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<title>Strange Room</title>
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<description>九州を中心に活動する熊本のバンド『Duff』のベーシスト、川邉洋孝のブログ。</description>
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<title>今日が何の日か知ってるか？</title>
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<![CDATA[ 毒が出て、気持ちが穏やかになって、うまくいかないことが、すこし、うまく。<br><br>固まっていたものが溶けて絡まっていたものが解けていく。<br><br>そうなるような気がしていて、きっと相手も同じかなって、そうだったらいいと心から思う。<br><br>まず、友人に感謝、スタバでお茶して、長い時間、出口のない話を聞いてくれて、僕を楽にしてくれた。<br><br>それから、彼女に電話したんだけど、出来れば今日が何の日だったか、君の口から聞きたかった。でも、どうだろう。最近の僕の中では、ずっと優しく君に言葉をかけれたんじゃないかと思う。<br><br>君は泣くけど、君を泣かしたいわけじゃなかった。<br><br>君は黙るけど、君を黙らせたいわけじゃなかった。<br><br>君は怒るけど、君を怒らせたいわけじゃなかった。<br><br>最近、ずっと、そういう時間を二人で過ごしているような気がして辛かった。<br><br>ただ、欲を言うなら、小さく君の口から、今日が何の日だったか聞く事が出来たなら、今日、１日分の満足を噛み締めて、もっと早くに眠る事が出来ただろう。<br><br>信じられないけど、君が全てだ。<br><br>こんな事、僕だって、ずっと信じてなかった。今も信じられない。<br><br>だけど、心から愛こそ全てだと思う。ビートルズは正しい。<br><br>僕の世界には君しかいない。それを寂しいとは思わない。君がいてくれて幸せだと思う。他には何も必要ないと。<br><br>うわっ、くっせー。<br><br>十分後に消すかもしれん。<br><br>そのくらい信じられない事が僕の中で起きている。<br><br>まぁ、俺の中の変化だから、劇的とは言い難い。すごく地味なんだけど。<br><br>だけど、こんなに気分がいいから、誰かに感謝したい。<br><br>気分がいいから感謝した。誰でもよかった。<br><br>みんな、ありがとう！<br><br>ここで、最近、立ち読みした世界がもしも百人のサノバビッチだったらという本だったかな？それを、曖昧な記憶のまま抜粋。<br><br>『一度も傷ついた事などないかのように人を愛しなさい。』<br><br>はい、まさに今です。<br><br>友達も彼女も、みんな愛してる。<br><br>俺は日本生まれのインディアンだ。<br><br>みんなが、今、俺と同じ気持ちになればいいのに。<br><br>そしたら、世界は<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>百人のインディアン。<br>
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<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 01:31:46 +0900</pubDate>
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<title>スタディ</title>
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<![CDATA[ 最近、ひそかに勉強中。<br><br>通信講座とか凄く気になる。<br><br>何が吸収したいと脳ミソが欲求不満。<br><br>今日も帰ったら勉強しよう。<br><br>二時間くらいしよう。
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<link>https://ameblo.jp/ba-kawabe/entry-10621317035.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 17:51:29 +0900</pubDate>
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<title>幸せ</title>
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<![CDATA[ 欲しいものは多いけど、僕は幸せだ。<br><br>僕の欲しいものは、すべてお金で手に入る。<br><br>それ以外のものは、すべて手に入れた。<br><br>そう思えるんだよ。<br><br>心から。<br><br>みんながいて、君がいてくれたら。
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<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 21:59:40 +0900</pubDate>
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<title>行き詰まる</title>
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<![CDATA[ 凄く否定的な人に会う。<br><br>壁にぶち当たる。<br><br>とはいえ、僕も迂回するつもりはないので、困っている。<br><br>乗り越える、ぶつかって壊すという方法もあるが、それは出来ない。<br><br>出来れば道を譲ってほしい。<br><br>僕らがこの道を歩いている事は知ってたはずなのに、今さら何だ。<br><br>分かり合えないなら、理解もなく、別々でいよう。
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<link>https://ameblo.jp/ba-kawabe/entry-10614701311.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 18:03:07 +0900</pubDate>
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<title>厨房より愛を込めて</title>
