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<title>Azin☆free☆</title>
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<description>いろんな歌詞の解釈したり、短編小説書たり、絵描いたりfreeにやっていきたいと思います♪ヽ(´▽｀)/ギャグマンガ日和、進撃の巨人、シャーマンキング、ハッピーツリーフレンズ、GReeeeN、RADWIMPS、LOVE</description>
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<title>ハッピーツリーフレンズ擬人化③</title>
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<![CDATA[ 前の続きですヽ(´▽｀)/<br><br>今回は初のコピックで全員描いてみました(*^^*)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/32/fa/j/o0800115512776567280.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/32/fa/j/o0800115512776567280.jpg"></a><br><br>似てない(笑)
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<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 18:36:01 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーツリーフレンズ擬人化②</title>
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<![CDATA[ 前の続きです(´・ω・`)<br><br>ハンディ②<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/c8/98/j/o0480071612776563496.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/c8/98/j/o0480071612776563496.jpg"></a><br>スニッフルズ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/56/14/j/o0800110312776563956.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/56/14/j/o0800110312776563956.jpg"></a><br>鉛筆ランピー<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/40/00/j/o0795128012776564130.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/40/00/j/o0795128012776564130.jpg"></a><br>鉛筆フリッピー<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/6b/97/j/o0796128012776564517.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/6b/97/j/o0796128012776564517.jpg"></a><br>鉛筆ヒーロー<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/32/a1/j/o0800142212776565036.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/32/a1/j/o0800142212776565036.jpg"></a><br><br>色塗りをしない私(笑)<br><br>
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<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 18:32:35 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーツリーフレンズ擬人化</title>
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<![CDATA[ ハッピーツリーフレンズの擬人化って難しい(笑)<br><br>フリッピー<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/14/7f/j/o0480069812776556524.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/14/7f/j/o0480069812776556524.jpg" width="300" height="436"></a><br>フリッピー覚醒<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/1b/45/j/o0426072012776556579.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/1b/45/j/o0426072012776556579.jpg" width="300" height="507"></a><br>ナッティー①<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/7f/cf/j/o0450072012776556631.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/7f/cf/j/o0450072012776556631.jpg" width="300" height="480"></a><br>ナッティー②<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/d0/e0/j/o0419072012776556685.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/d0/e0/j/o0419072012776556685.jpg" width="300" height="515"></a><br>ハンディ①<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/e2/4e/j/o0475072012776556731.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131210/18/azin2713/e2/4e/j/o0475072012776556731.jpg" width="300" height="454"></a><br><br>
