<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>DELL@のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/b0544109/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/b0544109/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ちょっと気まぐれな彼女と同棲中の男の妄想ブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>最高の答えとは</title>
<description>
<![CDATA[ <div style="width: 325px;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120128/13/b0544109/6d/5a/p/o0320024011759956801.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120128/13/b0544109/6d/5a/p/o0320024011759956801.png" alt="ピグライフ スナップショット"></a><div style="text-align: right;"><a target="_blank" href="http://pigg-life.ameba.jp/user/b0544109/">→ピグライフのお庭へ</a></div></div><br>彼女に「私ってメイクしてる顔としてない顔、どっちがいいなかなぁ？」と聞かれたとき、<br><br><br>今までは、<br><br>僕：「両方とも可愛いよ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！">」<br><br>彼女：「最良の答え方ね、わかってるじゃない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">」<br><br>と、おさまっていたのですが、<br><br><br>最近は、<br><br>僕：「両方とも可愛いよ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！">」<br><br>彼女：「何でもそう答えときゃいいと思って！！適当なんだから！もういい、聞かない！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン">」<br><br>と、なりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>どう言えば、よいのでしょうか。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/b0544109/entry-11148328455.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 13:11:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>彼女への対応</title>
<description>
<![CDATA[ <br>彼女と付き合って、１年と10ヶ月。暮らし始めて９か月。<br><br><br><br><br>僕もだいぶ彼女のことが分かってきた。<br><br><br><br><br>彼女はまず、お風呂に入りなよ、と僕が言うとなかなか入らない。勧められると、なぜか更に嫌になるらしい。<br><br>だから最近はお風呂に入ってほしい時はこう言うようにしている。<br>「○○ちゃん（彼女の名前）、早くお風呂に入ってお化粧落とさないと、お肌が荒れちゃうよ？」<br>大体これでむすっとしながらも、10分以内に入ってくれるようになった。<br><br><br><br><br>あとは、蚊が異様に苦手なこと。<br><br>僕はちょっとした虫ならご飯に入っていたって全然平気なくらいなんだけど。<br>でも、そんなことを蚊を発見してからの殺気だっている彼女に言ったら、どうなることか分からない。<br>こうなったら、もう彼女と共に蚊を退治するしか道はない。彼女の為に僕は全力で戦う。<br>でも、大体は彼女が両手でパーンと退治してしまうので、その時に「○○ちゃんすごいねぇ、ありがとう」と感謝の気持ちを伝えると、元の優しい彼女に戻ってくれる。<br><br><br><br><br>そして、時々感情の起伏が激しい彼女に手が付けられなくなった時の最終手段はこれだ。<br><br>ハーゲンダッツのアイスである。<br><br>このアイテムが、彼女と僕の未来を救う。最近はラムレーズンが効果的だ。<br>でもハーゲンダッツは高級なので、彼女にだけ買って、僕は100円のチョコアイスを買う。<br><br><br><br><br><br>彼女が笑顔になった時、僕は本当に幸せな気持ちでいっぱいになるんだ。<br><br><br><br><br><br>～次回へ続く～<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/b0544109/entry-11093673565.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 16:15:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私の彼氏</title>
<description>
