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<title>野球日和</title>
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<description>ある日、ある街で、野球を楽しむ人たちがいる…。そんな野球日和のワンシーンを僕なりの視点で。</description>
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<title>2024年の草野球シーズン開幕</title>
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<![CDATA[ <p>2024年の草野球シーズンが始まりました⚾️<br>南海ハーツ12年目、監督2年目となります。<br>51歳の現在も野球を続けられていることに感謝。<br>ハーツのチームメイト、あしたばさんやシゲルさんなどGリーグの各チーム、Crazy9、YBC-67さんにもありがとう。<br>200%の力が出せるように頑張ります！</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240402/08/b-days/ed/55/j/o2048153615420455897.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240402/08/b-days/ed/55/j/o2048153615420455897.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Tue, 02 Apr 2024 08:55:23 +0900</pubDate>
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<title>六つの点</title>
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<![CDATA[ <p>　<a href="https://kojimanao.jimdofree.com/">小島なお</a>さんの第三歌集『展開図』の中に、</p><p>&nbsp;</p><p>点字に知るこの世もあって指先の六つの点が雪と教わる</p><p>&nbsp;</p><p>　という歌がある。</p><p>&nbsp;</p><p>　直感的に、雪の六花の形状（六角形の結晶）から来ているのだと思い、なんと美しい！と思ったのだが、よくよく考えてみると、点字には横3行、縦2列……3×2＝6個の点（場所）があり、凸点の数と配置によって、五十音が定義されている。だから点字は一つひとつの文字基準が“六つの点”なのである。</p><p>&nbsp;</p><p>　早とちりをするところだった。では「指先の六つの点が雪と教わる」とはどういうことなのか。「ゆ」「き」を調べてみると、それぞれ凸点が3つずつ。3+3＝6だった。もしかすると、この数字を指しているのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>　小島なおさんは好きな歌人だ。というより、小島さんがテレビで短歌の魅力をわかりやすく伝えている場面を偶然目にしてから、短歌に親しみを覚えるようになった。ありがたい存在。実は私の母方の祖父も短歌を詠んでいたそうだ。幼少時代には知らなかった。</p><p>　小島なおさんの『展開図』はタイトルから数学も連想させる。数学好きの私にとっても馴染みやすい。そこで“六つの点”と出てきたものだから、そくざに“雪の結晶”を思い浮かべてしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>　私の小説『<a href="http://www2s.biglobe.ne.jp/~satoshi6/">六香物語詩曲</a>』は、<a href="http://rikkasyorin.com/">六花書林</a>さんから出版していただいた。タイトルの六香と六花の響きが似ている点にも不思議な縁を感じる。</p><p>　草野球で背番号6の自分にとって、6は好きすぎる数字。少年野球で初めてもらった番号だ。以来、6を背負い続けることがモチベーションになっている。</p><p>&nbsp;</p><p>　人と人との縁もあれば、数字との縁もある。</p><p>&nbsp;</p><p>春の朝　季節はずれの六つの点　雪の結晶　瞼の奥に積もる</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220420/11/b-days/d7/8d/p/o0840084015105576765.png"><img alt="" height="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220420/11/b-days/d7/8d/p/o0840084015105576765.png" width="220"></a></p>
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<pubDate>Wed, 20 Apr 2022 11:05:49 +0900</pubDate>
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<title>長閑な珠</title>
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<![CDATA[ <p>　2022年も草野球チーム・<a href="https://nami-hearts.cloud-line.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">南海HEARTS</a>（毎週土曜日に活動）のシーズンが始まった。気づけば入団10年目に突入だ。そして今年は小学生時代から応援している中日ドラゴンズに立浪新監督が就任し、開幕時こそ苦戦したものの、その後ねばり強い闘いぶりで、順位も徐々に上げてきた。今季はとても楽しみである。</p><p>　最近は平日の火曜日はほとんど仕事であまり参加できていないが、<a href="https://teams.one/teams/crayzy9" rel="noopener noreferrer" target="_blank">東京Crazy9</a>も岡崎監督を中心にがんばってくれている。</p><p>　土曜も火曜も自分のチームだけでなく、対戦チームとも野球の輪が広がっていく。</p><p>　土曜のGリーグで試合を重ねている<a href="https://mow-mow.net/ashitaba/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">あしたば</a>さんとはかなり仲良しだし、ゴールデン街の小鳥で偶然隣り合わせたところから交流が始まった<a href="https://momonga-net.com/baseball/Welcome.do?team=ybc67hp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">YBC-67</a>さんとも太いご縁ができた（日曜日など）。大島さんにはいつも感謝である。</p><p>&nbsp;</p><p>　まさに野球三昧。この生活ができているのも日本が平和だからこそ。当たり前だけど、当然と思っちゃいけない。日本だけでなく、世界全体、地球丸ごと長閑な珠⚾であってほしい。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220419/18/b-days/89/4f/j/o4032302415105291677.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="465" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220419/18/b-days/89/4f/j/o4032302415105291677.jpg" width="620"></a></p>
