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<title>BABYBAR</title>
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<description>　&quot;BABYBAR&quot;　『ベビーのマッサージ、ヨガ、サイン、アート、リフレ、食育』を中心に、ママのための講座や日々のこと♪</description>
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<title>”オキシトシン”</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#FF1493">今日は愛情ホルモン”オキシトシン”について</font></strong><br><br>オキシトシンとはなにか？<br>簡単にいうと<font color="#FF1493">愛情ホルモンです</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ" <br>オキシトシンは脳の脳下垂体（後葉）で生成されるホルモン。<br>出産時や授乳するときに大量に分泌され、母は我が子に対して特別な愛情を抱くと言われています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><font color="#0000FF">授乳時には母親の脳内で5分に1回大量に分泌されるといわれています。<br>さらに子供を抱くこと、触れることでオキシトシンが分泌され、オキシトシンが出ることで、親子の深い絆が生まれます。<br></font>ママの腕に抱かれておっぱいを飲んでいる赤ちゃんは、ママのお顔をじーと見つめて、ママも赤ちゃんを優しいまなざしで見つめている光景をよく見ます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！">　愛情ホルモン出ているんですものね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">うなずけます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/v3/v3v-happy/3148935.gif" alt="パンダ" border="0"><br><br>そして、愛情面だけでなく、オキシトシンは筋肉にも関与しているので、分娩時の子宮収縮を促し、産後の戻りをサポートしたり、乳腺の筋繊維を収縮させておっぱいの排出（射乳）を促す働きもあるのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br>この、”オキシトシン”はなにも母だけに分泌されるものではない。<br>ママもベビーもパパも、ワンちゃんやねこちゃんにも分泌されます。（濃度が低い、高いはありますが）<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>ですから、お互いにスキンシップをとり、お互いにオキシトシンを出し合っていれば親子の絆、ペットと飼い主さんの絆、夫婦間、男女の関係は深まるというわけです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><font color="#0000FF">「子供の頃オキシトシンをよく分泌した子供はストレスから脳を守り、大人になって自分が子育てをする際にも上手に出来るようになる。さらにオキシトシンは子供の学習能力まで高めてくれる。」<br>「オキシトシンは成人した他人同士の信頼関係にも関与している。」</font>福岡新水巻病院小児科部長　白川嘉継 医学博士<br><br>自閉症患者、アスペルガー症候群の方にもこの”オキシトシン”は効果を発揮したという結果もでています。<br>人の心を動かす愛情ホルモン”オキシトシン”<br>今後も注目していきたいですね！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/babybar/entry-10879733961.html</link>
<pubDate>Tue, 03 May 2011 06:56:24 +0900</pubDate>
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<title>咀嚼について</title>
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<![CDATA[ 今日は、私の尊敬する方のお一人と『食育』についてお話をしてきました。<br>幅広い観点でとらえることができる『食育』というジャンル？！<br>そんな中、”食べる”ということを、解剖学的な観点からフォーカスした話はとっても面白かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>離乳食から一人で食べるために手づかみ食べになって～…どこどこの筋肉を使って…その時って脳がフル回転しててさ…脳から運動神経に指令を送って～…うんちゃらかんちゃら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br>そして、特に”咀嚼＝よく噛む”についての話題になり。。。