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<title>ＷＥＢ・ゲーム業界の求人・転職情報</title>
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<description>ＷＥＢ・ゲーム業界の求人・転職情報</description>
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<title>就職先は制服採用、それとも私服着用</title>
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<![CDATA[ 就職をして1年が過ぎて、どうも、少し太った気がします。<br>就職して入社式のまえに、制服が配られて、<br>その時に受取ったサイズが、ぴったりだったのですが<br>1年たって、若干きつめになった気がするのです。<br><br>制服は、すぐにサイズが合わなくなっても困るので、<br>ジャンパースカートタイプになっています。<br>だから、ウエストが入らなくなるということは<br>ほとんどないのですが、<br>そのジャンパースカートの上に羽織る、上着が<br>きつくなった気がします。<br><br>私服だったら、自分で合うサイズを選ぶことができますが、<br>制服のサイズ交換は、言い出しにくいものです。<br><br>友人が働く企業は、制服が無くて、すべて私服です。<br>一体、毎日どんな服を着て仕事をしているのか<br>気になります。<br>何でも、男性社員は、夏はポロシャツにメンパンでも<br>OKだとか。<br>中には、素足にデッキシューズを履いている30代の男性社員も<br>いるとかで、本人はお気に入りのファッションだけど、<br>女子社員の影の声では、余り評判がよくないみたいです。<br><br>友人は、どちらかと言えば、きちんとしたジャケットを<br>着るようなスタイルが多いみたいで、女子社員は比較的<br>落ち着いていて、奇抜な格好をする人はいないそうです。<br><br>それよりも、今は男性の方が、着るものを気にする人が<br>多いみたいです。<br>さすがに素足にデッキシューズは一般的ではないにしても、<br>スーツは少なくて、雑誌から出てきたようなファッションを<br>している人もいるとか。<br>女性社員が制服を着ていると、男性社員はスーツにネクタイが<br>制服替わりなんでしょうけど、私服で仕事というのは、<br>女性は服を選ぶのが大変と思っていたけど、<br>意外にも、男性の方が面倒なのかもしれません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/b1kbuob5/entry-12046084751.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 13:34:00 +0900</pubDate>
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<title>選挙権がやってきて、就職と真剣に向き合う</title>
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<![CDATA[ 先日、選挙権の年齢を18歳からとする、改正公職選挙法が<br>成立しました。<br>240万人くらいの有権者が増えるそうです。<br><br>いままで、18歳で働いている人も、選挙権がなかったんだと<br>しみじみ思い返しました。<br>中には、18歳に選挙権がないのはおかしいと、声を上げている<br>大学生もいたんだと思いますが、<br>多くの18歳は、選挙権が欲しいなんて、<br>思っていなかったんじゃないでしょうか。<br><br>それが、めでたく（？）選挙権がやってきたわけです。<br><br>選挙権の行使は、来年夏の参議院選挙からだそうですが、<br>出来れば、それを今か今かと待つくらいの気持ちで<br>いてほしいものです。<br><br>でも、18歳から選挙権が持てるようになると、<br>何だかいろいろ変わることがあるような気がします。<br>法律も、若者の判断が反映されるようになるかもしれません。<br><br>就職にも、少しは変化があるかもしれません。<br>できれば、選挙権を持てたということで、社会に参加する<br>自覚をもって、就職にも、やりがいがある会社、<br>自分の力が試せる会社、など、<a href="http://job-hopper.jp/" target="_blank">真剣な就職先選び</a>をして<br>欲しいですね、<br><br>よく、18歳では早すぎるとか、ゲームばかりしている若者とか<br>言う人がいますが、そんな人たちをギャフンと言わせるような、<br>たとえば、20歳以下の選挙投票率が、70％なんてなったら<br>すごいと思うのですが、いかがでしょうか。<br>18歳の判断と、65歳の判断には、大きな差があって当然だと<br>思うのですが、圧倒的に18歳以下の投票率が高かったら、<br>きっと、以前、投票率を下げていた世代は、慌てるかもしれません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/b1kbuob5/entry-12042991607.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 12:45:20 +0900</pubDate>
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<title>留学経験がある事の就職への影響</title>
