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<title>azu418のブログ</title>
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<title>思い至る</title>
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<![CDATA[ <p>私は戦後に生まれ育ち、戦争は過去の出来事として捉えていたが、日本は未だに戦後というくくりから抜け出せずに戦後時代が続いているように感じる。</p><p>そろそろ全く新しい日本の時代に変わってもいい時期ではないかと思う。</p><p>時代は緩やかに、しかし確実に変化していく。</p><p>&nbsp;</p><p>地球も新たな局面をむかえているようだ。</p><p>災害の多い国であるのにも理由があると思う。</p><p>数々の災害を知恵と行動力で乗り越えてきた。</p><p>それだけのことが出来る能力があるが故に課せられた災禍に対し、発揮すべき力。</p><p>日本を動かし世界を動かし宇宙を動かす力なのかもしれない。</p><p>しかし静観していては能力も開花しない。</p><p>一人一人が自分事として過去から正しく学び、考え、日本の良い面を引き継ぎながらよりよい国へと変えていく時なのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>二郎さんと私の関係を知った事で楽しみが一つできた。</p><p>私が亡くなった後に、彼と直接話しができることだ。</p><p>死後にこんな楽しみができるなんて想像もしていなかった。</p><p>彼と労い語り合えるのを楽しみにしている。</p><p>そして私が言えることは「それでも宇宙は動いている」。</p>
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<link>https://ameblo.jp/azu418/entry-12908465426.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2025 13:25:02 +0900</pubDate>
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<title>多次元パズル (6)</title>
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<![CDATA[ <p>革新的な事は失敗や予測外の事からもたらされる。</p><p>&nbsp;</p><p>アインシュタインもホーキングも間違えてきた、知っているようで謎だらけ。</p><p>恐れずに疑問を抱き、挑むべきだ。</p><p>そしてこれにより視野が開け、何かプラスに働いたのならば悦ばしいことに感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>この世の当たり前は当たり前ではない、不思議を体感して欲しい。先に進んで欲しい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/azu418/entry-12907465874.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2025 10:23:20 +0900</pubDate>
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<title>多次元パズル (5)</title>
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<![CDATA[ <p>広い視野で物事を見る姿勢でいた私でも、これまでの一連の出来事には当惑が隠せなかった。</p><p>このようなことが自分の身に起こるとはさすがに想像を超えていた。</p><p>だからこれらを簡単には受け止めることが出来ない人がいることも容易に理解できる。</p><p>&nbsp;</p><p>なんとなく、普通だったら、考えすぎ、気のせい等と言って流してしまうことを、溢さないように受け止めたことによりここまで辿り着けた。</p><p>&nbsp;</p><p>偶然という名の違和感。</p><p>日常の中の違和感に気付くことが大事だ。</p><p>&nbsp;</p><p>違和感をよくよく分析するとそこに向こう側を垣間見ることが出来る。</p><p>別次元を知る手掛かりとなる。</p><p>&nbsp;</p><p>四次元に生きていると思い込んでいるが、実際は地球上でも多くの次元が交差しているようだ。</p><p>時空と言われるように時間と空間、二つの次元が重なる部分がある。</p><p>次元が交差している最も分かりやすい例だろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/azu418/entry-12906789237.html</link>
<pubDate>Thu, 29 May 2025 08:52:54 +0900</pubDate>
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<title>多次元パズル (4)</title>
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<![CDATA[ <p>木の幹があり、本質的な自分の霊魂がそれにあたるとしたら、その木の枝葉が落葉樹のように毎年散ってはまた芽吹く。</p><p>それを繰り返すのが輪廻転生で例えると分かりやすいのかもしれない。</p><p>大事なことは、花は枝葉の先に咲くと言うこと。</p><p>咲く時期は短く、環境要因で咲かないこともある。</p><p>冬は葉も散って枯れたように見えていても生きている。</p><p>花の部分を咲かせること、もしかしたら日々の小さな一瞬の喜びや感情の動きが人生の本質なのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>誰もが自分の人生を生き、複雑で多種多様、多ければ多いほどそれらが豊かに宇宙を動かす動力となっているように感じる、宇宙そのものだ。　</p><p>それは素晴らしくバランスを取ることが出来、美しいもの。</p><p>&nbsp;</p><p>「幸せになりたいという動機で、奮闘しながら生き抜く生命の力。」</p><p>&nbsp;</p><p>木の幹は根深く地球に繋がっている。</p><p>地球は太陽系の一つの惑星であり、太陽は宇宙の中の一つの恒星だ。</p><p>太陽から供給されるエネルギーをもとに自給自足可能な星、地球。</p><p>その星は高速で移動する船として地球生命を運んでいる。どこに向かっているかは分からないが、ともかく移動し続けている。</p><p>私たちはその船で生まれて命果てる乗組員のようだ。</p><p>実感はなくとも、ものすごい速さで地球と共に動いている自分が宇宙の一部として存在している事を心に留めておこうと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/azu418/entry-12906044455.html</link>
