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<title>azkkimotoのブログ</title>
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<title>商業簿記と工業簿記の違い</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/azkkimoto/entry-11011581186.html" target="_blank">日商簿記２級における商業簿記と工業簿記の違い</a><br><br>前回少し商業簿記と工業簿記について述べたが、<br>今回は<font color="#FF0000">商業簿記</font>と<font color="#0000FF">工業簿記</font>の違い<br><br><br><font color="#FF0000">商業簿記</font>と<font color="#0000FF">工業簿記</font>…<br><br>そもそも<strong>商業</strong>と<strong>工業</strong>ってなんなのだ？<br><br>商業は販売業者のことで、工業は主に生産する工場を指す。<br><br>まぁ、読んで字のごとしだなｗ<br><br>では、商業と工業を理解した上で、<br><font color="#FF0000">商業簿記</font>と<font color="#0000FF">工業簿記</font>について簡単にみていこう!!<br><br><font color="#FF0000">商業簿記</font>は<br>完成している商品を仕入れて販売する会社の財務状態を管理するための記帳方式である。<br><br>一方<font color="#0000FF">工業簿記</font>は<br>材料を仕入れ、製造し、製品を販売する会社の財務状態を管理するための記帳方式である。<br><br>つまり、<font color="#FF0000">商業簿記</font>は販売会社の販売個数管理といった<br><strong>商業の外部活動における管理会計</strong><br><font color="#0000FF">工業簿記</font>は工場での製造段階といった<br><strong>工業の内部活動における管理会計</strong><br>である。<br><br>同じ簿記というくくりの中でも商業簿記と工業簿記とでは用途や計算方法が異なるのだ!!<br><br>うぬー。商業簿記は３級の時に勉強したから大体理解はできるけど、<br>工業簿記はイメージしにくいッッ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/me/melodies-flap-away/438625.gif" alt="汗" border="0"><br>簿記２級合格への道のりはまだまだ続く。がんばるどー<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chmsto/1082653.gif" alt="がんばろー！" border="0">
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<link>https://ameblo.jp/azkkimoto/entry-11011581186.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 15:02:24 +0900</pubDate>
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<title>日商簿記２級を独学で合格するには？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/azkkimoto/entry-11005250288.html" target="_blank">日商簿記２級は果たして独学で受かるのであろうか？<br></a><br>日商簿記３級の資格を取得したのは遥か彼方ｗ<br>私がまだ髪の毛が恐ろしく長かった時代である<br><br>…ああ、なぜあの時切ろうと思ったのだろう。<br>たまに、考えるより先に身体が動いちゃうのよね～<br>気がつけばバッサリショートな私がそこにいた、２０１１年６月ｗ<br><br>とまあ、昔話に華が咲いたところで←<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ko/koiha-kanaeru/2079356.gif" alt="え" border="0">ｗ<br><br>日商簿記２級が独学で合格できるのだろうか？<br>まずは日商簿記２級の試験内容から見ていこう。<br><br>日商簿記２級は日商簿記３級とは違って<br><font color="#0000FF">商業簿記</font>に加えて<font color="#FF0000">工業簿記<strong></strong></font>という分野が入ってくる。<br><br>商業簿記は基本的には３級の応用だが、<br><strong>パターンが多かったり、ややこしい問題が増える</strong>。<br><br>工業簿記は主に<strong>工場などの製造過程における費用の計算</strong>のことであり、<br>２級で初めて出てくる分野なので最初は慣れないが、<br><strong>慣れてしまえばサクサク解ける</strong><br><br>テキストは<strong>サクッとうかる日商簿記２級 テキストとトレーニング</strong>を使用。<br>独学で勉強する上で不安な問題をわかりやすく解説しているので<br>独学する人にはこのテキストがオススメ<br><br>そもそも簿記というものは覚えるより、<br><strong>ひたすら問題を解くこと</strong>で身につくことの方が圧倒的に多い。<br><br><font color="#FF0000">手を動かせ!!解くのだ!!ただひたすらに!!<strong></strong></font><br><br>そうすれば自ずと合格への道が開かれるであろう<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/la/lazyholic/1221431.gif" alt="合格" border="0"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/rs/rs-vanilla/15035.gif" alt="ｷﾗｷﾗ☆" border="0"><br><br>P.S.　こんだけ偉そうに説き伏せているが、<br>日商簿記２級の資格は保持していない<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/wa/war1t00ta9-waru1ka/3097268.gif" alt="ドカーン" border="0">!!<br>私も独学で頑張りますｗｗｗ
