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<title>無題</title>
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<title>見上げた空は青かった</title>
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<![CDATA[ 転勤してから全く映画を観てない。<br>帰り道にないからとゆうのが大きな理由。<br>仕事終わってから電車乗って１時間かけてまでして映画観たいって熱意がない。<br>だから久しぶり。<br>プレミアスクリーンでポイント鑑賞だったのでなんか申し訳ない感じ。<br>実は半年ほど前に原作漫画を全て借りて読んでいたのでだいたいの筋はわかっていたからどのエピソードを入れて削ってするのかなって思ってた。<br>原作と違って３年間を２時間に納めないといけないので毎回この手の作品は大変だと思うけど今回もうまく脚本がまとめたなぁと感心した。<br>削ることによって中身を濃くしていく感じなのかな。<br>原作は少女漫画なのでか女性客がほとんど。<br>男１人で観てた客なんて自分だけのような気がした。<br><br>観た作品<br>青空エール<br><br>土屋太鳳ちゃんかわいい！<br>サイズないのが原作イメージにぴったり。<br>この子絶対いい子だと思う。<br>エメラナ姫が日本期待の若手女優になったのが嬉しい。<br>隣では号泣してる人もいた。<br>泣くとこまでいかないけど、伝わるものはあった。<br>そしてますます確信した。<br>練習は裏切らない。<br>熱意は人を動かす。<br>一生懸命やる事って絶対に大事。<br>よい結果がでなくても、その結果に対して胸をはれるぐらいやらなきゃいけないなと。<br>一心不乱。<br><br>所詮映画の出来事でしょ？<br>何影響されてんの？と言う人もいるだろうけど、そんな人たちに聞いてみたい。<br><br>１回だけの人生で主役は自分なんだからドラマチックに生きたほうがおもしろくないかい？
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2016 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>カナマバナイ</title>
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<![CDATA[ 初めて見たのは大阪での生タマゴSHOW。<br>森ノ宮ピロティだった。<br>その日の席は前のほうだったけど上手側のはしっこで真ん中がよく見えなかった。<br>研修生の公演ってセンターはそれなりに力のある子が来るのだろうけど、それがよく見えないなと思っていたら、そのはしっこから見て正面にいた子が凄いダンスをしてて、その子に目を奪われた。<br>なに！？この子。<br>凄い…。誰？<br>あ、かわいい。<br>おかしなもので容姿が好みのタイプってのが後からついてきた。<br>声もかわいくて完全に一目惚れ。<br>それが稲場愛香さんだった。(以下まなかん)<br>ダンスが得意で結構そこをセールスポイントとして注目されていたと思う。<br>この子は覚えておこう。<br>そう思っていた矢先にカントリー・ガールズへの加入が発表された。<br>北海道出身だし、なるほどいいことだと凄く嬉しく思ってた。<br>カントリー・ガールズはこれがまたハロー！プロジェクトの中でも「かわいい」に特化したグループで(これはももちの意向が強くでていると思う)その中にあってダンススキルが高いまなかんはちょっと異色だと思ってた。(まなかんかわいいけどね)<br>メンバーカラーは赤を与えられ、キャラクターもよくわかってくるにつれてどんどんとよくなっていくこの子を応援していた。(推してた)<br>三ヶ月前に持病のためにしばらく休むって話が出たときからちょっと嫌な予感はあったのだけど、その後、ヤングジャンプのグラビアや写真集の発売もあったりして、そろそろ復帰かなと思っていた時にまさか卒業発表(2016.8.4)。<br>せつなすぎる…。<br>体の健康が一番なのでそこは大事にしてほしい。<br>ハロプロ研修生も北海道が始動したことだし、仮にまなかんが北海道に戻ったとしても活動は続けてくれるんじゃないかと。<br>事務所を辞めるわけでもないようだし。<br>どこかでまた会えると信じてる自分がいるのも事実。<br>まなかん大好きです。<br>握手は２回ぐらいしかしてないけどお話できた事、凄く幸せな記憶として残ってます。<br>絶対に忘れることない。<br>またどこかで会えると信じてるし、会いたい。<br><br>ただ一つ、区切りというかケジメとして７人でステージに立つ姿を見たかった。<br>メンバーも心残りがあるだろうに。<br>8.25武道館、ここでそれやってくれたら…。
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<pubDate>Sat, 06 Aug 2016 03:54:39 +0900</pubDate>
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<title>ナルホド</title>
