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<title>BLOOD*Days</title>
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<description>夜桜の日々、駄文。いろんな話。</description>
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<title>すべて消滅する。</title>
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<![CDATA[ ここ、消そうかと思ってます。<br><br>したいことが多すぎて実現出来ずに結局なにもしたくないまま。<br><br>更新は出来てないのでもちろん、<br>メールも現実も、なにも出来ない。<br><br>焦りと悩みが半端じゃなくなってしまってもう駄目なんだと思います。<br><br>ひとまず消えようか。<br><br><br>わたしはバンドをしたかった。<br><br>わたしは老いたくなかった。<br><br>こんな無駄だとしか思えない時間を過ごしたくなかった。<br><br>理想だけあって動けないような時間はいらなかった。<br><br><br>です。<br><br>なにも見えない。<br><br>まるで厨２病のようなことを言ってるけど、<br>まんま厨２病まっしぐらなときより、本気で本音だと思います。<br><br><br>こんなんで生きていけるのかまったくわからない。<br><br>だから、取り敢えず、<br><br>オヤスミナサイ－－－－。
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<link>https://ameblo.jp/b-diary/entry-10735233972.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 00:50:13 +0900</pubDate>
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<title>2010/08/25</title>
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<![CDATA[ 苦しくて仕方ない。<br>死にたくて仕方ない。<br>やりたいことはもちろん出来なくて、やりたくないことも出来ない。<br>むしろもう、なんでやりたくないことのために懸命になって採用も精神も落ち続けているのか意味がわからない。<br>そして、やりたくないことすらも出来ないからお金はなくなる一方だけど、借金が消えるわけでも時間が止まってくれるわけでもない。<br>だけど、仕事がないとやりたいことの資金が出来ない。<br>面接のために時間と金を割いて落ちるのはさらに厳しい。<br>やりたいことを並行してやろうと焦っても、時間がなかったり、普通におしゃかになってしまう。<br>そもそも、選ばなければあるだろと言われる職でも、そんな焦りをかかえつつ受かるわけがない。<br>求人情報があることと、それに受かるか否かはまた別の話。<br>選ばずに受けたら受かるだろと言われても、やりたい職にさえ落ちるのに、じゃあやりたくない職も応募します、となったところで果たして受かるか？、とも思う。<br>せめてもっと楽観的になれたらとか、根本的な問題は他にあるはずだと思うが、<br>バンドはバンドで面子もまったく見つからない、わからないのままで進まないし、ネットがあるからって結成出来るわけでもなかった。<br>不安と焦りともやもや以外、なにもない。<br>無駄に高かったプライドももうない。<br>母の横で苦しいと呟いて泣きじゃくったときに、全部壊れた。<br>街で音楽を聞くと苦しい。<br>聞くんじゃなくて、私が歌いたい。<br>仕事の話をされると苦しい。<br>仕事は真面目にするし頑張る気満々だし他人からもそう言われてきたけど、面接で伝わらないしキャリアがなくて若くもないと取ってもらえない。<br>採用されなきゃ勤務態度や真面目さなんか伝えられない。<br>せめてなにか、どれかが出来ればいいのに。<br>なにも実現出来ない。<br>せめて金なくてもここまで不安にならない性質ならよいのに。<br>やりたくないけどやりたいことを求めるために金と時間を使って、なにも実現せずに結局、金と時間が失われていく日々が、もう嫌だ。<br>疲れた。怖い。不安だ。<br>苦しくて仕方ない。<br>死にたくて仕方ない。<br>死にたくない人が近くにいるし可哀相だと、同情や応援する気持ちはあるのに、自分は苦しくてもう嫌だと思っている。矛盾。<br>もう嫌だ。<br>胃から腐り落ちそうだ。<br>もやもやすぎて腹をかっさばきたくなる。<br>それだけならまだいい。<br>狂ってしまって社会のせいにして、無差別殺人みたいになったらどうしよう。<br>私は最近初めて、本当に加藤の気持ちの一端には触れたと思う。涙が止まらない。<br>怖い。
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<link>https://ameblo.jp/b-diary/entry-10629747918.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 17:28:03 +0900</pubDate>