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<![CDATA[ 昨日、仕事中、抱き合う親子を見ました。<br><br>母親は少しお酒を飲んでいたようで上機嫌そうでした。<br><br>息子さんを後ろから抱き締めて、凄く仲良さげでした。<br><br>そんな光景を目の当たりにして、ふと、自分も子供の頃に母親と、このような瞬間がいくつあったかと考えました。<br><br>おそらく、僕はそんなに多くないなと思い、同時に、僕が人生で何を求め、何の為に生きて行くのか、分かったような気がしました。<br>少年から老人になる、その途中で、きっと父親になり、なお、いい父親になりたいと心から思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ba-kawabe/entry-10613427205.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Aug 2010 10:31:53 +0900</pubDate>
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<title>ハードワーク</title>
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<![CDATA[ 今日は、朝から仕事(ちょぼ焼き屋さん)で、終わってから前にバイトしていた店(カレー屋さん)にお手伝いに行くことになっている。<br><br>今日はおそらく２４時間中１４時間くらい勤務。<br><br>あっ、なんか数字にしたら大したことなかったわ。<br><br>１０時間も自分の時間があるじゃん。<br><br>何か頑張れそうになりました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ba-kawabe/entry-10612752925.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Aug 2010 16:33:55 +0900</pubDate>
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<title>花火大会</title>
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<![CDATA[ 今日は、花火大会があるそうな。<br><br>８時から上がるそうな。<br><br>７時半まで仕事だから、何か間に合わないくさい。<br><br>しかし、彼女が、花火大会に行きたいって言ってたから、俺としても是非連れてってあげたい。<br><br>それか、前にバイトしていた魚屋さんの台所という名の居酒屋に行くか。距離はあるけど去年の花火は綺麗に見れたからなぁ。<br><br>とか、考えている。<br><br>先日、父から、使わなくなったデジカメをもらったので、そういうことも相まって、彼女との思い出作りを凄く意識していたりする。
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<link>https://ameblo.jp/ba-kawabe/entry-10611819340.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 16:43:27 +0900</pubDate>
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<title>母の手</title>
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<![CDATA[ 先日、そうめんのつゆを二等分する為に器から器へ移す時に、思い出したのですが、例えばケーキなんかを兄弟が三人いたとして、文句の出ないように均等に切り分けたりする能力の事を母の手と言っていませんでしたか？<br><br>我が家だけかもしれませんが。<br><br>この母の手を備えている女性はとても母性的に見えます。<br><br>きっと、いいお母さんになるんだろうなぁという眼で見てしまうんでしょうね。<br>物理的に物を均等に分ける器用さに母性を感じるのではなく、みんなが仲良く平等に出来るよう配慮する優しさに心惹かれます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ba-kawabe/entry-10611331384.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 00:46:33 +0900</pubDate>
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<title>こっそり</title>
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<![CDATA[ 自身のバンド、Duffを辞めて早いもので、半年ほどになります。<br><br>バンドのホームページからもブログが削除されましたので、僕の事を知って長い間、更新もないブログを見てくれている人もいないと判断しましたので、これからは、ひどく個人的な事を誰かにというわけでなく、自分の為に少しずつ綴っていこうと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ba-kawabe/entry-10608586011.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 01:35:12 +0900</pubDate>
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<title>惜別</title>
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<![CDATA[ 誰かと別れるのが、すねるほど、寂しかった事を覚えてる？<br><br>別れれば、死に目にあえなくなるからなの。<br><br>いや、きっと、そうではないね。<br><br>僕は、ずっと今の僕ではない。<br><br>次があるとして、その時までに何かを無くして、何かを手に入れて、今の僕を殺していく。<br><br>だから、僕は、君の未来と脳味噌を愛す。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ba-kawabe/entry-10380037835.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 20:53:37 +0900</pubDate>
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