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<pubDate>Tue, 19 Apr 2022 18:42:45 +0900</pubDate>
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<title>ダイヤモンド★ボイス</title>
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<![CDATA[ 　６月半ば、大好きな野球で右手中指を骨折してしまいました。その中指君のおかげで、ベンチから草野球を見る機会を得た今日この頃、特に守備時の視界（普段とは違うアングルでチームを見る）は新鮮です。<br>　７月２日の南海Heartsの試合で、目というより耳の印象に残ったのは、ファーストＩ本さんの“声”です。特にランナーを背負った時など、声を張って内野陣に指示を出し、Ｍ尾投手を鼓舞し、勝利への気持ちがチーム全体を盛り上げ、大きな力になりました。<br><br>　そうそう、声といえば思い出すのは、東京Crazy9に入団した頃。当時の僕は、打撃も守備も三流で、なかなかチームに貢献できない自分を歯痒く（そしてメンバーに申し訳なく）思っていました。それと同時に選手としての危機感も……。そんな気持ちで迎えたある夏の試合、僕はひとつの誓いを立てました。攻走守の技術的なことではなく、ただひたすらに声を出しつづけようと。試合の最初から最後まで、誰より大きな声を……。そうしたら、不思議と打席で結果が出て、ボテボテの内野安打を含む人生初の猛打賞。この時、急に視野が開けた気がして、練習に打ち込む日々のきっかけになりました。<br><br>　そんな草野球の原点を思い出させてくれたＩ本さんの声を喩えるなら、内野の硬さを堅さに変えるダイヤモンドボイス。野球では、“内野”をその形状から別名“ダイヤモンド”と呼びます。それは形だけではなく、内野陣の結束の固さ、そして選手の輝きを表しているのかもしれません。<br>　HeartsとCrazy9のメンバー、一人ひとりの声を耳の奥に残しつつ、久しぶりの帰省で岐阜へ向かった土曜の夜でした。
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<pubDate>Wed, 06 Jul 2016 13:36:23 +0900</pubDate>
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<title>草野球 2015年度ＭＶＰ</title>
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<![CDATA[ 　僕の2015年の草野球シーズンが幕を閉じました。<br>　今年はこれまでで最も充実した野球生活だった気がします。<br><br>　所属する南海Hearts（土曜）と東京Crazy9（火曜）で、ＭＶＰをダブル受賞することができました。<br><br>　入団３年目となった南海Heartsでは、正月にある誓いを立てました。１年目はルーキーとして可愛がっていただき、２年目は指の骨折でフル出場を逃したので、３年目こそ全試合出場、そして成績面でもきちんとした数字を残したいと。勝負強い打撃を目標に、自らプレッシャーをかけ、そういう場面でどれだけ打てるか……。こうして一打席ずつ積み重ね、シーズン途中からは四番も打たせていただき、その結果は自分でも信じられないくらい素晴らしいものになりました。チームは所属するＧリーグで４連覇を達成し、選手間投票でＭＶＰに選ばれ、本当に嬉しかったです。<br><br>【南海Hearts】<br>☆ＭＶＰ　　　　（初）<br>・首位打者　.417（初）<br>・打点王　　27点（初）<br>・最多安打　35本（２年連続２度目）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151224/00/b-days/2d/88/j/o0800062213519919021.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151224/00/b-days/2d/88/j/t02200171_0800062213519919021.jpg" alt="南海Hearts" width="220" height="170" border="0"></a><br><br>　入団８年目の東京Crazy9では、野球を通じて火曜日がみんなにとって楽しい時間になるよう、岡崎遼監督とともに、毎試合のメンバー集め、球場確保、審判依頼を含め、一年闘い抜くことを考えながらのシーズンでした。野球の成績面では、僕は大した結果を残せませんでしたが、納会のときに監督が僕をＭＶＰに選んでくれました。全く予想していなかったので、とても驚くと同時に感動しました。チーム運営への貢献に対する評価だと感じています。ありがとうございます。<br><br>【東京Crazy9】<br>☆ＭＶＰ　　　　（初）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151224/00/b-days/34/45/j/o0800060013519919022.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151224/00/b-days/34/45/j/t02200165_0800060013519919022.jpg" alt="東京Crazy9　背番号６" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>　このようなシーズンを送れたのも、野球を続けてきたからこそだと思います。よき草野球仲間に恵まれ、幸せです。<br>　来季、南海Heartsは５連覇に向けて、東京Crazy9は大蔵リーグ二部の優勝に向けて、一歩一歩進んでいきます。両チームに少しでも貢献できるように、またゼロからスタートの気持ちで始動していきたいと思います。一年間、ありがとうございました。<br><br>横井 聡　背番号６
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<pubDate>Thu, 24 Dec 2015 00:34:55 +0900</pubDate>
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<title>背番号６の野球監督道「ウイニングボール」2013.08.20</title>