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<title>２。</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>物腰やわらかな女性だ。<br>そう、大貴は思った。<br><br>春の陽気と桜も関係しているのだろうか。<br><br>いや、もっと単純なことかもしれない。<br>抱いた赤子に向ける女性の表情が、あまりに優しいものだから。<br><br>近所に住む若い母親なのだろう。<br>まだ若い大貴は、実家や両親への感謝こそあれど、特にホームシックに陥ることはなかった。<br>しかし、彼女が赤子に向ける様子を見ていると、どうにも、心が気恥ずかしさに似たむず痒さを訴える。<br><br>母さんも、こんなふうに自分を見てくれてたのかな。<br><br>そんな、むず痒い想い。<br>なんだか体が痒くなってしまい、大貴は困惑を誤魔化すように女性に笑いかけた。<br><br>「お子さんとお散歩ですか？」<br><br>女性は少しだけ赤子から視線を外し、微笑みを絶やさないままの目元を大貴に向けた後、<br>再び赤子に意識を戻しながらも和やかに言った。<br><br>「ええ。そろそろ桜が咲くころかと思って」<br>「じゃあまだ蕾で残念ですね。それでも充分綺麗ですけど」<br>「そうですね。本当、これでも充分に綺麗。それに温かいし、気持ちがいいわ」<br>「わかります。僕は春が好きなんで、散歩すると気持ちいいし桜も見れるしで」<br><br>初対面らしい、ぎこちない会話だった。特に内容もない。<br>それなのに大貴の心が穏やかで微笑ましいのは、春のせいだけではないだろう。<br>最近は少しニュースを観るだけでも、虐待や家庭内殺人といった情報が目に入ってくる。<br>自分が好まない情報ばかりなまじ目に付くものだから、全体がそうではないはずなのに、<br>異質な少数ばかりが蔓延している気にさえなるし、やがて辟易してしまう。<br><br>そんな中で、ふと身近な現実を見る。<br><br>赤の他人が微笑ましく思うくらい、彼女の面持ち、全体から漂う赤子への愛情。<br>（母親って、なんでこんな表情が出来るんだろう）<br>そのときは女性は女性とか人間なんて括りではなく、母親という生き物なんだとすら感じる。<br><br>その光景は、大貴の好きな春の情景とも重なった。<br><br>しかし、ぼさっとしているうちに、少しずつ日差しが明るくなってきていることに気が付く。<br>大貴は再び、女性に軽く会釈をした。<br><br>「あ、じゃあ僕はそろそろ帰ります。ええっと。お姉さんもお気をつけて」<br><br>少し悩むに、おばさんと呼ぶのは失礼な気がした。<br>かといって奥さんと呼ぶのも変な感じがするし、結局、お姉さんに落ち着いた。<br>そうすると、お姉さんは照れたように笑いながら言った。<br><br>「あら、なんだか気をつかってもらっちゃって。<br>　ありがとう。あなたも気をつけて帰ってね」<br><br>指摘されると恥ずかしくなるものである。<br>これには大貴も苦笑するしかなく、そそくさと帰宅しようとした。<br><br>「あ、そういえば」<br><br>そのついでのつもりで何気なく、最後に大貴は女性のほうに手を伸ばす。<br><br>「お子さん、とてもいい子ですね。<br>　短時間だったとはいえ、まったく泣いてないや」<br><br>折角なので子供の顔でも見せてもらおうと思い至ったのだ。<br>言葉通り、抱っこ紐に縛られて母の胸に収まっている、見るからにまだ赤子の様子だが、まったくぐずることもなかった。<br>これも母親の愛情からだろうか。<br><br>しかし、突然の大貴の手に驚いたのは赤子ではなく、女性のほうだった。<br><br>さっと条件反射のように身を引き、すぐにそれに気が付いた様子で眉を下げた。<br>初めて赤子から完全に意識を外し、申し訳なさそうな表情を大貴に向けた。<br><br>「あっ、ご、ごめんなさい……。<br>　この子ぐずったりはしないんだけど、それはあまり体の強い子じゃないから声も上げないだけで…、<br>　私以外の人だと不安になるみたいだし、その、本当、ごめんなさいね」<br><br>慌てて謝罪をする女性。<br>少々驚いていた大貴だが、そんなに愁傷にされるとどうしていいかわからなくなってしまう。<br>そこで、それ以上の謝罪や気まずさにならないよう、大貴も慌てて手を引いた。<br><br>「いやいや、そんな事情も知らずに、こちらこそ突然すみません。<br>　それじゃ仕方ないですし、そんなに気にしないでください！<br>　えっと、それより、お子さんが健康に育ってくれるといいですね」<br><br>大貴としてはなにか気の利いたことでも言いたかったのだが、ただの社交辞令のようになってしまった。<br>赤子の知識はもちろんだが、言葉数も少ないというのはこういうときに困る。<br>しかし、女性はさして気にしていないようだった。<br>素直に大貴の言葉に頷くと表情も固さを崩し、<br><br>「ええ、ありがとう」<br><br>と、微笑んだ。<br><br>女性は会釈をした後、再び赤子をあやしながら桜を見ていた。<br>なんとか場も落ち着いて一段落ついたので、今度こそ大貴も帰路に着く。<br><br>途中でふと振り返ると、女性は最初と同じようにずっと赤子に笑顔で語りかけていた。<br>暖かい風に揺れる桜の枝の下で、なだらかに黒服を揺らしながら。<br><br>少しどきどきもしたが、そう悪い一時ではなかったなと、大貴も笑顔になり、心をあたたかくしながら部屋に戻ることにした。<br><br><br>それが、大貴が女性と言葉を交わした、最初の日だった。<br><br><br><br><br>to be...キマグレネクスト。<br><br><br>―about what?↓<br><a href="http://ameblo.jp/b-diary/entry-10493094085.html" target="_blank">１。</a><br><br><hr>
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<link>https://ameblo.jp/b-diary/entry-10512121841.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 23:38:36 +0900</pubDate>
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<title>お前のためになら死ねる。いや、お前のためにしか死ねない。</title>