<br><br><br>新生児期の吸啜反射（これは生まれ持った原始的な動作なので、次第に消滅していきます）から、”噛む”という動作に進んでいく訳なのですが…<br><br>人間が初めて”噛む”という運動をするのは、生後半年頃から始まる離乳食なのですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br>”噛む”という運動は、歯、舌、噛む筋肉など”噛む”という道具がそろった口の中に食べ物が入り、口の中にどんな食べ物が入ってきたかを瞬時に脳へ知らせます。そのため、下あご、舌、唇、頬などをリズミカルに運動させる中枢神経の活動を引き起こします。<br><br>脳からどのようにあごを動かしたらいいかを筋肉に指令をし、”噛む”という動きが行われます。<br><br>このように、咀嚼＝”噛む”事は、口の内外から入力された様々な感覚刺激が脳で処理され、命令という形で筋肉などを動かし、歯で噛み、飲み込むという一連の動きで構成されています。<br><br>そして、脳に”噛む”という運動を覚えさせる最初の機会が離乳期なのです。歯ぐきで食べ物をつぶすためには舌と顎の連動が必要となり，咀嚼の基本的な動きが獲得されてくるのです。<br><br>そして、その『咀嚼』がなぜ体にいいのか？？？？<br><br>ひみこのはがいーぜ<br><br>ひ→肥満防止<br>噛むことで自然な食欲抑制メカニズムが働きダイエット効果が生まれ、成人病・いわゆる生活習慣病の予防にもつながります。<br>み→味覚の発達<br>噛むということは味わうということです。味覚も噛むことで発達します。<br>こ→言葉の発音がはっきり<br>噛むことで顔全域の発達や口腔内が正常に発達し言葉の発音も明瞭になります。<br>の→脳の発達<br>噛むことによる筋肉運動で脳細胞の代謝や活動が活発になり、脳への血液循環もよくなります。<br>は→歯の病気予防<br>噛むことで歯を支えている歯周組織や顎が発達するばかりか、歯の清掃効果も生まれます。<br>が→がん予防<br>よく噛むことで唾液が促進され、唾液としっかり噛んで粉々になった食べ物を混ぜることで、食品中の発がん性が抑制されます。<br>い→胃腸の働きを促進<br>食品を噛み砕くことで胃腸への負担を和らげ、健全に胃腸の働きを活発にします。<br>ぜ→全身の体力向上<br>しっかり噛むことで全身に力がはいり体力向上の促進になります。<br>人体の構造上、歯と脳は密接に関連し合っていて、噛むということは、歯や口からの刺激が脳に膨大な情報を送っていると言います。<br><br>他にも、咀嚼筋の近くにある目周辺の血行がよくなる事で、視力が向上したり、よく噛む事で首、胸、背中など多くの筋肉を動かし、体を支える筋肉が強くなり姿勢もよくなるとか…<br>よく噛むことで、顔の筋肉が鍛えられ、シワを予防し、若々しい肌を維持することにつながったり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>とにかく体にいいことづくめ！！！！！<br><br>たくさん噛んで、健康で美しい体を維持していきましょう！！
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<link>https://ameblo.jp/babybar/entry-10878099683.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2011 17:54:17 +0900</pubDate>
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<title>”セロトニン”</title>
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<![CDATA[ <span style="color:rgb(255,0,255);">「安らぎ」を与えてくれるホルモン”セロトニン”</span><br><b>ドーパミン（喜び、快楽）、ノルアドレナリン（恐れ、驚き）などの暴走を抑え、主に精神のバランスを整える働きをしてくれる脳内の神経伝達物質。</b><br>この、セロトニンが不足すると精神のバランスが崩れて、ストレスを強く感じたり、暴力的（キレる）になったり、うつ病を発症しやすいと言われています。<br><br>今、多くの現代人がセロトニンの不足に直面していると言われています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">　<br>うつ病患者数の増加や、自殺者数の増加、キレる未成年の増加はセロトニン不足と深く関わっている事が指摘されています。<br><br>では、何故現代人がセロトニン不足に陥っているのでしょうか？<br>それは、現代特有のライフスタイルに原因があるそうです。<br>例えば、過度なコンピューター操作、テレビゲーム、外遊びをしない、運動不足、昼夜逆転の生活等々…。<br>本来ならば、規則正しい生活、運動や外遊びによる日光浴などで、自然に活性化されるはずのセロトニン神経は衰えていく一方なんですって。<br><br>なんだか怖いですね…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>では、心のバランスを整えるのにとっても大切なこの”セロトニン”　　どうすれば増やし、活性化する事ができるのでしょうか？<br><br>まずは、<span style="color:rgb(255,0,0);">『脱！ 不規則な生活』</span>ですね。しっかり睡眠をとってしっかり日光を浴び、適度に運動をする。<br><br>そして、<span style="color:rgb(255,0,0);">しっかり食べる！