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<title>すべてのビジネスシーンにコーチングを</title>
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<description>ビジネス現場で働くビジネスパーソンのやる気を後押しします！</description>
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<title>仕事を辞めたい新卒が決断する前にとるべき7つの行動</title>
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<![CDATA[ 厚生労働省が公表したデータによると、仕事辞めたいと考える新卒の早期離職は依然として高い水準にあり、2010年3月に卒業した新卒の3割が3年以内に仕事を辞めています。仕事を辞めたいと考えるようになった時に、新卒はどのような行動をとるべきでしょうか?<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140711/21/b-coach/af/50/j/o0489034213000271442.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140711/21/b-coach/af/50/j/t02200154_0489034213000271442.jpg" alt="仕事を辞めたい" width="220" height="154" border="0"></a><br><br>仕事を辞めたい新卒が決断する前にとるべき7つの行動<br><br>早期に仕事を辞めた新卒に待ち受けるのは再就職、正社員採用の難しさです。仕事辞めたいと考える新卒がとるべき7つの行動について説明して行きます。<br><br>①ひと呼吸おいてから考える<br><br>感情の高ぶりは冷静な判断力を低下させます。仕事を辞めたいと思ったら、ひと呼吸おいてから、辞めたい理由を紙に書き出して見ましょう。そうすることにより落ち着きを取り戻すだけではなく、頭の中を整理する事にもつながります。<br><br>②いまここを考える<br><br>過去の出来事に縛られたり、漠然とした遠い未来のことばかり考えていると一歩も前に進めなくなります。今ある自分は過去の行動の結果であり、これから起こる未来の出来事は今何を成すかによって変わって来ます。そのためには、いまここに焦点を当てて考えることによって、余分な雑念を排除することが出来ます。<br><br>③ストレスと向き合う<br><br>環境が変わるとその環境に適応しようと身体が反応しストレスが高まります。ストレスの原因が何に起因するのかを考えることにより、ストレスを軽減する事が出来ます。ストレスの起因が自分でコントロール出来るもの（未来と自分）に焦点をあてて、コントロール出来ないもの（過去と他人）は思い切って捨て去る事も大切です。<br><br>④多様性を受け入れる<br><br>社会に出ると自分の両親ほどの年齢の離れた上司や国境を超えた人材交流など、世代も価値観も違う人たちと仕事をすることになります。人は人との関係性の中で成長して行くものなので、まずは多様性を受け入れることから始めましょう。<br><br>⑤もう一度キャリアを考える<br><br>就活生と新卒の大きな違いは、少ないなりにも仕事を通じた職業経験を得た事です。ある意味現実の世界を知った訳ですから、現実に照らし合せて、もう一度キャリアを再考する機会と捉えましょう。<br><br>⑥身近なロールモデルを探す<br><br>自分の会社やネットワークを活用して、身近な仕事上のロールモデルとなる人物を見つけましょう。ロールモデルとなる人物に自分のキャリアを重ねる事によって、具体的な仕事のイメージが膨らみます。<br><br>⑦未来志向で考える<br><br>入社後の最初の仕事は誰でもできる仕事ばかりで、自分じゃなくても良いのではと感じ、仕事を辞めたいと考える新卒も多いと思います。千里の道も一歩から、この一歩が将来のキャリアにどんな意味を持つのか考えて踏み出す一歩とただ仕事を辞めたいというだけで踏み出した一歩とでは、長い目でみれば大きな差になります。<br><br>いかがでしたでしょうか？<br><br>ピンチはチャンスの始まりでもあります。仕事を辞めたいと思ったら、この機会にもう一度自分と向き合い、辞めてしまう前にこれらの7つの行動に照らし合せて今後のキャリアについてもう一度考え直して、よりよい社会人生活を目指して頑張りましょう。<br><br><br>新卒に限らず、他人の芝は青く見えるものです。特にキャリアに関する知識と経験が足りない新卒が意思決定する前に、7つの行動に照らし合せて考えることで、一時的な感情に流されることなく前向きな意思決定が行えます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/b-coach/entry-11892649984.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 21:52:43 +0900</pubDate>
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<title>情報に踊らされるな、チャンスはいつもそこにある</title>
