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<title>Reyによる初心者ブログ</title>
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<description>みんなに分かりやすく、魅力的なブログを書けるように頑張っていきたいと思いますので、まだまだ初心者ですが、ブログを呼んで頂けると嬉しいです。ブログの内容は様々なジャンルを書いていきます。</description>
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<title>日本代表が世界大会でBest3の快挙！！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！今回は、つい先日VALORANTというゲームの<span style="color:#ff0000;">VCT Stage1 Masters</span>&nbsp;にて日本代表のZETA DIVISIONが</p><p>Best3の快挙を成し遂げたことについて書いていこうと思います！！</p><p>&nbsp;</p><h3 class="ameba_heading01" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading01" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.50.0" style="display:flex;flex-direction:column-reverse;margin:8px 0;color:#333;font-weight:bold"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;width:100%;height:2px;background-color:#2D8C3C;border-bottom-left-radius:2px;border-top-right-radius:1px;border-bottom-right-radius:1px">&nbsp;</span><span style="display:flex;align-items:strech;justify-content:flex-start;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;margin-right:10px;min-height:40px;width:10px;border-top-left-radius:2px;border-top-right-radius:2px;background-color:#2D8C3C;flex-shrink:0">&nbsp;</span><span style="flex-grow:1;margin:0.2em 0"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">目次</span><span data-entrydesign-content="" style="display:block">1.VALORANTについて</span><span data-entrydesign-content="" style="display:block">2.VCTについて</span><span data-entrydesign-content="" style="display:block">3.今回のBest3について</span><span data-entrydesign-content="" style="display:block">4.今後のVCTについて</span></span></span></h3><p>&nbsp;</p><p>1.VALORANTについて</p><p>まずは、この<span style="color:#ff0000;">VALORANT</span>というゲームについて知らない方もいるかもしれませんので</p><p>一応説明していきたいと思います！！</p><p>VALORANTは<span style="color:#ff0000;">FPS</span>というゲームの種類でFPSというくくりで言うと</p><p>日本で人気のAPEXなどと同じです。</p><p>ただ、FPSという種類の中でも内容がAPEXとVALORANTでは大きく違っていて</p><p>APEXはバトルロワイヤルという形式が採用されていて、APEXでは60人、他のバトルロワイヤルではだいたい</p><p>100人でゲームがスタートして最後の一人、もしくは最後の1チームが勝ちという内容です。</p><p>そして、今回のVALORANTはというと<span style="color:#ff0000;">5v5</span>の爆破ゲームという形式が採用されていて、</p><p>これは名前の通り、5対5の2チームによるチーム戦で爆弾を設置する側のアタッカーと</p><p>それを解除する側のディフェンダーに分かれて行います。