</span><br>セロトニンは脳内の『ほう線核』と言う部位で作り出されます。<br>ほう線核でセロトニンを作り出すために必要な材料の一つが必須アミノ酸である『トリプトファン』と言う物質です。トリプトファンは、体内では生成することができない物質ですから、食事により体内に取り込むしか補給できません。トリプトファンを多く含む食品は牛乳、大豆（豆腐）、チーズ、お肉や赤身の魚に多く含まれるそうです。<br><br>さらには、<span style="color:rgb(255,0,0);">リズム運動</span>がとっても効果的らしい。<br>咀嚼もこのリズム運動の一つですから、食事の際にはよくよく噛む（咀嚼）ことを心がけましょう。（<a href="http://ameblo.jp/babybar/entry-10878099683.html" target="_blank"><font color="#0000FF">参考：咀嚼について</font></a>）<br><br>他にも、一定のリズムで歩くウォーキング。歩き始めて15分程度でベータエンドルフィンというホルモンが出てきて、その後続いてセロトニンが分泌されるそうです。<br><br>人の心を癒す秘密のリズムである「1/f～ゆらぎ～」も、やはりセロトニン分泌に役立っているとも言われています。（<a href="http://ameblo.jp/babybar/entry-10874209815.html" target="_blank"><font color="#0000FF">参考：ゆらぎの世界</font></a>）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/babybar/entry-10878095697.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2011 17:50:16 +0900</pubDate>
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<title>ほっこり。スタミナ白菜スープ</title>
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<![CDATA[ ほっこり。スタミナ白菜スープ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110501/17/babybar/64/b7/j/o0320031511199065798.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110501/17/babybar/64/b7/j/t02200217_0320031511199065798.jpg" alt="$BABYBAR" border="0"></a><br><br><font color="#800080">冷えは女の大敵！　身体をあたためて免疫力アップ！</font><br><br>材料：(4～５人分)<br>白菜 ３～４枚<br>たまねぎ １／２個<br>にんじん １／４個<br>にんにく １片<br>しょうが １片<br>卵 １個<br>水 ８００cc<br>■ 調味料  <br>ごま油 大さじ１<br>ウェイパー 小さじ２<br>塩、こしょう 適量<br>白いりごま 少々<br><br>作り方：<br>1. 白菜、人参は１.５センチ幅くらいに。　タマネギも１センチくらいに切っておく。　　　　　<br>2. ニンニク、しょうがはみじん切りにしておく。<br>3. 鍋にごま油を入れ、しょうが、ニンニクを焦がさないように香りが出るまで炒める。<br>4. 残りの野菜も一緒に炒め、軽く火が通ったら水とウェイパーを入れ煮る。　　　　　<br>5. 野菜がくたくたになったら塩、胡椒で調味する。<br>6. いったん火を止め、水溶き片栗粉を入れ混ぜる。　　　　　<br>7. 再び火をつけ沸いてきたら、溶き卵を入れ、たまごがふっくらしたら完成！<br>8. 仕上げに白炒りごまを散らす。（万能ネギがあれば散らす、写真ではカブの葉を刻んでいれています） <br><br>＊にんにく、しょうがをしっかり香りをだすのがポイントです！　
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<link>https://ameblo.jp/babybar/entry-10877907380.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2011 14:00:05 +0900</pubDate>
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<title>『ビーンズサラダ　イタリアン仕立て』</title>