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<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 18:23:00 +0900</pubDate>
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<title>RADWIMPS 有心論 解釈小説</title>
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<![CDATA[ 僕は、真希と別れた。<br>別れたいから別れたんじゃない。<br>僕は心臓病。そう長くはないと言われている。そんな僕が彼女と一緒にいて何になる？<br>彼女にはもっとふさわしい人がいるさ。<br><br>なのに真希は、僕と離れたくないと言って泣いたんだ。<br>我慢強い真希が、泣いたんだ。<br>まるで真珠のような、美しい涙。<br>あまりにも美しかった。<br>その美しい涙は、僕にはもったいなさすぎた。不釣り合いで、思わず笑ってしまった。<br>そしたら真希が笑った。泣きながら笑った。<br>僕のために泣いていた彼女が、僕の笑顔を見て笑った。<br>真希とずっと一緒にいたい。<br>僕は泣いた。<br>僕たちは復縁した。少しでもいい、彼女と一緒にいようと思ったから。<br>僕の命が残りわずかだと知ったら彼女はどうするだろう？<br>幸せな今、そんな事を真剣に考えることはしなかった。<br><br>前の僕は明日がくるのが憎らしかった。寿命が減っていく、幸せな時間が減っていく、そう思って。<br>でもわかったんだ。幸せな時間は減らない、これからもずっと。<br>明日に希望が持てた。君のおかげだよ。<br>君みたいな人がたくさんいたら何人の人が救われるだろう。こんな素敵な人と付き合うに損はない。<br>ただ、言っておく。彼女は素敵すぎる。心が洗われる。彼女無しじゃいられなくなる。のめり込みすぎは危険だ。<br>別れがあまりにも悲しすぎるから...。<br><br>気付けば僕は病院にいた。全く動かない身体。唯一動く眼球で辺りを見回す。<br>真希の姿はなかった。<br>死に際に、彼女に会えないなんて。<br>もっと一緒に...いたかった...。<br><br>今日はあの人の好きなケーキを見つけた。早く買っていってあげよう。<br>早く会いたい。少しでも一緒にいたい。<br>わかっていた。あの人がもう長くない事。<br>あの人は嘘をつくのが下手だから。<br><br>「トラックとの接触事故......脳死が確認されました。」<br><br>「先生、彼女のカバンからこれが...。」<br>ドナーカード...すべての臓器に印がつけられている。<br>「あなたの命、必ず誰かの次の命に繋げます。」<br><br>「先生!!急患です!!」<br><br>「何事だ。」<br><br>「心臓が完全に止まって...もう...手遅れかも...」<br><br>「バカ言うな！必ず助ける！それが医者だ！」<br><br>「しかし、心臓が機能していないんですよ!?臓器移植しない限り、助かりません!!今から限られた時間の中、何十億人の中から適合するドナーを見つけるなんて不可能だ！」<br><br>「......いや、まだだ...可能性にかけよう。」<br>適合する訳はないだろうが...。<br><br>目が覚めると、病室にいた。助かったのか。<br><br>ふと辺りを見回す。隣のベッドに、真希がいた。<br>何がなにやらさっぱりだった。<br><br>「お目覚めになられましたか。すごい奇跡が起きたんですよ。」<br><br>「はい？」<br><br>「何十億人といる人間の中から偶然にも心臓適合者がいて、その方の心臓を移植したのです。本当はドナーとの接触は禁じられているのですが...。」<br><br>何を言っているんだこの医者。訳がわからない。訳がわからない。訳がわからない。訳がわからない...。<br>ドナー？真希が？僕の？じゃあ真希は？今横にいる真希はなんなんだ？心臓がないのか？息してないのか？生きてないのか？何でだ？何でだ？何でだ？<br><br>医者の説明は、僕にとっては最低のものだった。<br><br>「真希......。」<br>美しかった。いつもと変わらず、いや、いつも以上に美しく見えた。<br>医者が一旦席をたった。<br><br>真希、どこにいる？今真希はどこにいる？<br>いない。どこにも。いない。<br>真希が人生で初めての、世界初の目で見れる愛。<br><br><br>真希.........さよなら......。<br><br>なぁ真希、君は僕にとって神のような存在だよ。嘘じゃない。<br><br>君は、誰も隅っこで泣かないように、地球を丸くしたんだろ？<br>ずっと世界の中心にいれるようにしたんだろ？<br>寂しくないように、一人にならないように。<br>でも、ダメだ。僕は一人になった。<br>真希、どこにいる？ねぇ、真希...。<br>隅っこで泣かせてよ...真希...。<br><br>誰も命無駄にしないように、一つの命を大事にできるように、君は命に終わりを作ったんだろ？<br>でもさ、真希。命の長さ、何で僕と一緒にしてくれなかったの？<br>君がいない世界なんか、いらないよ？<br>息するのなんか止めてやる。生きるのなんか止めてやる。<br>君のところに行けるまで。<br><br>あれ、おかしいな。<br>やっぱり君はいないよ。<br>どこにいる？<br>真希。<br>どこにいるの？<br>微かに聞こえる心臓の音。真希の心臓。<br><br>何を探してるの？<br><br>真希を探しているんだ。<br><br>私はここにいるじゃない。<br><br>どこ？<br><br>いつも一緒にいるんだよ？<br>これからもずっとね。<br><br>あぁ、ここだ。君はここにいたんだ。<br><br>本当にずっと一緒？<br><br>当たり前。ずっとずっとあなたの中にいる。あなたの中で生きてるの。<br><br>君はまた僕を幸福にしてくれた。<br><br>君は今僕に脈を届け、今日を生きて、明日を生きて、ずっと生きる。<br><br>毎日毎日、君は僕に愛を送る。<br><br>赤血球、白血球、すべてに君の愛が詰まってる。<br><br>僕らはずっと一緒なんだ。<br>
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<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 22:48:35 +0900</pubDate>
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