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<title>この世のかたち</title>
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<description>社説とかニュースとか、日常からの気づきを、自分の意見をそえて書いております。「ランチどこ行こうか？」にも、人は思考をめぐらし、昼の時間を有意義に過ごすことで、成果があります。変化の少ない日常において、日々の生活にアンテナをはりめぐらしてます。</description>
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<title>ブログ移設します。</title>
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<![CDATA[ 思うところがありまして、12年続けてきたブログを移設します。<br>新しいブログのリンクは下記です。<br><a href="http://bellymag.hatenablog.jp/" target="_blank">新しいBlog</a>　※思い立ったかの様にBlogタイトルを変更するのでLinkのみにします（2021/06/06)<br><br><br><br>こちらに投稿した記事もリバイスして掲載しようと思ってます。<br>ご興味があればご閲覧くださいませ。<br><br>補足しますが、アメブロのサービスが悪いわけではないです。アメブロはこれまで使ったブログサービスの中でどこよりも使いやすいと思います。ここ以外ではSeaSaaも使ってましたが、あちらはパスワード設定がかけられるという点でよかったです。<br>アメブロはアメンバー限定とかで制限はかけられますが、アメブロユーザーのみしか制限がかけられなかったので。<br><br>次がなぜはてなブログかというと、はてなブックマークの指標である「はてぶ数」は高い記事ほど良記事に当たることが多いので、人力検索サービスというのはそれなりにまだニーズが有ると思ってますゆえ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/b9sankei/entry-12156859525.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2016 16:19:40 +0900</pubDate>
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<title>文章力の低下</title>
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<![CDATA[ 最近、久しぶりにプライベートな原稿を書いていて思ったことは、明らかに文章執筆力が落ちていることです。<br><br>書きたいイメージがわかない、書きたい言葉が出てこない、書いて読み返してみると腹落ち感がない、など、反省どころの騒ぎではないと思いました。<br><br>この原因は2つあると思ってます。<br><br>１つはFacebook投稿を中心にしたこと。知り合いもいることからどうも読み手を意識しすぎるあまりか、文章サイズや読んでいる先の方の反応を気にするあまり、思い切った内容になってないことです。<br>ましていわんや、書くことも日常化してないから、そもそも執筆量が減っている、というのも１つです。<br><br>2つ目は論文を書いてないことです。<br>数年前までは定常的に書いていた論文や投稿用の原稿をここ1年書いてないことに年末になり気づきました。<br><br>そんなわけで、回復すべく、ココかどうかは別にしてしっかりと書き続ける努力を継続していきたいと思います。<br><br>ローカルPCのevernoteに書く日記だと、自分だけだからメモ的になってしまうのもまた反省ですね。
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<link>https://ameblo.jp/b9sankei/entry-12106459033.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 12:43:01 +0900</pubDate>
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<title>半年振りの近況　－引っ越しました－</title>
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<![CDATA[ 半年振りと書きましたが、8ヶ月放置でした。<br>かなり多忙な日々をすごしております。<br><br>一番大きな変化は東京勤務となり、地元 神奈川県にすむことになりました。<br>名古屋のときはDoor to Doorで30分程度だったのが、今は1時間半を越えるようになりました。そのせいか、ずーっと睡眠不足です。<br><br>仕事に追われて、勉強する時間の投資ができていないことが最大の反省点です。<br>日々インプットを心がけ、時々こういう場でアウトプットするというルーチンに何とか持っていきたいです。
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<link>https://ameblo.jp/b9sankei/entry-12040669920.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 12:26:56 +0900</pubDate>
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<title>趣味はなんですかと聞かれるストレス</title>
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<![CDATA[ 初対面の人とコミュニケーションをとる際、相手の事をわかろうとする為の情報の一つが「趣味」であろう。<br>私は聞かれた時はそれ相応にやっていることや興味があることを答えるのだが、自分がそれほどドップリやっているわけではないことが多く、気恥ずかしくなるので、この質問の回答にはそれなりにストレスがかかる。<br><br>20代後半くらいから「なんか人に言えるような趣味持たないとな」と、ぼんやりと不安を感じていた。<br>その不安の中で、自分の「趣味の定義」が曖昧ではないかと感じた。<br><br>例えばこういう思考だ。ようは時間を費やしている項目や、やりたい事、やっている事、やらなければいけない事、などだ。<br><br>•英語を身につける→「学習」<br>•子供と遊ぶ→「教育」<br>•読書をする→趣味に近いが、どちらかというと、知識をつける為の「学習」に近い。<br>•ITカジェットに触れる→私にとっては「仕事」。仕事と書くと嫌なもののように感じるが、私は仕事そのものは嫌ではないので。<br><br>となると、スポーツか？とも思うが、アスリートはスポーツを趣味とは言わず仕事に近くなるわけで。<br><br>これは私に限らずだとは思うのだが、結婚して子供がいて仕事が忙しい30代にはある程度共通に思うところではないだろうか。<br>他方、これを人に話すと「俺はそんなことないよ！」とか「私は⚪︎⚪︎やっているよ」と言われることもあるが、お金や家族など、趣味に投資する分、犠牲はつき物かと思われる。<br><br>なので、「趣味探しが趣味です」とか「なんでもかじっては捨てる多趣味人間です」とかそんな感じで答えようかと考えている。