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<link>https://ameblo.jp/azkkimoto/entry-11005250288.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 11:11:57 +0900</pubDate>
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<title>公認会計士と税理士の業務内容の違い</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/8chi-aki8/entry-11004183424.html" target="_blank">公認会計士と税理士の業務内容の違いとは…</a><br><br>公認会計士とセットでよく税理士という言葉を<br>耳にすることが多いのではないだろうか？<br><br>公認会計士と税理士ってどんな仕事をしているの？<br>あんまり業務内容に違いはないんじゃない？<br><br>と、そんな疑問をもったので調べてみた。<br><br>税理士とは読んで字のごとく、<br>税金に関する業務を専門的に扱う士業。<br><br>よって、<font color="#FF0000">税理士の業務内容は企業の代理人として<br>企業のために税務申告書などを作成する仕事</font>であるが、<br><br>公認会計士の業務内容は、<font color="#FF0000">外部の投資家などのために<br>企業が作成した財務諸表などが適正であることを<br>会計基準に基づいて第三者の立場から証明する</font><br><strong>監査</strong>という仕事になる。<br> <br>つ・ま・り!!<br><br><strong>公認会計士</strong>→公平に正しいか否かを判断する<strong>裁判官</strong><br><strong>税理士</strong>→代わりに職務に励む<strong>弁護士</strong><br><br>ってことかね!!<br><br>うまいこといってるのか言ってないんだが…<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mini-minnie/1309075.gif" alt="akn" border="0">
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<link>https://ameblo.jp/azkkimoto/entry-11004303029.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 12:50:55 +0900</pubDate>
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<title>公認会計士という資格においての同志社大学の試み</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/8chi-aki8/entry-11003238664.html" target="_blank">同志社大学に公認会計士を目指す人はどれぐらいいて、<br>どのような方法で公認会計士を目指しているのだろう？</a><br><br>そんな疑問をふと抱いたので今日はこの話題を。<br><br>まず自己紹介をしておこう。今更だがｗ<br>私は<strong>同志社大学商学部に所属するしがない学生である</strong>。<br><br>……自己紹介終了ｗｗｗ<br>　　　マジどうでもいいところが太文字な件<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/920.gif" alt="ぼー" border="0"><br><br>まあ、冗談はさておきｗ<br><br>まずは同志社大学の公認会計士資格取得の取り組みについて<br>具体的に見ていこうと思う。<br><br>同志社大学には様々な学部があり、商学部は流通や金融、<br>そして簿記など商業に関連する様々な授業がある。<br><br>２回生になると専門の基幹科目をＡ～Ｅ群に分類された<br>選択科目を履修することになり、<br>そのうちの<strong>Ｅ群（簿記や会計の専門科目）の講座を選択すれば<br>公認会計士に必要な基礎知識を学ぶことが出来る</strong>のだ。<br><br>また、同志社大学では、<br><strong>公認会計士や税理士などの資格講座も開講</strong>していて、<br><strong>４月に開催されるガイダンスに出席、<br>その仕事内容や試験制度、勉強方法を理解した上で、<br>公認会計士の資格講座を受講することが出来る</strong>。<br><br>さらに、同志社大学商学部では公認会計士を目指す過程として重要な<br>会計と監査であったり、財務会計論といった科目を専門としている<br>商学部の教授がおられるので、<br>その人の<strong>授業やゼミを選択すれば<br>公認会計士に一歩近づくことが出来る</strong>。<br><br>ここからは同志社大学のシステムではないのだが、<br><font color="#FF0000">Ｗスクール</font>をする<br>ということも公認会計士になるための大きな近道だ。<br><br>同志社大学に通いつつ、<br>資格試験受験学校に通うことをＷスクールというが、<br><strong>受験のノウハウをたくさん持っている先生がいる上に、<br>何よりも志を持った合格レベルの人間から<br>直接刺激を受けることができる。</strong><br><br>実際、同志社大学に通っている私の友達が<br>公認会計士になるために<br>今年の４月辺りから大原に通い始めたのだが、<br>それはもう<font color="#0000FF">戦場</font>だと言っていた。<br><br>なんでも、戦場には電卓をカタカタ叩く音だけが虚しく響き渡り、<br>一時手をやすめると焦りという名の暗闇に引きずり込まれるらしい…<br><br>そらそうだわなｗ<br>同じ場所で勉強しているとはいえ、<br>いわばみんながライバル。<br><br>だがしかし!!!<br><br><font color="#0000FF">昨日の敵は今日の友</font>っていうではないかぁぁ!!<br>どっかのアニメの主題歌が歌ってだぞｗ!!