<![CDATA[ <br>私の彼氏はまさかの年下。2歳年下の妹と同じ年齢だ。<br><br><br><br>彼は、昭和の出来事に興味津々だったり、力道山の昔の動画を観て感動して泣きそうになったり、暖かいほうじ茶が何よりも好きだったり、年下だけどオジサンのような人だ。<br><br><br><br>彼との出会いは2年前の夏の終わり。友達の会社の寮に遊びに行ったとき、入り口から出てきて、友達と楽しそうに話していた。彼はすぐに、自転車で出かけてしまったのだけど、少し見えた笑った顔が可愛いと思った。<br><br><br><br>彼との出会いに関しては、私が思っている時期と違うらしい。<br><br><br><br>2回目のデートで鎌倉に行き、3回目はみんなで家でゲームをして、4回目のデートの前に、告白された。<br>その時の私はまだ好きより、楽しいが勝ってる感じ。一緒にいると楽しかったので、付き合うことにした。<br>（その返答に彼は少し不満があるみたいだけど）<br><br><br><br>彼は、私に荷物があれば持ってくれる。<br><br>私が道路沿いを歩いていたらすぐに彼が道路側を歩く。<br><br>電車に乗っている時に私が眠いと言ったら、ジャケットを脱いで肩をかしてくれる。<br>（以前、ジャケットを着たままだとファンデーションがつくから肩かさなくていいと言ったら、それ以来脱ぐようになった）<br><br>私が○○が食べたいと言うと、速やかにネットを駆使し、その近くで一番おいしいその食べ物やさんに連れてってくれる。<br><br><br>年下のオジサンは、まるで私の王子様だ。<br><br><br><br><br><br>～次回へ続く～<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/b0544109/entry-11092428028.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 07:11:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>僕の彼女</title>
<description>
<![CDATA[ 僕の彼女は、僕より２歳年上の２７歳。<br><br>彼女とは２年前の冬、合コンで出会った。<br><br>彼女は、幹事の同期から、おばさんぽくて顔がでかい女だから期待しない方がいいと言われていた。<br><br><br>仕事で仲間より少し遅れて合コンの居酒屋に到着した僕。<br><br><br>やや気まずさを感じながら、合コンの開催されている個室に入ると、太陽のように眩しい屈託のない笑顔が視界に飛び込んできたんだ。女性陣の中では、やや顔がデカめかもしれない。もしかして。<br>そう、それが彼女だった。そして、僕の一目ぼれだったのだ。<br><br><br>それから僕は全力で彼女にアタックした。<br>僕は、意外と肉食系男子なんだ。<br><br><br>彼女の職業は大学病院の看護師で、僕は一流企業のシステムエンジニアなわけで、お互い結構忙しい。<br>毎日メールをして、デートの日付を決められたのが、仕事をどうにかやりくりして、合コンから３週間後。<br><br><br>ついに遊びに行けるぞ！！<br><br><br>初デートは映画を観て食事でも・・・・と思っていたのだが、彼女から思わぬリクエストがあった。<br><br><br>「上野動物園にしましょう」と。<br><br><br>動物園は予想外だった。でも彼女の希望なら、もちろんオッケー！！僕はルンルンなわけで。<br>動物園を楽しんだ後、ランチをして、映画を観に行くというプランを練った。<br><br><br>上野駅改札で待ち合わせをして、久しぶりに現れた彼女は、洋ナシのような面白いシルエットのコートを着ていた。<br>でも僕はそんなことどうでもいいんだ。ただ彼女と一緒に歩けるのがとても嬉しかった。<br><br><br>動物園で彼女はゴリラをとても嬉しそうに見つめていて、携帯で写メを撮っていた。<br>ゴリラが一番好きなのだそうだ。<br>そう言って無邪気に笑っているのがとても可愛かった。<br><br><br>その後は近くのパスタやさんでランチをして、新宿の映画館に向かった。<br><br><br>映画は邦画であり、話題の監督の新作。<br>涙あり笑いありの感動モノだ。<br><br><br>映画がクライマックスのピークに達した時、映画とは不釣り合いのパフュームの着信音が大音量で流れた。<br><br><br>ん！？<br><br><br>彼女がものすごい勢いで、携帯を確認してかなり慌てていた。<br>そう、彼女の携帯がマナーモードになっていなかったのだ。<br><br><br>大学生の頃、映画館でバイトしていた僕だったら、それはありえない事態だったが、彼女がやってしまったことなら、気分はまるで異なるものだ。<br><br><br>彼女が傷つかないように、僕がごまかしてあげなければ！！！<br>僕は必至で自分の鳴ってしまったように、見せかけた。<br><br><br>彼女はまたちょっと照れながら、微笑んでいた。<br><br><br>そうして僕たちは恋に落ちていったのだ。<br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　～次回へ続く～<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/b0544109/entry-11090400348.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 02:16:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