<pubDate>Mon, 26 May 2025 10:37:21 +0900</pubDate>
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<title>多次元パズル (3)</title>
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<![CDATA[ <p>超多次元パズルは宇宙秩序を保つための宇宙現象。</p><p>では何故そのようなことをしているのか、そこが人生にとって重要な答えになるのではないだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>決まったシナリオ通りに生きるだけなら、結末の変わらない自作のストーリーを読んでいるようなものだ。</p><p>そこにどのような楽しみや目的を見出せるというのだろう。</p><p>決まっていない部分が重要になって来るのかもしれない。</p><p>それがどこまでの範囲なのかは分からない。</p><p>住む場所や進学、就職先などは決まっているのかもしれない。</p><p>では誰と出逢い友達になるか、結婚するか、子供はいるのか等はどうだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>人生を左右する程の出来事は必然なのか選択の先にあるのか。</p><p>今日何をするか、どんな服を着るかといった選択なのか、更に範囲の狭い、コーヒーか紅茶かといった選択なのか。</p><p>&nbsp;</p><p>何事も短絡的な決めつけや一つの答えに絞るのは危険だ。</p><p>妥当な答えを一旦定めておくとすると、それらも時と場合、人によるのかも知れない。</p><p>解答は常に単一ではなく、大事なのはとても複雑に絡み合う全体のバランス。</p><p>私たち全ての人生は多次元パズルに組み込まれている、それは森羅万象の繋がり。</p>
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<link>https://ameblo.jp/azu418/entry-12905307090.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2025 15:08:03 +0900</pubDate>
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<title>多次元パズル (2)</title>
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<![CDATA[ <p>何者かが、意図と意志を持ってこの世界を創っている。</p><p>そして人智の及ばないところから干渉してきている。</p><p>偶然を装った何者かの意図が細かいところに隠されている。</p><p>別次元の意識体からの接触、こちらからどのように接触できるのかはっきりとは分からない。</p><p>そしてその次元は一つだけではなく、多次元に渡り複雑に重なり繋がり合っている。</p><p>&nbsp;</p><p>時空というレベルを超越した意識体との重なり。</p><p>それは超多次元パズルのように形成され全てが繋がり、極微量にも互いに影響している。</p><p>この地球上だけでもそれは立体パズルのように繋がり、遠くの全く無関係に思われることが間接的に関わっていく。</p><p>そうやってバランスが保たれているように感じる。</p><p>それはおそらく人間の脳では理解できないものなのだろう、タンパク質の脳は理解できるように出来ていない気がする。</p><p>思考もタンパク質を介すると鈍いものとなる感覚がある。</p><p>これはごく自然な宇宙現象で、ただそういうものだと受け入れる他ない不可知な領域。</p><p>ただしそこには必ず法則や仕組みがあるはずだ、宇宙秩序を保つために。</p>
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<link>https://ameblo.jp/azu418/entry-12904235953.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2025 09:38:30 +0900</pubDate>
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<title>多次元パズル (1)</title>
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<![CDATA[ <p>人生には予め決まったシナリオがあって生まれてきた。</p><p>しかもそれを自分でも知っていたが、その記憶は消されてから生まれてきている。</p><p>そう思える理由もあった。</p><p>だがそのシナリオも全てが決まっているわけではなく大筋は変えることができないが、細かいところは選択できるようになっている。</p><p>全て決まっていたら意味がない。</p><p>そしてどれだけの範囲が選択できるのかは不明であり、知らないからこそ挑戦できることが多い。</p><p>&nbsp;</p><p>偶然と思われる決まったピースが、パズルを埋めて繋ぎ合わせていくように人生が形成されていく。</p><p>&nbsp;</p><p>何度挑戦しても見えない壁があるのを感じたことはないだろうか。</p><p>努力ではどうにもならない出来事。</p><p>天候であったり、社会的な要因や置かれている状況であったりなど。</p><p>特に個人に作用させるのに容易いのは体調を悪くさせ動けなくするやり方だ。</p><p>それは違う、又は今では無いということを示している。</p><p>&nbsp;</p><p>どうやっても上手くいかないとき、それはあなたのせいではないかもしれない。</p><p>なぜか上手くいったときも同じく。</p><p>大筋から逸れることのないようにと、干渉されているとは知らずに過ごしているだけだと考えられる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/azu418/entry-12903621737.html</link>
<pubDate>Fri, 16 May 2025 18:43:02 +0900</pubDate>