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<![CDATA[ 　東京Crazy9の監督に就任して一年目、まさにゼロからのスタートで、気がついたら６ヵ月が過ぎていた。<br>　シーズン序盤は公式戦でも勝ったり負けたりがつづき、監督の難しさを実感することに。<br>　ただ監督の楽しさもたくさん味わった。僕はこのチームで歳は上のほうだから、こうして監督をしていると、各選手がまるで自分の息子のように感じることがある。僕を慕ってくれ、声をかけてくれる選手達。その存在だけでありがたいし、選手一人ひとりが毎週火曜日に野球を楽しんでもらいたい、その気持ちだけでこの半年を過ごしてきた。<br>　そして現在、公式戦は７勝３敗１分となり、あと２試合を頑張れば、プレーオフ進出も夢ではなくなってきた。一球一球を大切にし、真剣に野球に取り組んでくれる選手に感謝である。<br><br>　そして今日は、大蔵リーグでともに戦うエイジアキッチンさんとの練習試合。エイジアの荻野大監督と僕は同い年なのだ。彼は監督経験も長いが、僕は一年生。大ちゃんが店長を務める三軒茶屋の居酒屋「３５番」に通うようになり、何度となく野球談議をする仲になった。野球仲間であり、親友である。大ちゃん、そう言ってもいいよね？<br><br>　彼とは男の約束があった。<br><br>「一度、監督同士で投げ合いましょう！」<br><br>　大ちゃんがそう提案してくれ、僕もいつか実現できる日を夢見ていた。<br>　そして本日８月２０日が、その日となった。<br><br>　僕は投手経験も浅い。今シーズンから少し投げ始めたばかりだ。<br>　大ちゃんはチームのエースとして毎試合投げている。<br><br>　正直、僕には自信がなかった。<br><br>「もし大ちゃんがトップバッターだったら、一人だけ投げようかな」<br><br>　ちょっと弱気に、そんなことを言ったこともあった。<br><br>「それじゃあ始球式じゃん！」<br><br>　ちょうどその日、３５番で一緒に飲んでいた同世代の野球仲間・三好さんと大ちゃんから、同時にツッコミが入った。<br><br>　よし、とにかく頑張るぞ！<br><br>　そのとき、心は決まった。<br><br>　しかし監督同士の投げ合いが実現するまでには、もうひとつの山を越えなければならなかった。<br>　実は試合前日になっても、うちのメンバーが９名揃わず、助っ人を含め、いろいろな方法を試みたが、なかなか難しい状況だったのだ。そんなとき、大ちゃんは一緒になってメンバー集めに協力してくれた。自分のチームではない、相手チームのためにである。彼はそういう男気に溢れた人間なのだ。その気持ちが本当に嬉しかった。そしてうちのチームのメンバーも選手集めに協力してくれて、何とか９名を確保することができた。<br><br>　そう、僕は前日も選手が揃うかどうかに全神経を集中していて、自分が登板する準備はほとんど何も考えないまま、大蔵総合球場へ向かうことになったのだ。<br><br>　そして試合が始まる。この日のオリジナルメンバーはわずか５名。でもそのメンバーが頑張ってくれた。１番大谷、２番一雄、３番桐谷、４番永野の四選手が全員ヒットで、１回から３回までに大量７点を取ってくれた。<br><br>　僕は桐谷捕手のミットをめがけ、速くもないストレート、何とか曲がるカーブ、最近覚えたツーシームなどを交え、暑さにも負けず、一球一球を必死に投げた。ランナーは毎回のように出た。でもホームだけは踏まさないよう、ただひたすらに投げた。回は進んでいく。スコアボードには初回からまだ０が並んでいる。<br>　桐谷君は一球ごとに「ナイスボール」と声をかけてくれた。一雄や、永野君、大谷君も。<br>　そして僕は桐谷君のリードと内外野の守りに助けられ、未踏の領域だった７イニング完投を達成することができたのである。そしてスコアボードは０のまま。人生初の完封勝利が現実のものとなった。<br><br>　本当に信じられなかった。<br><br>　野球センスもなく、大したボールも投げられない僕が、この結果。<br><br>　まさに野球はチームのスポーツだと実感した。９名の誰が欠けても成り立たない。全員野球だからこそ、感動的な結果が生まれるのだ。<br><br>　ちょうど今は甲子園のベスト４が出揃った時期。<br>　今日だけは休養日で試合がなかった。<br><br>　その日、世田谷の小さな甲子園で、野球をする仲間がいた。<br><br>　大ちゃん率いるエイジアキッチンさんと試合ができて嬉しかった。<br>　Crazy9のこの仲間と野球ができてよかった。<br><br>　この日は、僕の祖父の命日でもあった。<br>　空からそっと見守ってくれたのかもしれない。<br><br>　最高の野球日和。<br><br>　ウイニングボールは、僕の野球人生のなかで、大切な宝物となった。
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<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 23:04:54 +0900</pubDate>
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<title>背番号６の野球監督道「雨男のバースデー」2013.04.02</title>
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<![CDATA[ 　この日、東京Crazy9の中心だった高関優選手の東京ラストゲームが予定されていた。<br>　彼は家族で故郷の和歌山に帰ることになった。家族思いの彼が決めたことだ。チームのメンバーも快く送り出そうという気持ちで一致している。そして夜には送別会も企画されている。<br><br>　残念ながら、早朝の草野球は雨で中止になってしまった。……僕のせいだ。この僕は子どもの頃から雨男なのだ。4月2日は僕にも所縁のある日なのである。大台に乗る誕生日。だから優くんよりも、少しだけ僕の力が優ってしまい、天は雨を降らせることになったのだろう。<br><br>　試合ができなかった分まで、送別会は盛大に。そんなメンバーの真ん中で、彼はチーム一、謙虚な男である。奥さん、息子さん、娘さんも連れて、家族で参加してくれた。「主役の席に座って」と言えば、遠慮をする。控えめで優しい性格の彼だからこそ、チーム全員に愛された。特に初代監督の深谷選手や、前監督の吉高選手との絆が深かったように思う。<br><br>　みんな高関選手と会えるのが、あと数日なんて思っていない。想像できないのである。また来週も、そのまた次の週も、これまでと同じように彼は球場に姿を現し、試合で活躍する。そう思ってしまう。しかし時は流れていく。確実にその日は近づいているのだ。<br><br>　だから、この日を楽しもう。涙なしで見送ろう。そういう一日だった。<br>　送別の品を各自が高関選手に渡し、ふっと時間が止まった時、ケーキが目の前に。そうそう、送別会といえばケーキだよな……、少し考えて「あれ？」と思った時、ハッピーバースデーが流れ出した。<br><br>　なんとチームのメンバーは、この僕のために、誕生日をお祝いする準備も内緒でしていてくれたのだ。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130422/00/b-days/ab/8d/j/o0800060012509350283.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130422/00/b-days/ab/8d/j/t02200165_0800060012509350283.jpg" alt="野球日和-2013.04.02" border="0"></a></div><br>　このチームで野球をできて、そして今シーズンから監督となった僕を全員で支えてくれて、感謝以外に言葉が見つからない。監督一年目の私にとって、最高の誕生日になった。<br><br>　ただただ、ありがとう。
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<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 23:56:24 +0900</pubDate>
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<title>背番号６の野球監督道「監督の第一歩」2013.02.26</title>
