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<title>北九州　ベビーマッサージ教室　ゆらり</title>
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<description>北九州　八幡西区でベビーマッサージ教室を開いています子育ては　誰かと一緒だと　楽しめるし元気になる！ママ同士が繋がって笑顔になる場所です</description>
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<title>片付けないと　捨てちゃうよ！　って脅してない？</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。ベビーマッサージ教室を開いているゆらりです</p><p>&nbsp;</p><p>今日　は　子どもへの声掛けについて</p><p>&nbsp;</p><p>「ただいま～」と帰ってきたこともが、宿題を取り出したランドセルを開けたままポーン</p><p>・プリント数枚・上着がポーン　と床に置かれて数分</p><p>その景色を　テーブルからみていると　イライラしてしまう私です<img alt="えー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/011.png" width="24"></p><p><span style="color:#804000;">みなさんの　イライラポイントって何ですか？</span></p><p>&nbsp;</p><p>そんな時　言ってしまうのが・・・</p><p>「片付けないと　捨てちゃうよ」　っていう言葉</p><p>&nbsp;</p><p>他には、　出かける時間になっても　子どもが遊んでいる時、あなたならどんな声掛けをしますか？</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="color:#804000;">早くしないと置いていくよ！」</span></p><p>&nbsp;</p><p>そんな風に脅し言葉を使うことはないですか？</p><p>&nbsp;</p><p>でも、<span style="color:#804000;">「置いてくよ」　</span><span style="color:#000000;">も　</span><span style="color:#804000;">「捨てるよ」</span><span style="color:#404040;">も実際に　私たち親がするのか？</span></p><p>いいや　　しませんよね。</p><p>なんだかんだバタバタしながら、一緒に出掛けるし</p><p>もう！片付けてよっていいながら　捨てない</p><p>&nbsp;</p><p>そうやって脅し言葉を繰り返し使うことでどんなことが起こる？</p><p>私は、子どもは親の言ってることの話は、半分しか聞かなくなるかなと</p><p>おもいます。<mark style="background-color:#fff3c3;color:inherit;">なぜなら、子どもも、ママはそんな風に言ってるけど、結局最後は</mark></p><p><mark style="background-color:#fff3c3;color:inherit;">捨てない・置いてかない　ことを知っているから☺　</mark></p><p>&nbsp;</p><p>脅かし命令は、一瞬は　言う事を聞いてくれるかもしれません</p><p>でも、長い目で見ると・・・<mark style="background-color:#fff3c3;color:inherit;">子どもが考えて行動するのを奪う言葉かけでもあります。</mark></p><p>&nbsp;</p><p>じゃ、どんな声掛けをしたらいい？？</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff7f7f;">早くしないと　おいてくよ！⇒　●時までに出たいから、手伝ってね（具体的な時間をいう）</span></p><p><span style="color:#ff7f7f;">片付けないと　捨てちゃうよ　⇒　どうやったら、片付けやすい？（　仕組み・動線を考える）</span></p><p>&nbsp;</p><p>そんな風に　命令口調を　変えていく事で　伝わり方も変わるなって感じます</p><p>&nbsp;</p><p>そんな子どもへの言葉かけも学べる　<mark style="background-color:#00afff;color:inherit;">「誕生から９歳までの親と子育ち講座」</mark></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260112/06/babymassage-yurari/c8/6a/p/o1414200015740000291.png"><img alt="" height="594" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260112/06/babymassage-yurari/c8/6a/p/o1414200015740000291.png" width="420"></a></p><p>毎回　ママ達の涙と　学んだ日から　生活に取り入れられる　講座です</p><p>４月以降　また　開催したいと思っています</p><p>&nbsp;</p><p>ご希望の方は　DM・コメントお待ちしています</p>
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<link>https://ameblo.jp/babymassage-yurari/entry-12956119667.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2026 09:00:59 +0900</pubDate>