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<![CDATA[ 転職マーケットは依然、好況の様相を見せている。<br><br>厚生労働省が5月２日発表した３月の有効求人倍率（季節調整値）は前月比0.02ポイント上昇の1.07倍と、2007年６月（1.07倍）に並ぶ６年９カ月ぶりの高水準で、５カ月連続で有効求人数が有効求職者数を上回り１倍台となった。<br><br>また人材争奪戦の中、優秀人材を他社に先駆けて採用したという企業の採用意欲が増々高まっていくことと、夏の賞与を機に転職を考える転職希望者が少なからず増加するため、地政学的なリスクはあるものの今後更に転職市場が活気づく可能性が高い。<br><br>転職においては、「縁」と「タイミング」の要素が重要なのは否定できないが、目先の数字に踊らされずチャンスが巡って来た時に活かせる備えがあるかが転職成功の鍵となる。<br><br>転職はできても、思うようなパフォーマンスをあげられず、早々に転職を繰り返し、市場価値を下げて行くということだけは何としても避けたい。<br><br>チャンスはいつもそこにある。<br><br>ただし、「転職にも王道なし」目先の数字に一喜一憂することなく、自分自信のキャリアをしっかりと描き、日々の精進を積み重ねて来たるXデーに備えることが肝要である。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27009138" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ウォー・フォー・タレント ― 人材育成競争 (Harvard Business School .../翔泳社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41TB5TCVYVL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,376<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/b-coach/entry-11844245232.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2014 22:35:16 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスに効く本　Vol.001 顔の筋肉を鍛えて印象200％アップ！ 顔ヨガ講師・間々田佳子</title>
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<![CDATA[ 今回は多忙を極めるビジネスマンでも、いつでも、どこでも、簡単に始められ、即ビジネスに効く、顔ヨガの本をご紹介します。<br><br>ビジネスにおいて、プレゼンス（見た目の第一印象）はとても重要な要素です。<br><br>特に採用面接や昇格面接では、立会いの最初の5分で勝負がつくことが多々あります。<br><br>自分も面接官として面接し、評価をする立場ですが、会社の顔として候補者にどう自分が映っているのか常に意識しています。<br><br>心理学の師である衛藤先生のブログによるとアメリカ合衆国 第16代大統領のリンカーンは「男は40歳を過ぎたら自分の顔に責任を持て(Every man over forty is responsible for his face.)」と言われたそうです。ある年令を越すと、顔の造りのことではなく、その顔には、その人の人生、生き方、考え方、笑顔が刻み込まれているという意味だそうです。<br><br>今さら40数年遡って生まれなおす訳には行かない自分としては、たった40秒のエクササイズで理想の表情を手に入れる方法をこの本から習得しました。<br><br>これからキャリアチェンジを考えている方、リーダーの立場にいらっしゃる方など多忙を極めながらも上昇志向の強いビジネスマンにお勧めの一冊です。<br><br>￥200という手頃な価格でamazonとiBookから発売されており、通勤電車の中で簡単に読めました。<br><br>電子書籍なので携帯電話やタブレットにダウンロードして置くと、ビジネスシーンに合わせて短時間に理想の表情を手に入れることができるでしょう。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26906275" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">顔の筋肉を鍛えて印象200％アップ！ 顔ヨガ講師・間々田佳子の ビジネスに効く顔ヨガ (All.../All About Books<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41DUcW9XOhL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥価格不明<br>Amazon.co.jp<br>
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<link>https://ameblo.jp/b-coach/entry-11834236661.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 12:34:40 +0900</pubDate>
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<title>すべてのビジネスシーンにコーチングを　〜 企業への導入編 〜</title>