</p><p>また、アタッカーは<span style="color:#ff0000;">サイト</span>という爆弾を設置できる範囲に爆弾を設置して爆破させるか、</p><p>相手の5人を全員倒してもそのラウンドを勝つことができます。</p><p>ディフェンダーはアタッカーが設置した爆弾を解除するか、1ラウンドに設定されている時間がなくなるまでアタッカーに</p><p>爆弾を設置させない事でもラウンドを取得できます。</p><p>ディフェンダー側は5人全て倒したとしても爆弾を設置されている場合は爆弾には爆破するまでの時間設定があり</p><p>爆弾が爆破するまでに解除できないとそのラウンドは負けになってしまいます。</p><p>基本、前半12ラウンド、後半12ラウンドの計24ラウンドで前後半でアタッカーとディフェンダーが入れ替わります。</p><p>ただし、オーバータイムの場合は24ラウンドより多くなりますが、今回は詳しくは説明しません。</p><p>VALORANTの魅力は撃ち合いよりも、このシステムにあると思っていて大会などに出場するチームは</p><p>アタッカーではどのように爆弾を設置するのかやその後どのように爆破するまでスパイクを守り切るか、</p><p>ディフェンダーではどのようにサイトを守って爆弾を設置させないようにするかや</p><p>設置された場合にどのように爆弾を解除するためにサイトを取り返すのか（<span style="color:#ff0000;">リテイク</span><font color="#000000">）などの</font></p><p>戦術がしっかりと組まれていて、その中で撃ち合いが起こり、そこでの勝ち負けで戦術がうまくいくのか</p><p>が左右されてきます。</p><p>&nbsp;</p><p>2.VCTについて</p><p>VCTとは、VALORANTの公式大会のことを指します。</p><p>今回は世界大会でしたが、日本国内の場合もあります。</p><p>日本国内の大会をChallengersといい、アジア大会をLast Chance Qualifierといい、</p><p>今回のような世界大会をMastersやChampionsといいます。</p><p>仕組みはchallengersで1位になったチームがMastersに進み、それを</p><p>二回行い、それぞれ順位によってサーキットポイントが付与され、</p><p>それの二回の合計が日本で1番のチームが最後の戦いのChampionsの出場権を獲得し、</p><p>二番や三番のチームがLCQ（Last Chance Qualifier）の出場権を獲得し、</p><p>LCQで1位になれば、Championsの出場権を獲得することができます。</p><p>つまり、LCQは敗者復活戦みたいな感じです。</p><p>これ一通りの流れを今年では9ヶ月くらいかけて行います。また、</p><p>今年はChampionsが終わってから、また新たな大会をやるみたいです！！ワクワク</p><p>&nbsp;</p><p>3.今回のBest3について</p><p>ここでやっと本題のZETA DIVISIONが今回Best3になったことについて書いていきます！！</p><p>今回Best3になったのは、先ほどお話ししたMastersにてのことです。</p><p>つまり、日本で1位になったチームがZETA DIVISIONで世界大会に出場し、</p><p>世界のTop3になったということです！！</p><p>本当に素晴らしい快挙です！！おめでとうございます！！</p><p>今回のMastersでは、本当にZETAは主人公でした！！笑</p><p>見た人なら分かると思いますが、ZETAは初戦韓国のDRXと当たり、13-2、13-3と大差で敗北し</p><p>世界の壁は高い、世界には通用しない、日本の枠はいらないとまで言われていました。</p><p>僕も「世界は厳しいなー」と思っていました。</p><p>しかし、そこからです。そんな誰しもがPlayoffすら夢にも思わなかった。</p><p>ましてや、世界3位なんて本当に考えてもしなかったところからでした。</p><p>&nbsp;</p><p>DRXに負け、Lowerに落ちたZETAはFNCと戦いました。</p><p>FNCにはDerke選手という世界でも本当に認められているスーパープレイヤーが</p><p>いるのですが、今回のMastersはコロナウイルスにかかってしまい、</p><p>出場ができなかったのですが、それでも今までの世界大会でも活躍してきたFNCです。</p><p>初戦の結果もあり、始まるまではとても不安でしたが何とそこで勝利を収めることができたのです！！</p><p>FNC戦でチームを引っ張っていたのは間違いなくLazだったでしょう。</p><p>FNC戦で勝利を収めたことで周りの評価は一気に変わりました。