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<title>境界線　～子どもと私の　線引き～</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。北九州でベビーマッサージ教室を開いている　ゆらりです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#804000;">子育てしてると　子どものことで、心がザワザワしたり、不安になったり　そんなことはないですか？</span></p><p>今日は、そんな<mark style="background-color:#ffbfbf;color:inherit;">「境界線」</mark>について　お話しようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>なんで　子育てをしてると　子どもの悩みが出てくるんでしょう？</p><p>それは・・・<span style="color:#804000;">子どもの問題を</span></p><p><span style="color:#804000;">「自分でどうにかしないと」と思ってしまうから。</span></p><p><span style="color:#804000;">子どもの問題を自分の問題として引き受けてしまいがちです</span></p><p>&nbsp;</p><p>子どもに辛い思いをさせたくない・悲しい思いをさせたくない・幸せに生きてほしい　子どもを大切に思う気持ちが土台になってうまれる色んな親の感情</p><p>&nbsp;</p><p>でも、　<mark style="background-color:#ffbfbf;color:inherit;">親の私たちが　「どうにかしてあげないと」って思ってしまうほどに、</mark></p><p><mark style="background-color:#ffbfbf;color:inherit;">自分（親）が追いつめられることはないでしょうか？</mark></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260128/06/babymassage-yurari/d9/26/p/o1080135015745265615.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="275" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260128/06/babymassage-yurari/d9/26/p/o1080135015745265615.png" width="220"></a></p><p>何かの出来事が起こって子どもが困っている時　悲しんでいる時　悩んでいるとき</p><p>こころに寄り添うことはしても　その問題を　どうにかしてあげよう　と思うのは　子どもを助けるようで</p><p>自分を安心させることになっているかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>私自身　子どもが３歳くらいの時　長年　障害児教育の現場で働かれていた６０代の先輩に</p><p>ふとした時に、</p><p>&nbsp;</p><p>「子どものために　してあげようって　気持ちがでてるから、かまいすぎないほうがいいよ」</p><p>&nbsp;</p><p>って　何気なく言われた事がありました</p><p>私の子どもと接する　言葉の中にも　先回りした言葉かけや私の行動をみての　ことだったと思います</p><p>&nbsp;</p><p>自分では　そんなつもりはなかったけど　「ハッ」とした出来事でした</p><p>私自身　精神科領域で働いていたので、患者さんやご家族の心の葛藤や悩みを聞く機会は、多かったです</p><p>そんな私だから、患者さんとの距離の取り方　距離感は　常に意識して、働いていました</p><p>なので、子どもとの境界線を引く　という事は　自分ではできているつもりでした</p><p>&nbsp;</p><p>先輩の言葉は、自分が思うより　口や手が出ている事・・まずは　<mark style="background-color:#ffbfbf;color:inherit;">やらせてみる　見守る</mark></p><p>頭では分かっていたけど、自分を振り返るきっかけとなりました</p><p>&nbsp;</p><p>何かあった時、　どうにかしてあげよう・解決しようという　思いは</p><p>親の不安や焦りがあって　自分が安心したいからだなとも思いました。　</p><p>&nbsp;</p><p>子どもへ伝わる　親の意識やエネルギー・・・</p><p>その話は　また次回に☺</p><p>&nbsp;</p><p>最後まで読んでくださり、ありがとうございました</p>
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<link>https://ameblo.jp/babymassage-yurari/entry-12954826803.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2026 09:00:41 +0900</pubDate>
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<title>元気で生まれてきてくれたらいいと思ってたのに。。</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。北九州でベビーマッサージ教室を開いているゆらりです</p><p>&nbsp;</p><p>切迫流産を経験した私　「元気に産まれてきてくれますように」「産まれてくれさえすればいい」</p><p>それだけを願って出産の日を迎えました</p><p>&nbsp;</p><p>そして　出産　⇒　退院</p><p>&nbsp;</p><p>退院初日・・・子が寝ない<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/607.png" width="24"><img alt="ゲッソリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>朝方までフラフラしながら　寝かしつけをしていた私</p><p>&nbsp;</p><p>それから　<span style="color:#ff0000;">母乳はでない・寝てくれない・泣き止まない</span><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>マタニティの時に　思い描いていた　赤ちゃんとの生活は・・夢に終わりました<img alt="あんぐり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/598.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>赤ちゃんって寝るって聞いてたのに、全然寝ないじゃん！</p><p>抱っこして　寝たから　床に置いたら　起きちゃうんだけど！</p><p>&nbsp;</p><p>事前に読んでた　たまひよ　の本を呪ったほどでした(</p><p>&nbsp;</p><p>そんな訳で　「<span style="color:#ff0000;">元気に産まれてきてくれますように」「産まれてくれさえすればいい</span>」</p><p>そんな　小さな願いを持ってた私が</p><p>子どもが産まれたら</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">「眠ってほしい」</span></p><p><span style="color:#ff0000;">「泣き止んでほしい」</span></p><p><span style="color:#ff0000;">「一人の時間がほしい」</span></p><p>&nbsp;</p><p>赤ちゃんへの願いが変化していった産後でした</p><p>&nbsp;</p><p>自分と違う人間　思い通りになるはずないのに、自分の思い通りにならない時間の使い方に</p><p>不満が　少しづつ溜まる日々でした</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんはどうですか？<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250109/06/babymassage-yurari/f6/33/j/o0680045215531129709.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="146" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250109/06/babymassage-yurari/f6/33/j/o0680045215531129709.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/babymassage-yurari/entry-12954215576.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2026 09:38:10 +0900</pubDate>
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<title>私の事　切迫流産</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは　北九州で　ベビーマッサージ教室を開いているゆらりです</p><p>育児日記を読み返し、ふと　マタニティ日記も見返してみました</p><p>【第一子のみ書いてる　第二子は　マタニティ日記なし💦】</p><p>&nbsp;</p><p>ベビーマッサージ教室をしていると　妊娠　から　出産までの　一人一人の</p><p>思いをきかせてもらう機会があります</p><p>&nbsp;</p><p>今日は私の体験を。。。</p><p>待ち望んだ　一人目の妊娠は　結婚から６年目</p><p>そして、切迫流産を経験しました</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260120/17/babymassage-yurari/35/42/j/o1108147715742866203.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260120/17/babymassage-yurari/35/42/j/o1108147715742866203.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>その時の　マタニティ日記には</p><p>１０週の診察の翌日　２３時過ぎのお風呂中に　出血したことも書いていた</p><p>入浴中、生理のように沢山　出血</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff7f7f;">「なんで！？」</span>という気持ちと　赤ちゃんが元気でいてほしいという願いで病院へ行き、</p><p>心音も聞けたけど、そのまま入院</p><p>&nbsp;</p><p>入院中は、いろいろ心配してネットで検索してしまう事</p><p>眠れない・・と不安な日々の事も書いている</p><p>&nbsp;</p><p>一旦は血腫もなくなるけど、再び血腫がまた見られたこともあって不安な日々</p><p>産院に入院したため、お産があると「ハッピーバースデー🍰」の音楽♪が流れていた</p><p>普通だったら、　嬉しい　わが子の誕生をお祝いしてくれる曲なのに</p><p>その曲が　入院中は　イヤでたまらなくて「みんなは無事に産んでるのに　なんで私はどうなるか分からない不安の</p><p>中にいるんだろう・・・」</p><p>と辛い気持ちになった</p><p>そして　こ<span style="color:#ff7f7f;">の先　子どもはどうなるんだろう</span>と不安で涙したとも記載ある</p><p>&nbsp;</p><p>１２週を迎えれば　安定期と思っていたけど、予想外の現実に</p><p>その後は、<span style="color:#ff7f7f;">日記も書きたくない</span>　と書いてたり</p><p><span style="color:#ff7f7f;">赤ちゃんは頑張ってくれてるし、不安だけど私がしっかりしないと！</span></p><p><span style="color:#ff7f7f;">きっと運がつよい子だ！</span>なんて　自分を励ます文もある。</p><p>&nbsp;</p><p>結局　その年の新年は産院で安静入院</p><p>しばらく　出血も続くこともあったけど、　無事に　第一子を迎えられた私</p><p>&nbsp;</p><p>産まれてきた子は　　あんなに出血してダメかと思ったけど</p><p>乗り越えてくれただけあって、めちゃくちゃ元気で、エネルギー溢れる子だった</p><p>&nbsp;</p><p>この経験をして　出産って　本当に奇跡だと　さらに思った。</p><p>&nbsp;</p><p>最後まで読んでくださり　ありがとうございました</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/babymassage-yurari/entry-12954052139.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 17:46:34 +0900</pubDate>
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<title>乳幼児期、忙しくてもやっててよかったこと</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます☺北九州でベビーマッサージ教室をしているゆらりです</p><p>ご覧いただきありがとうございます</p><p>&nbsp;</p><p>今日は　乳幼児期　忙しくてもやっててよかったこと<img alt="虹" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><h2 class="cheer001_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="cheer001_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/cheer001_heading_underline.png) no-repeat;background-size:151px 