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<![CDATA[ 　私が所属する草野球チーム“東京Crazy9”で、今シーズンから監督を務めることになりました。<br><br>　この日は新ユニフォームで今シーズン初練習。一週間前の沖縄旅行でミニキャンプをした成果が出るかどうか。<br>　まだ肌寒くも、朝から快晴で、絶好の野球スタート日和。大蔵リーグの聖地・大蔵球場で始動できるのも恵まれています。グラウンドが使える9時きっかりから練習を開始し、ノックでは監督として初めてノックバットを握りました。自らもノックを受け、みっちり鍛えられました。二十代の選手に比べ、自分の体力のなさも実感。監督兼選手として、ここから頑張ってきます。<br>　チームのメンバーが毎週楽しく野球ができるように。それが監督としての仕事だと思っています。<br><br>　練習後に新ユニフォームで記念写真。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130413/01/b-days/f1/0a/j/o0800060012498272052.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130413/01/b-days/f1/0a/j/t02200165_0800060012498272052.jpg" alt="$野球日和-Crazy9新ユニフォーム" border="0"></a><br><br>　Crazy9の今シーズンがいよいよスタートです！
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<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 18:26:24 +0900</pubDate>
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<title>Crazy9　沖縄旅行アルバム</title>
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<![CDATA[ 草野球チーム・東京Crazy9のメンバーで初めての沖縄旅行に行きました。<br>アルバム風に紹介します。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/73/1a/j/o0800060012430036979.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/73/1a/j/t02200165_0800060012430036979.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>2月18日、沖縄旅行初日。首里城にて記念撮影。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/5e/c7/j/o0800060012430036980.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/5e/c7/j/t02200165_0800060012430036980.jpg" alt="野球日和" border="0"></a><br>2月19日、朝。瀬長島のグラウンドにて、ミニキャンプ開始。<br>まずは軽快に走り込む吉高選手。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/4d/22/j/o0800060012430036981.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/4d/22/j/t02200165_0800060012430036981.jpg" alt="野球日和" border="0"></a><br>リンタロー選手のノック風景。<br>打つ瞬間をパチリ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/4a/6d/j/o0800060012430036983.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/4a/6d/j/t02200165_0800060012430036983.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>尾崎選手、笑顔でボールを受けます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/6a/27/j/o0800060012430036982.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/6a/27/j/t02200165_0800060012430036982.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>遼選手は早くもユニフォーム姿。<br>お披露目、第一号になりました！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/34/21/j/o0800060012430038217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/34/21/j/t02200165_0800060012430038217.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>佐藤選手は沖縄でもヘッドスライディングの精神で、ダッシュを開始。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/f0/c5/j/o0800060012430038221.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/f0/c5/j/t02200165_0800060012430038221.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>高関選手は沖縄でもさわやかです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/d6/e0/j/o0800060012430038218.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/d6/e0/j/t02200165_0800060012430038218.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>球場を広角で撮ってみましょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/e0/ca/j/o0800060012430038219.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/e0/ca/j/t02200165_0800060012430038219.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>ヘイ、バックホーム！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/b0/4a/j/o0800060012430038220.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/b0/4a/j/t02200165_0800060012430038220.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>もういっちょ！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/70/05/j/o0800060012430039216.