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<![CDATA[ 高校を卒業して、アメリカの大学に進学した知り合いの息子が<br>2年生になる前に帰国してしまいました。<br>大学も、性に合わなかったようで、退学しての帰国です。<br>まじめな彼は、アメリカの大学は、入学よりも卒業が難しくて、<br>みんな、一生懸命勉強していると聞いて、留学したのですが、<br>やはり、アメリカでも大学によって、違いがあるんですね。<br><br>その大学は、けっこうみんな遊びも満喫していて、<br>自由を謳歌している雰囲気があって、学生はお酒と音楽と<br>そして、日本でいうコンパに明け暮れているというのです。<br><br>まじめに勉強できる環境ではないと言って、馴染めないまま<br>帰ってきたということです。<br>でも、1年足らずでも、留学は留学です。<br>最近は、夏休みや春休みに、ちょっと長めのホームステイを<br>経験して、「留学経験あり」と自己紹介する人もいるので、<br>それに比べたら、立派な留学経験です。<br><br>でも、日本なら、大学を辞めたら、高校卒業で学歴は終わるんで<br>しょうけど、高校卒業に後に、アメリカ留学が付いて、<br>それだけで、仕事を探すときには、効果がありそうです。<br><br>実際、日本に戻って、しばらくして、Web業界でアシスタント<br>みたいな仕事をしています。<br>英語が喋れることもあって、外国のお客さんの接待とか、<br>海外との電話での応対とか、なかなかバイトとしては<br>お給料もよくて、1年でもアメリカに住んだ甲斐があるみたいです。<br><br>近いうちに、アルバイトではなくて、正社員になれると言いますから、<br>そんな道の進み方もあるのだと、感心しています。<br>ただ、アメリカの大学で、どんな勉強をしてきたのかは<br>今の会社でも、あまり詳しく聞かれてないそうです。
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<link>https://ameblo.jp/b1kbuob5/entry-12038823496.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 13:05:25 +0900</pubDate>
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<title>アプリで修正した自撮り写真は、求人応募には使えません。</title>
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<![CDATA[ ジドリばやりですね。<br>ジドリと言っても、地鶏ではありません。<br>近所に、地鶏炭火焼のお店があるんですが、<br>流行っているのは、地鶏ではなくて、自撮りの方です。<br>ネットに自撮り写真がアップされているのもよく見かけますが、<br>友だちが、タイムラインにしょっちゅう載せるので、<br>更新されて、何かと開いてみると、自撮りの自分の写真です。<br><br>タイムラインに載せられても、反応のしようがありません。<br><br>でも、やってみると面白いのかもしれませんが、<br>ただ、取るだけではなくて、色々修正機能を使わないと<br>とても、人様に見せられるような写真には<br>ならないようです。<br><br>何しろ、手を伸ばして自分の顔を撮るわけで、<br>至近距離になるということですよね。<br>ということは、顔のシミも、ほくろも<br>毛の生え際も、そしてもちろん無数に刻まれたシワも<br>全部近い場所から撮るということになれば、<br>修正なしでは、大っぴらにできるはずがありません。<br><br>目一杯お化粧したとしても、<br>あの距離では、隠しようがないと思うんです。<br><br>でも、タイムラインに自撮り写真を載せている友だちは<br>すごくきれいに写っているみたいですが、<br>やっぱり、マイナス〇歳肌みたいなアプリを使って<br>いるようなことを言っていました。<br>そんなアプリを使えば、就職のための履歴書の写真も<br>若返った感じで、いいかもしれませんが、<br>写真だけ若返っても、面接で即、ばれてしまいます。<br><br>パートの求人に応募しようと思うのですが、<br>何だか、若い人が多い職場みたいで、<br>40歳までは大丈夫みたいなので、なんとか素顔で勝負です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/b1kbuob5/entry-12037597889.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 12:35:10 +0900</pubDate>
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<title>子どもが意識する職業の今と昔</title>