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<![CDATA[ こう来たかと思った。<br>１回目こそオリジナリティを出す感じだけど、９月からは東京でやったものを名古屋でやると。<br>わざわざ東京に行かなくてもいいという利点はある。<br><br>お手軽と言ってしまえば、そうかも。<br>まずは様子を見ながら、軌道に乗ったら冒険していくってことだと思いたい。<br>
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<pubDate>Tue, 02 Aug 2016 02:30:50 +0900</pubDate>
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<title>ラクガキ</title>
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<![CDATA[ ふと思ったことがある。<br>でも名古屋が、保守的な名古屋のそれが、認めてGOサイン出すわけないか。<br>やってくれたら見直すわ。<br>なんにせよ8.1にはわかること。<br>
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<pubDate>Fri, 29 Jul 2016 03:50:29 +0900</pubDate>
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<title>7.15 GOOD STAGE vol.11</title>
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<![CDATA[ GOOD STAGE vol.11<br>大阪：OSAKA MUSEにて。<br><br>会場に到着したのは19:40ぐらいだった。<br>Dancing Dolls Rがやってた。<br>ダンドルさんたち久々に見たけど人が少なくなっちゃってた。<br>でもMCで先日L.Aへライブしに行ってたとのことなので精力的に活動している様子。<br>本当に久しぶりだった。<br>ちょっと普通のアイドルとは違う感じがここにはあると思う。<br><br>つぼみ<br>名前だけでも覚えてどころか、メンバー全員の名前と顔をいつの間にか覚えてしまってた。<br>それどころか最近はこまごめピペットの定期公演にも行くありさま。<br>歌もCD持ってないのに大体わかるようになった。<br>次の単独ライブのチケットもすでに持ってることだし、何気にここも好きなグループ。<br>杉山優華ちゃんのダンスが好き。<br>体ちっちゃくてもダンスに目を奪われてしまう。<br><br>MAPLEZ<br>今日はつぼみとMAPLEZを見れたらいいやと思っていた。<br>今月24日に卒業してしまう川原亜美ちゃんを見たかったので。<br>もう会える機会はほとんどないと思う。<br>はしのほうだけど前が空いたのでそこへ飛び込む。<br>あみにゃんは髪を茶色に染めてた。<br>足の怪我も治ったようで元気な笑顔で踊ってた。<br>この子がいなくなるのは正直辛いなぁ。<br>あみにゃんがいたからMAPLEZを好きになったので。<br>この子いい子なんですよ、多分。<br>MAPLEZのおしゃべり担当として本当にがんばってくれて。<br>初ツアーの名古屋で見たセラムンの物真似が衝撃でした。<br>「亜美ちゃんなのにうさぎちゃんかよ！」って。(わかる人にはわかる)<br>ピカチュウの着ぐるみでUSJで遊んでたブログがあったりなにかと親しみやすい子だったなぁ。<br>チェキやサインに興味のない人なのでお話したことはなかったけど、ちょっとだけ、本当にちょっとだけだったけどこの子を応援できてよかったなと。<br>なんかあみにゃんの事書きすぎた。<br>MAPLEZのライブは久々だったけどセットリストがよかったのと、パフォーマンスもトリにふさわしい堂々としたものだった。<br>宮田愛美ちゃんも前見たときより良くなってた。<br>この子が覚醒したら凄いことになりそう。<br>今はまだ覚醒前夜って感じ。<br>それだけの埋蔵量がこの子にはあると思う。<br>GINGANEKOの時からそう思ってた。<br>全く磨かれてないでっかいダイアの原石。<br>そんなイメージ。<br>多分今はついていくのに必死なんだろうなと。<br>もっと自信つけたらダンスも表情もよくなってくると思う。<br>GINGANEKOが悪いわけではなくてMAPLEZで先輩の背中見ながらやってくほうがこの子にはいい刺激になってると、そう思いたい。<br>Good Lookingだしね。<br>これだけまなみんの事書いといてから最後に言っておくのもあれやけど私は矢野美優ちゃんのダンスが好き。<br>やっぱりダンスのできる子は推してしまう傾向にあるな。<br>みょんちゃんはいつも赤いリボンをしていてそれがいいアイコンになってて初見でも印象に残るし、２回目以降でもあぁあのリボンの子って感じで覚えた。<br><br>ここまで凄く脱線した感じになってしまったが、今日はあみにゃんを見れてよかった。<br><br>森脇優依(山口活性学園)と遊びの時間の２組は見れなかったけれど満足。<br>物販は終電が迫っていたので最後までいれず。<br>いつものことだけど。