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/70/05/j/t02200165_0800060012430039216.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>オーライ！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/76/8e/j/o0800060012430039217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/76/8e/j/t02200165_0800060012430039217.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>リードをとる吉高さんと、なおくんを見守る高関パパ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/68/05/j/o0800060012430039219.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/68/05/j/t02200165_0800060012430039219.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>尾崎くんもノックです。右上に打球が写ってますね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/d6/8e/j/o0800060012430039218.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/d6/8e/j/t02200165_0800060012430039218.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>みんな楽しそう♪<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/04/48/j/o0800060012430039220.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/04/48/j/t02200165_0800060012430039220.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>ベンチでグラブについて真剣に語り合う二人。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/b2/5e/j/o0800060012430040006.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/b2/5e/j/t02200165_0800060012430040006.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>イケメン二人のカメラ目線。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/1c/b3/j/o0800060012430040009.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/1c/b3/j/t02200165_0800060012430040009.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>「あっ！」　遼くんが何か見つけたようです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/39/c5/j/o0800060012430040007.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/39/c5/j/t02200165_0800060012430040007.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>３コマ漫画風のコマ割でどうぞ。<br>遠近感をお楽しみください。<br>ワン！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/24/6f/j/o0800060012430040008.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/24/6f/j/t02200165_0800060012430040008.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>トゥー！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/bd/44/j/o0800060012430040010.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/bd/44/j/t02200165_0800060012430040010.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>スリー！<br>ピカチュウの飛行機です。こんなに近くを飛ぶんです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/d9/8e/j/o0800060012430040193.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/17/b-days/d9/8e/j/t02200165_0800060012430040193.jpg" alt="$野球日和" border="0"></a><br>お疲れさま。グラウンドで記念撮影。<br>とっても楽しい沖縄ミニキャンプでした。
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<link>https://ameblo.jp/b-days/entry-11476123134.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 17:19:18 +0900</pubDate>
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<title>Me年♪</title>
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<![CDATA[ 　今年の響きはMe（みぃ）年ですね♪<br>　自分のための年とは、まわりの人を大切に思う年であり、あなたにとっての“me”とは“yourself”であって、そんな表裏一体の絆で人と人はつながっている。それはチームのメンバーも、対戦してくれるチームのみなさんも同じ。今年も野球を通じて、笑顔の日々が送れますように……心より願いつつ、あけましておめでとうございます。<br><br>　To cherish you is equal to cherishing myself.
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<link>https://ameblo.jp/b-days/entry-11439986284.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 17:43:10 +0900</pubDate>
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