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<![CDATA[ おまえだよ、おまえ。<br><br>わかってんのかこら、石井、桜井。<br>畜生め！<br><br>そんなこんなです。<br><br>あ、ダストライブには行けません。<br>ありがとうございました....。<br><br>いや、抽選券から獲得してないんですけどね。<br><br>凄く気になる....。あああ。<br><br><br>ちなみに近況。<br><br><br>・弟が横浜に旅立ちました。<br><br>今朝早くに消えたので、今日は会ってません。<br>せいぜい頑張れよエリートめ。<br><br><br>・「あと100回落ちたら俺が養ってやる！」<br><br>電話口ですげー慰められ方をしました。<br>普段の口調が優しいので、偶に怒られるだけでもどきっとします。<br>(Ｓさんは夜桜が偶に鬱メールしちまうと、稀に男らしき口調で嗜めてくる)<br><br>その上に今回は、<br>内容も色んな意味で吃驚させてくれました。どうも。<br><br><br>・在宅ワークが来ません。<br><br>「システムの不具合で皆様にはご迷惑を....」<br><br>迷惑どころじゃねーぞ畜生。<br><br>夜桜にとっては唯一の微々たる収入源予定だっただけに。<br>それすら未だ出来ないとはもう死ぬしかねーです。ひどい。<br><br><br>・梅酒がうめぇ。<br>・かりかり梅を食べたい。<br>・ヤル気も職を探す気も、落ち続けるうちに消え失せた。<br>・ついでに金も消え失せた。<br>・むしろ消えたい。<br>・もこもこぷらりーん。<br>・ぺったんぺったんむねぺったん。<br><br><br>そんなこんなです。<br><br><hr>
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<link>https://ameblo.jp/b-diary/entry-10495489288.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 21:14:29 +0900</pubDate>
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<title>最早完全に私信。</title>
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<![CDATA[ <br>待っててね、みーちゃん。<br><br>あなたが本気なら私も本気よ。<br><br>斜め上から歪みすぎの急がば回れで、<br>いつか迎えに行ってやる。<br><br>囚われの王子様を白馬で迎えに行く姫ってのもいんじゃねーの。<br><br>王子様っていうか姫っていうか、<br>じじいを迎えに行くばばぁってのも乙なんじゃねーの。<br><br>現代日本エンターテイメント的に。<br><br><br>だから偶にギターだけでも練習しとけこの野郎。<br><br><br><br><hr>
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<link>https://ameblo.jp/b-diary/entry-10495258721.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 16:34:59 +0900</pubDate>
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<title>呑んだ。</title>
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<![CDATA[ 弟との最後の晩餐という誘いがあって。<br><br>先週から地味に、<br>今日の夜は空けておいてほしいと言われてた。父と弟から。<br><br>そんなもので、予定通りに呑みに行った。<br><br>場所はいつものところ。<br>父の同級生がオーナーで、父が毎晩常連してる、小さい焼き鳥屋。<br><br>呑んでたら、弟が他の常連さんから話しかけられっぱなしだった。<br>正直、くだらない話にしか聞こえないのが申し訳ない。笑<br><br>いわゆる、<br><br>絡み酒、団塊世代が教える社会のルール。(マイナー版)<br>自分の経歴自慢を醸しつつの説教臭いお話。<br><br>人生において年長者の話は役に立たないだとか、<br>某掲示板のように老害はさっさと死ねとまで思わないが、<br>いかなるときも、個人の信念、環境、生き方、性別、、、etc.<br>とりあえず様々なモノによってパターンも違えば考えも違うわけで、まあなにが厭かって、<br><br>そういう話をされること事態は構わないが、<br>それがすべてだと押し付けられるといい気分じゃない上に、<br>あまり教訓にしたくもなくなるよな、と。そんな話。<br><br>だが今回は他人事なので心の中で、<br><br>「ははは。最初は雑談だったのに面倒臭い感じになってきたな。<br>　弟も心中、もうどうでもいいよーと思ってそうだｗ」<br><br>と思いながら、我関せずで過ごした。<br>人生、いろいろ。<br><br><br>その後に噂のショットバーに行った。<br><br>※噂のショットバー。↓<br>上記焼き鳥屋の常連にしては珍しく、そこそこ若い女のヒトがいた。<br>この店には幼少時からたまに連れて来られてるので常連の顔も知ってるが、<br>この女性は正月に初めて認識した。<br>父曰く、駅前のビルでショットバーを経営しているヒトだ、と。<br>で、「駅前？　.....てかそんなのこの町にあんの？」っていう田舎なので、<br>取り敢えずどんなところか気になってはいた。<br>そんなわけで、今日、ちょっと覗いてみることになった。<br><br><br>思ってた以上に意味がわからないビル.....、<br>というか、もう普通にアパートだった。<br><br>大学時代以外はずっと住んでる町だが、このビル自体、初めて認識した。<br>しかしテナントはそこそこ入ってる様子。(スナック系が)<br>しかし絶対に、一見さんが来るような場所ではない。<br>一体どうやって最初にこの店を見つけるのか不明。<br><br>入り口や部屋自体も、普通にアパートの一室だった。<br><br>「アパートの内装をバーにして経営してます」という感じ。<br><br>ともあれ、こういうとこはまず、<br><br>・見つけることが無い。<br>・もし見つけても経営してるかどうか不明だし、<br>　すげー怪しそうなので、真面目に生きてきた＆さらに女性となると、<br>　さらに入ることはない。<br>・１Ｆならともかく６Ｆなので軽い様子見も出来ず、余計に不明すぎて、<br>　エレベーターに乗って店に入ろう！、とは多分絶対に思わない。<br><br>ってなもので、<br>こういった形態の店に入るのは初でした。