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<![CDATA[ 『ビーンズサラダ　イタリアン仕立て』<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110501/13/babybar/c8/23/j/o0280026011198634087.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110501/13/babybar/c8/23/j/t02200204_0280026011198634087.jpg" alt="$BABYBAR" border="0"></a><br><br><strong>我が家では私以外みんなお豆が苦手… どうやったらたべてくれるのか？　第一弾お豆レシピ！かなり！！！！　高評に驚きです♪<br><font color="#CC0066"></font></strong><br><br>材料：(４人分)<br>プチトマト １０個<br>ミックス豆 ５０g<br>アボガド １／４個分<br>エシャロット（なければタマネギ）２０g<br>イタリアンパセリ（なくてもOK）適量<br>■ 調味料  <br>粒マスタード 小さじ１／２<br>イタリアンドレッシング大さじ２<br><br>作り方：<br>1. 市販のミックスされたお豆を使用します。 <br>2. プチトマトを半分にカットする。アボカドもカットしたトマトと大きさを合わせるようにカットする。 <br>3. エシャロット（なければタマネギ）をみじん切りにして、軽く水にさらす。その後、ペーパーで水気を絞っておく。<br>4. ボールに①の豆、②のトマトとアボカド、イタリアンパセリを入れる。 <br>5. 水をしっかりしぼった③のエシャロットも加える。 粒マスタードも加える。 <br>6. ドレッシングを全体にまわしかけて味をなじませたら完成♪ <br><br><font color="#9370DB">＊小さなお子様には粒マスタードの量を加減しましょう（もしくは、入れなくてもOK♪）</font><br>
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<pubDate>Sun, 01 May 2011 13:47:27 +0900</pubDate>
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<title>背中をさすることの大切さ♡</title>
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<![CDATA[ 今日は毎日何気なくやっているこどもへの仕草…、やってない人は毎日やりたくなるお話です。<br><br>私はほぼ毎日なにげな～くこどもの背中をなでなでスリスリしています。<br>実は、この背中をさする事って実はすごーくこどもの身体にとっていい事ばかりなんですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br>それは、背骨の中には脊髄神経、両脇には自律神経が通っています。<br>背骨の周辺をいつも柔らかくしていると、神経伝達がよくなり、各内蔵機能がアップするのです。<br><br>さらに、背中にある大きな筋肉、”僧帽筋”　”三角筋”　”広背筋”等の筋肉を暖め緩めることで、リラックス効果も高まる！　というわけです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>大人も子供も体は同じように構成されています<br>大人も背中をさすってもらって身も心も癒されては？<br><br><font color="#FF0000">ただし、小さなお子様は背骨がとっても不完全で柔らかいので、背骨を強く触ったりすると脊髄に影響を及ぼすので、絶対に強く触ったりしてはいけません！　注意してくださいね～。<br></font><br><br>では<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br>
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<link>https://ameblo.jp/babybar/entry-10874222596.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2011 11:25:38 +0900</pubDate>
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<title>虐待について考える</title>
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<![CDATA[ 以下、私が以前別のブログで投稿していた記事です。<br>この度、新たにブログを完全お引っ越ししたのだけれど…<br>以前の記事を見返した時、忘れてはならないような事件であり、改めて自分の子育ての”芯”を見つめ直す気持ちになりましたので、こちらにも一部抜粋して転記いたします。<br><br><br><p style="font-size:xx-small">みなさまこんにちは。<br>先日虐待について、また改めて考えさせられるブログを拝見しましたので、ここに執筆いたします。<br>DADDY'sBLOG★めざせ、スーパーダディ<br>私が読者登録させて頂いているイクメンパパ『SUNNYHOURS』さんのブログです。</p><br>ホントにそのお気持ちよくわかります。<br>そしてコメントを残してらっしゃる方々も、皆カッとなって怒った事はあると答えてらっしゃいます。<br>それもほんと、よくわかります。<br><br>頭の中で組み立てていた段取りが上手く進まないときなんかは、私だってイライラします。<br>本当にそんな時の自分は人間的にまだまだだ…って落ち込んだりします。<br><br>あれもダメ、これもダメ、なんでもかんでもダメダメ…！！！！！！！！<br><br>そんな子供はたいていママに対して大人に対して何かをするとき『～してもいい？』と確認をしてから行動するといいます。確認しないと不安ですすめないといいます。