</p><p>それでもまだこの時点ではTop3は考えていなかったでしょう。</p><p>1勝を世界相手に勝ち取った。それがとにかく嬉しかったころだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、次の日行われたのがPlayoff出場をかけたNIP戦でした。</p><p>個人的に、この試合が一番印象的でしたし、みんなの不安を希望に変えてくれた試合でも</p><p>あったと思います。</p><p>今まで日本は、世界大会で1勝がやっとでした。去年行われた世界大会では</p><p>3回の世界大会で二回は初戦敗退、一回は初戦こそ勝ったものの、二回戦目で敗退でした。</p><p>なので、NIP戦は世界大会で初の2勝をもぎ取れるか。そして、</p><p>Playoff出場なるか！という大きな期待と不安に満ちあふれた試合でした。</p><p>その試合でZETAはとんでもない感動をくれたのです。</p><p>試合はBo3で行われ、2本先に取った方が勝ちだったのですが。</p><p>お互いに1本ずつ取り合い最後の1マップ。先にマッチポイントに手をかけたのはNIPでした。</p><p>12-8、4本差。それほど遠くない点差ですが、それほど近くもありません。</p><p>ただ、自分たちファンができることは、応援しかありません。</p><p>僕は本当に勝ってほしくて全力で応援しました。心の中に諦めていた気持ちがなかったと言ったら</p><p>ウソになるかもしれませんがそれでもZETAを信じ、応援しました。</p><p>1本1本ラウンドを取っていって12-10くらいからはラウンドを取った瞬間、泣きかけるくらいでした笑</p><p>そうして、何とか4本連取しオーバータイム！！ここからは2本先に取った方が勝利です。</p><p>日本のみんなの気持ちは「あるぞ！！あるぞ！！」「いけ！！いけ！！」「勝ち切ってくれ！！」などだったんじゃない</p><p>でしょうか？僕はそうでした笑</p><p>まさに、不安が期待に変わる瞬間でした。もうここからは期待しかありませんでした。</p><p>ZETAは4本連取の勢いのままオーバータイムも先に1本取って今度は逆にマッチポイント！！</p><p>そして.........ついに日本はZETAは世界相手に2勝しPlayoff出場を決めたのでした！！</p><p>まさに、感動の瞬間です！！</p><p>&nbsp;</p><p>こうして、世界大会で2勝しPlayoff出場を決めたZETAは今大会で注目されるチームの一つになりました。</p><p>世界がZETAに対する評価もここでより大きく変わったと思います。</p><p>そして迎えたPlayoff初戦。ZETAはG2と戦うこととなったのですが。</p><p>その日でZETAは3日連続の試合でした。</p><p>疲れもあってか、G2相手に0-2で敗北。内容は接戦だったものの負けてしまい、またしても</p><p>初戦でLowerに落ちてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、ここからです。</p><p>ここからBest3になったのです！！LowerのZETAは本当に強い！！</p><p>Lower初戦はTL。またしても強敵。ZETAはPlayoffに出場し本当に強いと認められはしましたが</p><p>TL相手には流石にという意見もたくさんあり、日本の中でもTLが勝利と予想している人もいました。</p><p>僕も結構不安に思っていました。なぜなら、今までのTLを見てきているからです。</p><p>今までもFNC同様に結果を残してきたTLに果たして勝てるのか。</p><p>期待と不安がまたやってきます。</p><p>そんなこんなで試合が始まりました。</p><p>すると何と、ZETAが最初のMapで圧勝するのです。</p><p>キャスター陣も信じられないほどです。</p><p>何が起きているんだ？という感じでした。</p><p>その後、1本取られるものの3Map目で無事に勝利し、その時点で世界Top6になったのです！</p><p>ここからは、ZETAいけるとこまでいってこい！という感じでもう不安はほとんどなかったでしょう。</p><p>次の試合次の試合が本当に楽しみでした！！</p><p>そして、そんな期待に応えるように次々と勝ち進み、最後は負けてはしまったものの、世界で3位という快挙を</p><p>成し遂げ、世界に衝撃を与えたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>今までから考えても、本当に信じられない結果です。</p><p>今まで1勝すら出来ず、見ているこっちとしても</p><p>悔しい結果で、世界の壁は高いと思っていた。</p><p>いや、実際に高かった。しかし、今回ZETAはそんな壁を壊してくれた。</p><p>世界にも通用することをみんなに見せてくれたZETAは本当にカッコイイし</p><p>素晴らしい！！　たくさんの感動をありがとうZETA！！　ZETAWIN!!