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<title>b2014821kのブログ</title>
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<title>母の日に思うこと</title>
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<![CDATA[ <p>大自然はいつしか初夏の装いになっています。私ももう半袖パフスリーブのブラウスです。</p><p>昨日は母の日でした。自分が母になってからは、この日があまり好きではありません。</p><p>子供たちに気を遣わせてしまうのが、嫌なのです。日頃だって充分愛情貰っているもの。</p><p>だけど、やっぱり今年も４人の息子からステキなプレゼントを頂きました。</p><p>そしてその心遣いに喜びを隠せない私がいるのでした。</p><p>嬉しいけれど・・・、でもやっぱり、お金を使わせてしまってごめんなさいって感じもぬぐいきれません。</p><p>これからも母としての役割をちゃんと果たしていかなきゃと思います。</p><p>左から長男、次男、三男からで、四男は品物ではなく車の運転をしてくれるという優しさの贈り物でした。</p><p>どれもこれも、心に染み入る一日でした。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210510/21/b2014821k/44/55/j/o3635302414940019289.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="183" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210510/21/b2014821k/44/55/j/o3635302414940019289.jpg" width="220"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210510/21/b2014821k/eb/d8/j/o2867232214940019559.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="178" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210510/21/b2014821k/eb/d8/j/o2867232214940019559.jpg" width="220"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210510/21/b2014821k/b8/c4/j/o3024358814940019844.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="201" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210510/21/b2014821k/b8/c4/j/o3024358814940019844.jpg" width="170"></a></p>
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<pubDate>Mon, 10 May 2021 21:19:24 +0900</pubDate>
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<title>雪の季節っていいな</title>
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<![CDATA[ <p>今年初めての更新です。昨年我が家に迷い猫がやってきました。車の下からMiya～と泣き声が・・・・・</p><p>それから我が家に居ついてしまい、困っているようでもあり、気がかりでもあり、面倒でもあり、うれしくもありって感じ。</p><p>ベッドも用意してやり、ホッカイロも入れてやり、キャットフードも欠かさずあげて、それなのに、なぜかナラちゃんはそっけないの。</p><p>そうなの。ナラって、あのライオンキングのナラって名前をつけてあげたの。でも最近日中は何処へ行っているのか、さっぱりわからないの。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210112/22/b2014821k/12/df/j/o3326243214880857565.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="161" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210112/22/b2014821k/12/df/j/o3326243214880857565.jpg" width="220"></a>　いつの間にか、ナラちゃんのことが気になって仕方ないの。どうしてかなあ。こんな寒い夜はあのホッカイロのあるベッドでおやすみ。明日また会おうね。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210112/22/b2014821k/17/11/j/o3024343614880857446.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="250" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210112/22/b2014821k/17/11/j/o3024343614880857446.jpg" width="220"></a></p>
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<pubDate>Tue, 12 Jan 2021 23:01:33 +0900</pubDate>