<br>そして、虐待を日常的にうけて育っている子供は大人との距離の取り方が下手なんだとも言われています。<br>必要以上にべたべたして自分の親じゃない人にも介入してくる。もしくは、全く近づかない程に距離をとる。<br><br><font color="#FF0000">子育てには自尊感情を育ててあげる事がとても大事だと言います。<br></font><br><font color="#0000FF">自尊感情とは『あるがままを受け止め受け入れて認めてあげる心』<br>（プライドが高いとか、自尊心が高いとかとは違う意味です）<br></font><br>子供には子供の考えがあり、気持ちがあるわけです。<br>大人にしてみたら、どうでもいいようなわがままでも、子供にしてみたらとっても重大な事だったりします。子供は体全部で表現します。<br><br>それを、頭ごなしに突っぱね、最終的には強硬手段をとってちからずくで動かす…もしくは、手を挙げ、俗にいう虐待で従わす。<br><br>そんなことがあって言いわけないだろ！　まずは、子供の心を認めてあげる事。受け止めてあげる事。<br>それから、できる事できない事を伝えた方が、子供は納得できるもの。<br><br>って、、、言うけれど、、、こういう事は理想なのですよね。親だって気持ちの余裕が無ければこうはいかないもの。<br><br>だから、いろんな事件だってあるわけで。<br><br>で、結局この『自尊感情』というキーワード<br>親自身に必要な言葉な気がします。<br><br>『～すべき』、『～じゃなきゃいけない』『～させなきゃいけない』等…<br>『私だって完璧じゃないのよ』ってちょっとダメな<font color="#FF0000">自分</font>を受け止め認めるんです。<br>周りのお友達にだって、『いいのよ、それで。そんなにがんばんなくても大丈夫』<br>と認めることが大切。<br><br>自尊感情を育てられなかった自尊感情の低い子供が親になり、自尊感情の高め方を知らないから自尊感情の低い子供を育ててしまう。<br>負のスパイラルですね。<br><br>とは言っても『あるがままを受け止め受け入れる』とはそんな簡単な物でもなく、誰にでも簡単にできるという物でもなく、高嶺の境地だと思いますが…<br><br>でも、子育てにおいてはとても必要な心がけなんじゃないかと思います<br><br>大人もこどもも<br><br><b>『あるがままを受け止めて認めてくれる』事を本能で求めています。<br><br>いい事をした行為に対して『褒める』ではなく、<br>まずは『存在』を認めてあげよう。<br>悪い事をした行為に対して『叱る』けれど、<br>『存在』を否定することはやめよう。<br></b><br><br><br><u><font size="2">親は親であるけれど、育ててやっている立場ではない。<br>親は親であるけれど、育ててもらっているのである。</font></u><font size="2"><br>育児とは自分を育てる<span style="color:rgb(255,0,0);">育自</span>でもあるんですね…<br>子育てとは人や自分を愛する事を、子供から学ぶのかも知れない…<br></font><p style="font-size:x-small">以前の記事<a href="http://ameblo.jp/babybar/entry-10875370106.html">ネグレクト、虐待、産後うつ、、、考えよう、何かできる事</a></p><br><br>追伸／　こんな私をいつも受け止めてくれる子供たち、家族、そして、大切なお友達<br>本当にありがとう。PEACE LOVE...
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<link>https://ameblo.jp/babybar/entry-10875449589.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2011 11:16:58 +0900</pubDate>
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<title>ネグレクト、虐待、産後うつ、、、考えよう、何かできる事</title>
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<![CDATA[ 以下、私が以前別のブログで投稿していた記事です。<br>この度blogを完全お引っ越ししたのだけれど…<br>以前の記事を見返した時、忘れてはならないような事件であり、改めて自分の子育ての”芯”を見つめ直す気持ちになりましたので、こちらにも転記いたします。<br><br><br><br><br>先日から報道されている悲しいニュース（2010-08-03の投稿記事より）<br><br><br>長女・羽木（はぎ）桜子ちゃん（３）と長男・羽木楓（かえで）ちゃん（１歳９カ月）、幼児２人は全裸で部屋の床に、寄り添うようにＴ字形であおむけに倒れていた。遺体の一部は白骨化し、周囲はごみが散乱していた。<br><br>容疑者である母親は<br>「ご飯をあげたり風呂に入れるのが嫌になった。子どもなんかいなければと思うようになった」<br>「子育てに悩み、すべてから逃げたかった」<br><br>そう、淡々と供述をしているというが…<br><br>あまりも残酷過ぎなのではないか。<br>２歳にもなっていない子なんだから、排泄物だって垂れ流し状態だったはず。