</p><p>&nbsp;</p><p>4.今後のVCTについて</p><p>さあ、そんなZETAの活躍もあり大きな盛り上がりを見せたVCT。</p><p>Mastersが終わり、次に始まるのは5月にあるChallengers。つまり、国内大会です。</p><p>ここでの一番の注目点は、世界相手にここまで善戦してきたZETAに</p><p>他の日本チームはどれくらい戦えるのかだと思います。</p><p>Stage1でも圧倒的な強さを見せ、Masters出場を決めたZETAが世界で更に成長して帰ってきた訳です。</p><p>もちろんその間、他の日本チームもたくさん練習をしているとは思いますが、</p><p>ZETAは世界で戦ってきたので、果たして他のチームがZETAを超えることができるのか。</p><p>次のMastersに出場するのはどのチームなのか。非常に楽しみですね！！</p><p>そしてZETAは今回Championsのためのサーキットポイントも多く獲得しているので</p><p>もし、他のチームがStage2Mastersに出場したとしても、ZETAが2位だった場合に</p><p>そのチームは今回のZETAと同じような活躍をしないとChampionsには出場できないということにも</p><p>なるのです。ZETAに勝つとなるとやはり最初に出てくるのはCRでしょう。</p><p>昨年Championsに出場しているのはCRです。しかし、今までCRの要になっていたMunchkin選手が脱退してしまったため</p><p>CRとしては大きな影響が出てしまっていると同時にMunchkin選手の代わりに果たして誰が出場するのかも</p><p>非常に楽しみかつ、注目すべきポイントだと思います。</p><p>他に候補として挙がるのはRC,FAV,IGZあたりかなと思います。</p><p>そして、Playoffに出場する8チームがどのようなチームになるのか、非常に楽しみです！！</p><p>まだまだ今年のVCTは始まったばかり！！</p><p>Stage2そしてLCQそしてChampionsまで今からとても楽しみですね！！</p><p>そして、個人的にはChampions後に何が行われるのかも楽しみです！！</p><p>今回のMastersでVCTに興味を持った方はぜひ、この先の国内大会、そしてStage2のMastersと</p><p>見て、一緒にVCTを楽しんでいきましょう！！</p><p>&nbsp;</p><p>最後まで読んでくれた方いたら本当にありがとうございます！！</p><p>少しでもこの記事を良く思っていただけたら幸いです！！</p><p>それでは、さよならー！！　ZETA最高！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220429/07/azulight6/c0/71/j/o1199080015109794116.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220429/07/azulight6/c0/71/j/o1199080015109794116.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220429/07/azulight6/41/b6/j/o1080060815109794408.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220429/07/azulight6/41/b6/j/o1080060815109794408.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 29 Apr 2022 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>気遣いって難しい〔自分を大切に〕</title>
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<![CDATA[ <p>どうも、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">Reyl</span></span>です！！</p><p>今回は、正しく生きようと思ってストレスを感じているそこのあなたへの記事です。</p><p><span style="color:#ff0000;">あなたは</span><span style="text-decoration:underline;">どんな事が正しいと感じますか？</span></p><p>パッと自分の正しいと思う事が出てきましたか？</p><p>出てきたことはどんな事でしょうか。</p><p>人の嫌がることはしない、迷惑をかけない、相手の気持ちを考える</p><p>様々な正しいがあると思います。</p><p>この記事を特に読んで欲しい人は上のような</p><p>人に対して色々と考えてしまっている人です。