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<title>小さな優しさ見つけよう〈あなたの優しさ私の優しさ誰かの優しさを〉第4弾</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 22.4px;">今回のテーマの最後に可愛くて、ちょっぴりお茶目なエピソードを二つ紹介しましょう。先ずはこんな写真をおみせしましょう。あら、これってなに？って思われた方もいらっしゃるのでは！これはハロウィンに</span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201101/22/b2014821k/e0/c0/j/o3023364214844399915.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="265" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201101/22/b2014821k/e0/c0/j/o3023364214844399915.jpg" width="220"></a><span style="font-size:1.4em;">ちなんだ器に柿チップスが入っているのです。そう、<span style="color:#ff7f00;">これは柿チップスにまつわるお話です。</span>お仲間に柿チップスを上手に作る方Mさんがいます。またその柿チップスが大好きなお仲間Sさんもいます。Mさんはいつもみんなにおすそ分けしてくださいます。SさんはMさんにいただいた柿チップスをいつも一緒に住んでいるお姑さんにもまた、おすそ分けするのです。だってお姑さんも柿チップスが大好きなんですもの。でも今回だけは、独りで食べても罰は当たらないだろう。と思ったそうなのです。</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">ところがです。いざ一人で食べようとしたのですが、やっぱりお姑さんも大好きなんだものなあ。と思うと独り占め出来なかった、というのです。結局自分は柿チップス一枚だけを取って、あとは全部お姑さんに差し上げたそうです。Sさんはたった一枚の柿チップスに満足しながら、お姑さんがお部屋でテレビを観ながら、嬉しそうに柿チップスを食べている姿に、心から良かった。と思ったのだそうです。お仲間のとっても可愛いくて、心底お優しい気持ちが垣間見れた瞬間でした。</span><span style="font-size: 22.4px;">そしてもう一つは・・・・・</span><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201101/22/b2014821k/c4/8a/j/o1321113914844400126.jpg"><img alt="" height="362" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201101/22/b2014821k/c4/8a/j/o1321113914844400126.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size: 22.4px;">秋の公園、ベンチのテーブルにそっと置かれた木の実のご馳走。いったい誰が・・・・・。</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">人は誰でも、いくつになっても、童の心を持ち続けているといいます。</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">訪れた公園で、暖かな陽の光が、優しい風が、かわいい木の葉のささやきが、きっと彼女をそうさせたのでしょう。大自然の中で戯れ、育った幼い日のようにして。</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">そしてもし私がその光景を目にしていたなら、そこに立ち尽くしていたでしょう。その優しさに引き込まれる幼児（おさなご）のようにして。</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;"><span style="color:#ff7f00;">「小さな優しさ見つけよう。〈あなたの優しさ私の優しさ誰かの優しさを〉」</span>というテーマで今回はやってきましたが、たくさんのステキな優しさに出会うことができました。ありがとうございました。</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;"><span style="color:#ff007d;">次なるテーマは、「みんなであったまろう」です。</span>寒い季節になってきますので、心が、身体が、温かくなるエピソードを探してみましょう。ということです。またどんなことに出逢えるのか、楽しみです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/b2014821k/entry-12635391590.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2020 01:16:09 +0900</pubDate>
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<title>小さな優しさ見つけよう〈あなたの優しさ私の優しさ誰かの優しさを〉第3弾</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#ff7fbe;">今日は秋桜畑の写真を載せます。</span>いつも優しいお仲間のところの、お嫁さんから送られてきた優しいメッセージです。「お母さん、いつも『倫風』を送って下さってありがとうございます。楽しく読んでいます。」　そして添えられて送ってこられたのが、コスモス畑のこの一枚の写真。これ以上の言葉ではちょっぴり恥ずかしい、でも単に「ありがとうございます。」では、思いは十分に伝えられていない。そしてその思いがこの一枚の写真に詰まっているのかもしれません。色とりどりのコスモスは、まるで仲良く楽しく語らっているように私にはみえました。</p><p>　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201031/09/b2014821k/80/1b/j/o0900051014843369089.jpg"><img alt="" height="238" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201031/09/b2014821k/80/1b/j/o0900051014843369089.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>　もう一つこんな優しさも。<span style="color:#cc0064;">さつま芋だけにほっこりする　　エピソードです。</span>ところで、皆様は、今、農家の方が困っていることの一つに、猪や、アライグマに作物を食べられてしまったということが頻発していることをご存知でしょうか。実はお仲間が大事に育てていたさつま芋も、いのちゃん（猪）にやられてしまったのです。いのちゃんは作物の食べ頃をよ～く知っていているのです。お仲間は、「やっぱりさきにやられちゃった」と、いつものことだと笑い飛ばして、荒らされたところにもう一度土をかぶせておいたのだと話していました。そんなある日、仕事帰りに立ち寄った長男さんがも待ってきたのは<span style="color:#cc0064;">「さつま芋」。