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<title>意識のある場所 (2)</title>
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<![CDATA[ <p>推論として、どこかに全ての情報がありそこから得た情報により行動を起こした。</p><p>しかしそれは自分が手に入れに行ったものなのか、与えられたものなのか、子供の希望に応えさせるためにやらされたのか分からない。</p><p>意志や意識などによる“自分”というものはこの肉体の中には存在していないのではないか。</p><p>&nbsp;</p><p>どこからか来た意志や意識などにより、肉体を動かすための媒体が脳かもしれない、とうい視座の転換で一つの見方が出来る。</p><p>それでは感情は、今こう考えている思考はどこにあるのか。</p><p>多くの疑問が残る。</p><p>&nbsp;</p><p>思い返すと他にも説明ができないような出来事は過去にもあったが、自然に受け取り、不思議世界を受け入れている知覚はあった。</p><p>それらは死後に明らかになればいいと考えていた、確かめる方法がないからだ。</p><p>しかし「不思議」と一言で終わるのではなく、理解し難い仕組みながらも理解しようとする姿勢はあっていい、好奇心と想像力を最大限に利用して。</p><p>&nbsp;</p><p>また新たな発見や気付きがあればいいと思う。</p><p>これらの出来事は私にあちらの世界というものを微かに見せてくれたように感じる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/azu418/entry-12902815123.html</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2025 15:08:26 +0900</pubDate>
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<title>意識のある場所 (1)</title>
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<![CDATA[ <p>子供が海洋生物を描きたいと言って、「カツオノエボシ」の写真を探していた。</p><p>私は魚のカツオだと思ったが、とりあえず何かを描けばいいと、海洋生物も載っている「猛毒を持つ危険生物」の本を本棚からパッと見つけた。</p><p>そしてパラパラと本を捲ってクラゲのページを開いて見せた。</p><p>「これこれ」と子供は見だし、私は「これカツオじゃないよ。」と言ったが、それがカツオノエボシ（電気クラゲ）だった。</p><p>私はカツオノエボシが電気クラゲだったことも、その本に載っていることも知らなかったが、一切の無駄な動き無く的確にそのページを開いて差し出した。</p><p>子供はその本を何日か前から探していたが見つけられなかったそうだ。</p><p>そして子供もその本にカツオノエボシが載っている事は知らなかったという。</p><p>&nbsp;</p><p>ここでは偶然とういう言葉は排除して考えてみる。</p><p>二人の人間の中にはない情報はどこから来たのか。</p><p>それもその情報を意識せずに行動し、まるで自分が全て知っていたかのような行動だった。</p><p>海洋生物の本は何冊も目の前に置いてあった、しかしなぜその数々の本には目もくれずにわざわざ本棚から、しかも海洋生物の本ではないにも関わらず手に取ったのか。自分のした行動に疑問が湧き、多少の気持ち悪さも感じた。</p><p>&nbsp;</p><p>何が起きたのか。</p><p>もちろん自分の意志で動いた気ではいたが、結果は自分が想定したものから乖離した正解を無駄なく導いた。</p><p>このことについてもう少し考えてみようと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/azu418/entry-12902305379.html</link>
<pubDate>Mon, 12 May 2025 09:44:33 +0900</pubDate>
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<title>テレパシー (4)</title>
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<![CDATA[ <p>ここでの考察は、お互いの意識が同じ方向に向いている時は伝わり、互いに向き合って意志疎通つまりテレパシーを交わすことは親子でも出来なかったということ。</p><p>現時点では言葉で伝えた方が確実で早い。</p><p>&nbsp;</p><p>音を発しない生物達はどうやってコミュニケーションをとっているのだろうか。</p><p>遠く離れた数少ない同じ種でも出逢うことが出来、子孫を残している。</p><p>人間とは別の方法が数多くあるに違いない。</p><p>そして人間の祖先はかつて声を持たなかったことを忘れてはならない。</p><p>人間が声帯を獲得したことにより歌を楽しむようになった。</p><p>また音声で意思疎通を図ることが出来るようになったのだが、これは音に頼っているということが重要である。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり本心を隠してコミュニケーションが取れる。</p><p>嘘が付けるということ、さらに大衆に向けてそれができるようになったということ。</p><p>人間以外の生物は嘘をつくことや仲間同士で騙すことをするのだろうか、またはできるのだろうか。</p><p>チンパンジーでは仲間をあざむく行動が見られるようだが。</p><p>&nbsp;</p><p>テレパシーがどのような働きで起こるのかは分からない。</p><p>おそらく言語で伝えるのとは違うものだろう。</p><p>どうやってしゃべるのかと問われても、詳細の説明が難しいくらい自然にできることと同じだと感じる。</p><p>お互いが知っていること以上のことは伝わるのか、相互にやり取りできるのか、思考にまで浸透するのかなど興味深い。</p><p>&nbsp;</p><p>私が経験した例は明らかに偶然を疑う出来事だったので改めて考察したが、普段から皆経験のある「以心伝心」の類いに似ていると思う。</p><p>相手を気に掛ける気持ちがあればできる、私たちの中には僅かながらもそういった能力は秘めているはずだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/azu418/entry-12902050022.html</link>
<pubDate>Sat, 10 May 2025 14:32:44 +0900</pubDate>
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