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<title>ベビーのフットボール日記</title>
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<description>フットボール的な何かを書いていこうと思います。</description>
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<title>エンドウOUT</title>
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<![CDATA[ 一般公開向けは大分ご無沙汰ですね。<br>あまりプライベートを語るつもりはありませんが…がっつり被災しましたがなんとか通常通りの生活を送れています。<br><br>さてWCCF。<br><br>こんなチームでもWTは制覇できた。<br><br>━┳━┳━━━┳━┳━<br>□┃□┗━━━┛□┃□⑪09-10SPSダビド・ビジャ<br>□┃⑪□□□□□⑨┃□⑩07-08CRAカルロス・テベス<br>□┗━━━━⑩━━┛□⑨08-09ルイス・スアレス<br>■■■■⑧■■■■■■<br>■■■■■■■■■■■⑧07-08BANファン・ロマン・リケルメ<br>━━━━━━━━━━━⑦09-10ルーカス<br>■■■■⑦■⑥■■■■⑥09-10モハメド・ラミン・シッソコ<br>□□□□□□□□□□□⑤10-11レト・ツィーゲラー<br>□┏⑤━④━③━②┓□④09-10ENSジョン・テリー<br>□┃□□□□□□□┃□③05-06フィリップ・メシェ<br>□┃□┏━━━┓□┃□②09-10バカリ・サニャ<br>━┻━┻━①━┻━┻━①07-08ファン・パブロ・カリッソ<br><br>SUB<br>08-09ネリ・カルドソ<br>10-11JTヤスヒト・エンドウ<br>09-10アナトリー・ティモシュク<br>09-10アレクシス・ルアーノ<br>09-10エマニュエル・エブエ<br><br>WT制覇記念ということで、チーム紹介をします。<br><br>使用KPは主にテリーのオーガナイズドディフェンスで、終盤は「防衛の獅子」を発動させてました。<br>このKPは、ディフェンダー全員がスライディングを敢行するようになって、直接的なボール奪取をしやすくなり、更に一人が抜かれたらもう一人がアプローチに行くという動きをするので、守備が疎かになりやすい私にはとても適したKPでした。<br>また、直接ボールが奪えなくても当たりに行くことでボール保持者がよろけることで、その間にもう一人のチェックが入る時間を稼ぐこともできます。<br><br>攻撃パターンは、ビジャ又はスアレスのサイド突破からのクロスに逆サイドの選手又はテベスが合わせる、といった感じです。<br>フォーメーションの通り、前線に多くの選手が居ることで、攻める起点を絞らせないというのが狙いです。<br><br>09-10SPSダビド・ビジャ<br>チーム得点王。試合数以上の得点を挙げました。<br>10-11以外全てのver.のビジャを使ってきましたが、一番使いやすい印象です。<br>FWに必要な能力は全て備わっていると言っても良いと思います。<br><br>07-08CRAカルロス・テベス<br>当初はこの人を得点パターンにしたかったのですが、CFに配置するとあまり活躍しなかった模様。<br>STに配置すると、何気に低弾道パスを両ウィングに捌くようになりました。<br>シュートはパワーで捻じ込みたい、という感じ。<br>パラ値の割りにスタミナが減るのが早いです。<br>正直私は使いこなせていないと思います。<br><br>08-09ルイス・スアレス<br>当初はサブの予定でしたが、下記のエンドウの件があってスタメンに。<br>右盤のビジャです。しかもこちらの方が当たりに強い印象。<br>フェイントすることは少なく、ボタンの指示を忠実に聞いてくれるので、上手くボールを供給出来ればやりたいように出来てしまう。<br>スタミナの持ちも良いです。<br><br>07-08BANファン・ロマン・リケルメ<br>んー、ゲームメイクって全然使えない。<br>デルピエロ使ったことがある人はそんな感じだと思ってください。<br>ボールを持ったら右前方に向かってドリブルをします。<br>この選手にはパスを期待しましたが、ドリブルが先に入ってくるのでどうしてもワンテンポ遅れるし、パスそのものも決定的というよりかは預けるだけという感じでした。<br>それでも、硬直した試合展開のときに驚異的な突破力で一人で得点を挙げてくれるときもありました。<br>スタミナは１試合持ちませんが、覚醒後は改善されました。PKは疲れてると外す印象。<br>キャプテンボーナスはコンビネーションです。<br><br>09-10ルーカス<br>シッソコとのコンビは何気に安定感がありました。<br>さすが定番の白カード。<br>奪取後は無駄なドリブルをしがち。<br><br>09-10モハメド・ラミン・シッソコ<br>上に同じ。<br>ボールを奪ってからの動きがダイナミックで好きです。<br><br>10-11レト・ツィーゲラー<br>アーリークロス持ちながら、KPを発動させてもクロスをあげることはほぼ皆無でした。<br>前線に上がることもなく、割りと堅実です。<br><br>09-10ENSジョン・テリー<br>この人のKPがなければこのチームは早々に取りやめていたでしょう。<br>たまにポジションを無視して、前線まで上がってきてのカバーリングを敢行しますが、安定感は抜群です。<br>苦しいときにセットプレイで得点を挙げてくれるのが印象的です。<br>スタミナが持たないので我慢するか、交代要員が必要。<br><br>05-06フィリップ・メシェ<br>ファールトラブルが起こるのは大体この人。相手クラックを怪我に追い込んで相殺してくれれば良いのですが…。<br>白CBの典型的なタイプといったところでしょうか。<br><br>09-10バカリ・サニャ<br>以前のver.のものと比べると、上がりが控えめになり使いやすくなった印象。<br>前線に上がったときはきっちりクロスをあげてくれます。<br><br>07-08ファン・パブロ・カリッソ<br>この人はヤバいです。クロスセービングは苦手ですが、シュートセービング、PKセービング、フィード、飛び出しと高次元のプレイを実現しています。<br>PK戦になってもPKセービング持ちのキーパーより止めてくれます。<br>WT決勝のPK戦では、相手キーパーもカリッソだったのですが、どちらが多く得点するかというより、どちらが多く止めるかという展開になりました。<br>８人目辺りまで行って4-3の勝利だったような。<br><br>10-11JTヤスヒト・エンドウ<br>今ver.は個人の動きが作りこまれているので、色々と期待したのですが…。<br>まずはパス。KPが影響してか、自分から見て横か後ろに出すので、ゲームのテンポが落ちる、あるいは相手の前線の選手にインターセプトされて一気に決定的なピンチを迎えます。<br>次はフリーキック。まぁ枠を捉えることができません。覚醒後も同様でした。<br>最後にPK。コロコロPKをキーパーが飛んだ方向に転がします。コロコロなんで、キーパーが上に飛んだとしても、落ちたときに丁度当たります。<br>惜しいところまで表現できているとは思いますが、実際はもう少し強いでしょこの人は。<br>このゲームだと全く良いところがありません。<br><br>他のサブメンバーは本当にサブだったので、割愛させて頂きます。
