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<title>ホタルののんびり日記</title>
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<description>日常的なことをのんびり語ります～。みなさんのコメント待ってます。(｡&gt;∀&lt;｡)</description>
<language>ja</language>
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<title>小説の続きです。ヽ（●´3｀）ノ゛ルンルン♪</title>
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<![CDATA[ 昨日のことが頭から離れないな。<br>すぎやくんに言われたこと。<br>3年後かぁ。長いなぁ。<br>なんて思いながら教室に向かうと、<br>運悪く？すぎやくんが教室にいた。<br>そして、目があった。<br>彼は、いつもと変わらず「おはよう」<br>と言ってくれた。私も「おはよう」と<br>言って席に着いた。<br>授業が始まる。<br>やっぱり昨日のことが頭から離れないな。<br>授業も集中できないよ。<br>そんなこんなで、放課後。<br>部活に向かい、その後、家に帰る。<br>宿題にも集中できない。<br>もう。こんなんじゃダメだ。<br>明日からは、普通にいよう。<br>彼にも迷惑かかる。<br>よし寝よっと。<br><br>今回はここまでです。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/b27gm/entry-11350504130.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 21:01:00 +0900</pubDate>
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<title>小説の続きです。((((((((((っ･ω･)っ ﾌﾞｰﾝ</title>
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<![CDATA[ よし、すぎやくんに告白してみよう。<br>早すぎるかもだけど。<br>どうやって伝えよう？学校で言えば、人<br>に見られてたらヤバイし。<br>うーん。よし。電話で告白してみよう。<br>その日の夜、私まゆは、すぎやくんに<br>電話をしてみた。出てくれるかな？<br>お願い出て。<br>すぎや「ガチャ。もしもし？」<br>まゆ「もしもし？すぎやくん？いきなり変な話するけどいい？」<br>すぎや「何？別にいいけど。」<br>まゆ「あのさ、私、好きな人いるんだよね。私のクラスに。知りたい？」<br>すぎや「まぁ、どうでもいいけど。<br>誰？」<br>まゆ「私のクラスに男子言ってけば、<br>当たるよ。」<br>すぎや「確かにそうだけど…。誰だよ。<br>教えろよ。」<br>まゆ「聞いて驚かないでね。私の好きな人は、すぎやくんです。」<br>すぎや「…。え、俺。マジか。ハー。」<br>まゆ「え。どうしたの？」<br>すぎや「え、あのさ、俺、こうやって告白されるの初めてだから。びっくりしてさ。」<br>まゆ「そうなんだ。返事は？」<br>すぎや「うーん。わりぃ。今は俺、勉強とか、進学とかいろいろあるし、君のこと大切にできるか分かんないから。ゴメン。」<br>まゆ「分かった。でも私のこと正直どう思ってるの？」<br>すぎや「好きだよ。友達以上だと思ってる。いい人だと思ってる。でも、まだいい人としか、思えないんだ。それに中学ん時好きだった人のことが忘れられないし。」<br>まゆ「分かった。じゃあ、3年後にまた、私から告白するから。それまで返事考えといて。」<br>すぎや「分かった。でもこれで、気まずくなんのやだから今まで通りでいろよ。俺もそうするから。」<br>まゆ「じゃあ、切るね。おやすみ。」<br>すぎや「おやすみ。」<br>私は、電話を切った。<br>ちょっぴりショック。でも希望はある。<br>3年後までいろいろ頑張んなきゃ。<br><br>今回はここまでです。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/b27gm/entry-11347896376.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 21:24:00 +0900</pubDate>
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<title>小説の続きです。</title>
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<![CDATA[ 次の日、テストが返された。<br>国語と英語。点数は、あまり期待してなかったが。結果は、国語72点、英語76点<br>だった。まあまあかなぁ。<br>だって、このクラスのみんな頭良さそう<br>って勝手な思い込み。<br>はぁ。<br>恋愛に進展もなし。<br> 今日の夜、すぎやに電話をしてみた。<br>出てくれるかな？<br>「ガチャ」<br>あっ、つながった。<br>まゆ「もしもし？」<br>すぎや「あぁ。何？」<br>まゆ「あたし、初音ミクにはまってるんだけど、すぎやくんは好き？」<br>すぎや「おれも好きだよ。いいよな。<br>CD買ったし。」<br>まゆ「あたしたち、気が合うね。」<br>すぎや「あぁ、そうだな。あ、そろそろ電話切るわ。おやすみ。」<br>まゆ「おやすみ」<br> やっぱり好きな人、すぎやくんと話すの<br>楽しいなぁ。彼はあたしのことどう思ってるのかな？まだ、早いけど、告白して<br>気持ち伝えてみようかな。<br><br>今回はここまでです。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/b27gm/entry-11347063353.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 21:07:00 +0900</pubDate>
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<title>小説の続きです。</title>
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<![CDATA[ 次の日、現実に引き戻されたかのように<br>定期考査が始まった。<br>1日め、2日め、3日めと、3日間にかけて行った。まぁ、中学の1日やって、意識飛ぶような苦痛を感じないだけマシだが。<br> あんまり勉強してなかったから結果も<br>さんざんだろう。すぎやは、どうだろう？<br>まぁ、聞かないでおこう。<br>テストが終わっても学校があるのが、<br>マジふざけてる。<br>もう、学校に行くのも疲れた。<br>息するのも疲れた。<br>ハァー。<br>ま、明日も頑張ろっと。<br><br>今回はここまでです。<br>読んでくださる皆さんに感謝です。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/b27gm/entry-11347048258.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 20:54:00 +0900</pubDate>
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<title>小説の続きです。(∩´∀｀)∩</title>