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<![CDATA[ 昔は、簡単なゲーム機でも、盛り上がりました。<br>クレジットカードより、ちょっと大きいくらいで、<br>ゲームと時計が一緒になったものがありました。<br>今見るとすごく単純で、もちろんカラーじゃないし。<br>画面の下の方で、フライパンを持ったコックさんが、<br>上から落ちてくるホットケーキか何かを受け止めます。<br>あれで、かなり楽しめた記憶があります。<br>でも、値段はかなりしたはずです。<br><br>その頃の子どもも、大きくなったらゲームを作る人になる。<br>とか、思っていたんでしょうか。<br>きっと、思っていなかったと思います。<br>使っていて楽しいから、それを作る人になるって、<br>昔の子どもには、その発想はなかった気がします。<br><br>電車が好きだから運転手さんになりたいという子もいれば<br>電車を作る人になりたいという子もいました。<br>でも、電車の走行のコントロールをする人とか、<br>安全走行の研究をするなんて発想は、なかったでしょう。<br><br>飛行機が好きだから、パイロットになろうとか、<br>飛行機を作る人になるっている夢を持つ子はいたけど、<br>管制官になろうって子は、いませんでした。<br><br>昔から、そういう職業もあったはずなのに、<br>自分が子どもの頃は、想像もつかなかったんです。<br><br>洋服は、デザインする人と、ミシンで縫う人が言えば<br>出来上がると思ってました。<br><br>ゲーム機なんて、誰かがゲームを作っているなんて<br>思いもしないわけです。<br>でも、今は、小学生でも、<br>将来は、ゲームのソフトを開発する会社に入ることが夢、<br>なんて言う子がいるので、驚かされます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/b1kbuob5/entry-12034396189.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2015 10:30:38 +0900</pubDate>
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<title>薬でやせるか、ゲーム機でやせるか</title>
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<![CDATA[ １ヶ月で4キロやせたという友人の話。<br>何でも、病院で、糖が身に付きにくい薬を出してくれて<br>そのおかげでやせたとか。<br>太っている原因にも、脂肪と糖があって、<br>友人の場合は、糖が原因になっているというのです。<br><br>まぁ、糖が身体い悪影響を与えるとなれば、<br>病院も薬を出してくれるのかもしれません。<br><br>昔、出産で入院している時に、同室の人が双子かと思うような<br>お腹をしていて、糖が原因とか言っていました。<br>ブドウを一粒食べても、先生にばれてしまうとかで、<br>出産が済むまで、体調管理されていました。<br><br>私は、何が原因なのか、わかりませんが、<br>痩せるには、体感型のゲームでもしようかと思います。<br>家の中で、走って飛んで、汗を流したら、<br>痩せるんじゃないかと思うのですが、<br>使用前使用後で、痩せるゲームのモデルとして、<br><a href="http://job-hopper.jp/" target="_blank">ゲーム開発会社に就職</a>できないものでしょうか。<br><br>でも、本当に痩せることができなかったら、<br>すぐにリストラされてしまいますね。<br>きっと、ゲームだけじゃ無理なのは目に見えているので、<br>通勤は自転車でとか、昼食は社員食堂のダイエット食で<br>とか、条件を付けられそうです。<br><br>痩せるためのジムは、1ヶ月30万くらいかかるって<br>誰かが言ってました。<br>1ヶ月働いて痩せて30万もらえるのと、<br>ジムで30万払って、痩せるのと、60万違う計算です。<br>そういえば、１ヶ月で4キロやせたという友人は<br>薬代が1ヶ月15,000円くらいかかるって言ってました。<br>問題は、何ヶ月くらい飲み続けるのかですね。<br>薬をやめても、現状維持ができるようになるまででしょうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/b1kbuob5/entry-12032368371.html</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2015 08:16:03 +0900</pubDate>
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<title>疑いは晴れて、ホッとしたご近所のお付き合い</title>
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<![CDATA[ この頃始めたこと、<br>それは、ゴルフの練習場通いです。<br>たまに挨拶する程度だった、同じマンションに住む方からのお誘いで、<br>まったくやったことのないゴルフを始めることになりました。<br>きっかけは、偶然近くのバス停で降りて、マンションまでの帰り道が<br>一緒になったのが、きっかけです。<br><br>「同じマンションですよね。」とか話していて、<br>私が一人暮らしだとわかると、昨日の頂き物が量が多くて<br>食べられないので、「寄って少し持って帰って」と言われました。<br><br>ご主人と二人暮らしで、知人が北海道から色々と送ってくるらしく、<br>傷んでしまうことが多いとか。<br>さすが北海道なので、おいしいものがたくさんあるんでしょう。<br><br>お言葉に甘えて、部屋に寄ることになったのですが、<br>玄関を入ると、可愛いゴルフケースが立てかけてあるので、<br>一目で、彼女の物だと分かります。<br><br>「ゴルフするんですか？」から始まって、<br>結局、今度一緒にゴルフの練習場に行こうという話になったのです。<br><br>まだ、自分のゴルフセットは持っていないので、<br>以前使っていたというゴルフクラブを貸していただいています。<br>出掛ける時は、彼女の運転する車で行くんですが、<br>その車も、いかにも女性仕様で、ご主人の車ではなさそうです。<br>ご主人は、なんでもWeb関係の仕事をしているらしいのですが、<br>まだ一度も、お目にかかっていないんですよね。<br><br>いつ行ってもいないし、一緒に出掛けるところも見たことないし、<br>て、言うか、本当にご夫婦なのかどうか。<br>可笑しいなと思っていたら、事実が判明しました。<br>北海道は、ご主人の単身赴任先だったのです。<br>来月は、単身赴任先に出かけて行って、北海道のゴルフコースを<br>回るって言ってました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/b1kbuob5/entry-12030393767.html</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2015 16:00:30 +0900</pubDate>
