったんです♪</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aziazi29/entry-11939013189.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 18:06:41 +0900</pubDate>
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<title>彼女との出会い　～２～</title>
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<![CDATA[ <p>彼女との一番最初の出会いは、ビアンバーで一瞬会っただけだったけ。</p><br><p>全く話してないし、名前も聞いてない。</p><br><p>なんであの人はあんなに泥酔してたんだろう？</p><p>なんて。</p><br><p>あとから気になったりもしましたが。</p><br><p>でも、そんな突然の出会いから数週間経って、</p><p>そんなことも忘れかけてた。</p><br><p>そんな時。</p><br><p>突然ですが、私、iphone専用のビアンアプリをやってるんです。</p><p>知ってる人もいるかと思いますが、「スピンドル」というアプリ。</p><p>私は友達募集目的で、自分の顔写真をプロフィール画像にして、</p><p>「スピンドル」に登録していました。</p><p>登録してる人同士でチャットが送り合ったり出来ます。</p><br><p>そのアプリ内で、突然知らない人から、</p><br><p>「ai-ziさんの顔がタイプです。私とメールしてください！」</p><br><p>というチャットが来ました。</p><br><p>最初はチャットの内容が軽くてびっくりしましたが・・・（＾＾；）</p><p>興味本位でその人とLINEをすることに。</p><br><p>いざLINEを始めてみると、</p><br><p>ん？？</p><br><p>このLINEのプロフィール画像</p><br><p>・・・見たことある！！</p><br><p>そうだ！この前のビアンバーで一瞬会ったあの人だ！</p><br><p>本当に偶然、ビアンアプリの中で、彼女と再会を果たしたのです。</p><br><p>前にビアンバーで会ったこともあり、彼女とのLINEも盛り上がり。</p><p>最初はチャラいと思っていた彼女が、</p><p>真面目で仕事人間だという一面を知り。笑</p><br><p>でもそんなメールをしあっているうちに、</p><p>1週間後が、彼女の誕生日だということを知りました。</p><br><p>でも彼女本人は、</p><br><p>「１人でバーを飲み歩きながら、誕生日を過ごすつもり～。」</p><br><p>と軽い反応。</p><br><p>「せっかくの誕生日に1人じゃ寂しいし、私も一緒に飲んでも良いですか？」</p><br><p>と誘うと、</p><br><p>「嬉しいです！」</p><br><p>って言ってくれたので、彼女の誕生日を２人で迎えることになったんです。</p><br><p>でもその日が、彼女と初めてまともに会った日にもなります。笑</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aziazi29/entry-11939005093.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 17:24:12 +0900</pubDate>
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<title>彼女との出会い　～1～</title>
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<![CDATA[ <p>今付き合ってる彼女とは、付き合って1年。</p><p>同棲して6カ月。</p><br><p>そんな彼女との出会いを書いてみます！</p><p>ちと長いけどお付き合い下さい。(o_ _)ｏ))</p><br><p>元カノと別れた後、</p><p>正直、もう女の子とは付き合わないんだろうなぁ。</p><p>って思っていました。</p><br><br><p>何故かっていうと、</p><p>また、女の子と付き合って、結婚したい、子供が欲しいって言われて、</p><p>悩んだり別れたりするのはもう嫌だし、</p><p>職場の人や友達に本当の事を言えずに隠すのももう面倒くさい。</p><br><p><br></p><p>それに元カノと付き合う前は、男の人としか付き合ったことが無かった私。</p><br><p>また普通に男の人を好きになって、</p><p>結婚出来たら一番平和で幸せなんだろうなぁ・・・なんて考えていました。</p><br><p>そんなことを考えながら、</p><p>ある日友達と2人でビアンバーに飲みに行きました。</p><p>（正確にはミックスバー）</p><p>次の日、私は仕事で起床時間が早かったので、終電で帰ろうと思ってたのですが。</p><br><p>友達の話が・・・</p><p>オワラナイ・・・。</p><br><p>やばい、これは終電逃すパターンだ！（´д｀）</p><p>（というか、ちょっと怪しい雰囲気になってきたし。）</p><br><p>これはどうにかしてでも、友達の話を終わらせてダッシュで駅に向かわなくては！！</p><br><br><p>と焦っていた矢先。</p><br><p>バタン！とドアが開いて、</p><p>突然ビアンバーに1人で入って来た人。</p><br><p>それが今の彼女。笑</p><br><p>彼女は泥酔していました。</p><p>そして、ふらふらしながら、私の隣のカウンター席に着席。</p><br><p>私は一瞬彼女が気になったものの、</p><p>終電が迫ってるので、それどころじゃなくて。</p><br><p>友達の話が一瞬止まったので、</p><br><p>「すみません！終電で帰ります！それじゃっ！！」</p><br><p>と友達に言ってから、</p><p>お店を飛び出していこうとしました。</p><br><p>するとカウンター席で爆睡していた彼女が突然立ち上がって、</p><br><p>「バイバーイ！」</p><br><p>と満弁の笑みで私に笑って手を振ってくれたのです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aziazi29/entry-11938986116.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 17:08:25 +0900</pubDate>
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<title>別れ</title>
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<![CDATA[ 私が初めて付き合った女の子。<div>元カノ。</div><div><br><div><div>遠距離恋愛を2年以上して、</div><div>2人とも同時に名古屋に引っ越し、</div><div>近距離恋愛になってからの1年ちょっとで。</div><div>別れの選択をすることになってしまいました。</div><br><div>1番の原因は元カノに、</div><div>男の人と結婚したい、子供がほしい。</div><div>という願望があったこと。</div><br><div>それでもいつか、結婚を諦めて、</div><div>私との生活を選んでくれることを、</div><div>私は期待してた。</div><br><div>それでも元カノの結婚願望は日々増していって、その焦りやイライラは、</div><div>いつからか、暴言になって私に向けられるようになりました。</div><br><div>元カノに言われたセリフ。</div><div>「あんたと付き合ってるせいで、私は結婚ができない。」</div><br>限界だった。</div><div><br><div>「もう別れてあげるから、結婚して良いよ。そして幸せになってね。」</div><br><div>って言って別れました。</div><br><br><div>その後、元カノから何度も連絡が来ましたが、あえて突き放しました。</div><br><div>今はもう会ってないし、連絡もとっていません。</div><br><br><div>幸せな思い出も沢山ある。</div><div>だけど、悲しい思い出も。</div><div>元カノの望んだものを実現出来なくて申し訳ないとも思います。</div><br><div>明るくて思いやりがあって素敵な人。</div><br><div>元気にしてるのかなぁ。</div><div>いつか2人で笑って、お互いの幸せを祝福出来る日が来たら良いけど。</div><br><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/aziazi29/entry-11936935672.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Oct 2014 01:46:08 +0900</pubDate>
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<title>こんにちは</title>
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<![CDATA[ <p>はじめましてのみなさん。</p><br><p>今までお世話になっていたみなさん。</p><br><p>こんにちは。</p><br><p>改めましてai-ziです。</p><br><br><p>簡単に私の自己紹介を。</p><br><p>仕事はパン職人してます。</p><br><p>4歳年下の美容師の彼女と同棲中。</p><br><p>そんな日常を更新していきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aziazi29/entry-11933177019.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 01:10:25 +0900</pubDate>
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