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<title>腐男子でゲイでなんでも書きたい香港大学生</title>
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<description>高校の時からずいぶんガップが出て笑ったけど</description>
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<title>何もかもをぶっ壊した気がする</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif"><br><br>昨夜、もう耐えなくてライン（最近のiPhoneのアプリ）で前の記事のやつに打ち明けた、自分がゲイであることを。<br><br>俺、心臓弱いから。試すの俺にとって絶対無理。<br>それに俺、最近「永遠の０」を読み終わって（ここ、すごく感動しちゃって、感想を書いておこうと思ったけど、なかなか時間がなくて、あとで書いてみよう）、これから後悔することがないように、毎日を生きていきたい。<br><br>いや、この前は時折ラインであいつをやりとりしてたけど、先週から返事が来なくて、勢いですべてを書き込んだ。もう、俺のことを「ベイビー」と呼ばないでくれということも。<br><br>いつかは読むと思った。<br><br>で、今日寮であいつに合って、俺のことをクリストファーと呼んだ。<br><br>背筋が凍った。とたんに自分の部屋に戻ってラインを見た。<br><br>既読。<br><br>でも返事が全くない。<br><br>そうくるとは思わなかった。早すぎる。<br><br>まぁいい、友情をぶっ壊す覚悟で打ち込んだから。俺を呼んだからには、まだ俺のこと友達だと思ってるでしょう。<br><br>後、別の友達の部屋に行ってニュースを見てたら、いきなり他の友達があのメールを見たと思わせる、ちょっとした事件があった。<br><br>ここで書いたら長くなるけど、確実にそう思わせた。<br><br>急いでシャワーを浴びて、直接あいつに聞こうと思ったら、もう寝てた。<br><br>明日にしよう。<br><br>つづく。<br>
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<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 03:52:50 +0900</pubDate>
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<title>放置しすぎた。</title>
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<![CDATA[ はい。また俺です。<br><br>先昔Windowsスペースで書いたブログを見ようと思って、<br>Windowsライブのページに行ったらブログのサービスもうなくなってると知って、<br>かなりのショックを受けました。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><br>貴重なことを書いてたのに...<br>でもおかげでこのブログのことを思い出せたんです！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>昔の自分（というよりただの一年半だけ...）を見るのなかなか面白くて、<br>やっぱり今この気持ちを書いておかなくちゃ。<br><br>大学に入って社会をいろはから再認識しました。<br>ちなみに俺大学に入ったときの専攻は金融学です。<br>でも去年の二学期ちょっと事情があって、<br>今年は生物学に没頭してます。<br>専攻を変えたということです。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif"><br><br>まぁ、このブログを見て「あの人」のことを思い出しました。<br>あいつは同じこの大学で生物化学に専攻してます。<br>「あれちょうどいいじゃん<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif">」と思ったら、大間違いですよ。<br>なぜなら僕は大学一年から進まなくてはなりません！<br><br>それに大学に入ってあいつはもう遠い存在になってる気がします。<br>高校から同じ大学に入ったのは俺とあいつともう一人だけだったから、<br>あいつの寮でゲームをしたこともあったけど、何も感じませんでした。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif"><br>去年からフェイスブックであいつが彼女とデートする時の写真も時々見えてて、<br>最初の一瞬だけねたんだけど、今はもう何も思わないようになりました。<br>純粋な友達です。<br><br>んで、寮の生活になると、<br>なかなか面白いですよ。夜まで遊んでくれる友達いなかったからね。<br><br>ここでちょっと事情があります。<br><br>ってかちょっとじゃない。<br>俺、今度こそ恋に堕ちてる。間違いなく。<br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><span style="font-size: 36px;">正</span><span style="font-size: 36px;">真正銘恋に堕ちてます。</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br><br>... <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br>これはこれは、もう「あの人」のレベルじゃありません。<br>なぜなら今回の相手は「もしかしたらゲイじゃない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><img style="width: 16px; height: 16px;" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">」、と思ってます。<br><br>うわ、もう最悪。<br><br>ちなみに俺、この一年半の間、<br>ゲイの友達もできてて、<br>話し合う機会もあるようになった。<br>さすがに恋愛相手にはなれないと思うけれど、<br>気持ちをぶつけることも大事なんですよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>ま、今は試し合ってる状態だけなんです。<br><br>また続く。何かあったら書いておきます、<br>未来の自分の笑うネタを準備するために。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br>（自分で言うのもなんだけど、俺はずいぶん前向きな人になったよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">）<br>
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<link>https://ameblo.jp/babychris/entry-11068108310.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 04:19:29 +0900</pubDate>
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<title>意識過剰</title>