</span><span style="color:#ff7f00;">「いただきものやけど、これでばあちゃんに何か作って食べさせてあげて、　じいちゃんにもお供えしてな」</span>それだけ言って帰って行かれた長男さん。　お得意料理のレパートリー豊富な彼女のこと。きっとその日お仏壇には、さつま芋の香り漂うお料理が。ばあちゃんのお口にも、優しくて甘い味が広がったことでしょう。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201031/09/b2014821k/bd/07/j/o0859102014843369274.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="261" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201031/09/b2014821k/bd/07/j/o0859102014843369274.jpg" width="220"></a><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
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<pubDate>Sat, 31 Oct 2020 12:27:40 +0900</pubDate>
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<title>小さな優しさ見つけよう第2弾</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;">今日は秋晴れのいいお天気です。洗濯物も優しい風に吹かれてゆ～らゆら。嬉しそう。</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">そこで今日は今月のテーマについて少し触れておきたいと思います。優しさに大、小などあろうはずはないのですが<span style="color:#00afff;">、敢えて「小さな優しさ」としたのは、</span>私自身が、それを優しさだとは気づかずに、当たり前のようにしてきた人様の優しい気持ち、心遣いをもっと感じられればいいなぁ、と思ったからなのです。そこでお仲間が、こんなメッセージを添えて写メを送ってくださいました。<span style="color:#ff7fbe;">「我が家の地域で、、数年前からお一人のご婦人が、色とりどりのお花を育てて、住民の目を楽しませて下さっています。お礼を申し上げても、いつも控えめに『私が好きだから』と、さりげないご姿勢。</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff7fbe;">今日もそばを通りました。なんて優しい香りでしょう」　　</span><span style="color:#000000;">　そして私にはもう一つ、彼女自身の優しさも添えられて送られてきたように思います。</span></span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201023/10/b2014821k/5a/57/j/o1118065014839190561.jpg"><img alt="" height="244" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201023/10/b2014821k/5a/57/j/o1118065014839190561.jpg" width="420"></a></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><div><span style="font-size:1.4em;">もう一つ、こんなエピソードを教えてくださったお仲間も。</span></div><div><span style="font-size:1.4em;">ご主人様が、彼女のバイクの傍にコンテナを置いてその上にガソリンタンクを置いて下さっていたそうです。　でも彼女は、そのわけに気づいていませんでした。数日後、彼女のバイクのガソリンが切れてしまった時のことです。「いつもなら主人にお願いするところなのになあ。」と思う彼女。でもご主人様はいません。その時彼女はようやく解ったのです。ガソリンタンクは重くて彼女には下からでは提げられません。　「こんな時のために、主人はこの高さからなら傾ければ、私でもバイクに入れられるからと思って、ここに置いて下さっていたのだなあ。」と解った途端、彼女は、ご主人様のいつもながらの機転を利かせたユニークな行動に苦笑してしまったそうです。　「<span style="color:#8f20ff;">でもそれが主人の優しさなんだなあ。としみじみと思ったのです。</span>」と彼女は話してくれました。その彼女の声も優しく感じた私でした。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</span>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div></div>
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<pubDate>Fri, 23 Oct 2020 10:15:22 +0900</pubDate>
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<title>小さな優しさ見つけよう</title>
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<![CDATA[ とっても爽やかな朝です<br>風も光も澄み切っていますね　<br>今日は明日開きますイベントのお知らせをさせていただきます<br>この爽やかな秋空のもと　パラソルの下で<br>お茶を片手にトークして　気持ちをリフレッシュしましょう　と言う企画です<br>こんなパンフレットです<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201014/09/b2014821k/bf/ac/j/o0235032014834605991.jpg"><img width="235" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201014/09/b2014821k/bf/ac/j/o0235032014834605991.jpg"></a><br>
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<pubDate>Wed, 14 Oct 2020 09:18:17 +0900</pubDate>
