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<title>なんとかなるさ〜ぼちぼちアメリカ生活</title>
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<description>結局私はどこにいても日本人であった。</description>
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<title>夏だね</title>
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<![CDATA[ ひさびさにブログを書きます。<br>最近忙しかったのと、ブログのパスワードを忘れたので書いてませんでした。<br>もうボケが始まったね。と、ボケのせいにしてる私。（笑）<br><br>昨日は確かアメリカは合法でゲイの結婚ができる事が決まりました。<br>そりゃあ、テレビはゲイパレードしまくってる人たちのニュースでいっぱい。<br>あんなに世間は反対してる人たちも多かったのに、いきなり決まってしまうにはびっくり。<br>あちこちでゲイのシンボルであるレインボウカラーがめだってました。<br><br>そういえばアメリカに来た最初の頃、私はレインボウカラーに繋がれたビーズのピアスを持ってて<br>、これがとてもお気に入りでつけてたら、義妹に「それはちょっと／／／／」と言われたな。<br>悲しいかな、それ以来私の宝石箱で眠ってるわ。<br>なんでもいいけど、レインボウをゲイのイメージにはしないでほしいなあ。<br>もう結婚もできるんだからさ、これからは差別だ差別だって騒がなくてもいいんじゃない？<br><br>普通にゲイの人たちに静かな生活をしてもらえばいいんじゃないかな。<br>いちいち裸になってパレードしたり、ぶちゅぶちゅしまくったりしなくてもいいんじゃないかな。<br>だったら一般の人ももっと受け入れられると思うんだけど。<br><br>あ、一応ゲイの結婚は反対しません。<br>幸せなら良いと思う。<br>親戚にもいるからそう思う。<br>彼らが幸せなら良いと思う。<br><br>日本のようにマツコさんが普通にテレビに出たりできるのって日本は良い国だと思う。<br>黒人の血が入ってるミスユニバースの日本代表の方！<br>アメリカはもっと差別があるんだよ。<br>しかも命がけだったりするんだから。パレードしなくちゃいけないくらいさ。<br>日本は優しいよ。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 29 Jun 2015 09:15:08 +0900</pubDate>
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<title>バケーションに連れてって〜〜〜</title>
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<![CDATA[ バケーションに行きたい～～～～～。<br><br>私の脳内は今そのことでいっぱいである。<br><br>最近の私は会社で部署がかわった。仕事ばかりしているのは生活のためだから仕方ない。<br>うちは普通の民間人なので、ほそぼそと生きている。コンピューター関係者が多いこの地域で、普通の生活をしている人たちはヘタすると二つも三つも仕事をしている。<br>真面目に生きているのになんなんだろね。<br>アメリカの中間層が一番苦労していると思う。<br><br>そんなある日、私は昇級を条件に仕事場をかわった。やはりお金が欲しい。<br>今までの場所は本当に楽しかった。日本人の同僚もいるので、毎日日本のテレビの話とかばかり。<br>でも、生活重視である。私には子供が３人、猫一匹ついでにダンナと扶養家族がいるわけである。<br>今度は裏方なので、ペーパーワークに追われる日々。<br>同僚にはメキシカンや白人も出てきた。彼らの自己主張は強烈である。<br>つまり、パフォーマンスね。声を高々に叫ぶように話してくれて、もういいですって感じ。<br>でも、ここではそうしないと誰も気にもしないのだ。<br>謙虚なんてない。<br><br>日本人が日本語で会話するように、メキシコ人はスペイン語で話す。<br>その会話を聞いてると脳内はメキシコである。<br><br>ああ、どこか遠くへ行きたい。<br><br>シーシー言ってる彼らの会話はよくわからないけど、頭の中は暑い太陽の下で、ドリンク片手にプールサイドで本を読む。<br><br>でも、現実はどこにも行けないんだけどね。<br>猫が来てからますますバケーションに行ってない。<br>そういえば、アイツが来てから誰も家から出たがらないなあ。<br>これはアイツの魔法か？<br><br><br>さあて、仕事をするか<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28991917" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">【ハワイ好き必見】マウイ島ガイド＆ドライビング　ローカルマガジン MAUI DISCOVER ...<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/goodtime/cabinet/03515063/03518259/img61764971.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥800<br>楽天<br><br>
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<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 00:17:44 +0900</pubDate>