16px;padding-bottom:20px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#2E527D;font-size:20px;line-height:1.4;min-height:28px;overflow-wrap:break-word;background-position:center bottom;text-align:center"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">未来の私へのプレゼント</span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それは・・・</p><p>育児日誌をつけること</p><p>&nbsp;</p><p>小学校の子どもが　「小さい頃のことを家の人に聞いてくる」</p><p>&nbsp;</p><p>という宿題をもらって帰りました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで・・・ゴソゴソと育児日誌を見返す私</p><p>上の子は3年間　　下の子は・・・本当に時々　３歳くらいまでの記録がとってあります</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260119/06/babymassage-yurari/9b/89/j/o1478110815742362551.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260119/06/babymassage-yurari/9b/89/j/o1478110815742362551.jpg" width="420"></a></p><p>これは　トイトレの時に　上の子が下の子のために</p><p>トイレができたら　絵をかいて　応援してくれたもの</p><p>&nbsp;</p><p>育児日記には　　忘れていた日常が沢山<img alt="アセアセ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>寝る前に<span style="color:#ff0000;">「ママ好き♡」</span>と言ってくれ、<mark style="background-color:#ffcc00;color:inherit;">寝言</mark>でも</p><p><span style="color:#ff0000;">「ママ好き♡」</span>と言ってくれた　</p><p>&nbsp;</p><p>とか</p><p>&nbsp;</p><p>自己主張が出てきて、お店でほしいものが買えないと、</p><p><span style="color:#ff0000;">身体を反らせて泣く！新幹線の服がほしいと泣き、なかなか気分がかわらず大泣き</span></p><p>（買ってあげればよかったな・・・と今の私は思う）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>とか</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>幼稚園に通い始め、随分馴れた様子。</p><p>お姉ちゃんの朝の送り出しは、先頭に立って歩くし、帰りも、「ねえねを待つ」と</p><p>道で帰りをまってる。本当に姉の事が大好き</p><p>&nbsp;</p><p>トイレでおしっこができた！</p><p>&nbsp;</p><p>とか、そんな風に　数か月に一回　自分の心に留まった出来事を書いていた私</p><p>&nbsp;</p><p>２０２２年を最後に　３歳の時で終わってるけど・・・なんか　読み返すととっても幸せな気持ちになりました</p><p>&nbsp;</p><p>そして　宿題の質問にそれを　よみながら答えると</p><p>子どもが嬉しそうに　書いてました。自分の事だけど、<span style="color:#00afff;">産まれてから～３歳とか　思い出せない記憶</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><font color="#00afff"><mark style="background-color:#ffcc00;color:inherit;">どんな風に自分が過ごしていたか　周りの人はどんな風に自分を育ててくれていたか</mark></font></span></p><p><span style="color:#000000;"><font color="#00afff"><mark style="background-color:#ffcc00;color:inherit;">それを知れるって幸せなことだなって思いました</mark></font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>小学生に子どもはなったけど、きっと今の時期も　あとで思い返すと懐かしい　可愛かったな</p><p>って思う日々の連続のはず</p><p>&nbsp;</p><p>という訳で・・・また　時々　育児日記付けようかなって思う私でした</p>
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<pubDate>Mon, 19 Jan 2026 06:17:56 +0900</pubDate>
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<title>ママ業は　何でも屋！</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。北九州で、ベビーマッサージ教室を開いているゆらりです。</p><p>&nbsp;</p><p>さて　今日は</p><p>&nbsp;</p><h2 class="limited_heading07" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited_heading07" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited042_heading.png) no-repeat;background-size:178px 11px;padding-bottom:19px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#424242;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;overflow-wrap:break-word;text-align:center;background-position:center bottom"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">ママ業は　何でも屋！