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<![CDATA[ 今日は銀座コーチングスクール主催の「組織内コーチのための勉強会」で学んで来ました。<br><br>企業内にコーチングを導入する際に教育訓練担当者が考慮すべきポイントについて考えさせられる勉強会でした。<br><br>企業にコーチングを導入した際に、「実際にコーチングを学んだけれども使ってみたら、使えなかった」、「そもそもコーチングと称して「詰問」や「指示命令」になっていたり」、「上司がコーチングを学んできたため、やたら質問をしてくる」と言ったマネジャーや部下の不満を良く聞きます。<br><br>このようなミスマッチはなぜ起こるのでしょうか？<br><br>コーチングに限らず、研修には「知っている」と「使える」の間のギャップはつきものです。<br><br>このギャップを埋めるのが訓練であり、日々のマネジメントです。<br><br>世界的優良企業のトヨタでは、教育訓練とは「教育＝知らないことを教える」、「訓練＝使えるまで繰り返すこと」として日々精進していると聞いたことがあります。<br><br>この日々の訓練が間違った使い方で、職場に導入されれば、全くの逆効果になってしまいます。<br>その回避の手段として、継続学習（訓練）に加えて、フィードバックが必要です。<br><br>このフィードバックの担い手として企業内コーチの役割は非常に重要となります。（企業内コーチの代わりに外圧として敢えて外部研修機関を活用する方法もあります）<br><br>企業内研修では、コーチを養成することが目的ではなく、日々のマネジメントの中で業績を上げ、人が育つ、マネジャーのマネジメント力強化の一環として実施するべきだと考えます。<br><br>そのために何をするのか、ここが教育訓練担当者としての腕の見せ所ですが、それについては実践編で考えたいと思います。<br><br><a href="http://www.ginza-coach.com" target="_blank">銀座コーチングスクール</a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140416/01/b-coach/c2/ef/g/o0120006012910076982.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140416/01/b-coach/c2/ef/g/t01200060_0120006012910076982.gif" alt="銀座コーチングスクール" width="120" height="60" border="0"></a>
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<link>https://ameblo.jp/b-coach/entry-11829512554.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 23:59:23 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスに効く論理性を鍛える〜「TOCfE　Bootcamp 2014 春」で学んできました〜</title>
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<![CDATA[ プロフェッショナルを目指すビジネスパーソンにはロジカルシンキングは必要不可欠なスキルです。<br><br>今回、心理学を共に学んだ友人からの紹介で、TOCfE　Bootcamp実行委員会の主催の「状況打開力を叩き上げる　TOCfE　Bootcamp 2014 春」に参加して来ました。<br><br>TOC：theory of constraints（制約理論）と初めて出会ったのは、十数年、規格大量生産型のモノ作りから、セル生産が導入され多品種少量（大量）生産に生産現場が変わろうとしている中、生産改善、工程改善の手法として制約理論の考え方を導入すべく、エリヤフ・ゴールドラット著の『ザ・ゴー ル』を使った工場長研修でした。<br><br>今回のセミナーではTOCfEで学べる３つあるツールの中のブランチという手法を用いて、論理的に考えるというワークを丸一日にかけて実施してきました。<br><br>何度も論理破綻を繰り返しながらのワークは苦痛を伴いましたが、いかにロジカルに物事を考えていないか、確実に伝える（話し手と聞き手のギャップを埋める）など数多くの学びがありました。<br><br>TOCfEでは、ブランチの他にもあと２つツールがあるようなので、機会があれば継続して学んで行きたいと思います。<br><br>このブログを見て、自分をTOC学んで見ようと思われた方は、以下のサイトから検索して見てください。<br>　教育のためのTOC 日本支部 <a href="http://tocforeducation.org" target="_blank">http://tocforeducation.org</a><br>　TOC関連イベントカレンダー ＜リスト＞ <a href="http://p.tl/rxfi" target="_blank">http://p.tl/rxfi</a><br><br>注）TOCfEはTOC for Educationの意味で「自分の将来に責任を持てて、社会に役立つ貢献できる大人を育てる」ことを目的に主に教員を対象に子供向けに作られたプログラムです。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26816971" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ザ・ゴール ― 企業の究極の目的とは何か/ダイヤモンド社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51X9HRVXSRL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,728<br>Amazon.co.jp
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<link>https://ameblo.jp/b-coach/entry-11823888045.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Apr 2014 00:19:11 +0900</pubDate>
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