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<link>https://ameblo.jp/b9sankei/entry-11939772429.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 12:48:31 +0900</pubDate>
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<title>学校の懇談会ってそこまで憂鬱なものなのでしょうか？</title>
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<![CDATA[ 「懇談会」の意味を調べようとしてネットで検索したら、<br>「学校の懇談会が憂鬱です」とか「懇談会が苦手」とかそんなページばかりがひっかかった。<br><br>ページを２，３のぞくと「仲良しグループがすでにあって入りづらい」というものが散見された。女性特有という言葉で片付けてしまえばそうなのかもしれないが、無理して交流しようというのはなぜだろうかと思う。子供通しが仲良ければ親が無理して仲良くする必要などないのではないか。<br><br>「そういうわけにはいかない」というのが女性の立場であろうが、そこまで心身共に辛いのであれば、まったく無理する必要はないと思うが。<br><br>そんなことに神経使うくらいなら子供へ目を向けたほうがよいと思う。
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<link>https://ameblo.jp/b9sankei/entry-11938467920.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 15:33:21 +0900</pubDate>
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<title>そうだ、本屋に行こう、という習慣</title>
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<![CDATA[ 最近の仕事は締め切りに追われるというよりは、提案型のアイディアやアプローチを検討するというもので、クリエイティビティが問われる仕事を与えられている。とはいっても、なかなか結果が出ずに悩んでいるところもある（頼まれ仕事の案件は成約するものも多く、それもあってありがたい。）。<br><br>アイディアを生むにはやはりインプットが必要と、ふらりと図書館に向かった。今日は台風ということもあり、会社も人が少なく、お客様との打ち合わせもない。1時間くらいよいか、と、名古屋の栄にあるジュンク堂で新書のコーナー、コンピューター書籍のコーナーなど、題名をざざっと眺めながら気になるものは手にとって読んでみた。<br><br>●図書館よりいいところ<br>なんと言っても情報の新鮮さであろう。特に私が興味あるコンピューター関連の書籍は図書館では古すぎてどうにもこうにも読む気が起きるものは数冊程度である。そして、小説についても文庫もないし、新書も少なく古いものばかり。好きな作家の小説を読むのであれば図書館は非常によいのだが、自らの知識欲、調査欲を満たすのはやはり大型書店であることを再認識した。<br><br>●Amazonよりよいところ<br>これは自分の反省点であるが、「Amazonの検索バーがあれば、本屋要らないな」と感じたこともあった。購入を決めている書籍であればそれでよいのだが、高くそびえる本棚から複数の題名に囲まれる充足感は、平面なWebページに並ぶ題名のそれとはやはり違う。Amazonのパーソナラナイズされたお勧め書籍からの情報では気づけないものがある。<br><br>●自分の反省点<br>1週間に一度くらいは書店へ行って、そのとき気になった本を買い、それを1週間で読みきるという習慣をしてないこと。新しい気づきは書籍を通じて得ていきたい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/b9sankei/entry-11935253358.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 13:47:51 +0900</pubDate>
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<title>SPDCAという多種にわたる解釈が存在する概念</title>
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<![CDATA[ アメーバブログの機能で「検索ワード」というものがあり、Googleなどで検索して、その検索結果から、当Blogにきたかがわかるものです。<br><br>毎日数件ですが、「SPDCA」というキーワードで引っかかってます。実際、Googleで調べると、トップ2位にくるワードです。<br><br>この記事は2年半前に書いた記事です。<br><br><a href="http://ameblo.jp/b9sankei/entry-11265431615.html" target="_blank">SPDCAをぶん回す</a><br><br>これを書いたときは、「PDCAではプロセス上不足している。S(Study：学習する。インプットを増やす）ことが大切である」という論旨で書きました。<br><br>偶然にも、PDCAに「S」を足している記事や論文があります。<br><br><br><a href="http://e157.dgblog.dreamgate.gr.jp/e106280.html" target="_blank">栃木県ICTコンサルタント社長ブログ　「SPDCAサイクル」</a><br>→こちらは、記事そのもので論じているわけではないですが、「S」をSetup(目標や目的を設定する）としてます。<br><br><a href="http://ci.nii.ac.jp/naid/110007377775" target="_blank">千葉商科大学　島田 佳明著　「ベンチマーキング・サイクルについての一考察 : 学習するSPDCA」</a><br>→2009年発表の論文。「S」をStrategu（戦略定義）としてます。<br><br>PDCAプロセスは一般的な企業成長を実行するためのものですが、それをリファレンスして、よりよきものにする発想というものが大切だということを感じる次第です。