<br><br>でも中はホンと、思った以上に普通のショットバーで、<br>おしゃれな感じでありました。<br><br>適当な想像で餓鬼が憧れる、<br>「大人になったら落ち着いたバーでデートってのもロマンチックよね☆」<br>という図に近い雰囲気かと思われる。<br>(↑まず例が抽象的すぎる件)<br><br>しかしさらに、そんな場所の割にしっかりとショットバー。<br><br>父「ネックは１回最低でも1000円はかかるってことじゃなぁ」<br><br>夜「えっ。結構お酒の値段が高めなんすね」<br><br>父「いや、お酒はそんなことないけど、席料が500円じゃけん」<br><br>―――おお意外だ。<br><br>どうにも焼き鳥屋仲間や父関連は、<br>もっと内輪なスタイルだと思いがちだ。<br><br>ついでに、<br>京都で常連してたカフェバーなリベラがチャージを取ってないし、<br>一時期通ってたダーツバーも微妙にチャージなくなったりしてたので、<br>そういえばチャージ料なんて考えていなかった。<br><br>そんなこんなで。<br><br>間違いなく家族で来るよーな雰囲気ではなく、<br>事前に、いつの間にか「実は一回お父さんに連れて来てもらった」と言う弟が、<br>「でもあまり落ち着ける雰囲気じゃなかった....」と、言うのもよくわかった。<br><br>父もだろうが、弟はお洒落思考もカクテル思考もなく、<br>居酒屋で「わははは」なスタイルで適当に呑むほうが好きなわけだ。<br><br>実際に入店して、なるほどそりゃそーだ、と思った。<br><br>まあつまり、お洒落で落ち着いたバーなのでした。<br><br>個人的には、オーナーと先に知り合った且つ既に呑んでたので、<br>幾らか砕けてたしあまり緊張はしなかったが、まあわかる。<br><br>ちなみに自分は逆でした。<br>こういう意味で。↓<br><br>・そもそも洋酒が好き。<br>・居酒屋も好きだが元がこじんまり思考なので、<br>　慣れるまでは緊張しがちだが慣れてからなら、<br>　オーナー直々のこういうショットバーのほうが落ち着く。<br>　(大勢でわいわいは別として、ひとりで行くのを基準にした場合の話)<br>・単純に、京都でバーに慣れた。(怪しいとこ敷居が高すぎるとこは別。笑)<br><br>なので、とてもよかった。<br><br>確かにチャージが痛いが、お金さえあれば常連したい店。<br><br>てか最近は、「隠れ家的なお店」といって、<br>実際は全然隠れ家じゃない呑み屋が雑誌に載ったりしますが、<br>これはあらゆる意味でホンとに隠れ家だなｗって感じでした。笑<br><br>で、やっぱ最大の理由は最初ですね。<br><br>単に洋酒が好きなんですよ。<br>あと目で楽しむのが好きで、カクテルはお酒部門での芸術兼ねてるモノと思ってるです。<br><br>なんでも芸術に結びつけるなやｗｗｗ<br><br>な感じですが、<br>理由を考えてみたところそう思っちゃったので仕方ないｗ<br><br>ちなみに自分のアリガチというか、<br>行った店にあれば絶対にこれを呑んで、<br>自分好みの味かどうか・自分好みのグラスでくるかどうか基準を図ってしまう、<br>っていう酒があるです。<br><br>まあソルティドッグなんですが。<br><br>味と、スノースタイルか否かで楽しんで、<br>次に大抵はテキーラサンライズを頼み、これはグラスと色合い....っていうか、<br>まあ、酒がどんだけ入ってるかといった、まあ割合を知るです。<br><br>ちなみに、どっちも自分好みで美味しかったです。<br><br>ついでに、当たり前ですが、マティーニはステアでした。<br>小説の影響で、シェイクされたマティーニ出すとこを地味に探してますが、その為に隅々練り歩いたわけでもないし、まあ、見つけたことは無いです。笑<br><br>余談しまくりですが、そんな晩餐でした。<br><br>是非Ｓさんとも行ってみたいですね。<br><br>と、思ったのだけど、<br>Ｓさんが車である上にそんなに酒好きじゃないし、<br>いわば完全にショットバーで、軽いスナックや軽食メニューは皆無でした。<br><br>そもそもＳさんも店や酒の好みが、<br>どっちかってーと父や弟と同意見のはず。<br>じゃあきっと暇なだけだろうな、と思い直しました。<br>まあ１回くらいは行きたいな。<br><br><br>ところで、焼き鳥屋のほうで、<br><br>「あ....っ、<br>　あれはもしやシマさんの新作では.....」<br><br>という事態に遭遇しました。<br><br>同人誌が数冊、座敷席に置いてあったのです。<br><br>「是非買ってください！」って感じのポップがあったが、<br>オーナーが、<br><br>「ああそれ持って帰って持って帰って。<br>　困っとんよ。」<br><br>と、無料でくれました。<br><br>.....一応委託だろうに....、それでいいの？笑<br><br>と思ったが、<br>遠慮なく無料で持って帰りました。<br><br>コピー本かと思ったが、正確に言うとデジタルオフセットというか。<br><br>まあつまり、オフセット本ではないが、印刷所に頼んだコピー本、って形でした。<br><br>表紙は色上質紙の１色刷り。<br>で、ゲストさんの絵だった。<br><br>しかも緑陽社だったんだぜ。<br>個人的には意外と大手のイメージなんですけどね。ここ。<br>シマさん、すげぇな。<br><br><br>※シマさん　注　釈　※<br><br>父の同級生。<br>いつからかは知らないが、うつ病(気味？)で引きこもり。<br>未だに漫画家を目指しており、同人活動をしている。<br><br>日々オリジナル漫画を描いて同人で出版しているらしいが、<br>サークル参加のように積極的に自分が出向く場があるかどうかは不明。<br>(なんとなくだが、それはしてない雰囲気はむんむんする)<br><br>このように焼き鳥屋に無造作に置かれているように、<br>どうやら友達や近所の店に委託はしている。<br>前作のコピー本が近場の本屋で普通に売られていたときは驚愕した。(コネ？)<br><br>コネだのなんだの失礼なことを言っているが、<br>正直、ぶっちゃけ、本当に、本気で、<br><br>残念ながらお世辞にも「上手い！」とは言えない。<br><br>しかも画力だけではなく、構成、コマ、話、アイデア....、<br>あらゆる意味で、お世辞を考えることは出来ない。<br>だが仕事もせずにこれ１本で日々を送っており、<br>本気で漫画家を目指しているらしい。<br><br>そしてもう１度言うが、<br>そんなシマさんは、正真正銘、父の同級生である。<br><br>ぶっちゃけ「これって俺の末路じゃね」としか思えず、<br>自分の未来を見ているようで、物凄く同情とも応援とも言えない、<br>微妙な気分を感じざるを得ない今日この頃である。<br><br><br><br>そんな、シマさんのお話で〆たいと思います。<br><br>さようなら。<br><br><hr>