</span></span></h2><p>ママ業って　幅広いって思いませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>例えば・・・子どものために家族のために　ご飯を作る<img alt="カレー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/235.png" width="24">　掃除をする　洗濯をする<img alt="Tシャツ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/431.png" width="24">　送迎をする<img alt="車" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/383.png" width="24"></p><p>家族のタイムスケジュール管理<img alt="スマホ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/329.png" width="24">　学校関係の色々<img alt="学校" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/374.png" width="24">習い事の色々<img alt="学校" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/374.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>当たり前にやってる家事・子育て全般　しかも　<span style="color:#ff0000;">無償です！</span></p><p>目に見えないその他もろもろ　紙に書いたらいくつあるんだろう（怖くて敢えてかきません）</p><p><span style="color:#ff0000;">わたし、みなさん、今日もお疲れ様です</span><img alt="ラブラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/082.png" width="24">　（始まったばかりの今日ですが、先に自分をねぎらいましょう）</p><p>&nbsp;</p><p>昨日　わが子の歯が抜けました。そこで、娘が<span style="color:#ff0000;">「抜けた歯を、枕元に置いておこう」</span></p><p>はい！ママの出番です</p><p>&nbsp;</p><p>（最初の歯が抜けた時　私は枕元に歯を置いて　起きたら１００円になっているという事をしたんです）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><mark style="background-color:#ffcc00;color:inherit;">これはアメリカやイギリスで広く信じられているおまじないで、<span style="color:#009944;">抜けた乳歯を枕の下に置いて寝ると「トゥースフェアリー」という歯の妖精がやってきて、お金と交換してくれるってやつ</span></mark></p><p>&nbsp;</p><p>皆さん　ご存じですか？</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260116/06/babymassage-yurari/bd/4f/g/o0370029515741320200.gif"><img alt="" height="295" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260116/06/babymassage-yurari/bd/4f/g/o0370029515741320200.gif" width="370"></a></p><p>私の小さい頃は　上の歯は　床下　下の歯は屋根でした</p><p>これは　<mark style="background-color:#ffcc00;color:inherit;">日本では、</mark><span style="color:#009944;"><strong><mark style="background-color:#ffcc00;color:inherit;">下の歯が抜けると屋根の上に投げることが伝統的な風習</mark></strong></span><mark style="background-color:#ffcc00;color:inherit;"><span style="color:#009944;">です。この行為は、新しい歯が健康に生えてくるようにという願いが込められています。具体的には、上の歯は縁の下に投げ、下の歯は屋根に投げるという言い伝えがあり、これは新しい歯が古い歯の方向に伸びるってやつ</span>ですね</mark></p><p>&nbsp;</p><p>自分が　最初にやりだしたこととはいえ・・前のブログでもありましたが</p><p>子どもと一緒に寝る私　<span style="color:#ff0000;">いつ　歯を１００円に交換する？</span>が大切です</p><p>&nbsp;</p><p>朝起きた時　すっかり　枕元に歯があることを忘れ　１００円に交換せず</p><p>「あれ～歯が　まだある・・」</p><p>子どもをがっかりさせたこともありました</p><p>&nbsp;</p><p>が！！今日は　しっかり覚えておいた私　（えらい！　ちょいちょい自分を褒めます）</p><p>&nbsp;</p><p>朝一やったことは　暗がりの中　娘の枕の下の歯を探し　（見つけきれず💦）</p><p>ひとまず　100円を　起きました</p><p>&nbsp;</p><p>歯はどこかのタイミングで　娘に見つからないようにして、探さないといけませんが</p><p>ひとまず　子どもの夢を壊さない　ママ業今日も完了</p><p>&nbsp;</p><p>どんな反応するか楽しみです<img alt="虹" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>最後まで読んでくださりありがとうございました</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/babymassage-yurari/entry-12953561237.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2026 06:30:57 +0900</pubDate>