</p><p>その人の気持ちが少しでも楽になればいいなという気持ちでこの記事を書いていきます！！</p><p>&nbsp;</p><p>それでは本題に入ります。</p><p>まず初めに、なんで人は相手の気持ちを考えたり迷惑かけないという考えを強く持つのでしょうか？</p><p>それは、親からの刺激もありますが、一番は<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">相手の気持ちを考えなかったせいで</span></span><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">相手に迷惑をかけたり</span></span></p><p>などの失敗がもとになっているのだと思います。</p><p>そこまで相手に対して気を遣うことを強く思わない人は気負いすぎない性格だったり、そういう経験と共に上手くストレスを</p><p>ほとんど感じない気の使い方を勝手に身につけた人などだと思います。</p><p>逆に気にしすぎてストレスを感じてしまうひとは、そういう経験がほんとに辛い経験をした人や</p><p>性格的に気負い過ぎる性格だったりするのだと思います。</p><p>このような気を遣うことでストレスを感じてしまう人がストレスを軽減する方法は、</p><p>基本的に辛いことの逆、つまり「<span style="background-color:#d9ffa2;"><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">気を遣うことにより良いことがあったり、気を遣わなくても</span></span></span></p><p><span style="background-color: rgb(217, 255, 162);"><b><u>気軽に関わることのできる親友を作ること」だと思います！！</u></b></span></p><p>しかし、親友と言ってもノリが違う感じではいけません。</p><p>ノリが違うと、本当に仲良くなったとしても気を遣ってしまう</p><p>場合があります。ただし、ノリが違うからと言って親友になるなというわけではありません(笑)</p><p>あくまでも気を遣ってストレスを感じる人が気楽に過ごせるようになるには、</p><p>ノリのあう親友が必要だと思うという事です！！</p><p>しかし、親友なんてそんな簡単にできないというのが普通なので、</p><p>もうひとつの方法として、気を遣って良かった経験をすること。</p><p>例えば、ありがとう！と感謝されることです。</p><p>「なんだそんなことか」と思うかもしれませんが、この気を遣うことによって感謝されるということが</p><p>本当に大事なことだと思います。それだけで気を遣ったことで感謝された！人にやさしくなれた！</p><p>と思ってストレスを感じにくくなると思います。</p><p>しかし、中には感謝されているのに感謝をうまく受け取れず、</p><p>結局気を遣ったことにストレスを感じてしまう人もいると思います。</p><p>そういう人はやはり最初の気を遣わなくても関われる人が必要になってくるのではないかと思います。</p><p>ここで、二つ目の方法について疑問をもつ人がいるかもしれません。</p><p>『感謝って日常会話で気を遣っていても感謝されないじゃん』と。</p><p>しかし、ぼくの考えとしては気を遣うことに対してのストレスっていうのは</p><p>日常会話でも生活の中でのことでもあまり変わらないのではないか。</p><p>というもので、とにかく気を遣うことによる、良かった経験というものが</p><p>気を遣うことのストレス全てにつながってくるんじゃないかな？</p><p>と考えています！！</p><p>&nbsp;</p><p>最後に、気を遣ってストレスを感じてしまうひとへ一つ!!</p><p>気を遣うことは素晴らしいし物凄くいいこと！！</p><p>でも、それによって自分がつらい思いをしてしまったら</p><p>±0どころかその後ののことを考えればマイナスの方が大きいと思う。</p><p>自分はどうでもいいじゃなくてそうやって気を遣っている</p><p>君の人生だから、それを一番に考えることが大切だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>偉そうな感じになりましたが、最後まで読んでくれた方本当にありがとうございます！！</p><p>この記事を読んで少しでも気持ちが楽になったり、読んで良かったと思っていただけたら幸いです！！</p><p>それじゃあ、ばいばい～！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 24 Feb 2022 16:05:47 +0900</pubDate>
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<title>eスポーツってなんだろう</title>