<br>あの黄色いねずみが冒険するアニメ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nan19a/2804256.gif" alt="ぴかちゅう" border="0">ｗ懐かしスｗ<br><br>実際、同志社大学のＨＰに掲載されている<br>過去の公認会計士第2次試験合格ランキングをみると<br><br>２００６年　同志社大学　７位　　４９人<br>２００７年　同志社大学　６位　１０２人　<br>２００８年　同志社大学　６位　１０２人<br><br>と年々上昇傾向にある。<br>さすが同志社大学!!高い学費払っているだけのことはあるｗ<br><br>まあ、そんなこんなで何が言いたいかって…<br><br><font color="#FF0000">同志社大学へおこしやす!!<strong></strong></font><br><br>ってことｗ<br><br>…そうです僕は回し者です<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mg/mg-manual/2859392.gif" alt="えっへん" border="0"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/lo/love-5r9y/3228182.gif" alt="どや" border="0">笑
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<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 12:49:56 +0900</pubDate>
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<title>日商簿記３級しか会得していない私が公認会計士資格取得について語る</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/8chi-aki8/entry-11002538939.html" target="_blank">公認会計士の取得方法を日商簿記３級から比較してみた</a><br><br><font color="#FF0000">公認会計士</font>という士業は<br>ごく一部の人間にしかなることはできない、夢があり、価値のある職業。<br>そんな公認会計士という資格を日商簿記３級しか会得していない私が、<br>公認会計士の資格取得方法について語ってみたいと思う。<br><br>そもそも、公認会計士とは会計系資格の最高峰とも呼ばれ、<br>日商簿記検定３級をかろうじて合格した私が<br>公認会計士を目指すということはどれほど大変なのだろう…<br>そんな疑問をふと抱いたところから始まる。<br><br>夢のまた夢。<br>それはそれは長い道のりになるだろうな。<br>きっと万里の長城もビックリするぐらいのｗ<br><br>日商簿記３級を受けたきっかけだって<br>たまたま高校で講習を受ける機会があって<br>せっかく勉強したのだから日商簿記３級という資格をとっておこうかな。<br>大学に入ってからの授業に役立つかもしれない。とかそんな理由。<br><br>それに……名前がカッコイイｗ<br>資格を何一つ持たない私にとって、<br>「私は日商簿記３級の資格を保持しています!!」というセリフは<br>講義を受けるまで日商簿記３級という<br>単語すら知らなかった私にとってかなり憧れだった。<br><br>何はともあれ、敵を知らねば戦はできぬ。<br>まずは公認会計士の資格を取得するためには<br>どうすればいいのかを調べてみたいと思う。<br><br><strong>公認会計士試験は、公認会計士になろうとする者に必要な学識及びその応用能力を有するかどうかを判定することを目的として、短答式及び論文式による筆記の方法により行います（公認会計士法第５条）</strong><br><br>公認会計士試験は<font color="#FF0000">短答式試験</font>及び<font color="#FF0000">論文式試験</font>の２種類ある。<br>短答式試験は<strong>財務会計論</strong>と<strong>管理会計論</strong>、<strong>監査論</strong>、<strong>企業法</strong>の４科目、<br>論文式試験は<strong>会計学</strong>と<strong>監査論</strong>、<strong>企業法</strong>、<strong>租税法</strong>の４科目と<strong>経営学、経済学、民法、統計学から選択で１科目</strong>を受けなければならない。<br><br>短答式試験は総点数の<strong>７０％</strong>以上の得点比率で合格。<br>ただし、１科目につき、その満点の４０％に満たないもののある者は不合格。<br><br>論述試験は<strong>５２％</strong>以上の得点比率で合格。<br>ただし、１科目につき、その得点比率が４０％に満たないもののある者は不合格。<br><br><strong>公認会計士試験に合格した者は、公認会計士法の規定に従い、業務補助又は実務従事の期間が２年以上であり、かつ、実務補習を修了し、内閣総理大臣の確認を受けることで、公認会計士となる資格を有することとなります（公認会計士法第３条）</strong><br><br>……………<font color="#0000FF">なｗんｗだｗこｗれｗはｗ</font><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5066.gif" alt="泣" border="0"><br>国家試験とはいえこんな量の試験を受けなくてはいけないなんて!!<br>しかも試験を通過した後に２年間の実務をこなした上でようやく公認会計士と名乗れるという事実。<br><br>かたや私のもつ日商簿記３級の試験は会計学の中の商業簿記という科目の問題しか出題されない。<br><br>万里の長城どころの騒ぎではない。もはや地球と冥王星ぐらいの道のりorz川<br><br>日商簿記３級で浮かれていた自分が恥ずかしい///<br><br>まぁでも、目標は大きい方が燃えるし…なｗ<br>…どんだけポジティブなんだ、自分ｗ<br><br>急がば回れ。<br>と…とりあえず日商簿記２級の勉強から始めるとするかｗ
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<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 12:48:37 +0900</pubDate>
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