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<title>たかしの青春日記</title>
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<title>明日は…</title>
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<![CDATA[ <br><br>進研総合マーク模試<br><br>数学ⅠＡとⅡＢです<br>頑張ります<br><br>明後日は、国語、英語、理科、地歴公民<br><br>頑張ります
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<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 21:15:44 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ <br>お久しぶりです。<br>最近の僕はというと…<br><br>勉強に追いやられています。<br>河合塾の模試、最悪でした。<br><br>今週はベネッセのマーク模試なので頑張ります。<br><br>こんなふうにあまりブログ、書けないと思いますが、ちゃんと、みんなのは見てますんで。<br><br>勉強頑張ります。<br><br>P.S.今までのブログを昨日読み返してまし   た。なかなかいとをかしでした、
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 21:00:17 +0900</pubDate>
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<title>初めての恋 part４</title>
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<![CDATA[ Ⅲ．軌跡<br>あの日からというもの、僕と楓華ちゃんは毎日一緒に帰る習慣になっていた。僕は嬉しくてたまらなかった。今日も学校が終わって、一緒に帰ろうとしていた。僕が玄関で待っていると、他の男の子と一緒に玄関から出てきた。<br><br>終わり<br><br>自分勝手ではございますが、終わらせていただきます。この続きは皆さんでつくって想像してください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">
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<pubDate>Sat, 19 May 2012 15:01:27 +0900</pubDate>
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<title>初めての恋 part３</title>
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<![CDATA[ Ⅱ．触れ合い<br>｢何なんだ、この可愛らしさといい、美しい風貌は。｣<br>ドクン、ドクン、と鼓動がどんどん早くなっていく。今まで経験したことのないことだった。僕はすでに惚れていたんだ。<br><br>｢あのぅ、佐藤 凌くん…だよね? 私、橘 楓華です。よろしくね。｣<br>手も足も出なかった。突然声をかけられて、何がなんだかわからなかった。たしかに俺は、楓華ちゃんに声をかけられたのは確かである。舞い上がってしまった。<br>｢あっあぁ、こちらこそ。よろしく。｣<br>夢のようだ。今一目惚れした楓華ちゃんと話しているからだ。<br>よし、今度は僕から話しかけてみようとしたが、できなかった。恥ずかしいのだ。<br><br>何かと終わり帰る時間になった。隣はと言うと、つまり楓華ちゃんはまだ、帰る用意をしていた。チャンスだ。今話しかけないと。<br>｢ふ…ふ…楓華ちゃん?｣<br>｢はい。どうしたの、凌くん?｣<br>｢あのぅ、もしよかったら、……一緒に帰らない?｣<br>｢いいよ。帰ろう。私も凌くんと帰りたいと思ってたんだ。｣<br>楓華ちゃんのほっぺが、少し赤くなるのが分かった。<br><br>みんなに気づかれてしまうのが嫌だったので、先に僕から出て、楓華ちゃんを待つことにした。今日はなんて良い日なんだ。と思っていたら、玄関から楓華ちゃんが出てきた。そして僕と楓華ちゃんは歩き出した。<br>｢あの…｣ ｢あの…｣<br>一緒になってしまった。<br>｢何、凌くん?｣ ｢何、楓華ちゃん?｣<br><br>楓華ちゃんに先に言ってほしかったが、僕から話すことにした。<br>｢楓華ちゃんは今日友達できた?｣<br>｢うーん、あんまりかな。凌くんとあと、２、３人かな。凌くんは?｣<br>｢僕は楓華ちゃんだけかな。僕シャイだからなかなか話しかけられないんだ。だから楓華ちゃんから話しかけてくれてうれしかったよ。｣<br>｢そうなんだ。やっぱりね。｣｢やっぱり?｣<br>｢うん。だって、出欠のとき、めちゃくちゃ恥ずかしがっていたじゃない。｣楓華ちゃんが笑うのを初めて見た。可愛かった。｢そうかなぁ。｣何となくそう答えた。<br><br>その日は、初めてとは思えないくらい、話をして、途中で楓華ちゃんが帰った。<br>僕の初めての恋は、灯り始めていた。<br><br><br>３章につづく
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<pubDate>Fri, 18 May 2012 13:31:55 +0900</pubDate>
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<title>初めての恋 part２</title>