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<title>理想の老後生活</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Db-panic%26ENTRY_ID%3D11961293365%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F12%2F17"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11736;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none">理想の老後生活。<br><br>最近の同僚との会話はその話で持ち切りであった。<br>私たちはアラフィーである。<br>年金生活もあと１５年ぐらいである。アメリカはリタイアする人は４０代でしている。<br>でも、そんな人は本当にわずかだ。だって、このアメリカ、いったい何が起きるかわからないからだ。常に収入があったほうがいいわけで、今は皆懸命に働くわけである。<br><br><br>で、皆で語り合った理想の老後生活。<br><br>台湾人の同僚は３人娘がいる。<br>彼女は学区の良い場所に住み、娘たちを皆大学へ入れた。<br>で、将来はこの３人の娘の住んでいる場所を転々と住むそうだ。<br><br>日本人の同僚。<br>彼女は将来は日本に住みたいそうだ。<br>アメリカに家もあるけど、親兄弟のいる日本に住む。絶対ダンナの家族の住む欧州には絶対行かないそうだ。とんでもないそうだ。<br><br>私の理想は<br>やはり子供との同居。<br>子供と住みたい。<br>でも、彼らの伴侶には迷惑千万だ。<br>なので、やっぱりこのダンナと住むしかない。<br><br>勝手な事を書きまくってるけど、何しろ私たち、<br>家族を置いて母国から来た国際結婚組である。<br>図々しい事書いてる場合じゃない。<br>まずは金だ。<br>よっしゃ、働くぜ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="理想の老後生活"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11736">理想の老後生活</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 14:12:27 +0900</pubDate>
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<title>家族（娘）との恋愛話</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Db-panic%26ENTRY_ID%3D11910738764%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F08%2F27"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11320;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none">私と私の母親は恋愛の話ができなかった。なぜなら、私の母はつき合う＝結婚という生真面目な人だったので、今のダンナまで誰も紹介できなかった。<br><br>なのに私と娘（長女１６歳）はよく恋愛の話をする。<br>友達の誰々は誰々が好きだとか、誰々と誰々は昨日別れたとか。そして、自分が好きな男の子の話とか。私が何も反論しないから、言う方も楽なのだと思う。<br><br>だがうちのダンナには内緒だ。<br>娘が部活で男の子が近づくのが嫌でボランテイアをしながら睨んでいるくらいである。<br>誰もダンナの前では娘には近づけない。<br>せっかくアメリカにいるのにこれではダンスパーテイーにも誘われない。<br><br>そんな彼女の口からある男の子の名前がよく出るようになった。<br>同じ部活の先輩で兄貴の同級生。<br>ひやかすと「友達だもん。」とむきになる。<br>「でも、もう卒業しちゃうし、大学へ行くから。」<br>彼はとても優秀な台湾系アメリカ人。ハーバードもバークレーもUCLAもその他の大学も総なめでそのとたんに周りの女の子達が大騒ぎ。<br>あんまり頭が良いので、どっちかというと真逆なダンナは「むむむ。。。。」と、唸るしかなかった。<br><br><br>娘は毎日暗かった。でも、友達のままでいた。<br>「短い間だけでもつきあっちゃえばよかったのに。」無責任な母親は言う。<br>「普通親ってそんな事言わないよ～。」と言いながら、やっぱり後悔してたんだよね。二人とも子供だから素直じゃない。汚い大人とは違ってね。<br>たった一回だけ、映画のデートに行ったらしいが、（その日はいつもジーンズの彼女がスカートをはいてた。）<br>彼は卒業して台湾の医大に行ってしまった。<br><br>それから毎日、スカイプでこっそり会話している娘。時差もなんのその。<br>「つき合ってたら、別れたらもう会えないもん。」だそうだ。<br><br>あんなに泣き虫な赤ちゃんだったのにな。人を好きになれる年なんだ。<br>これは今年こそ！ダンスに行ってくれるに違いない。<br>私はあのプリンセスのようなドレスを買いたいっ。<br>もう誰でもいいか、あのオヤジの睨みをぶち壊して娘とつき合ってくれ。<br><br><br><br><br><br><br><br><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="家族と恋愛の話する？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11320">家族と恋愛の話する？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11320">する</a>派！</p>本文はここから<br><br><br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">家族と恋愛の話する？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">する</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">しない</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11320"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 16:12:02 +0900</pubDate>