<br><br>冷蔵庫には何も入っていなく、水道だって４月頃から使った形跡なくお風呂などにもいれていないというのだから。<br><br><br><br><br><br><br>わが子を虐げてしまうのはなぜか。専門家の間では、虐待を引き起こす親には４つの要素がそろっていることが指摘されている。<br><br>　「多くの親に子供時代、愛された体験がないこと」<br><br>　「経済不安や夫婦不和、育児負担など生活にストレスが累積していること」<br><br>　「心理的、社会的に孤立していること」<br><br>　「望まぬ妊娠や育てにくい子など、親にとって意に沿わない子供であること」<br><br><br><br>この要素全てが当てはまったからといって虐待を起こすというものではないと思う。<br>しかし、やはり、母親にこのような要素が一つでもあれば、子育てに行き詰まりを感じるときはあるかもしれない。<br><br><br>私自身、過去にとてもつらい経験をしました。<br>子供のいない生活をしている頃の私は、仕事もプライベートも順調で、毎日がとても鮮やかに充実した日々を送っていました。<br>結婚しても、子供ができても、きっとそんな生活は続くのだろう…と、そんな考えも持っていました。<br><br>しかし、現実は違って…<br><br><br><br><br><br><br><br>子供ができると自由もなくなり、時間的な拘束もあり、今までしていた仕事も続けられる状況ではなくなった。<br>周りにたくさんいた友達とも疎遠になり、<br>結婚と同時に引っ越しをしたために地域に知り合いもいない。<br><br><br>あまり細かくは言えませんが、あの頃、夫婦間、家庭は最悪でした。<br><br>父親の育児協力もなく、経済的ゆとりもない。<br>地域や家族にすぐに頼っていける場所もない。<br>そして、乳幼児期の昼夜を問わずにお世話をする孤立した生活。<br><br>私の場合、とにかく自尊心を傷つけられっぱなしだったから、女性として妻として、全く自信が持てずに苦しんでいました。物事を楽観的にとらえたりする余裕もなかったと振り返ると思い出す。<br>あのまま仕事をしていたらもっと違う生き方があったのではないのか？　などと自問する日々…<br><br><br><br>私自身も子育てが初めてで、結婚生活もなれなくて、いろんな事が急激に変化しすぎていっぱいいっぱいでした。<br><br><br>もっと、理解してくれる人がそばにいたらどんなに救われるだろう。<br>もっと、話せる相手がいたらどんなに救われるだろう。<br>少しでもいい。自分の気持ちに向き合える静かな時間が持てたら…どんなに救われるだろう。<br><br>もっと、もっと…<br><br><br><br>精神的にゆとりが少しでもあれば、子育てにいらだちを感じる事も少ないと思う。<br><br>いろんな家庭があり、いろんな夫婦関係があり、本当に様々な環境があります。<br>でも、どんなときも腐っちゃいけない！　はみ出すほどの欲をもっちゃいけない！<br><br><br>我が子を守り、胸を広げて抱きしめて、子供にとって<br>一番に安心できる場所になること、生きる力と希望を教える存在でありたいと思う。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>ある時、娘に言われました<br>『ママ、ひいちゃんはママを守るために産まれてきたんだよ』<br>『ママが悲しいときは、ひいちゃんが守ってあげるから』<br><br><br>３歳の娘からみたら、とても頼りなく、守ってあげなくっちゃ！<br>そう子供ながらに思えてしまうほどの、母親だったのでしょう…<br><br>しかし、子供はある意味強いのですね<br>親を守るって感情が備わってる…（それほど頼りなく見えたのかもしれないけれどっ）<br><br><br><br>子供は使命を持って産まれてきているのだということ。<br>親が子供の面倒を見て<strong>やっている</strong>のではない<br><br><br>子育てに悩むのも　子供がいるから<br>泣いたり、ダダこねたり、<br>ちょっと手に負えない！！　って思っても<br>いいじゃない！　子供らしくって！！<br><br>例え夫婦間がうまくいかなくったって<br>私がこの子を守っていくわよ！！！！！！<br><br>私が太陽のような存在にならなくて、誰がなる！！！！<br><br>そう思えるようになったのも、やっぱり<br>子供がいたからで！<br><br>本当に子供たちには感謝の気持ちがいっぱい<br>頭あがんないっ　<br><br>まさに、親は子供によって<strong>育てられている</strong><br><br><br><br><br>私は子供が大好きです。<br>どんなときも愛おしくて仕方がないのです。<br><br><br><br>女性って育児や仕事や家庭や女っぷりや<br><br>女性なりにいっぱいまだまだやりたい事、あるけれど<br><br>子供がいるって、毎日キラキラ輝いてる<br><br>子供と接するって、ワクワクする<br><br><br><br><br>そんな気持ちに気づくって素敵なこと…<br><br><br>知らない人にだって、近所のママにだって、<br>そんな気持ちで接してあげたい<br>『大丈夫よ』って声をかけてあげたい<br>何でも、思ってる事話してごらんって声をかけてあげたい<br><br>ニュースで報道されているような事件では<br>我が子を虐待する、ひどい母親<br>そういう目線から報道されます<br><br>確かにそうかもしれないけれど、<br>そんな母親になる前に、だれも助けようとはしなかったのか<br><br><br>地域みんなで、育児って楽しむものだよ<br>子供って面白いじゃない<br>母親業って楽じゃないわよねっ<br>育児だって、分担しながら楽しみましょ<br><br>そんな風に接し合えたらいいと思う<br><br><br>きっと、たくさんのママたちが救われると思う<br><br><br><br><br>母親の心の孤独の末に被害をうける<br>幼い命が守られますように…<br><br><br>心から祈ってます。。。。。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/babybar/entry-10875370106.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2011 11:16:32 +0900</pubDate>