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<![CDATA[ まゆは、すぎやに電話してみた。<br>出てくれるかは分からない。お願い<br>出て！ ガチャ。彼の声。「もしもし？」<br>まゆは、彼に好きな人か、彼女はいるか、<br>聞いてみた。<br> すると、「彼女はいないけど、中学の時好きだった子がいて、今のでも忘れられないんだ。」<br>ふーん。可能性としてはまだまだあるよね。<br>「テスト勉強進んでる？」私は、聞いてみた。彼は「あんま進んでないかな。そっちは？」<br>まゆ「進んでないよ。初めての定期考査緊張する。」<br>すぎや「お互い頑張ろうぜ。」<br>まゆ「電話きるね。」<br>頑張ろう。彼がいるから。私は頑張れる。<br>彼に好きな人がいても関係ない。<br>私は私なんだから。<br>さぁ勉強しよっと。<br><br>今回はここで終わりです。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/b27gm/entry-11342805140.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 22:12:00 +0900</pubDate>
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<title>小説の続きです。(｡・ｗ・｡)</title>
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<![CDATA[ まゆはうかれすぎてて、定期考査の<br>存在を忘れていた。私の高校の定期考査は<br>34点以下で赤点。追試がある。<br>最悪だぁ。しかも範囲広すぎ。<br>2週間前だからって多いよ。中学の時みたいに適当にやるわけにはいかない。<br>私は、変わるんだから。<br> 家に帰り、勉強を始めた。数学、英語<br>をやり、就寝。<br>やっぱり不安。彼、すぎやはどうなんだろ？気になるよ。電話してみよっかな。<br>そういえば、彼女いるか、好きな人いるか聞いてない。まとめて聞いてみよっと。<br><br>今回はここで終わりです。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/b27gm/entry-11342791823.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 22:01:00 +0900</pubDate>
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<title>暑いよ(●｀エ´)</title>
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<![CDATA[ 暑すぎだよ。ふざけないで。<br>おかしいだろ。夏だけど、太陽働きすぎだよ。休んでください。もういや。<br>早く今週終わって。<br>なにもしたくない。疲れた。<br>変なことばかり書いてすみません。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/b27gm/entry-11341798293.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2012 19:59:00 +0900</pubDate>
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<title>小説の続きです。</title>
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<![CDATA[ すぎやに携帯番号とメルアドを聞こうと決心したまゆは、彼の部活が始まる前に、<br>かなに呼び出してもらって、「いきなりだけど、あなたの携帯番号とメルアド教えてください。」って言った。彼は、少し、びっくりしてた。そうだよね。たいしてかわいくない地味なあたしにそんなこといきなり言われても困るよなぁ。<br> しかし、彼は、「いいよ。」って言ってくれた。私は、飛び上がるほど喜んだ。<br>うれしいなぁ。高校生活って楽しいなぁ。<br>でも、そんな夢のような日々を現実に戻すように定期考査の範囲が発表された。<br><br>今回はここで終わりです。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/b27gm/entry-11341795066.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2012 19:56:00 +0900</pubDate>
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<title>小説の続きです(●´ー｀●)</title>
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<![CDATA[ 運命の人？すぎやに出会ったまゆは、何か彼に話しかけると思いきや、いきなり話しかける勇気もないのでやめてしまった。<br> 家に帰ってから、その人のことで頭がいっぱいになってしまった。そのまま就寝。<br> 次の日は、補習。土曜日なのに最悪。<br>でもあの彼がいるから、頑張れちゃう。<br>そのニヤニヤ顔がかなとさらに見られてしまったみたいで、あたしは、2人に話した。2人は「えー。すぎや？あの人かっこいいかな？」と言われてしまった。<br>まあ、人の気持ちはそれぞれだけど。<br>あの人には、彼女いるのかな？好きな人とかいるのかな？気になる。<br> よし、彼に携帯番号とメルアド聞いてみよう。電話で聞いてみよっと。<br><br>今回はここで終わりです。学校が多忙で、<br>更新できずすみません(´・ω・)<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/b27gm/entry-11341784721.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2012 19:43:00 +0900</pubDate>
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<title>遅れてすみません。小説。</title>
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<![CDATA[ 微妙な、学校生活が始まり、不安なまゆ<br>は、早く友達をつくりたいと思っていた。<br>今の友達は、かなだけだし、寂しい。<br>かなは、もう友達つくってうらやましいな。<br>「ハァー。」なんてため息ついてたら、<br>かなと仲の良い友達が、声をかけてくれた。この時、嬉しかったな。<br>私に声をかけてくれる人なんて、かな以外いなかったから。<br> その日は、かなとその友達とお弁当を食べた。良い忘れたが、その友達の名前は、<br>さら。この子とは、気があったなぁ。<br> 学校での部活が終わり、教室に荷物をとりに行くと、男の子がいた。その子の名前は、すぎや。この時、運命の人に出会ったと感じた。<br>今回は、ここまでです。<br>更新が不規則ですみません。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/b27gm/entry-11336390305.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 10:05:00 +0900</pubDate>
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