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<title>azmin33のブログ</title>
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<title>「ベルばら」は「別腹」</title>
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<![CDATA[ <p>先週、彩風咲奈さんの卒業公演、雪組ベルばらを観劇。<br><br>贔屓がいた頃、雪組オスカル編を何十回も観て💦、その時代の<br>星組フェルゼンとマリー・アントワネット編もかなり観たので、</p><p>もう作品としてはお腹いっぱいだと思ってました。<br><br>でも、役者が替わればまた観たくなるのがヅカファンの業<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"><br>謹んで行かせていただきました。<br>で、久々のベルばら、かな～りよかった！泣けた<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"></p><p>「ベルばら」は「別腹」ですね💦<br><br>愛する人や愛おしい家族への無条件の愛、また「人間そのもの」に対する</p><p>深い慈しみの心・・・セリフに込められた人が人を思う「普遍的」な愛を</p><p>改めて感じて、随所で泣けました。</p><p>&nbsp;</p><p>新演出の「革命ダンス」、こういう現代的なダンスシーンが一つ入るだけで、</p><p>メリハリと厚みが出ますね。よかったです✌</p><p><br>マリー・アントワネットが断頭台に向かう場面、大階段に照明を斜めに</p><p>当てて、上がっていくのを横から見ているようにしたところも斬新。</p><p>06の星組白羽ゆりが、大階段ド正面で背中を見せながら昇って行ったのも</p><p>印象深かったけれど、このシーンは演出家の腕の見せ所なのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>彩風さんの個性が集大成として散りばめられていたのも、作品としての</p><p>価値を高めていたと思います。満足度の高いベルばらでした。</p>
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<pubDate>Wed, 09 Oct 2024 01:02:59 +0900</pubDate>
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