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<title>子供の絵からみる心理学</title>
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<![CDATA[ 子供の絵には心が映し出されるといいます。<br><br>こどもの色を用いる事への強い興味が、感情と関係する事が実証されています。<br><br>ちょうど自我が芽生えてくるころ、子供たちの周りには変化が現れます。<br>たとえば、保育園などの集団生活が始まったり、トイレのトレーニングが始まったり、兄弟ができたり…<br><br>特にこのような時期の子供たちは、心の中に様々な感情、葛藤を抱えています。<br>そして、それを上手く言葉で表現できないが故に、時に癇癪（かんしゃく）を起こしたりと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">大人には”扱いにくい子”　”わがまま”　なんて言うふうに映ってしまいがち。<br>このような時期の子供が何を考え、何を感じているのか？　まだ言葉を上手く操れない子供の言葉からこれらを理解するのは容易なことではありません。<br><font color="#FF0000"><br>その手がかりとなるのが、子供の描く絵なのです。<br></font>子供の絵は多くの事を私たちに教えてくれます。そして、絵から心理を読み取る以外にも、子供たちにとっても、<font color="#FF0000">絵を描く行為は表現する事を通じて自らの心の思いを吐き出して心のバランスをとっているのです。</font>自分の意思で色を選び形を描く、自己の表現こそがとても大切なのです。<br><br>先日のアートイベントの様子です（女の子の顔が上手くぼかせなかった。ごめん）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101125/00/bonitacafe/7e/fe/j/o0320024010879700852.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101125/00/bonitacafe/7e/fe/j/t02200165_0320024010879700852.jpg" alt="$Bonita食堂　" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>子供の心理を理解する手がかりはいくつかあります。<br>それは、色彩、線画、配色、配置、そして、その子の環境が関わってきます。<br><br>今日はそのうちの色についてお話しましょう。<br><br><br>色に対する知覚は２～４歳頃がピークと言われています。それ以上は知性（固有色の理解）によって<br>妨げられると考えられています。<br>そして、暖色を好むこどもは自由な感情的行動や、温かい愛情のこもった関係、そして幼児期にありがちな自己中心的な方向性を示す傾向があるとされています。<br>逆に、寒色を好むこどもは否定的でいて、独断的。内部感情を抑制していたり抑圧する傾向があるとされています。<br>幼児期に、過度のプレッシャーを与えられた子供に多いと言われています。<br><br>色にはそれぞれの生理的作用があります。<br>例えば、青は精神を落ち着かせる働きや鎮静作用があったり<br>　　　　黄色は消化器系の働きを促進させたり、短時間であれば集中力を発揮させるなど。<br><br>そして、子供たちはこのような色を配色（色の置き方、合わせ方）などによって感情を絵の中に落とし込んでいるのです。<br><br><br>今回は深くは掘り下げて描きませんが、とにかく、絵を描くという環境が常に生活の中にある事が望ましいとおもいます。<br><br>『さあ！　今日は絵を描くよ！』と気張ってするのではなく…<br><br><font color="#FF0000">いつでも子供が思い立ったときに描ける環境作り。<br></font><br><font size="2"><br><font color="#0000FF">子供の絵との接し方</font><br></font><br><br><br><font color="#0000FF">子供の絵に点数をつけない。上手だね、ヘタだよなどと言ってはいけない<br>子供の絵の描き方に親が指示を指図をしない<br>子供の絵を乱雑に扱わない。心を移した絵です。雑にごみなら捨てるよなんて言わないで！<br><br><br>でも、一番大切なのは、子供と一緒に楽しむ事です。<br>どんな絵でも、肯定し、一緒に描き、コミュニケーションをはかり、子供の絵の世界を一緒に楽しむ事が大切なのではないでしょうか？