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<![CDATA[ <div>みなさん、eスポーツって知っていますか？</div><div>eスポーツ＝エレクトロニック・スポーツ です</div><div>エレクトロニックとは、電子的なという意味で</div><div>その意味の通り、eスポーツはコンピューターゲームを使ったスポーツのことを指します。</div><div>ここで、こう思う人がいるかもしれません。</div><div>コンピューターゲームのスポーツ？なんだそれ、ゲームとスポーツを一緒にするな！と。</div><div>まあ、まだまだeスポーツが浸透してきていない</div><div>日本にいるのでそう思うのも不思議ではありません。ですが、そんな人にこそこの記事を読んで頂きたいのです。ここでeスポーツの魅力を知って頂き、eスポーツの印象が少しでも良くなれば、幸いです。</div><div><br></div><div>&nbsp;それでは、本題に入っていきましょう！</div><div>まず、eスポーツと言っても普通のゲームと</div><div>eスポーツで何が違うのかよく分からない人が</div><div>多くいると思います。そこで簡単に僕の思う</div><div>違いを説明すると、eスポーツは普通のゲームに</div><div>比べて競技性が高いゲームだと思います。</div><div>ゲームの競技とは、人と人がゲームの技術を</div><div>比べて競い、試合をすることです。</div><div>そんな競技性が高いゲームがeスポーツと呼ばれるのだと思います。</div><div>&nbsp;最近のeスポーツにはどんなゲームがあるのでしょうか。僕がプレイした事のあるeスポーツは</div><div>Fortnite、APEX、VALORANT、Shadowvesです。この中のVALORANTまでの3つがFPSゲームと呼ばれるもので、最後のShadowversはDCGと呼ばれるカードゲームです。同じeスポーツでも</div><div>このFPSとDCGとで全然いろが違いますし、同じFPSというジャンルでもそれぞれ面白みが違ったりとeスポーツと一言で言っても、色々な面白さがあるということを知っておいてください。</div><div>&nbsp;それでは、ここからはそれぞれの違いや良さについて語っていこうと思います。</div><div>まずFPSの中での違いと良さを説明すると、</div><div>この3つのFPSゲームには2つの細かなジャンルがあって、それはバトルロワイヤルと5v5というジャンルです。バトルロワイヤルに当てはまるのが、FortniteとAPEXで5v5に当てはまるのがVALORANTです。バトルロワイヤルは最大100人が同時にひとつのマッチに接続し、</div><div>最後に残った1人または1チームが勝利というもので5v5はVALORANTでいうと名前の通り、5人対5人で対戦するジャンルで攻守にわかれて、攻め側がスパイクと呼ばれる爆弾をサイトと呼ばれる攻める一定の範囲に設置してそれが爆発するか敵を全滅させれば1ラウンド獲得。守り側はスパイク設置を阻止または解除するか、敵を全滅させれば1ラウンド獲得でどちらかが13ラウンド取れば基本的には勝ちです。しかし、競技シーンでは12対12になった場合オーバータイムというものになり、2本連続でラウンドを多く取ったほうが勝利で、オーバータイム中は攻守が1ラウンドずつ変わっていきます。</div><div>ルールを見てもらえればわかる通り、同じFPSでも大きく内容が異なります。</div><div>そのため、楽しさや良さもまったく異なります。じゃあ、それぞれどのような良さがあるのか。まずは、バトルロワイヤル。バトルロワイヤルの良さのひとつは立ち回りが重要ということです。バトルロワイヤルは100人や60人の中で最後の1人もしくは1チームにならなければいけない。そうなると当然相当な技術、考え、経験が必要になってくるのです。それが、競技の面白さにものすごく繋がっています。競技というのは、みんなが強くなりたいという思いでやります。なので、このように大きな技術や積み重ねが大切になるとその分みんな努力して、よりeスポーツが面白くなるということです。</div><div>もうひとつの良さは、運要素が少し強いという</div><div>ことです。これは、人によってはマイナスに思われるかもしれませんが、ぼくはバトロワの良さだと思います。なぜなら、様々な大逆転がおきたりとドラマが生まれやすいからです。ぼくは、eスポーツの面白さのひとつにひとつの試合を通してドラマがうまれるということがあると思います。それがeスポーツをより熱くさせています。</div><div>&nbsp;続いては、5v5FPSです。5v5FPSの良さのひとつは、競技性にとにかく長けていることです。</div><div>なぜなら、運要素もありますが実力が勝敗のほとんどを決めるからです。チームの連携、個々人のキル能力などの実力がそのまま結果として</div><div>あらわれる。