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<link>https://ameblo.jp/babyfacer/entry-11160641584.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 13:20:18 +0900</pubDate>
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<title>緊急企画。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/babyfacer/amemberentry-11153612635.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 23:20:55 +0900</pubDate>
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<title>ふざけ過ぎかな？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/babyfacer/amemberentry-11145271093.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 23:57:46 +0900</pubDate>
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<title>寄り道</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/babyfacer/amemberentry-11144320834.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 23:32:11 +0900</pubDate>
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<title>madrid</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/babyfacer/amemberentry-11132537592.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 00:15:59 +0900</pubDate>
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<title>WCCF戦術解析　その1</title>
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<![CDATA[ まずは<a href="http://ameblo.jp/babyfacer/entry-10791582394.html" target="_blank">Re:スペイン</a>から。<br><br>立ち上げ当初はフォアザチームを使用。連携が構築されていない段階でも、パスを多様してくれるから相手ディフェンスを崩しやすい上に、チーム全体が戦術ボタンに忠実に従ってくれるので、使い勝手が良かった。<br><br>いつの間にか無敵艦隊が発動するようになったので、以後こちらを使う。劇的に動きが変わることはなかったが、連携線が構築されてきたこともあり、全体的なパスのコースと種類が増えたように思う。<br><br>フォーメーションについて、このチームは以前から私がWCCFで再現しようと挑んで悉く失敗に終わった、いわば肝いりの4-3-3のバルセロナシステムで配置しているのだが、今ver.だとなかなか機能してくれるようだ。今までWCCFにはトップ下が不可欠だと思っていたが、そのイメージを払拭してくれたように思う。<br><br>戦績<br>・29勝3敗7分<br>・獲得タイトル　プレシーズン・タイトルホルダーズ・ネーションズ・D1<br><br><br>次に<a href="http://ameblo.jp/babyfacer/entry-10795535946.html" target="_blank">グラディエーターズ</a><br><br>ダイナモの仕様が変わったのか、スタミナ17もあるドログバが1試合もたない。攻撃の肝であるスナイデルとこの人の消耗が早いので、この状態はあまり良い傾向ではない。<br><br>守備を強化しているからか、安定して試合を運ぶことが出来るが、攻撃はドログバによる単独突破にかけるしかない状態に。多分これもスタミナ消費の要因になっていると思われるため、サイド攻撃など攻撃のバリエーションを増やさないといけないと思った。かと言って、攻撃面に不足があるかというと、そういう訳でもなく、CKがあれば9割近くの確率でリエラがヘディングで得点してくれるので、手堅く点を取ることが出来る。<br><br>使用感的な話になってしまうが、スナイデルの玉離れの良さに驚いた。特別なKPなしに左右にパスを散らし、トップ下の役割を担ってくれるのはありがたい。<br><br>戦績<br>・21勝1敗0分<br>・獲得タイトル　プレシーズン・エンタープライズ・D1
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<link>https://ameblo.jp/babyfacer/entry-10804507747.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 20:10:07 +0900</pubDate>
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<title>WCCF戦術解析</title>