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<title>小さな優しさ見つけよう〈あなたの優しさ私の優しさ誰かの優しさを〉</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;">神無月の頃になりました。と打った途端、<span style="color:#7cd300;">『徒然草』</span>の「神無月のころ、栗栖野といふ所を過ぎて、ある山里にたづね入ること</span></p><p><span style="font-size:1em;">はべりしに、はるかなる苔の細道を踏み分けて、心細く住みなしたる庵あり。」という一節が口をついて出てきました。それは</span></p><p><span style="font-size:1em;">中学生の頃、はじめて出会った古典文学の世界。毎年、10月神無月になると思い描くこの静かなる風景に、いつの頃からか優しさを</span></p><p><span style="font-size:1em;">感じるようになりました。</span></p><p><span style="font-size:1em;">　今月のテーマは<span style="background-color:#ff7f00;">「小さな優しさ見つけよう」</span>です。人は同じ場面、同じ景色、同じものを見ていても、感じ方は違うものです。</span></p><p><span style="font-size:1em;">どんな優しさがみつかるのでしょう。　楽しみです。</span></p><p>　早速送ってくださった一枚の写真。これまで見たこともない、名前も知らない可憐な花。それは朝の澄み切った空気の中で出会った</p><p>優しさでした。いえそれは、内に秘めた強さなればこそのさりげない優しさでした。</p><p>　聞くと<span style="color:#ff7fbe;">「菊芋の花」</span>でした。菊芋は栄養素の高い健康食品ですが、さりとて、この花の生命力には驚き。もう何日も前に畑からとってきて生けたのに、今日生けたみたいに生き生きとして。　　そこには、送り主そのものの秘めたる強さと優しさがありました。<br>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201009/23/b2014821k/8e/b4/j/o1330177314832416469.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201009/23/b2014821k/8e/b4/j/o1330177314832416469.jpg" width="220"></a></p><p>もう一つお花のエピソードです。トイレの片隅に置いた一輪挿し。そこに生けたバラの花。固い蕾がその朝ふんわりと開きました。オレンジ色のバラは優しさを運んでくれたのです。でもそれだけではなかったのです。朝、トイレから出てきた息子さんが言ったそうです。「お母さんって</p><p>いっつもトイレに花生けてるよね。それって凄いことだと思うけど。」と。</p><p>お母さんの心遣いに気づいた息子さんの優しさが、そっと顔をのぞかせました。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201009/23/b2014821k/db/0e/j/o2553291214832416632.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="251" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201009/23/b2014821k/db/0e/j/o2553291214832416632.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/b2014821k/entry-12630528425.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2020 02:20:22 +0900</pubDate>
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<title>秋の生活を楽しもう第7弾</title>
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<![CDATA[ <p>彼岸花の季節です。と言ってもお彼岸はもうおわりましたけれどね。私の子どもの頃は、ついこの間までは、何にもなかった田んぼの畔に、突然真っ赤な彼岸花が咲き誇り、それがお彼岸の時期にピッタリなのが、不思議でなりませんでした。まっ、科学的には色々分析できましょうが、それよりも、お彼岸になれば独りでに咲く彼岸花。それが神秘的で魅力的だと思うのです。</p><p>ところがです。白い彼岸花が現れたのには驚きました。私がその存在を知ったのはここ数年です。お仲間はそんな白い彼岸花が咲くのを待って赤い彼岸花と一緒に生け花にして、お寄せ下さいました。物知りのお仲間からお知恵を拝借、黄色と赤色を混ぜるとオレンジ色でしょ、でも、黄色のショウキランと赤色の彼岸花から白い彼岸花が生まれたというのですから、なんてステキなめぐり逢いでしょうか。花言葉の一つに<span style="color:#00afff;">「また会う日を楽しみにあなたを想う」</span>がありますが、いにしえの昔からそんな思いを繋いできた花なのかも知れませんね。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200928/19/b2014821k/f3/a2/j/o0761115514826687492.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="637" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200928/19/b2014821k/f3/a2/j/o0761115514826687492.jpg" width="420"></a>　今月の最後には、お誕生日には海老フライを。というお仲間のお話です。彼女の幼かった頃、それは、昭和の70年代、今のようにファミレスなんてものはない時代。高級レストランはあったけれど、めったなことがないといけるところではなかった。でも彼女のお母さんはハイカラで、どこで覚えてきたのかはわからなかったけれど、クリスマスにはチキンステーキにミートローフを作り、お誕生日には、海老フライが出てきた。今のようにタルタルソースではなく、ホワイトソースかかっていた。その美味しさときたら、一生分の幸せを一度に味わったほどの美味しさだった。彼女は今はその幸せを我が子にも味わってもらいたくて、お誕生日とお祝いの日には、海老フライを作るという。もちろんホワイトソースをかけて。そして彼女の誕生日がやってきた。自分へのご褒美もやっぱり海老フライ。懐かしいお母さんの味に浸りたくて。