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<pubDate>Fri, 15 Jul 2016 23:45:46 +0900</pubDate>
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<title>イライラ</title>
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<![CDATA[ 新しい環境に慣れるまではそれなりにストレスがたまる。<br>今までと違って戸惑うことも多いし。<br><br>上手に妥協点を見つけてアジャストしていかなきゃならんのはわかっているのだけれど、イライラすることも多々…。<br><br>ケジメなくダラダラやるのは嫌いなので、そうゆうの見てるとイライラする。<br>Ａ子さん(仮)でさえそうなのだからがっかりする。<br><br>まわりも全然チームになってない気がする。<br><br>チームワークは作るものじゃない。<br>チームワークは(お互いがぶつかりあって苦しい思いを共有してそれを乗り越えたところから)生まれるものである。<br>とある漫画にあった言葉。<br><br>いいなと思って覚えていた。<br><br>今は生みの苦しみを味わっていると、そう解釈する。<br><br>当然痛みもあるだろうしギスギスすることもあるだろうけど。<br>それを乗り越えていかなくちゃ。<br><br>書くことで多少気持ちを整理することができる。<br><br>以前がよかったとは絶対に言いたくないし、言わない。<br>なにかあるとすれば以前の環境に対する感謝の念だけ。<br>今の新しいチームを最高だったと言えるまでがんばる。<br>それが目標。<br>だから１人でも本気でがんばる。<br>そんな気持ち。
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<pubDate>Fri, 15 Jul 2016 19:08:57 +0900</pubDate>
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<title>サイカイ</title>
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<![CDATA[ 気がつけばかなり更新をしていなかった。<br>職場環境の変化もあった。<br>そして過去に告白してフラれたＡ子さん(仮)とまた一緒に仕事をすることに。<br>いつかはこうゆうこともあるだろうと覚悟はしていたが。<br>Ａ子さん(仮)はもう結婚していて子供もいる。<br>気まずいのは自分だけだったみたいで向こうから挨拶に来てくれた。<br>こんなときに自分の小ささを思い知る。<br>話してみて気がついたのだけど、恥ずかしい思いもあるが以前のような恋愛感情は不思議とわいてこない。<br>やっぱり結婚して他人のものになってしまったからか？<br>それでも自分には魅力的な存在である事に違いないのだけれど。<br><br>Ａ子さん(仮)は凄く成長していた。(仕事面で)<br>おそらく凄い努力をしたのだろう。<br>子育てもしながら。<br>１日見ただけでそれはわかった。<br>過去の恋愛感情を差し引いても尊敬できると思った。<br>だから帰り際に「Ａ子さん(仮)凄いね」って伝えた。<br>なんの事だかわからないって顔してたけど、今はそれでいい。<br>これは自分なりの宣戦布告。<br>負けてらんないなと。<br>今にみてろと。<br>闘志に火がついた。<br><br>でももう一度同じ職場で仕事ができるのは嬉しいというか、幸せに感じる。<br>一度好きになった人を嫌いになる方法を知っていたらこんな気持ちにはならないんだろうな。<br><br>思いが届かないのはわかっているけど、なんか書かずにいられなかった。<br>ああ、まとまんない。<br><br>夜中に書いた文章だからめちゃくちゃ恥ずかしいことになってるんだろうな、これ。<br><br>タイトルはニセコイ風にしてみた。<br>再会と(ブログの)再開と最下位(今の自分の気持ち)をかけたトリプルミーニング。<br>
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<link>https://ameblo.jp/b134620g/entry-12180370026.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jul 2016 02:23:20 +0900</pubDate>
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<title>墓地を間違えた</title>