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<![CDATA[ また学校の試験であの人に会いました。<br>でも普段のようにまったく話しかけませんでした。<br> <br>というより、なんだか今日は替えて緊張感がしました。<br>おとといは何も思わなかったのに、この二日悩み続いていたせいみたいで、<br>今日どんな顔であの人に会えばいいのか頭がいっぱいでした。<br>すると教室でコミックを読んでる最中に、あの人突然現れました。<br>（ちなみにコミックの名は《flat》ですよ！青桐ナツさんの本です。とってもかわいい本でした！ﾜｲﾜｲ）<br>いきなり会えるとさすがに反応ができなくて、<br>ガキガキとロボットみたいにページをめくってしまったようです…<br>やだ、恥ずかしいです。<br>でもあの人なら気づかなっかたでしょう。<br>だって、べつに見るものないもん、<br>わざと僕の方向を見ることなんて数少ないですよね。<br> <br>だからこれは意識過剰だと、ちゃんと知っています。<br>それにいつも僕見られたらどうしようと考え込んでしまうので、<br>「自己」意識過剰に相違ありません。<br>知ってるからこそ、治さなければなりません！<br> <br>本当に恋ではありませんよ！ｗｗｗ<br>ほら、アイドルが君とすれ違ったら、君も緊張するでしょう。<br>最もいい部分を表したいですから。<br> <br>それにあの人、昔は僕にほんのちょっと嫌なことをしたんで、<br>あの人の前でわざと不機嫌な顔を見せましたのです。<br>（睨み付けなかったですけど…というより意識の上で見なかったんです）<br>それであの人は直に僕に謝りました、でも返事をしてやりませんでした。<br>もしかしたらあの人、僕に嫌われてるじゃないかと思ってるのも全然おかしくないんです。<br> <br>こんな些細なことで悩んでしまうなんて、<br>僕バカですね。わかります。<br>と言っても、僕もうすぐ卒業しますので、<br>別に考えなくてもいいことではないのかな？<br> <br>友達になれたらいいのにね。
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<link>https://ameblo.jp/babychris/entry-10467285428.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 00:17:11 +0900</pubDate>
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<title>十八歳のみんなもこんな重たいものを抱えているのでしょうか</title>
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<![CDATA[ <p>最近はよく考え込みます。</p><p>自分がホモのことで、悩むことを増やしましたか。</p><p>それとも十八歳のみんなさんも恋愛に悩むのでしょうか。</p><br><p>もし僕がヘテロのなら、僕は違う友達ができたのかもしれません。</p><p>クラスに現実に付き合ってるクラスメイトも相当いたし、</p><p>僕もその中の一人になれたのもおかしくありません。</p><p>これからどうすればいいという質問を何度も投げ出しました。</p><p>でも全然答えをくれませんでした。</p><p>僕、他のところに中国語のブログがありますから、</p><p>いっそうのこと、日本語で書くのをやめようとでも思いました。</p><p>でもそんな勇気がどうしても出てくれません。</p><br><p>怖いんです。</p><p>いつまで耐えられるかわかりません。</p><p>いつまでリアルで他人に隠せるか保障できません。</p><p>大学を卒業してから会社に入って、</p><p>そのまま引っ越して自分一人で住めばどうしてもかまわないという人はいますが、</p><p>僕はそう考えません。</p><p>ホモ自体が罪です。</p><p>もしバレたら、または自分から教えたとしても、</p><p>親を悲しませるなんだけです。</p><p>たとえ幸いにも受け入れてくれたとしても、（僕の両親はそういうタイプではありませんが）</p><p>うれしくいられるわけありません。責めないのが限界だと、僕は思います。</p><br><p>できれば僕も普通に生きていたいのです。</p><p>先に言ったブログの中にいた、</p><p>あのゲイなのにちゃんと結婚できる、しかも子供をできてる人が羨ましいです。</p><p>もしかしたら僕にもできるじゃないかと感心しました。</p><p>でも可能性は小さすぎます。</p><p>その上、こんなにいい対象に出会えるとは限りませんから、</p><p>その方向に考えないほうがいいです、きっと。</p><br><p>一人で老いる？</p><p>寂しいな。</p><br><p>経験者がいたら、僕は気楽になれるのでしょうか。</p><p>せめて、僕に何の選択肢があるのか、知りたいです。</p><br><p>未来を考えるにつけて、悩みこんでしまいます。</p><p>考えても考えても、原点から離れられないのです。</p><p>ホモって、やっぱり行き止まりなのですか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/babychris/entry-10466531100.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 01:25:24 +0900</pubDate>
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<title>ファザコンの…僕？</title>
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<![CDATA[ <div>（＊ファザコンとは、自分の父へ抱く感情ではなく、年上で父の印象を与えてくれる人に恋する「症状」です。）</div><div><br></div><div>僕の父は昔、怒りやすい人でした。</div><div>っていうか今も時折怒り出しますけど、前はもっと頻繁でした、年を取ったせいか。</div><div>これは確実なことです。</div><div><br></div><div>で、僕の今の男の友達と話し合いたいが、体を求めてない、</div><div>もっと露骨に言えばセックスはしたくない。</div><div>この気持ちは、この影響で成ったではないかと、僕は考えます。</div><div><br></div><div>でも確かに、年上の男が魅力的だと真剣に思っています。</div><div>スーツ姿とか。</div><div><br></div><div>一応ここで言おう、僕がホモなのは事実です。</div><div>恥ずかしいながら、ＡＶを観てもどうにもなりませんが、</div><div>ＧＶを観たらすぐ反応があるからです。</div><div><br></div><div>まだ恋愛してない。ちょっと寂しい気がします。</div>
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<link>https://ameblo.jp/babychris/entry-10466399767.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 17:58:09 +0900</pubDate>
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<title>恋愛感情って何だろう</title>
