<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/azs/rss.html">
<title>マリンバ・ビブラフォン奏者 山田あずさ</title>
<link>https://ameblo.jp/azs/</link>
<description>音楽と過ごす日々のこと マリンバ・ビブラフォン奏者の開発Blogいろいろなプロジェクトに参加しています ◎ 頭の中の（音楽家・作曲家 × ITエンジニア × プロジェクトマネージャー（PMP®）を程よくブレンドしていきます。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/azs/entry-12968962684.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/azs/entry-12968627563.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/azs/entry-12967646018.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/azs/entry-12967461033.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/azs/entry-12967370682.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/azs/entry-12967180315.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/azs/entry-12966975597.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/azs/entry-12966938186.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/azs/entry-12966849680.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/azs/entry-12966838134.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/azs/entry-12968962684.html">
<title>【オンラインメトロノーム】Rigoroso + リズムミックス 練習方法</title>
<link>https://ameblo.jp/azs/entry-12968962684.html</link>
<description>
オンラインメトロノーム Rigorosoテンポを組み立て、流れるように練習するメトロノーム【リズムミックス機能追加】日々の楽器練習で欠かせない「メトロノーム」。みなさんは普段、どんな風に使っていますか？💡「カチ、カチ…という音に合わせて、ただなんとなく叩いている」もしそんな練習になっていたら……ちょっともったいないかもしれません！(&gt;_&lt;)実は、ただ音を追いかけるだけの練習だと、メトロノームに「依存」してしまい、いざ外したときにテンポがキープできなくなるという落とし穴があるんです。本当に必要なの
</description>
<dc:date>2026-06-08T17:44:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/azs/entry-12968627563.html">
<title>【マリンバ音楽史】アメリカのミニマリズムと日本のマリンバ文化</title>
<link>https://ameblo.jp/azs/entry-12968627563.html</link>
<description>
昨年、スティーヴ・ライヒの初の本格的な邦訳対談集『スティーヴ・ライヒ対談集』（左右社）が出版され、それを夢中になって読み進めています。打楽器の歴史、そして現代のマリンバアンサンブルを語る上で、ライヒの存在は絶対に外せません。彼の緻密な音楽構造や「削ぎ落としの哲学」に改めて脳内を刺激されながら、marimba.tokyo サイトの解説記事を大幅にアップデートしました。その作業の中で、彼の偉大な「名曲年表」を時系列で整理していたときのことです。ふと、ある「空白」に目が留まりました。年表に浮かび上がっ
</description>
<dc:date>2026-06-06T09:45:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/azs/entry-12967646018.html">
<title>【オンラインメトロノーム】Rigoroso + リズムミックス機能追加</title>
<link>https://ameblo.jp/azs/entry-12967646018.html</link>
<description>
オンラインメトロノーム Rigorosoテンポを組み立て、流れるように練習するメトロノーム【リズムミックス機能追加】リズム感を研ぎ澄ます細分化（サブディビジョン）の複数リズムミックスhttps://c-ritmo.com/store/rigoroso.html今回の最も強力なアップデート機能です。一般的なメトロノームとは異なり、複数のリズムパターンを同時に選択してミックス（ブレンド）して鳴らすことが可能になりました！各サブディビジョン(細分化)はそれぞれ音の高さが異なるように設計されているため、
</description>
<dc:date>2026-05-29T10:41:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/azs/entry-12967461033.html">
<title>【マリンバ練習法】誰よりも上手くなる練習の仕方</title>
<link>https://ameblo.jp/azs/entry-12967461033.html</link>
<description>
マリンバ練習法誰よりも上手くなる練習の仕方「吹奏楽部でパーカッションを担当しているけれど、もっとマリンバが上手くなりたい」「誰よりも綺麗な音で、速いパッセージを叩けるようになりたい」「この曲をチャレンジしてみたいけど...どうやって弾くの？」「４本マレットの持ち方は合っているかな？？？」そう思ったことはありませんか？しかし、学校の部活の環境だけでは、パーカッションの上達には「ある限界」が存在します。それはなぜか、そしてどうすれば突き抜けて上手くなれるのか、プロの視点から解説します。01｜部活の練
</description>
<dc:date>2026-05-27T14:32:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/azs/entry-12967370682.html">
<title>【ジャズビブラフォン】歴史からみる音色やグリップについて</title>
<link>https://ameblo.jp/azs/entry-12967370682.html</link>
<description>
ジャズビブラフォン観測室歴史からみる音色やグリップについてジャズの楽器といえば、サックスやピアノ、トランペットを思い浮かべますよね？でも実は、『ヴィブラフォン（鉄琴）』という、一度聴いたら耳から離れない、最高に知的でエモい主役楽器があるんです。今回は、まず聴いてほしい『全くタイプの違う3人の巨人』を、カジュアルにご紹介します。そこで vibraphone.tokyo では、ヴィブラフォニストの偏愛と観測。ー 偏愛観測室を始めました。01｜Lionel Hamptonドラマーが叩いている...??