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<link>https://ameblo.jp/b-diary/entry-10494007296.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 00:27:51 +0900</pubDate>
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<title>１。</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br><br><br>その女性は黒い服を着ていた。<br><br><br>大貴がひとり暮らしを始めて２度目の春。<br><br>１度目は大学に合格して部屋を決めたときだった。<br>当時の大貴は、初めての土地と自由に期待を膨らませて、引っ越しの整理もそこそこに近所の探索に出かけた。<br>温かい陽気、受験からの開放、新しい生活……、<br>まるで少年時代に戻ったように、真新しい道並みを歩き続けた。<br>借りたアパートの傍には人通りの少ない路地があり、<br>近所の人間が使うか否かというその路地の下には、こじんまりとした古い公園があった。<br><br>細いアスファルトから若干の草地を滑り込むと現れる、錆びたフェンス。<br>大人２人分ほどのスペースを空け、門を形作った小さめの石柱。<br>石柱の第一遊園地と書かれたプレートにも年期が入っており、「第一」という文字の上部に書かれているであろう地名は既にかすれてしまって、読むことは困難だった。<br>肝心の遊具の数も２、３しか見当たらず、そのどれもが錆び付いている。<br>もしかすると大貴が都会落ちである故の先入観かもしれないが、とても子供を遊ばせる気にはならない。<br>現代にはもっと整備の行き届いた公園もあれば、携帯可能のゲーム機だってあるのだ。<br>だいいち、敷地が狭い。<br>子供の防犯意識も強い今、こんな人通りのない路地裏にある上に、遊具を使わずに広場で遊ぶことも出来ないものだから、<br>「寂れた公園も田舎の醍醐味だよ」と主張することも難しいのではないだろうか。<br><br>しかし、そんな第一印象にも関わらず、この公園は大貴のお気に入りの場所である。<br>ただし正確に言えば、それがすべての初印象ではなかった。<br><br>そこは、期待に満ち溢れた１８歳の男でも、夜はおどろおどろしいんだろうなと感じてしまう場所だったのだが、ただひとつ、大貴が惹かれたものがある。<br><br>公園の入り口には、４本の桜があったのだ。<br><br>大貴が公園を発見したときにはまだ桜は蕾を実らせたばかりで、特別最初に印象付けられることはなかった。<br>実際に、ざっと公園を見渡して、寂れた公園だと感じて視線を戻そうとしたわけだが、そこで目に留まったのが、入り口の木々だった。<br><br>ああ、これ、桜だろうな。<br><br>そんな、単純なことを思った。<br>単純だったが、つまりこれは、大貴がこの土地に来て初めて出会った桜だった。<br>いつからなのか、恐らく大貴が知るよしもない時代には既に、卒業、入学シーズン、日本を代表すると言っても相違なかったであろう木。<br>まさに今から旅立とうとする青年の心に、情緒が生まれたわけだ。<br>そんなわけで、意外と感受性が豊かであるこの青年は、桜が開花する頃に再び立ち寄りたいと思った。<br>同時に、桜は変わらないが、昔はこの公園だって新しかったであろうこと。<br>今はあまり利用されていない雰囲気だが、当時はきっと子供の声も少しは賑やかに響き、鉄棒もブランコも、しっかりと使い込まれ、雨風を浴びて錆びてしまっただけに違いない。<br>そして４本の桜は、そんな彼らの成長と公園の衰退を見守って、ねぎらうように花を咲かせ、散らし続けてきたんだ――――と、勝手な想像力を膨らませてしんみりと佇んだ。<br>そうして数週間後、再び公園を訪れて無事に桜の開花を拝み、また路地を利用して大学生活にも慣れてしまえば、アパート周辺は本当に、大貴にとってお気に入りの気楽な場所になっていた。<br><br>そんな桜が、２度目の開花を迎える季節。<br><br>２度目というのは大貴の主観でしかなかったが、<br>ともあれ、彼にとって当時は新世界だったこの場所で、２度目の春がやってきたのだ。<br><br>さすがに、最初と同じ心持ちでとはいかなかったが、大貴の心にはそれなりの期待感があった。<br>まだ夢も希望もある若者である。<br>温かくなった気候、景色も華々しい春、新学期に胸を躍らせないで楽しみなど見つけようがあるか。<br>大貴は、冬が嫌いで、春が好きだ。<br>だからこの時期は、特に他の根拠もないくせ、心も体も軽く行動的になり、期待と楽観に溢れがちなのだった。<br><br>「おはようございます」<br><br>温かくなり始めたことで期待と楽観に溢れた大貴は、早朝にもかかわらず、早速、公園へと散歩に向かっていた。<br><br>「あ、どうも。おはようございます」<br><br>１度目のときと同様、桜はまだ蕾であり、公園は寂れている。<br>しかし、決定的に違うのは、珍しいことに先客がいたことだ。<br>大貴は、人がいたことと声をかけられたことに少なからず驚いたが、特に人見知りでもなければ挨拶すら返さない人間でもない。<br>すぐに戸惑いを笑顔に換えて、軽く会釈しながら答えた。<br><br>桜の木の下で赤ん坊をあやしている様子のその女性は、黒い服を着ていた。<br><br><br><br>to be...キマグレネクスト。<br><br><hr>
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<link>https://ameblo.jp/b-diary/entry-10493094085.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 23:01:16 +0900</pubDate>