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<link>https://ameblo.jp/b9sankei/entry-11934888521.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 19:08:35 +0900</pubDate>
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<title>自分の夢と現実</title>
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<![CDATA[ 40歳近くなり、自分が何をやりたいかを毎日考えるようになりました。<br>今のITアーキテクトという職業は本当にやりがいがあり、これまでにないことをITを使って実現できるという可能性を秘めた職業なので、それはそれでありがたいのです。<br><br>ただ、中学生の頃から目指していた「文章を書いて、人を感動させたい」という夢もまた、捨てられずにいます。<br><br>とはいえ、仕事やプライベートの多忙を理由にまともな文筆活動は業務の一環としても書いている論文やIT関連の記事くらいです。<br><br>そんなことを嫁様に「文章書いて飯が食えたら幸せだろうな」とボヤくと、<br><br>「本当に好きなら、昼夜問わず、家族を犠牲にしても書く人は書くと思うよ」<br><br>この一言は私にとって現実を直視する厳しい一言でした。<br>本当に好きなら、なりふり構わずそこにつきすすむ。<br><br>そのパワーこそが人生を生き抜く力なのだろうと、感じた次第です。<br>嫁様や娘と話すと、日々の気づきが多いです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/b9sankei/entry-11934876216.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 18:49:46 +0900</pubDate>
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<title>Yahooメールの障害について思うところ。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://docs.yahoo.co.jp/info/notice/140930.html" target="_blank">Yahoo!メールで発生中のアクセス障害について</a><br><br>無料メールの先駆者であるYahooメール。5000万ユーザーの内の8%である400万ユーザーが影響を受けている。かくいう、私の嫁様もこの被害者である。これをFacebookに書いたところ、「私も！」と言う人が多数でており、本当に8%とか？と疑わしく思ってしまう。<br><br>発表レターから引用すると、<br>(引用）<br><font color="#0000FF">9月30日（火）午前9時20分頃より、Yahoo!メールのシステムにおいて、システムの冗長性やデータの保全性を維持できないレベルのハードウエア障害が発生し、3,794,777IDの方々にサービスを提供できない状況が続いています。</font><br>（引用ここまで）<br><br>とのこと。ハードウェア障害とあり、復旧に5日程度かかっていることから、ストレージの複数要因の障害かな？と想像してます。おそらくはストレージ装置でデータ破損を伴うような障害で、データがなくなってしまい、テープ復旧しているとか。もっとも、推察の域を越えないが。<br><br>TwitterやFacebookには続々と不満の声が寄せられている。悲しいかな、Yahooメールから他の無料メールへの移行、顧客離反は避けられないのでは？と思う。<br><br>私もIT業界に従事していることもあり、いわゆる「中の人達」を心配してしまう。復旧する為に、昼夜問わず働いている大勢の人がいるはずだ。<br><br><br>「まだ直らないのかー！」と言う罵声の元、何とかしなきゃと復旧作業をしているはず。本日中の復旧を目標としているということは、そろそろ稼働確認に入っているのかもしれない。<br><br>メールと言うものが重要な社会インフラであることを感じた瞬間である。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/b9sankei/entry-11933903577.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Oct 2014 17:52:43 +0900</pubDate>
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<title>TOIEC熱　上昇中</title>
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<![CDATA[ 週1時間の英語の勉強が1日1時間に変わりつつあります。<br>TOEIC対策が主ですが、会社で英語のオンライン授業とか提供してくれるのでそれも並行してやってます。<br><br>Weblio英会話が最低980円からと安いので、体験してみようかと思いますが、Nativeと話す機会にどうしても躊躇。<br><br>この壁を越えることができたら、Weblio英会話の品質も記載できると思います。<br>※ステマじゃないです(^-^;;)<br><br>他と比べてダントツで安いのと、自分のほしかったニーズに近いので、やりたいと思ってます（他は毎日できて5980円とかなので、そこまでやらねーよなー、とか）。
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<link>https://ameblo.jp/b9sankei/entry-11933506076.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 20:28:10 +0900</pubDate>
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