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<title>IT企業の社長になる夢と大リーガーになる夢</title>
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<![CDATA[ 自分でゲームの達人を名乗っている我が家の息子です。<br>確かに、同じ中学校に通うクラスメイトたちの間では、<br>皆から尊敬されるような、ゲームの達人らしいです。<br><br>そんな、ゲームの達人に言わせると、<br>ゲームの達人になるには、優秀な頭脳を持っていなければ<br>なれないそうです。<br>そして、我が家のゲームの達人の、その優秀な頭脳は、<br>今は、ゲームにしか活かされていないけれども、<br>もともと優秀な頭脳を持ち合わせているので、いずれは、<br>それを発揮して、お金持ちになれるようです。<br><br>そりゃ、お金持ちになってくれるなら、<br>こんなにうれしいことはないのですが・・・。<br>いつまで、そんな浮世離れした考えが続くのか、<br>少々心配したくなるこの頃なのです。<br>そろそろ高校受験も真剣に考える時期で、<br>夏の三者面談までに、目が覚めればいいと願っているところです。<br><br>でも、もし運よく、本当に才能があって、あの有名なIT企業の<br>社長のように、<a href="http://job-hopper.jp/" target="_blank">起業して成功する</a>可能性があるのなら・・。<br><br>親ばかというか、一瞬考えてしまいますね。<br>息子の親友は、毎日暗くなるまで、部活の野球で、汗まみれになって<br>練習を頑張っています。<br>彼の夢は、甲子園に出場すること・・ではなくて、<br>大リーガーになることらしいので、<br>我が家のゲームの達人の夢と、たいして違いはないのかも<br>しれません。<br><br>目標ではなくて、まだまだ夢の段階ということですね。<br>だけど、IT企業の社長と大リーガーと、どっちが現実味があるかと<br>言えば、IT企業の社長の方かもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/b1kbuob5/entry-12028451777.html</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2015 10:45:45 +0900</pubDate>
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<title>将来の夢は、ゲームを作る人</title>
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<![CDATA[ 先日、小学校に通う息子の、土曜日の授業参観に行ってきました。<br>うちの子どもは小学3年生で、体育館で体育の授業だったのですが、<br>4年生のクラスは、ちょうど10歳と言うことで、<br>最近はやりの二分の一成人式をやっていました。<br>つまり、二十歳の半分の年齢の時、将来の夢を語ったり、<br>お母さんへの感謝を述べたりして、成長の証を見せる授業です。<br><br>そのクラスの授業は、将来何になりたいかという作文の<br>発表会でした。<br>年々子どもの将来の夢も変わりつつあるようで、<br>さすがに「ドラえもんになりたい」という子どもはいませんでしたが、<br>「妖怪になりたい。」と言う子どもはいました。<br>野球選手よりも、サッカー選手に人気があるようで、<br>テニスプレーヤーも何人かいるみたいです。<br><br>警察官になりたいという子どもが二人いたのですが、<br>二人とも女の子でした。<br>あと、人気なのがパティシエですね。<br>男の子にもパティシエは人気があるようです。<br><br>そして、多いのが、ゲームを作る人とか、<br>ゲームの攻略本を書く人なんて、子どももいてびっくりです。<br><br>将来の夢を発表する時に、その夢を実現するために<br>いま、何をしているかも発表するのですが、<br>毎日素振り100回とか、毎日走っているとか、<br>頑張っているそうです。<br><br>パティシエになりたい子は、お母さんのデパ地下巡りには<br>必ず付いて行くって言っていました。<br>そして、ゲームを作る人になりたいという子どもは、<br>毎日、頑張って、難しいゲームの攻略を考えているって<br>言っていました。<br>確かに、ゲームの攻略ができないと、新しいゲームを考えることも<br>出来ないでしょうから、納得です。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/b1kbuob5/entry-12026436032.html</link>
<pubDate>Fri, 15 May 2015 15:30:00 +0900</pubDate>
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