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<title>出来れば予告どおり、</title>
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<![CDATA[ 愚痴とか凹みをなしにしたいと思った結果。<br><br>実は先日、早速やりそうになったわけです。笑<br>丁度、またバイト落選通知の封書が来てましたからね。<br><br>まあ、そんなわけで、その話はこれで終わりにして。<br><br><br>今日もＳさんと出かけていました。<br><br>「３日間、俺ＤＡＹだよ＾＾」と言われて、<br>最初は冗談かなと思ってたけど、なんかホンとにそれで。<br><br>25日から連続３日間、遊んでくれるＤＡＹＳになったのです。<br><br>これはＳさんに珍しい事態だったりします。<br><br>付き合い始めどうこうに関わらず、<br>暇があって金があったとしても、連日で会うってのは稀なんですよね。<br><br>それは基本的に、Ｓさんの稼働日が少ないだとか、<br>面倒くさがりだったり、出不精だったり、眠りまくるというか....、<br>まあそもそも中距離？　な家の位置関係ですし。<br><br>要するにＳさんは、<br><br>「１日動いたら次の日は眠ったり家でぼーっとする」、<br><br>ってのがないといかんヒトなのです。<br><br>だから、３日間なんて凄く稀です。<br><br>どうにも、<br>やっぱ気をつかってくれてるのかもしれないよな、<br>と、申し訳ない気分にもなります。笑<br><br>まあそんなで。<br><br>昨日はうろうろｇｄｇｄ過ごした。<br><br>今日はちょっとカラオケして、<br>ウィンドウショッピングをした。<br>(金がないのでホンと完全に見回りのみｗ)<br><br>明日は、節約のためも兼ねて、ピクニック？　をする。<br><br>節約になるし弁当でも作ろうかなー、とも考えたが、<br>料理が得意なわけでもないし早く起きれる自信もないし。<br><br>なにより、Ｓさんの食の好みがわからん。<br><br>何気に夜桜たちは食の好みが全然合わないので、<br>味に自身もない上、自分が好きなモノを詰めたら、<br><br>「ごめん、これ嫌いなんだ」ってなる可能性が高すぎます。<br><br>そんなんもあって、どうにも微妙ですね。<br><br>でも節約はしたいなぁ。<br><br><br>そんなこんなでした。<br><br><hr>
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<link>https://ameblo.jp/b-diary/entry-10492259435.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 00:18:18 +0900</pubDate>
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<title>流石に鬱陶しい。</title>
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<![CDATA[ いや、実際のところは、<br>まだ観てないからなんとも言えないのですが....。<br><br>それにしても未だに酷い。<br><br>今日もちょっとmixiニュース観たら、<br>まだキム・ヨナ八百長と騒いでるじゃないですか。<br><br>韓国が嫌いなのは勝手にすりゃいいし、<br>確かに、韓国の民度を疑う微妙な事例も多いと思いますよ。<br><br>でもそれ、ホンとにキムの演技自体にそんなに関係してんのか？、と。<br><br>少なくとも、ネット上でしつこい程に嫌韓言ったり、<br>キム批判だけならともかく、そこにわざわざ、<br><br>「真の女王・真央に届かないからと言って....」、<br><br>みたいな根拠のない比較を出してる時点で、<br><br>「おまえらそれ、<br>　嫌ってる韓国と同じこと言ってるじゃねーかｗ」<br><br>としか思えず。<br><br><br>完全に自分の意見ってのは、<br>せめて映像を観てからじゃないとなんとも言えないが、<br><br>今のところ、色んな意見だけを見た感想としては、<br><br>・糾弾するにしてもルールや制度をするほうが正当性がある。<br><br>・上に同じく、点差の開きに納得いかないのはわかるとしても、<br>　キムがノーミスで真央がミス有りだったなら、結果は妥当ではないか。<br><br>と、思った。<br><br>再三言うが、なんだかんだ言うても詳しく知らないので、<br>固まった自分の意見は観てから決めるとして。<br><br>でも今のところはそんな印象ですね。<br><br><br>無難なプログラムといっても、<br>構成やノーミスで滑りきるのが簡単なわけではない。<br><br>同じく、難しいプログラムを組んでも失敗したら評価されない。<br><br>これは正直、当たり前かと。<br><br>自分の力量でいける範囲の構成をするのも戦略のうち。<br><br>それに、もし挑戦だけして失敗しても評価されるってなると、<br><br>つまり、<br>結果が出なくても努力したことが評価されるってことですが、<br><br>アマや子供ならともかく、<br><br>大人・社会・プロにもそれが評価されてたら、<br>もうなんでも有りになるのはわかりきってるわけでしょう。<br><br>スポーツなら、<br>だったら誰でも難しいプログラムを組んで失敗してもいいってなるので、<br>それこそ「なんだこのルールは....」となってしまう。<br><br>今の自分で例えるなら、<br><br>「精神弱い私がこんだけ求職してるのに採用されないなんて、<br>　努力してるんだから採用するべき。<br><br>　むしろ努力せずに働いたり充実してる奴らは八百長」<br><br>って言ってるようなもんですよ。<br><br>いや、ちょっと違うけどｗｗｗ、(てか全然違うけど)<br>まぁそんな感じがするって話です。<br><br>後者の例はただの嫉妬です、ふひひｗｗｗ　......