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<![CDATA[ 全く予備知識なく、直感で選んだ。<br>地味な作品だと思った。<br>知ってる役者は一人もいないし。<br>明るい話でもなかった。<br>でも退屈せずに見れた。<br>常に愛を語るフランス映画らしいなと思った。<br><br>観た作品<br>愛しき人生のつくりかた<br><br>葬儀で始まり葬儀で終わるという、こんな映画もなかなか珍しい。<br>なんでこの作品をこんな地方で、しかもこの劇場で一番大きいスクリーンでやるのかなぁ？<br>お客さんは10人いたかいなかったかぐらいだったかと。<br>気になってちょっと確認したらやっぱりル・シネマで上映した作品だった。<br>昔のようにしょっちゅう東京に行けるわけではなくなってしまったけれど、何故か地方にいてもこうして出会ってしまうものなのねと。
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<link>https://ameblo.jp/b134620g/entry-12133320071.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2016 22:25:39 +0900</pubDate>
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<title>2.11 新日 大阪大会</title>
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<![CDATA[ THE NEW BEGINNING in OSAKA<br>大阪：エディオンアリーナ大阪にて。<br>17:00～20:56<br><br>赤青(以下同じ)<br>①20分１本勝負<br>デビッド・フィンレー vs ジェイ・ホワイト<br>外国人同士の試合なのにちゃんと新日本のレスリングをしていた事に驚き！<br>やっぱり基礎は大事だと思う。<br><br>②20分１本勝負<br>獣神サンダー・ライガー＆タイガーマスク＆田口隆祐 vs 桜庭和志＆YOSHI-HASHI＆外道<br>期待の絡みはライガーと桜庭。<br>最初に実現してさわり程度で終わってしまった。<br>タイガーはＮＷＡジュニアのチャンプならちゃんとベルト巻いてこなくちゃ持っていることさえ忘れられてしまうと思うのだけど。<br><br>③30分１本勝負<br>天山広吉＆小島聡 vs 永田裕志＆中西学<br>試合後に永田がマイクでまだまだ第三世代で熱い戦いができる的なことを言ってた。<br>この組み合わせをシャッフルしてもおもしろいと思うのだけど。<br>第一線に喧嘩売りに行くってことか？<br>支持はそれなりにあるやろうけど…。<br>まずはNEVER６人タッグぐらいからでどうかな？<br><br>④30分１本勝負<br>マイケル・エルガン＆ＫＵＳＨＩＤＡ＆ジュース・ロビンソン vs 内藤哲也＆ＥＶＩＬ＆ＢＵＳＨＩ<br>内藤よりもBUSHIとKUSHIDAの前哨戦に注目が行った。<br>KUSHIDAにはようやく日本人のライバルらしい存在が出てきてよかったなと。<br>飯伏はベビーだったし、ライバルではあったろうけどなんか違った感じがしてたので。<br>わかりやすいのが一番だと思う。<br>試合はEVILが決めた。<br>あれ？内藤はなにしてた？<br><br>⑤ＮＥＶＥＲ無差別級６人タッグ選手権試合<br>60分１本勝負<br>〈王者組〉矢野通＆ジェイ・ブリスコ＆マーク・ブリスコ vs バッドラック・ファレ＆高橋裕二郎＆タマ・トンガ〈挑戦者組〉<br>タイトル移動したけど、それがどうしたって感じ。<br>チーム戦の最高峰を争うベルトになっていくのかな？<br>タマちゃんがよかった。<br><br>⑥ＩＷＧＰジュニアタッグ選手権試合３ＷＡＹマッチ<br>60分１本勝負<br>〈王者組〉マット・ジャクソン＆ニック・ジャクソン vs カイル・オライリー＆ボビー・フィッシュ〈挑戦者組〉 vs リコシェ＆マット・サイダル〈挑戦者組〉<br>タイトルはリコシェ組に移動。<br>これだけ王者組がコロコロ変わるのは良く言えば力が拮抗しているとなるのだけど、悪く言うとタイトルの価値が下がっている。<br>ぼちぼち普通のタッグマッチが見たいんだけどな。<br>今日はこの試合にしては珍しく前半客の反応が静かだった。<br>外国人ばかりなので応援しにくかったのかな。<br><br>⑦ＮＥＶＥＲ無差別級選手権試合<br>60分１本勝負<br>〈王者〉柴田勝頼 vs 石井智宏〈挑戦者〉<br>我慢比べの試合だと思った。<br>意地の張り合いと言えば聞こえはいいけど。<br>華麗さ皆無の武骨なシバきあいだった。<br>柴田が防衛に成功したけど試合後にベルトは腰に巻かず退場した。<br>柴田がどんな色をこのベルトにつけていくのか？<br>とても興味深い。<br>ベルトを持つということはそうゆう注目や期待をされるということだと思う。<br><br>⑧30分１本勝負<br>棚橋弘至＆真壁刀義＆本間朋晃 vs ケニー・オメガ＆カール・アンダーソン＆ドク・ギャローズ<br>新潟大会のダブル前哨戦。<br>ジュニアの時はあまり感じなかったけど、ケニーもそこまでサイズ間があるわけではないんだなと。<br>棚橋とはサイズが近そうなのでいい勝負になる期待はあるけど。<br>今日の試合で棚橋が右腕を痛めつけられてた。<br>これぐらいハンデがなきゃあかんってことやろか？<br><br>⑨ＩＷＧＰヘビー級選手権試合<br>60分１本勝負<br>〈王者〉オカダ・カズチカ vs 後藤洋央紀〈挑戦者〉<br>後藤、見た目の変化で覚悟を表すも敗れる。<br>もっとじっくり行ってもよかったのに攻め急ぎというか仕掛けが早かった。<br>一方オカダはそんな挑戦者をドンと受け止めてしっかりと差を見せつけて防衛。<br>次の挑戦者が見当たらない状況。<br>頭一つどころか二つ三つ抜けてる感じ。<br>最後のマイクのところで帰ってしまう客が多かったのは興行の時間が長かったのもあるけど、オカダが最後の最後まで客を引き付けてられないのかなとも思った。<br>17時開始で21時終わりはやっぱりちょっと長いかなと感じた。