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200928/19/b2014821k/11/c8/j/o3024313514826687215.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="435" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200928/19/b2014821k/11/c8/j/o3024313514826687215.jpg" width="420"></a>　来月のテーマは<span style="background-color:#ffb973;">【小さな優しさ見つけよう。】</span>です。あなたの優しさ私の優しさ誰の優しさ<br>どんな優しさが見つかるでしょう　　　　　か。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　</p><p><br><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br><br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/b2014821k/entry-12628152406.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2020 23:43:15 +0900</pubDate>
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<title>秋の生活を楽しもう　第6弾</title>
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<![CDATA[ 秋はちょっと気分を変えて　外に出てみるのもいいですね。お仲間がステキな公園に行って来られたようです。これは「こきや」と言って別名「ほうき草」だそうです　。夏の間は美しい黄緑なんですが　秋になると、こんなに赤く色づいてくるのだそうです。秋がこんなに明るいイメージにかわるなんてス　テ　キ。日頃はお家ばかりのお母様を誘って<div>こきやの花畑を2人でゆっくりと歩いたのでしょう。いつかきっと　この朱色の景色を懐かしく思い出す日もくるのでしょうね。</div><div>秋の思い出づくりも楽しいかも<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200922/10/b2014821k/11/33/j/o1080081014823286687.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200922/10/b2014821k/11/33/j/o1080081014823286687.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>。</div>
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<pubDate>Tue, 22 Sep 2020 09:55:35 +0900</pubDate>
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<title>秋の生活を楽しもう第５弾</title>
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<![CDATA[ <p>暑さ寒さも彼岸まで。この時期になると、いつもこの言葉を思い出します。確かに暑さも峠を越え、過ごしやすくなりましたね。となりますと、食欲が戻ってきましたね。そこで、「あぁ秋だなぁ～」というものを、今日はお出し致しましょう。いきなり、ちょっとグロテスクで驚いたのでは。これは太刀魚です。秋のお魚って言えば、秋刀魚って皆さん思いますでしょ。でも、実は太刀魚も今が旬なんです。まっ、よくみると「秋」と「太」の一字違いのお魚なんですね。どちらも一塩で焼くのが一番かな。シンプルイズベストかな！</p><p>ところで、これはお兄さんが釣って来て、妹さんがお料理をして、お母さんと三人召し上がったのだそうです。やはり一塩の塩焼きだったそうです。美味しかったでしょうね。お三人の笑顔が目に浮かんできました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200918/14/b2014821k/e0/4e/j/o1341073514821264629.jpg"><img alt="" height="230" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200918/14/b2014821k/e0/4e/j/o1341073514821264629.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200918/14/b2014821k/93/9a/j/o1367088814821264715.jpg"><img alt="" height="273" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200918/14/b2014821k/93/9a/j/o1367088814821264715.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>次もまた、<span style="color:#00afff;">ステキな秋のひと時です。</span>春に摘んで冷凍にしておいたヨモギで、お彼岸の草餅を作りました。小豆餡もお手製。お姑様とのお茶の時間。学生時代に編んだレースのテーブルクロスに載せて。とお仲間がよせてくださいました。白いテーブルクロスに白いティポットならずとも白い急須。</p><p>そしてスコーンに替わるよもぎ餅。気分はまるで、イギリス王室のティタイムのような贅沢な時間。いつも喜んではたらく彼女らしい時間の使い方なのですね。お二人だけの大切で仕合わせな時間だったのだと思います。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200918/14/b2014821k/c1/87/j/o0724128014821264882.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="389" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200918/14/b2014821k/c1/87/j/o0724128014821264882.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 18 Sep 2020 16:12:19 +0900</pubDate>
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