しにたい。<br><br><br>あと個人的に思うに、<br>フィギュアの採点方法で最も糾弾すべき＆されがちなのは、<br>技術点より明らかに表現点。<br><br>後付けたルールならともかく、ルールがあるのが前提なわけで。<br><br>それなら技術点は、<br>別に審査員じゃなくてもわかるヒトが観たら、<br>「これ八百長じゃん！」なんてのはすぐ露見する。<br><br>だったら今回問題なのは表現点なのか？、ってなるですが....、<br><br>そんなもんは昔から言われ続けてるのもあって、<br>審議側も四苦八苦してる点です。<br><br>だから審査方法も変わり続けてるんでしょーに。<br><br>けどだからといって、<br><br>「表現点なんかなくせばいいんだよ」<br><br>と言う、<br>オリンピックしか観ないで批判するヒトたちも偶に居るんですが。<br><br>表現はフィギュアの醍醐味でもあるですよ。<br><br>技術だけ争う競技なら、もうフィギュアじゃないと思います。<br><br>バレエ的な感性面、曲や衣装も合わせて判断されるという、<br>そんな「鑑賞するスポーツ」なんて、他には滅多にないですよ。<br><br>むしろ、これこそフィギュアの醍醐味だろうと思う。<br><br>実際に、技術点はあまり高くない村主は、<br>だからといって評価が低いわけでもないし。<br><br>技術が凄い選手より面白い演技だったりもする。<br><br>ファンが付くのもまばらなよーに、<br>そもそも判断基準がまばらなんですよね。<br><br>なんでって、だからスポーツっていうか、<br>芸術にも近いからだと思うですよ。<br><br>算数やスポーツってルールや結論があるので、<br>基本的には満場一致の結果でわかりやすいです。<br><br>でも芸術系になると、人間の感情→好き嫌いってのがまばらなので、<br>ヒトによって評価が全然違ったりするんですよ。<br><br>だからそもそも難しいし、<br>取り敢えず審判も色々あると思います。<br><br>そんなわけで。<br><br>なんか話がそれたりしましたが、<br>要するに、<br><br>・なんにしても言いすぎ。<br>・嫌韓しすぎ且つ同じようなことして日本の民度も下げすぎ。<br><br>ってわけで、納得出来ません、と。<br><br><br>ちなみに一応言っておきますが、<br><br>残念ながら別に好韓ではないです。笑<br><br>というか、<br><br>国どうこう男女どうこう血液型どうこう、、、、<br><br>それらが全部嫌いなので、人によるって感じですが。<br><br>まぁそれは今はどーでもいいや。<br><br><br>ともあれmixiが不快すぎて愚痴っただけ。<br><br><br>.....てかですね、<br><br>いよいよ愚痴専門ブログじゃないですか。くそ....っ。<br><br><br>そんなわけで自粛します。<br><br>いっそノロケとかヲタ話のみで現れたいと思います。さよーなら。<br><br><br>あーあ。<br><br><hr>
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<link>https://ameblo.jp/b-diary/entry-10490580461.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 00:53:50 +0900</pubDate>
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<title>一応。</title>
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<![CDATA[ そろそろ近況。<br><br>丁度夜桜がカリガリから戻った18日に、<br>弟も実家に帰って来てたわけだが、<br>25日に卒業式、26日に部屋の引き払いがあるという。<br><br>ので、彼は今朝、島根に戻った。<br><br>26日か27日にはまた一度実家に戻ってくるらしい。<br><br>そんでもって彼は30日に横浜に行く。<br>一発合格した就職先の本社が横浜で、3ヶ月研修があり、<br>寮に入って過ごすらしい。<br><br>そんで適正や色々で、正式な就業先が決まるとか。<br><br>神戸、大阪、愛知、長野、横浜のどれかになる様子。<br><br>まあどっちにしろ弟は、<br>次で実家とはしばらくさよならである。<br><br>忙しそうだしエリート直線だしでなんとも。<br><br><br>ちなみに本日は母の誕生日だった。<br><br>さっき気が付いたがなにもなかったので、<br>先日に京都から後輩が遊びに来た際、<br><br>「どうぞ夜桜様、手土産です」<br><br>と渡してくれた饅頭の残りをプレゼントした。<br><br>↑終わっとる。<br><br>――さすがに終わってるので、<br><br>無職すぎて金も甲斐性もなにもないが、<br>せめてもう少し自分で用意した感のあるものを....、<br><br>と思うわけで。<br><br>そんでまた丁度昨夜に電話があり、<br>明日はＳさんが会えるらしく、<br><br>「じゃ明日に遊ぼうね。<br>　閑散期に入ったからおじさんもヤバいよー」<br><br>と言っていた。<br><br>確かにあそこの閑散期は壊滅的だが、<br>まさかの４ヶ月無職よりはよっぽどマシだとも思う。<br><br>でもＳさんの場合、繁忙期の稼ぎも使うタイプのようだし、<br>(つまりは浪費家)<br><br>マジでＳさんが既に使い切ってたとしたら、<br>まさかの、<br><br>「４ヶ月無職のクソ夜桜のほうがまだ残高があります」<br><br>状態かもしれない。<br><br>....あれ、なんか色々ヤバくね？<br><br><br>まぁそんなわけでとにかく。<br><br><br>明日に出かけるので１日遅くなるが、<br>気持ちだけでもなにかプレゼントを用意したいと思う。<br><br>求職してても採用がなければただのパラサイト。<br><br>......、くっそ......マジしにたr。<br><br><br>あと、ふと気が付いたが。<br><br>・『１１じゃない』×３<br>・『豪華本』×１<br><br>・『マネー￥金グッズ』×２<br>(↑×２は青さんのせい。