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<title>ニート化しつつある息子</title>
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<![CDATA[ うちの長男は毎日コンピューターの前である。<br>彼がPC関係にオタクなのは知っている。しかし、近所のカレッジへ行く事が決まり、<br>時間があるゆえに毎日座ったまんまである。<br>その上、彼は時々PCに話しかけている。<br>とても不気味だと思ってたら、それはPCで友達と話していたらしい。<br>「誰としゃべってんのよ？」と聞くと、<br>「ジョンとニノと。」と言うのだが、彼らの家は歩いて３分ぐらいの場所である。<br>だったら、会いに行けばいいのにと思うのだが、PCでゲームしながら話しているのである。<br>ジョンのママと話してたら、彼の家に息子が行ったときは二人で黙々とPCで別々にゲームしているらしい。<br>たまにPCを覗くとヒゲだらけのおっさんと話している。誰？と聞くと<br>「友達。」と答える。どう見てもおっさんである。<br><br>「すごい不気味なんだよね。」と会社の中国系の同僚に話してたら、<br>「それ、うちの息子もよ。」と彼女が言う。<br>「ここだけじゃないのよ、香港でもよ～～～～。」「インドもよ。」と他の同僚が叫ぶ。<br>ってことは世界中か？<br><br>私たち、オタクな息子を持つ母親は密かに息子が将来はステイーヴジョブズになることを夢見ていると思う。<br>少なくとも息子は特別なんじゃないかと期待する。<br>でも、きっとこういう奴はどこにでもいる時代なんだよね。<br>今なんて２歳でもパソコン触ってるんだもんね。<br><br>お願い、神様。<br>彼が普通に大学へ行って、普通に大人になれますように。<br>このままニートな生活で終わりませんように。<br><br>ニート化しつつある息子。<br>あまりの不安でついつい彼のPCはリビングに移された。彼は素直なので気にしていない。<br>相変わらずマイペースである。<br>ダンナはもっと息子に外に行って欲しいと思っているのだろうが、<br>ただただリビングには息子のウルサい会話が聞こえるだけであった。<br><br>
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<pubDate>Wed, 13 Aug 2014 08:39:04 +0900</pubDate>
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<title>ベッドバグ</title>
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<![CDATA[ 朝、私とダンナは気づいてしまった。<br><br>うちのコンドミニアムのお隣さんちはきっとベッドバグが大発生したのだと。<br><br>ベッドバグ、日本語では南京虫と言うらしい。<br>よく旅行へ行った先のホテルとかでもらってきて、噛まれたらその痒さは半端無いとか。<br>最近、同僚が原因不明の発疹で病院を何件も回った。それもどうやらベッドバグ。<br>ご主人が出張先のホテルで移ったらしい。アメリカでホテルに泊まるなら床にトランクは置いてはダメだ。それくらい繁殖力がすごいという。<br><br>これが出ると並の殺虫剤では殺せない。<br>しかも夜中に噛まれまくり。痒くて掻きむしると汁が出て、それが他の肌に付くとまた痒い。<br>ノミ同様、いやそれ以上に退治が大変らしいのだ。同僚は手足すべて痣だらけであった。<br>一度巣くうと１年以上はかかる。（とインターネットにはあった）<br><br>ところで、なぜお隣さん（インド人、家族６人）に発生したと気がついたかというと、ある日、ベランダに旅行トランクが置かれ、そのうちに細かい家具が出され、きわめつきはベッドの土台が出されていた。<br>おじいちゃん、おばあちゃんは常に外にいる。隣のご主人はITエンジニアで出張が多い。<br>中国にも行く。<br>家が狭くなったのか？ぐらいにしか思ってなかったけど、ベッドバグならつじつまがあう。<br><br>その上、コンドのオフィスからペストコントロール（害虫検査）の紙がドアに張ってあった。<br>１０年住んでいてこんなのもらったことがなかった。<br>（結局、まだ来ていないけど。）<br><br>とにかく気がついた私たち。インターネットで検索しまくり、青ざめる。<br>これはこっちに来る前に対策を考えねば。<br>ベッドバグは電線を伝っても来るらしい。<br>うちには猫もいる。<br><br>パニックになりそうだ。ダンナの仕事前だったので、彼の目はもう尋常ではなかった。<br>ちゃんと会社までドライヴできるのであろうか？？<br><br><br>目下の対策はとにかく防虫剤を買って来ようと思う。<br>何か良い対策があったらどなたか教えてください。<br><br>
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<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 23:39:30 +0900</pubDate>