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<title>成長を感じた　病院受診</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん　おはようございます。</p><p>北九州でベビーマッサージ教室を開いてるゆらりです</p><p>&nbsp;</p><p>今日は　昨日の出来事をつらつらと・・・</p><p>&nbsp;</p><h2 class="limited005_heading02" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited005_heading02" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited005_heading02_underline.png) no-repeat;background-size:89px 19px;padding-bottom:23px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#3E598E;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.3;min-height:26px;line-break:loose;word-break:break-word;background-position:center bottom;text-align:center"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">え～成長した！びっくり！した話</span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>昨日は　息子の皮膚科受診でした。</p><p>イボとり治療中の息子　液体窒素を患部に噴射します</p><p>皆さんされたことあります？結構痛いやつです</p><p>&nbsp;</p><p>先生が　液体窒素を　手にかけようとした瞬間</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260115/06/babymassage-yurari/54/4d/j/o0768102415741008693.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260115/06/babymassage-yurari/54/4d/j/o0768102415741008693.jpg" width="220"></a></p><p>この右側の　器具をみて　<span style="color:#ff7f7f;">「ロケット発射？🚀　ロケット発射！」</span></p><p>の言葉　この時点で私は　既に　ツボ( ´∀｀ )</p><p>&nbsp;</p><p>そして　ロケットがついに発射（液体窒素がかかった瞬間）　</p><p>「いっいたい～～」</p><p>と悶絶。看護師さんもきて　息子の身体を抑え　先生も「もう一回いくよ！」</p><p>&nbsp;</p><p>そして　ロケット発射🚀（液体窒素噴射）</p><p><span style="color:#ff7f7f;">「い～～～痛い！！やっつけろ～」</span></p><p>と声がでた息子</p><p>&nbsp;</p><p>もう　とっても可愛かった！痛さを我慢する姿をみて　「やっつけろ～」なんて</p><p>いう言葉にもキュン</p><p>&nbsp;</p><p>いや　～本当に　成長しました。</p><p>以前　鼻水がひどくて耳鼻科に行ったとき　鼻の中に処置をされたときには</p><p>&nbsp;</p><p>「もう！やめて」と怒り</p><p>最後には</p><p><span style="color:#ff7f7f;">「先生嫌い！」</span>と言ったこともある</p><p><span style="color:#ff7f7f;">歯医者では　診察室から逃げて　口を開けなかったこともある・・・</span></p><p>&nbsp;</p><p>そんな　数年前の息子とは大違い</p><p>我慢強くなったな～と感心し、成長を感じました</p><p>&nbsp;</p><p>そう思ったら<span style="color:#ff7f7f;">　悪態をついたり　逃げた頃のあの時が　本当に懐かしく　いい思い出になった私</span></p><p>&nbsp;</p><p>病院受診の処置の時　嫌がる息子を抑えて　私が汗をかいていた日々が本当に懐かしい・・・</p><p>&nbsp;</p><p>今　同じように汗をかいて　子どもさんを　追っかけまわしたり</p><p>もう～なんでよ・・いうこときいてよ</p><p>&nbsp;</p><p>と思ってるあなた</p><p>&nbsp;</p><p>その大変な出来事が　懐かしい思い出になりますよ<img alt="ハートのバルーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/662.png" width="24"></p><p><span style="color:#00afff;">（とはいえ、　真っ最中の時は　大変すぎて嫌になりますが・・私もそうでした</span>）</p><p>&nbsp;</p><p>それでは　今日はこの辺で</p><p>最後まで読んでいただきありがとうございました<img alt="リボン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/406.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 15 Jan 2026 06:24:59 +0900</pubDate>
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<title>寝落ちの罪悪感から解放された私</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん　おはようございます<img alt="虹" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" width="16"></p><p>北九州でベビーマッサージ教室＆講座をしている　ゆらりです<img alt="虹" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/349.png" width="24"></p><p>皆さん　昨日は何時に寝ましたか？そして　今日は何時に起きましたか？</p><p>今日は　</p><h2 class="cheer001_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="cheer001_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/cheer001_heading_underline.png) no-repeat;background-size:151px 16px;padding-bottom:20px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#2E527D;font-size:20px;line-height:1.4;min-height:28px;overflow-wrap:break-word;background-position:center bottom;text-align:center"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">寝落ちの罪悪感から解放された私</span></span></h2><p>について、つらつらと書いていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもを寝かしつけてて　気づいたら　自分もウトウト💤</p><p>気づいたら　１１時過ぎだったり　夜中だったり　そんな経験、あなたはないですか？