笑)<br><br>はしっかりと購入して、<br>無職なりにカリガリには散財しておきながら。<br><br>そーいやどの感想も書いてないな、と思った。<br><br><br>てか豪華本はまだ開封してない。<br><br>ぶっちゃけ、開封できる場所がない。<br><br>(人目を気にする的な意味ではなく、<br>　部屋が魔界すぎて死ねる意味で)<br><br><br>そんなわけで、<br><br>今度、非11の簡単な感想だけでもしたい気分。<br><br>あとメールを返してないのですが、<br>すみませんと思いつつも日々が過ぎている。<br><br>何故かあまりＰＣも就けてないのだが、<br><br>そんなこんなで、<br>もし該当者様が見られたとしたら、ちょっと気長に待ってください。<br><br>がんばり(？)ます。<br><br><br>あー、あとそういやアレだ。<br><br>朱の継続特典は言ったっけ？<br><br>まぁ継続特典もだいぶ前に来て、<br>先日は赤紙も届きましたが。<br><br>そーいや赤紙っていつから開封してねーんでしょう。<br><br>前のがどこに行ったかもわからん気がするが....。<br><br>そもそもムック、<br>フリージアから完ッ全に、意味がわからなくなってきてます。<br><br>ああ、本人たちの方向性の話じゃなくて、<br><br>「ノーチェックすぎて今どーなってんのか、<br>　曲がどんだけ出てるのかetc.、とにかくまったくわからん」<br><br>っていう話。<br><br>フリージアもまだ聴いたことないですが、<br>以降や配信はさらにわかりません。<br><br>てか決定的なのが、「配信オンリー」が来たときからです。<br><br><br>夜桜ね、とにかくアナログな人間なんですよ。<br><br>ちょっとしたモノは使うようになったし、<br>ＰＣも使ってるわけですがね。<br><br>ただどうにも、<br><br>無料動画サイトや配信系は、まったく、利用しないんですね。<br><br>むしろそれらの利用が必要になると、<br>「あー....、まぁ、、、、また今度」、みたいになって、<br>そのままずっと観ないのがデフォです。<br><br>iトンも利用はしてるが、<br>ＣＤを読み込ませたり焼くためだけの利用で。<br><br>ネット購入なんか絶対しないわけでして....、<br><br>そんな奴なので、気が付いたらもう、さっぱりと。<br><br>配信限定なんか知るか状態で、<br>そっからいつの間にかこんな.....。<br><br><br>で、今どーなってんの....？<br><br><br>取り敢えず、多分ツアー(？)御用達のアルバムは買うけど、<br><br>もう意味がわからなすぎてどうしようかと。<br><br><br>てかねぇ.....、うん。<br><br>ライブも、もう都会単発イベントでしか昔曲をしないってなってるでしょう。<br><br>オルゴォルとか....。<br>オルゴォルとか......有り得ないよな....。笑<br><br>そんで自分、都会単発イベントは行かないでしょう。<br><br><br>そんなのも思ってたら、なんかもー、<br><br>ツアーも行かなくていんじゃね....、と思い始めた。<br><br><br>まぁそもそも秋ツアー、<br>岡山は入ってないんすけどねーｗｗｗ(とことん自虐・皮肉ｗ)<br><br>冗談さて置き、<br><br>近場も、追加で岡山が入っても行かない気がする。<br><br>アルバム曲が物凄く好きなら行くと思うが....、<br>初期愛が楽しめるのが遠征必須て.....、もう厳しすぎる。<br><br>(まあ無職だからですけどね、<br><br>　......クソっ、クソッ....orz)<br><br>なんかもうホンと、<br><br>カリガリの動きにもよるが、<br>ムックについてどうするかがよくわからんですね。<br><br>アルバムの発売日だけでもチェックしておこう....。<br><br>もう逆にオルゴォルはトラウマですよ。笑<br><br>都会きえろ。←<br><br><br>置き去りにしたはずの悲劇のヒロイン度が、<br>ここに来て上昇してる気もしますね。<br><br>これは由々しき事態です。<br><br>単純に腹が立ちます。恨み言で構成されます。ひどい。笑<br><br><br>求職、やるべきこと、は、やるが、結果は出ない。<br>コミュ力はなし、、、、<br><br><br>あーうん、恨み言で構成されます。<br><br>努力してもなにも出ない、<br>努力しなくても救われる、ギャップ。<br><br>誰にでもまちまちあるんだろーけど、やっぱなー。<br><br>自分が泥沼のときにヒトのコネ話やエリート話をきくと、<br>くそう、、、としか言いようがないｗ<br><br>隣の芝生がムカつく。<br><br><br>しかしそんななってもどーもならんので、<br><br>やはし相変わらず求職しようと思います。<br><br>....結果来ねーし、やっぱどっちも１次落ちなんだろうよ。<br><br>はっきりしないのがまた困るけど、<br>もうこれは落ちてるはずだ。<br><br>他を探す.....気力がもう無い。が。探さなきゃいかん<br><br><br>バイトだぜ、せめて使えよ、<br><br>使えなかったらクビって契約で構わないんだよ、<br>とりあえず採用してくれよ.....もう意味わからん。<br><br>↑ホンとこの制度を実施してほしい。<br><br><br>そもそも、書類だけでなんの適正を見るっていうんだよ。<br><br>企業正社員志望でもあるまいに.....orz<br><br>くそう。<br><br><br><br>思うにこのよーにただの無職愚痴になるので、<br><br>また籠もりたいと思います。<br><br>愚痴ブログなんかやってられるか。ちくしょう。<br><br><hr>
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<link>https://ameblo.jp/b-diary/entry-10490195572.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Mar 2010 17:46:04 +0900</pubDate>
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