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<title>この夏を漢字一字で表すなら</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Db-panic%26ENTRY_ID%3D11907567735%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F08%2F21"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10797;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none">それは『働』である。<br><br><br>いやあ～本当に働いてる。私にはバケーションという言葉はなかった。<br>幸いにも子供達はうちが大好き。<br>考えてみれば、黒猫をシェルターからアダプトしてから、家族全員でどこにも長期の旅行へ行ってない。皆、彼女が心配でたまらない。<br>子供達はうちで好きな事をしていてくれる。<br><br>おかげでとにかく、働いている。お金も問題だけではなく、働いてる時が楽しいのである。<br><br>日本人の気質がそうさせるのか、私は働くのが好きだけど、うちのダンナはとにかく休みたがるなあ。<br>あれってハワイの血が入ってるから？<br>ただの怠け者か？？<br>家でハワイの音楽をかけてうっとりしているダンナを横に<br>私はバタバタしている。<br>それでも痩せない自分が辛いけどね。（笑）<br><br><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="【ブログネタ投稿キャンペーン】この夏を漢字一文字で表して"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10797">【ブログネタ投稿キャンペーン】この夏を漢字一文字で表して</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br><a href="http://content.ameba.jp/10th/ameblo_kuchikomi/" target="_blank">ブログネタ投稿キャンペーン</a><br><div><a href="http://link.ameba.jp/228332/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/pr/img/c4/1/b9d510d4860bb25558dbdd54a837bea9.png" alt="ブログネタ投稿キャンペーン" border="0" width="200" height="200"></a></div>
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<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 06:42:29 +0900</pubDate>
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<title>腹へった</title>
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<![CDATA[ 世の中で一番羨ましい人はダイエットを考えなくても良い人だ。<br><br>私は太った。アメリカに来て２０kgは太った。<br>日本へ帰ったら化け物だ。<br>うちの子供達は「大丈夫。ママ、痩せてるよ。」と本気で言う。<br>でも、それは周りのアメリカ人と比べての話だ。<br>それくらいアメリカにはデカイ人が多い。<br>しかも、皆それをデブとは思っていない。<br>彼らはそれをヘルシーと言う。<br><br>ま、それはおいといて、私はいかに太ったか。<br>それはなんでも食べられる、どこでも寝られる、いかにもたくましい根性だからだ。<br>しかも、親のしつけの良さが祟って、残せない。<br>なので、アメリカに来てから２０キロも太ったわけだ。<br>しかも、義妹の作るアメリカ＆メキシカン料理のおいしい事といったら。<br><br><br>こんなに太っていたにもかかわらず、私はずっと健康体であった。血圧もコレステロールも正常値。<br>だが、ここに来て更年期が近く、悪玉コレステロールが増えて来たのだった。<br>日頃デブでも文句が言えなかったホームドクターはここぞとばかりに<br>「薬を飲みましょう。」と微笑んだ。<br><br>さすがにそれはイヤだ。<br>薬大国のアメリカの犠牲にはなりたくない。<br><br>と、言う事で、ダイエット。します。すりゃあいいんでしょ。<br><br>で、夕ご飯はまず、米をやめてみた。<br>でも、苦しい。ふくれまくった私の胃袋はぐるぐる言いまくる。<br>助けて～～～～～<br>悲しくなって、料理レシピのサイトを見てみる。<br>よけいむなしい。<br><br>世の中でダイエットを考えた事の無い女性っているのだろうか。<br>私なんてもう何十年も考えている。<br>そして、いつも失敗している。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 06 Aug 2014 14:25:05 +0900</pubDate>