</p><p>&nbsp;</p><p>私は　子どもが乳幼児期の時　そんなことがよくあり、</p><p>しかも夜間　子どもが泣いた時に気づく悲しさ</p><p>&nbsp;</p><p>「あちゃ～！寝てしまった<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/607.png" width="24">」</p><p>「あ～～リビング片付いてない・・」</p><p>「起きてドラマ見ようと思ってたのに」</p><p>&nbsp;</p><p>と思い、寝落ちしてしまった自分に<mark style="background-color:#ffcc00;color:inherit;">罪悪感</mark>を感じていました。</p><p>でも寝落ちするって　日中　育児に家事に　頑張ってたってこと</p><p>寝落ちが、身体が疲れてる充電切れの合図</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260113/14/babymassage-yurari/5f/c7/j/o0420031515740501342.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260113/14/babymassage-yurari/5f/c7/j/o0420031515740501342.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そして　夜中に起きてゴソゴソしたり、目がさえて眠れなくなったり</p><p>身体もスッキリせずきつい</p><p>&nbsp;</p><p>今日こそは、　寝落ちしない！そんな風に気合を入れた日には</p><p>不思議と　横にいる子ども<img alt="看板持ち" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/604.png" width="24">は寝ない・・そんなこともありました</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260113/14/babymassage-yurari/bf/dc/j/o0340034015740501229.jpg"><img alt="" height="340" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260113/14/babymassage-yurari/bf/dc/j/o0340034015740501229.jpg" width="340"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私が　寝落ちって最高！子どもと一緒に寝るのって最高！</p><p>&nbsp;</p><p>と思ったのは、<span style="color:#ff7f7f;">子どもと一緒にいつまで眠る？部屋は作った？</span></p><p>なんてママ友から聞かれた時　<mark style="background-color:#ffcc00;color:inherit;">「寝落ちしてしまう日々も期間限定」</mark></p><p>そう思ったら　子どもと一緒に眠る時間を楽しもう！そんな風に思えました</p><p>私って　学生時代から　テスト前は夜より　朝早起きして</p><p>勉強してたよね？</p><p>大学時代も　コンビニで　６時～早朝シフトに入ってたよね</p><p>&nbsp;</p><p>あれ？私ってもしや　夜に弱くて朝に強い？</p><p>&nbsp;</p><p>そう思ってから　子どもと一緒に　２１時～２２時には寝るという</p><p>生活を送っています</p><p>だから・・朝が早い( ´∀｀ )</p><p>勝手に　５時前後には目が覚めます。</p><p>&nbsp;</p><p>それからが　私の一人時間　朝の静かなリビングも　寒い冬もなんだかシャキッとしていい感じ</p><p>&nbsp;</p><p>もし　あ～～今日も寝落ちしてしまった<img alt="ゲッソリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" width="24">と思った方がいたら</p><p>ゆっくり眠れて幸せ！子どもと寝れるなんて最高</p><p>って思ってみませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/babymassage-yurari/entry-12953244373.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2026 06:34:23 +0900</pubDate>
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<title>安全基地　　</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん　おはようございます⛄</p><p>北九州でベビーマッサージ教室を開いているゆらりです</p><p>&nbsp;</p><p>昨日　私の　中学時代の苦い思い出を書かせてもらいました。</p><p>その後も・・ま～色々生きていると　予想もつかない出来事が起こりますね。</p><p>皆さんもどうでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>中学の頃を思い出すと　お友達との関係はギクシャクした時期</p><p>私の安全基地は　お家でした</p><p>今のようにスマホもないから、家に帰れば　学校生活からは解放</p><p>&nbsp;</p><p>母は明るい性格で　「物事をいいほうに考える」タイプで</p><p>料理がうまく　仕事をしながら　美味しいご飯を作ってくれていました</p><p>&nbsp;</p><p>家に帰れば　コタツに入ってゴロゴロテレビ<img alt="テレビ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" width="16">をみて</p><p>美味しいご飯を食べて　なんだか元気がでる<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/590.