</description>
<dc:date>2026-05-26T16:32:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/azs/entry-12967180315.html">
<title>【クラシック→ジャズビブラフォン】和声学の知識をジャズに転用する方法</title>
<link>https://ameblo.jp/azs/entry-12967180315.html</link>
<description>
クラシック→ジャズビブラフォン和声学の知識をジャズに転用する方法クラシック奏者の方がジャズを演奏する時に難しいと感じること...。「ジャズ理論は難しい」「コードネームが分からない」「テンションやアドリブが未知の世界に見える」「弾くことを決めて欲しい」そう感じるクラシック出身者は多いと思います。ですが実際には、ジャズ理論の多くは、音大や和声学で学んだ内容と強く対応しています。たとえば：T（トニック）S（サブドミナント）D（ドミナント）完全終止属七副次ドミナントこれらはジャズでもそのまま機能していま
</description>
<dc:date>2026-05-24T19:18:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/azs/entry-12966975597.html">
<title>【nouon】Re:turnオノ セイゲン氏が手がけるハイレゾ版2026.5.22発売</title>
<link>https://ameblo.jp/azs/entry-12966975597.html</link>
<description>
【本日解禁】nouon 3rd Album『Re:turn』ハイレゾ版が本日5/22より配信開始！通常盤に続き、巨匠オノ セイゲン氏がマスタリングを手がけた「究極のサウンド」がついに形になりました。特設サイトにてクレジット・配信リンクを公開中。最高解像度の響きを今すぐ体感してください。🔗 https://nouon.net/nouon 3rd アルバム Re:turnおよそ7年半ぶりスタジオ作品、全7曲収録。収録曲：01. Homework / Kevin McHugh (07:16)02. A
</description>
<dc:date>2026-05-22T18:28:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/azs/entry-12966938186.html">
<title>【マリンバコンクール】スケジュールと演奏譜面について</title>
<link>https://ameblo.jp/azs/entry-12966938186.html</link>
<description>
マリンバ・打楽器のコンクール情報吹奏楽部＆打楽器のマリンバ部門コンクール選曲とスケジュール表マリンバ(打楽器部門) コンクールコンクール情報を更新しました。国内外の主要なマリンバ(打楽器部門)コンクールを一覧でまとめています。・日本クラシック音楽コンクール・日本音楽コンクール・TROMP International Percussion Competition（オランダ）・Keiko Abe Competitionなどさらに、コンクールでよく演奏される代表的なマリンバ作品や教材情報も少しずつ整理
</description>
<dc:date>2026-05-22T11:07:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/azs/entry-12966849680.html">
<title>【ジャズビブラフォン用語集】ジャズコード理論を深めるために必要な知識</title>
<link>https://ameblo.jp/azs/entry-12966849680.html</link>
<description>
ジャズビブラフォン用語集ジャズコード理論を深めるために必要な言葉の知識「ジャズのアドリブやアレンジを学びたいけれど、専門用語が多すぎて頭がパンクしそう……」レッスンでも、そんなお悩みを本当によくお聞きします。ジャズビブラフォンの基礎となる「2-5-1（ツーファイブワン）」や「サブドミナント・マイナー」の記事を読み進める上でも、ベースとなる言葉の意味（ロジック）が分かっていないと、暗号文を読んでいるように感じてしまいますよね。そこで、独学で悩んでいる方や、日々のレッスンの予習・復習でいつでも見返せ
</description>
<dc:date>2026-05-21T13:34:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/azs/entry-12966838134.html">
<title>【ジャズコード理論】 プロの響きへ！セカンダリー・ドミナントと裏コードの秘密</title>
<link>https://ameblo.jp/azs/entry-12966838134.html</link>
<description>
ジャズコード理論の基本プロの響きへ！セカンダリー・ドミナントと裏コードの解説ジャズのアドリブやアレンジを聴いていて、「うわ、今のコード進行、めちゃくちゃお洒落でかっこいいな……！」とゾクゾクした経験はありませんか？基本のメジャー・ダイアトニック・コード（基本の7つのコード）をマスターした方が、次に必ずぶつかる壁があります。それが、セカンダリー・ドミナントとトライトーン・サブ（裏コード）というJazzならではの手法です。一見すると「楽譜のバグ」のように見える、キー（調）の外から急に飛び出してくるお
</description>
<dc:date>2026-05-21T11:13:23+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