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<![CDATA[ 学校までは、この道を歩いて２０分ほどで着く。唐津高校に今日から通う。br /&gt;<br>｢おはようございます｣<br>玄関の前に教頭先生らしき人が立っていた。一応、おはようございます。と挨拶した。そして校内に入り、廊下を行くと、教室がある。二組だ。<br>教室に入り、席につく。周りのみんなは早く学校に来ていたみたいで、大勢の人が座っていた。めちゃくちゃ緊張した。<br>そして、先生が来た。女の先生だった。背が高く、すっとした体型で、学校のマドンナ的存在である、宮原 愛先生だ。<br>｢はーい、皆さんおはようございます。入学おめでとう。これから色々あると思いますが、みんな仲良くして頑張りましょうね?。｣<br>とてもきれいな声だ。あまりのきれいな声に、聞きほれてしまっていた。<br><br>｢じゃあ、出席取りまぁーす…。相川 壮一くん。はい。……………佐藤 凌くん。…佐藤くん? はっ、はい!｣<br>ぼぉっとしていた。みんなはクスクス笑った。第一印象が大事だと言うのに。<br>｢………橘 楓華さん。はい｣<br>何ともきれいというか、可愛いというか、先生にも劣らない声をしていた。何故か近くで声をしたような気がした。何故なら、楓華の席は俺の左横窓際の席だった。<br>これが俺たちの初対面であり、出会いであったのだ。<br><br>二章につづく。<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 17 May 2012 13:22:47 +0900</pubDate>
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<title>初めての恋 part１</title>
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<![CDATA[ 朝がきて、昼がきて、夜がきて、また朝がきて… そんな日々がいつか楽しく過ごせたらいいと俺は思うようになっていた。<br>周りのみんなは、勉強やクラブ、恋愛に熱中していて、自分も何かに熱中したかった。そう、初めての恋愛を経験したかった。<br>自己紹介が遅れた。俺の名は、佐藤 凌。高１の十六歳。家族は父と母、妹の五人家族。妹は俺より二歳下だ。<br><br>            Ⅰ.出会い<br>朝日が窓越しのカーテンを灼くかのようにめきめきと照りつけ、春風が少々吹き、カーテンを揺らしていた。<br> そんな朝、俺は母に叩き起こされ、目をこすりながら、リビングに歩いていった。朝ご飯を食べ、歯を磨き、顔を洗って学校に向かった。外に出るといい天気だった。｢今日もダルいな。またかぁ…｣<br>いつもの台詞である。そしていつもの道をひとりで歩いていく。そんな日々が毎日続いていた。<br><br>つづく
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<pubDate>Wed, 16 May 2012 13:10:45 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ これから時間があればちょっとずつ小説を書いていこうと思います♪
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<pubDate>Tue, 15 May 2012 22:46:03 +0900</pubDate>
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<title>テストまであと…</title>
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<![CDATA[ ４日です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>頑張ります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">
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<pubDate>Fri, 11 May 2012 20:40:45 +0900</pubDate>
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<title>今年のＧＷ</title>
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<![CDATA[ ５月３日は、塾だった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>５月４日は、散髪に行った<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>髪短くなった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br><br>５月５日は……<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120506/20/azmtks-1012/f3/a8/j/o0250024011958478298.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120506/20/azmtks-1012/f3/a8/j/t02200211_0250024011958478298.jpg" alt="たかしの青春日記-20120506201726.jpg" width="220" height="211"></a><br><br>映画を見に行った<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>なかなかやったよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br><br>んでから塾行った<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br><br>今日は、テレビdayやったよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br><br>９時から相棒あるから見よ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br><br>じゃあ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">
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<pubDate>Sun, 06 May 2012 20:24:20 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 明日、コナン見に行きます♪
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<pubDate>Fri, 04 May 2012 21:26:24 +0900</pubDate>
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