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<![CDATA[ 折角なんで、じっくり研究してみようかと。<br><br>今蹴っている２つのチーム、<a href="http://ameblo.jp/babyfacer/entry-10791582394.html" target="_blank">Re:スペイン</a>は超攻撃的に、<a href="http://ameblo.jp/babyfacer/entry-10795535946.html" target="_blank">グラディエーターズ</a>は超守備的にして、両者の変化、成績を追っていきます。<br><br>と、言いつつ、今日蹴ってきたのに成績をメモってくるのを忘れたので、次回からスタートします。<br><br>乞うご期待。
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<link>https://ameblo.jp/babyfacer/entry-10795567614.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 19:50:56 +0900</pubDate>
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<title>グラディエーターズ</title>
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<![CDATA[ ━┳━┳━━━┳━┳━<br>□┃□┗━━━┛□┃□⑪05-06WFWドログバ<br>□┃□□□⑪□□□┃□<br>□┗━━━━━━━┛□⑩08-09リエラ<br>■⑩■■■⑨■■■⑧■⑨05-06スナイデル<br>■■■■■■■■■■■⑧09-10M.ロドリゲス<br>━━━━━━━━━━━⑦09-10JT長谷部<br>■■■■⑦■⑥■■■■⑥09-10ITSデロッシ<br>□□□□□□□□□□□⑤09-10ブルーノ・サルトル<br>□┏⑤━④━③━②┓□④09-10G.ロドリゲス<br>□┃□□□□□□□┃□③02-03ネスタ<br>□┃□┏━━━┓□┃□②08-09L.ディアッラ<br>━┻━┻━①━┻━┻━①08-09WGKツェホ<br><br>SUB<br>08-09バベル<br>07-08ゴブ<br>07-08ファンボメル<br>08-09メンサー<br>07-08レグロッターリエ<br><br>なんたって浦和ファンだから、長谷部を引いた時点で、これは使うしかねぇだろと。<br><br>久々の縛りなしのチーム。グループを限定して今まで使いたかった選手を当て嵌めた。<br><br>正直<a href="http://wccfforum.undo.jp/p/view.php?v=group_all&amp;s=3" target="_blank">グループH</a>には使いたい選手があまり居ないので苦労した。<br>
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<link>https://ameblo.jp/babyfacer/entry-10795535946.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 19:36:28 +0900</pubDate>
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<title>Re:スペイン</title>
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<![CDATA[ ━┳━┳━━━┳━┳━<br>□┃□┗━━━┛□┃□⑪05-06アルベルト・ルケ　<br>□┃⑪□□⑩□□⑨┃□⑩08-09WBEフェルナンド・トーレス　<br>□┗━━━━━━━┛□⑨04-05ビクトル・サンチェス　<br>■■■■■■■■■■■<br>■■■⑧■■■⑦■■■⑧05-06シャビ・アロンソ　<br>━━━━━━━━━━━⑦08-09CRAセスク・ファブレガス　<br>■■■■■⑥■■■■■⑥09-10セルジ・ブスケッツ　<br>□□□□□□□□□□□⑤05-06アシエル・デル・オルノ　<br>□┏⑤━④━③━②┓□④08-09WBEカルレス・プジョル　<br>□┃□□□□□□□┃□③08-09ジェラール・ピケ　<br>□┃□┏━━━┓□┃□②08-09WBEセルヒオ・ラモス　<br>━┻━┻━①━┻━┻━①07-08ビクトール・バルデス　<br><br>SUB<br>08-09ホセバ・ジョレンテ<br>05-06アンドレス・イニエスタ・ルジャン<br>07-08ガブリ<br>05-06ファニート・グティエレス<br>07-08アルバロ・アルベロア<br><br>ベースはこんな感じ、セスク含め調子の良し悪しでスタメンにキラ枠を使用。
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<link>https://ameblo.jp/babyfacer/entry-10791582394.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Feb 2011 23:43:23 +0900</pubDate>
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<title>vsサンガ</title>
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<![CDATA[ 前進する力。<br><br>前半に関しては理想的な戦術だったと思う。<br><br>先ずは守備面。押し込まれるとずるずると引き下がってしまうのを回避するために、相手FWにパスが出たら、その前に飛び出してインターセプト。相手FWに触られないので安全だし、飛び出すことでライン全体の底上げが自然に図れ、攻撃への転換が素早くできるようになった。<br><br>次に、これまでに比べると大幅に改良された攻撃面。今までは頑なにサイドの一点突破しかできなかったが、サヌーとエジミウソンが中央で縦の関係を築くことにより、両サイドのWGとSBが動くスペースが生まれ、数的優位を作り出して１対１の局面が多くなり、サイド攻撃が機能しやすくなった。また、この日はカウンターの意識が高く、前述した守備面との一連の流れがうまく嵌っていた。<br><br>１試合を通してこの動きが出来るようになって欲しい。<br><br>選手個人では、啓太が入ったことによって、ミドルパスでの展開が増えて攻撃に緩急がついたのが良かった。やはりこの手の選手はポゼッション志向なら不可欠だ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/babyfacer/entry-10707772170.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 11:54:33 +0900</pubDate>
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