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<![CDATA[ <div>ちょっと古いブログを見ました。</div><div>「夫が男に恋をした」という、ある妻が書いたものです。</div><div>(<a href="http://ameblo.jp/beathorice/page-1.html#main">http://ameblo.jp/beathorice/page-1.html#main</a> )</div><div><br></div><div>正直考えさせられました。恋って何だろう。愛って何だろう。</div><div>その上、結婚には何の意味があるんだろう。</div><div>今日学校での聴解試験から聞きました。結婚とは二人の男女の間の絆。</div><div>もしお互い信じあわなければ、離婚が起こり、最後にはそんなの意味はない、らしいです。</div><div>（でも簡単すぎると思わない？）</div><div><br></div><div>その上、反省させました。僕、本当に恋をしたことがあるかどうか。</div><div>あの人と信じあう、自分のすべてを奉げる、</div><div>そして相手からすべてを求める？体も？抱きしめあう？</div><div><br></div><div>いやいや。そんなことは想像できない。僕には遥かすぎる。</div><div>僕はただ、自分の日常のあらゆる気持ちを受け止めてくれる、同じ性別の人を求めているだけだ。</div><div>今望んでいるのは、現に親友なのか。</div><div><br></div><div>しかし最低にも確認できました。あの人への気持ちは恋愛じゃなく、</div><div>普通な憧れ、アイドル的な存在だっただけです。</div><div>今の僕はまだ僕に恋をさせてくれる相手を見つめていないと、確信できました。</div><div><br></div><div>家族に黙っておいて実によかったです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/babychris/entry-10466393491.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 01:19:10 +0900</pubDate>
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<title>またあの人に会ったよ、バカ</title>
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<![CDATA[ <div>学校の卒業試験を忘れたように、僕はそんなことを打ち明けましたが、</div><div>今日はなんとなく、あの人に会いました、前に言ったクラスメイトです。</div><div><br></div><div>でもまぁ、なんだか、飽きたとは言い難いですが、</div><div>今日会った時、そのドキッとする気持ちはなぜか、</div><div>どこかへ消えた感じがするような…まだ、心の奥に残っているような…</div><div><br></div><div>僕の感情は確かに色あせつつあります。</div><div>ていうか、今の僕はもうあきらめられるようになったかもしれません、中二のあの人のように。</div><div>たかが一ヶ月なのに。</div><div><br></div><div>薄情だな、僕。</div><div><br></div><div>僕は思います。</div><div>それは本当に恋愛感情なのかと。</div><div>だって、恋と言えば相手のすべてを求めたいでしょう。</div><div>でも僕はべつにあの人に注目されることを望まないし、</div><div>そもそもあの人の体をむさぼりません（ってか早すぎ？）。</div><div><br></div><div>いま考えてみれば、それはただの憧れかもしれません。</div><div>運動神経のいいやつへの憧れ感情にほかならないと。</div><div><br></div><div>春は遠いな。</div>
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<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 23:08:25 +0900</pubDate>
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<title>もう復習したくないや</title>
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<![CDATA[ <div>習ったことを全部もう一度見るなんてつまらなすぎ。</div><div>もうやめだ。</div><div><br></div><div>それにしてあれからもう一週間なのか。</div>
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<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 18:59:34 +0900</pubDate>
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<title>何も考えなきゃ眠れるようになる、と。</title>
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<![CDATA[ <div>今朝は昨夜ダウンロードしたアニメを観ました。</div><div>午後一時に昼食を食べたとたん部屋に戻り、布団の中にもぐりこみましだ。</div><div>それで昼いっぱい爆睡しました、昨夜の寝不足の分まで。</div><div>目が覚めたらもう夜になってしまい、そのまま夕食を軽く食べました。</div><div><br></div><div>今夜もこうみたいによく眠れるように、しかも深いさまで。</div><div>この二日間しばらく勉強中止にしておきます、これからの心身調整のために。</div><div><br></div><div>それにしても今日は寒いですね。</div><div>お体にくれぐれもお気をつけてください。</div>
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<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 21:35:51 +0900</pubDate>
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<title>眠れない</title>
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<![CDATA[ 苦しいです。眠れない。<br>寝不足になったらどうしよう。<br>もう、こんな時期なのに。<br><br>音楽を聞いても、ノートを見ても眠くなれないんだ。<br><br>またあの夢を見てもかまわないから。<br>眠らせてくれ。<br><br>ひどいよ。<br><br>夢も見せてくれないのか。<br><br>これから俺はどうすればいいっていうのかよ。<br>家族に告げる？<br>でも本当に隠しておきたいんだよ。<br><br>誰でもいいから返事をくれよ。お願いだから。<br><br>助けて。<br>助けて。<br>たすけて。
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<link>https://ameblo.jp/babychris/entry-10466388785.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 04:48:37 +0900</pubDate>
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