なので、実力を相当極めないと</div><div>チームにまず入れなかったりするのでみんなが</div><div>上を目指そうという気持ちが一般のeスポーツ</div><div>よりさらに高い。なので競技性に長けているのだと思います。</div><div>&nbsp;もうひとつの良さは、連携力が試されるチームゲームというところです。5v5FPSは名前の通り、5人チーム対5人チームで対戦するので、</div><div>チームゲームになります。なので、5人での息の揃った連携力が勝利の鍵になります。そこが本当にこの5v5FPSの醍醐味です。本当にトッププロになってくるともう完全に連携力で勝敗が決まってしまうほどです。その連携力を詳しく説明すると、交戦が起きる時に1対1で撃ち合うのではなく1人がやられたらそのカバーでお互いのチーム一々交換にする。つまり、4v4に持っていくということです。これを完璧にできるチームほど、勝率がぐんっと上がります。連携力とはその他にもあり、VALORANTで言うと、アビリティと呼ばれるそれぞれのキャラが持っている能力を組み合わせて使うことも連携力になります。そのアビリティの組み合わせ方によって、前に説明したサイトをめぐる攻防を有利に進めることが出来るのです。このアビリティの連携力もまた極めることによって、前述のカバーの連携力のように、大きく勝率をあげることが出来るのです。</div><div>&nbsp;次に、DCGについてです。DCGはデジタルカードゲームの略です。このDCGに当てはまるのがShadowversです。DCGというゲームは今まで説明してきたFPSとは内容は全然違いますが、競技性の部分ではFPSのバトルロワイヤルに似ていると思います。運要素が少し強く、カードの引きによって、戦況が大きく変わることもあります。そんなDCGにはFPSと違う大きな良さがあるのです。それは、スペックつまり、そのゲームをプレイしている機器の性能に勝敗が左右されないということです。これは競技にとってとてつもなくいいことだと思います。FPSというゲームはその人がプレイしている環境というものが勝敗に大きく関係します。FPSというゲームにはフレームレート(fps)というものがあり、簡単にいうと、その値が高いほど相手より有利になるのです。なので、60fpsの人より</div><div>144fpsの人の方が有利。なので、Fortniteなんかでいうと60fpsの人が144fpsの人に勝つには相当な実力が必要になってしまうのです。競技シーンだとだいたいみんなfpsの値が一緒だったりするのですが、それでも周辺機器と呼ばれる</div><div>マウス、キーボードや回線速度などによって、</div><div>勝敗が左右してしまうことがあります。そんなFPSにはあるスペックによる差がDCGにはないのです。これがDCGの大きな良さです。そして、DCGにはもうひとつ良さがあります。それは、頭を使うことです。これもまた、大きな良さだと思います。「ゲームに頭を使うことなんてあるの？」と思う方もいると思いますが、eスポーツは基本どれも頭を使います。FPSだって</div><div>上手くなるためには、なぜ負けてしまったのか</div><div>どうしたら良かったのかなどと、考えるのです。そして、DCGはこのような上手くなる為に考えること以外にもゲームをプレイ中は基本ずっと考えています。どのようなことを考えるかというと、カードには数字で書いてある攻撃力があり、今、自分のプレイしているカード(フォロワー)の攻撃力はいくつで相手のプレイしているカード(フォロワー)の数はいくつで、どのように自分のフォロワーを相手のフォロワーに攻撃させるか、または相手のフォロワーより相手のリーダー(リーダーの体力が無くなると負け)を攻撃するべきなのかなど他にも様々なことを考えるのです。ゲームというだけで頭を使わなそうなイメージがあるかもしれませんが、カードゲームなどは特にすごく頭を使うのです。</div><div><br></div><div>最後に</div><div>僕が今回この記事を書こうと思ったのは、eスポーツについてよく知らない方やeスポーツやってみたいけどよくわかんないからなって人にeスポーツについて理解してもらいたかったからです。初めて書いた記事でなかなか内容が伝わりずらい部分も多くあったと思いますが少しでもeスポーツについて興味をもって頂けたら幸いです。eスポーツをもっともっとみんなで盛り上げていきましょう！！この記事を最後まで読んでくださった方本当にありがとうございました！</div><div>これからも、もっとみんなに伝わりやすい記事を書けるように頑張っていきたいと思います！</div><div>それでは、さようなら〜</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 16 Nov 2021 18:18:00 +0900</pubDate>
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