</font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101217/02/babybar/39/a3/j/o0220016510922294688.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101217/02/babybar/39/a3/j/t02200165_0220016510922294688.jpg" alt="$BABYBAR-二人" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>我が家の壁です。<br>子供たちは紙のお家を描いています。<br>小さな窓もあり、そこを開くとぴよちゃん（小鳥）がいます。<br><br>そして、こんなランプシェードも作っています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101217/02/babybar/70/02/j/o0220029410922294689.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101217/02/babybar/70/02/j/t02200294_0220029410922294689.jpg" alt="$BABYBAR-ランプシェード" width="220" height="294" border="0"></a><br><br>すてき<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>
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<link>https://ameblo.jp/babybar/entry-10739180771.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2011 10:45:13 +0900</pubDate>
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<title>ゆらぎの世界</title>
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<![CDATA[ すっかりお花見シーズンも終わってしまいましたが…<br><br>桜の花びらが　はらはらと風にのって散って行く姿<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/tr/true-season-autumn/2228020.gif" alt="naki" border="0"><br><br>もの悲しくも、なぜかとても心が落ち着きませんか…？<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ju/juin-col/2228063.gif" alt="優しい顔" border="0"><br><br><br><br>何故なんでしょう？？？　　<br><br><b>ココにはステキな揺らぎの世界が存在するからなのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"></b><br><br>桜は散り様も心を和ませてくれるんですよ！<br><br><br><br>そもそも、揺らぎとはなんぞや。。。。<br><br>「ゆらぎ（1/fの記号で表される）」とは、ものの予測出来ない空間的、時間的変化や動きの事をいうのです。連続的だけれど、決して一定ではないもの。<br>この1/f揺らぎを、見たり、身体で感じたり、聴いたりする事で、生体に心地よさを与えてくれるものなんです。<br>この心地よさを感じた時に、私たちの脳からはα波が出ていて、心が癒されている状態になるのです。<br><br><br>この揺らぎ、例えば、心地よく流れる風、川のせせらぎ、鳥のさえずり、音楽の強弱のテンポ、木の年輪や木目の線の間隔、人の心拍、森本レオさんや美空ひばりさんの声や歌も1/fゆらぎを持っています。そういうものに触れると、1/fゆらぎの効果を得られるそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>なので、桜がハラハラと舞い落ちる姿を眺めているだけで、心が癒されるんですね～＾<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>太陽や星などでさえ、少しずつゆらぎながら軌道運動しているし、私たち人間も揺らぎながらいきているのだそうです。そんな人間が手作りしたものの中には必ず、揺らぎが存在するんだといいます。機械で大量生産されたものには決して無いのだといいます。手作りものって心が落ち着きますよね？　うなずけます。<br><br><br>同じ揺れでも、激しい音楽のロックのような「ゆらぎ」や強風の「揺れ」、工事現場の地響きでは、癒しの効果は期待できず、逆に興奮したりする要因になります。<br><br>気をつけて！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/babybar/entry-10874209815.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2011 10:35:50 +0900</pubDate>
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