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<pubDate>Thu, 11 Feb 2016 23:55:55 +0900</pubDate>
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<title>モーニング娘。'16</title>
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<![CDATA[ モーニング娘。'15<br>「冷たい風と片思い／ENDLESS SKY／One and Only」発売記念イベント<br><br>大阪：森ノ宮ピロティホールにて。<br>15:45～16:28<br>Ｕ列23番<br>ほぼ真ん中でいいところなのだけれどやはりちょっと遠いかなと。<br>18:30～19:20頃？<br>Ｈ列22番<br>いいところだった。<br>やっぱりこの会場とは相性がいいみたい。<br>CDをリリースしたのが2015年だったのでまだ'15と表記。<br>イベントＶも卒業前の鞘師里穂ちゃんが入ってた。<br>これ、会場がここだから当選したんだろうなぁ。<br>これが御堂会館ならおそらく外れてたと思う。<br>なんにせよ、珍しく発売日にCDを買って当選した事よりもオリコンの週間１位を取ったことのほうが嬉しかったりする。<br>微力でも協力できたかな？って自己満足。<br>だから席が悪いとか言ったら罰が当たるってもんだ。<br>いいところだったけど。<br><br>リリースイベントなので当然新曲を歌い、あとちょっとしたゲームの２本構成。<br>１曲終わった後に鈴木香音ちゃんから今春のツアーをもって娘。とハロー！を卒業すると報告があった。<br>１回目も入ったお客さんはわかっていたけど、私はびっくりしてしまった。<br>まさかリリイベで発表なんて予想外だった。<br>一番最初に思ったのはCBCラジオのカンノンスマイルは終わってしまうんだなぁってこと。<br>同じ東海地方出身の牧野真莉愛ちゃんがやってくれると嬉しいのだけれど、あの子がやるとファイターズ応援番組になってしまいそうだな。<br>小田さくらちゃんが感染性胃腸炎で欠席。<br>久々に小田ちゃんと握手できるチャンスが…。<br>でもしかたない。<br>ゲームは今までのシングル曲の歌詞を朗読してタイトルを当てるもの。<br>この回は朗読が飯窪春菜(はるなん)でチームは、<br>生田＆工藤組<br>佐藤＆野中組<br>譜久村＆石田組<br>尾形＆牧野組<br>鈴木＆羽賀組<br>優勝は最後の問題を正解した尾形＆牧野組が５億ポイント(どないやねん！)でぶっちぎりの優勝。<br>はーちん(尾形春水)の髪型ハーフツインが似合っててかわいかった！<br>この前のハロショのイベント以来だったけど、やっぱりはーちんいい！<br><br>夜の部は<br>鈴木香音ちゃんが朗読。<br>チームは、<br>生田＆石田組<br>譜久村＆佐藤組<br>工藤＆尾形組<br>牧野＆羽賀組<br>飯窪＆野中組<br>ここでは譜久村＆佐藤組が優勝。<br>この日はまーちゃん(佐藤優樹)が１回目と３回目で優勝したのだけれど、自分が一つも正解してなくて相方の力で勝ったところをメンバーにいじられてた。<br>握手会は高速。<br>これだけの人数を相手にするんだからしかたないなと思う。<br>こっちも言葉を交わす余裕がほとんどない。<br>順番も全く覚えてない。<br>印象的だったのは２回目の部の一番最初のはるなんと最後の香音ちゃん。<br>はーちんは顔を会わせるなり、あぁって顔をしてくれた。<br>えっ！？マジでぇ？<br>私の勘違いかもだけど、勘違いから始まる推しもあるってことで。<br>春のツアーが楽しみでしょうがない。<br>その前にバースデーイベントか…。<br>はーちんのバースデイＴシャツ、最初は買わないつもりだったけど、３回目の列がＨ列(HARUNAのH)22番(この日の髪型がハーフツイン)だったのでと、勝手に理由つけて買ってしまう。<br>結局買うんかい！と自分につっこむ。
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<link>https://ameblo.jp/b134620g/entry-12128405167.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2016 22:22:22 +0900</pubDate>
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