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<title>ハワイでの私のおすすめ観光スポット</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Db-panic%26ENTRY_ID%3D11903698136%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F08%2F13"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11276;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none">おすすめハワイ観光スポットはなんといっても<br>ダイアモンドヘッド。<br><br>皆さんはここを登った事があるだろうか？<br>なにしろ、タダである。<br>私はタダには弱い。<br>でも、山登りは大嫌い。<br>しかし、なんたって団結力の強い我が家でノーは言えないのだ。<br><br>で、無理矢理連れていかされた。<br><br>ちなみにうちの家族。<br>ダンナと長男１７歳、長女１５歳、次女１３歳。<br>次女は実は生まれつきの病気で足が悪い。<br>でも、こいつが一番逆境に燃える女である。<br>何が何でも頂上に登ると言うのだ。ちなみに彼女は車いすではないけど、ブレイセズを付けている。映画のフォレストガンプで彼が子供の頃付けていたようなものだ。こういう奴も登れるので根性さえあればおばあちゃんでもイケルと思う。<br><br>ところで、そんな障害を持った奴が登ると言うのだから、いくらおばさんでも健常者が嫌とは言えない。家族にどやされながら、母は<br>山頂までクルクル小さい道を登って行く。<br>で、約１時間で頂上まで到達。殺されるかと思ったよ。でもね。<br><br>なんたって景色はサイコー。しかもタダ。<br>そして、あなたが運が良ければ、頂上に登った証明書を上でボランテイアの人がくれるのだ。<br>あくまでもボランテイアの人なので、いない時もある。気持ちいいよん。<br><br>ハワイに来てそんな苦しい目にあいたいわけないだろっ？？と思う方もいるかもしれませんが、ひまな時間があったらぜひ登ってみてください。<br><br><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="【旅ログキャンペーン】ハワイのおすすめ観光スポットは？ "></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11276">【旅ログキャンペーン】ハワイのおすすめ観光スポットは？ </a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br><a href="http://content.ameba.jp/tabilog-hawaii/" target="_blank">旅ログキャンペーン！ブログを書いてハワイに行こう！</a><br><div><a href="http://link.ameba.jp/242513/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/pr/img/c4/1/b28b940025ad9eb319d6656a4c0427dc.png" alt="旅ログキャンペーン！ブログを書いてハワイに行こう！" border="0" width="306" height="75"></a></div>
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<pubDate>Sat, 02 Aug 2014 15:35:34 +0900</pubDate>
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<title>うちの車　その③</title>
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<![CDATA[ またまたしつこいと言われそうですが、<br>うちの車、１９９０年GMCの話。<br><br>今日の朝、私はダンナを会社まで送り、なんと事故に遭ってしまった。<br>朝の６時前、ダンナを送った帰り道、（私たちは二人で話す時間がないので、仕事の送迎の車の中は大事なミーテイングの場である。）<br>いきなり後ろから２回衝撃があった。<br>寝ぼけていた私は「えっ？？？何？？」と思い、ふと後ろを見たらグレーのセダン。<br>「げっやられたぜ。」<br>慌てて車を脇に止め、出てみるとその車はいきなり右に曲がり、逃走。<br>もうスピードで走って行く。<br>私は呆然としてしまった。<br><br>で、車の後ろを見てみたが、ちっともへこんでいない。あれは夢だったのか？<br>その場でダンナに電話した。<br>「なんかね～後ろから衝突されたみたいなんだけど、へこんでないし、もしかしたら車が故障したのかなあ。」（あくまでものんきな私）<br>「えっ、じゃあミッションが壊れたのかなあ。帰ったら見てみる。」<br>私はムチウチにもならず、車が動かなくなる方が恐ろしいので、ゆっくり２５マイルぐらいでとろとろ走った。<br><br>で、後からダンナが見たら！やっぱりぶつけられていたらしい。<br>古い車はバンパーが鉄なのでへこまないそうだ。<br>たぶん相手の車はうちのバンのバンパーの下にトップが入ってしまい、きっとめちゃめちゃに破壊されている事だろうという話である。今の車は安全のために簡単につぶれるようになっているらしい。<br>でも、実際、ぶつけられた方の私は無傷である。これが小さいプリウスだったらひっくり返っていたくらいの衝撃だっただろうという話である。<br><br>今までバカにしてごめんね。古くてヤダなんて言ってごめん。じじくさいって言ってたけど反省するわ。あんたはすごいよ。GMC。<br>やっぱ乗るんならアメ車だぜ。<br>ガソリン代はすごいけどさ。<br><br>私は今日一日、１９９０年代のアメ車探しにネットサーフィンしまくりである。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 14:02:38 +0900</pubDate>
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