<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>大豆は痩せる？！くみこの痩せたい日記</title>
<link>https://ameblo.jp/b73fd6xs/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/b73fd6xs/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>細くなりたい</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>カラダ</title>
<description>
<![CDATA[ <br>どこかしら、カラダのゆがみは生じているでしょうね。<br>自分がラクに居られることができるように、クセがついていることがあります。<br>たとえば、カバンを持つ手が決まっている。<br>とか、立ったとき片足に重心をかけて立つ。などです。<br>これらは、わたしにも経験があります。<br>カバンを持つのは、左手です。<br>利き手は右手なのですが、それを解消するために、左手や左腕で持つようにしています。<br>利き手ばかり強くならないようにと思った対策でしたが、<br>左側ばかり使うのも、これまたか偏ってしまうのですよね。<br>片足に重心をかけるというのは、わたしはけっこう無意識でしていると思います。<br>両足で立っていると、しんどくなったとき、足を左右とかえています。<br>小学校で習う「ヤスメ」の姿勢ですね。<br>これらの姿勢を続けると、カラダがゆがんできて、太る原因にもなるそうです。<br>太る！って聞くと、怖いです。<br>太る要素は、できるだけ排除したいものです。<br>意識するだけで解消できるのでしょうか？<br>疑問に思っているこの頃です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/b73fd6xs/entry-11908467726.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 21:59:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プチ断食という方法</title>
<description>
<![CDATA[ ﻿若者の間で、大人気となったダイエット方法の中身も各種ありますが、各個人の性格や特質によって最適なダイエット方法というものは同じではないと断言できます。<br>今の風潮ではプチ断食という方法や、運動をミックスして、短期集中ダイエット法に取り組む方法が人気があります。ストレスがたまらないように気をつけながら、あらかじめ目標を設定することも鍵になります。<br>短期集中ダイエットエステは多くの場合、ほんの数回でいっときにリンパマッサージが中心的な施術方法なので、それ以外のエステと見比べるとうまくスリム・ボディを手に入れることができると喜ばれています。<br>一般論としてダイエットには、食事と運動のやり方が成功の鍵になります。過度な食事制限をすることなく有酸素運動にも励めば、効率的に体重が落ち、加えて自分らしい女性美が入手できると思います。<br>カロリーを少なくすると、食事の量そのものが寂しくなるので、ぜったいにビタミン不足に陥りがちです。TVでよく紹介される「青汁」には不足しがちな栄養素がぎっしり。ダイエット実行中の信頼できる補助食品となるにちがいありません。<br>体中が酵素で充満すると、食べた後の満足感が続くのがいいんです。ポイント的な短期集中ダイエットなら、辛いと思わずに、あっというまに体重減を実現することを可能にするんです。<br>短期間で効果が出るというふれこみのダイエット方法の中身は、見る間に望む効果が出るだけに、負担も頻繁に出るのです。普通ではない毎日の食事制限を強いると、心身共に損なわれてしまいます。<br>健康的な生活を保ち続けるために、効果のあるダイエット方法を続けることはＯＫですし、美を追求して女性らしさを保ちながら体重を落とすのもおすすめです。<br>短期集中ダイエットの手順として、朝飯前に見えて満足のいく結果が得やすいのが、食べ物から摂取する熱量を減らすこと、言い方を変えれば、食事量を減少させることです。その際は、メリット・デメリットを比較してからやり始めることが重要です。<br>ご飯の前に噂のダイエットサプリメントを取り入れて、おなかの中で膨らませること、過食の危険性を抑える機能がある栄養補助食品は、思ったよりも楽に食事療法を実践できると思います。<br>ダイエットに当てる時間が、ちょっとしかないあくせくした生活を送っている人でも、月刊誌を読みながら、好きな番組を見ながら、好きなアーティストの曲を聴きながらなら、楽しく運動できると考えられます。<br>食事の量を制約をすることは、食べるカロリーを減らすための単純なダイエット方法。その他、有酸素運動に分類されるものやフラダンスなどは、「使うカロリー」を増量することと言えます。<br>体重を落とすには食事全体の量を制限することも無視しては通れませんが、食事の全体量が削減されることによる短所も確かに存在するので、「ダイエット＝食事の節制」と思い込むのは誤った考え方です。<br>難しく考えなくてもマイペースでダイエットが実現でき、不要な毒素を体から出すことに有効だと、知名度を高くした「酵素ダイエット」に必要なのが話題の「酵素ドリンク」というのが定説です。<br>不適当なダイエット方法を実行してしまい、栄養面で考えると、負担のかかる体に負担のかかるダイエットで体のバランスを失わないでいただきたいと考えます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/b73fd6xs/entry-11908467422.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Aug 2014 02:59:02 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