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>そんな環境のおかげで　そこまで暗い気持ちにならず　中学生活を送れました</p><p>&nbsp;</p><p>でも　両親には　学校でのギクシャクした友人関係を　あまり言えなかったように思います</p><p>それは　なんで<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7cd300;">大好きな両親だからこそ</span></p><p><span style="color:#7cd300;">両親に心配をかけたくなかった</span></p><p><span style="color:#7cd300;">特に母親には心配をかけたくなかった。母を悲しませたくなかった</span></p><p>&nbsp;</p><p>そんな思いがありました。</p><p>（これって、　長女がしがち・・頑張る・自分が我慢すれば丸く収まる　そんな風に思いがちなんです）</p><p>子どもって　ママが大好き　</p><p>皆さんも感じることがあると思いますが、子どもに助けてもらってる　子どものおかげで～</p><p>ということが　日々沢山あると思います</p><p>&nbsp;</p><p>親の立場になった今　中学のころの私が勝手に親に思っていた　</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffcc00;">悲しませたくない・心配させたくない気持ち</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#ffcc00">それは　自分の気持ちよりも　大切な誰かを思ってのこと</font></p><p>&nbsp;</p><p>でも　<span style="color:#7cd300;">親は　そんなに弱くない</span></p><p><span style="color:#7cd300;">いろんな人生経験を経て　子どもの心の器が溢れそうな時は　支えてあげる心の器がある</span></p><p>&nbsp;</p><p>先輩ママが　</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7cd300;">外で辛いことがあっても　美味しいご飯があれば大丈夫な気がする</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>と言ってたように　家に帰れば　仕事が終わって　いつも美味しいご飯をだしてくれた母</p><p>そして　みんなでそれを食べる夕食時間　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ダラダラとテレビをみて「早くお風呂入りなさい」と急かされ「わかったよ！」というやり取りも　</p><p>今思うと本当に幸せな時間でした</p><p>&nbsp;</p><p>そんなわけで<mark style="background-color:#fff3c3;color:inherit;">　子どもにとって　お家が安全基地になる　家に帰ればホッとする</mark></p><p>活動を　今年もやっていきたいと思います</p><p>&nbsp;</p><p>子育ち講座・育自ワークショップ　１月２月開催予定です</p><p>オンライン開催も可能です</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260112/06/babymassage-yurari/2b/b4/p/o1414200015740002059.png"><img alt="" height="594" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260112/06/babymassage-yurari/2b/b4/p/o1414200015740002059.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/babymassage-yurari/entry-12953132758.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2026 06:50:05 +0900</pubDate>
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<title>私のこと　</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん　おはようございます<img alt="雪" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/023.gif" width="16"></p><p>北九州でベビーマッサージ教室を開いているゆらりです。</p><p>&nbsp;</p><p>私は元々、相談員として　精神科や総合病院で働いていました。</p><p>相談員になったのも、心♡の事に興味があったから・・</p><p>&nbsp;</p><p>みんな生きていると　いいことばかりじゃないし、辛いこと・悲しいことがあります</p><p>中学生のころ、　一番の仲良しだと思っていた　親友から　距離をとられることがありました</p><p>&nbsp;</p><p>楽しいはずの修学旅行も、本当は入りたかったグループに入れず</p><p>部活も一緒の部活だったし　クラスも一クラスだったので　ずっと顔を合わせる</p><p>気まずい時間　でも　なんとか　気持ちを前にして　通学しました</p><p>（私の時代は　不登校なんて言葉もなく　学校に行くことが当たり前だった）</p><p>&nbsp;</p><p>そして　今まで　そんなに仲良くなかった子と仲良くした中学時代</p><p>それは　教室の中で　お友達がいない　寂しい人と思われたくなかったから</p><p>&nbsp;</p><p>その後　高校受験の時に　同じ高校を目指していた　親友だと思っていた　その子からは</p><p>&nbsp;</p><p>「さっちゃんが、落ちて私が受かればいい」</p><p>&nbsp;</p><p>そんな言葉を言われたこともありました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>結局　その子は、高校受験に失敗し、私は合格</p><p>&nbsp;</p><p>中学まで一クラスだった田舎の学校</p><p>高校に行って初めてのクラス替えを経験しました</p><p>わたしの中学時代を知らない人がほとんどで、なんだかワクワク🌈したのを覚えています</p><p>なにより　その子が同じ高校にいないというだけで　自由を感じました</p><p>そして　沢山のお友達に恵まれ　本当に楽しい高校生活を送れました😃</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私は　この出来事をきっかけに</p><p>&nbsp;</p><p>「人の心って分からないな。なんでそんな風に　好きで仲良くしていたのに距離をとるようになったんだろう」</p><p>&nbsp;</p><p>と心に興味を持つようになりました</p><p>&nbsp;</p><p>そして　辛いこと・悲しいことが起こった時に　体に不調がきたり　精神疾患になる人　</p><p>ならない人の違いは何なんだろう？</p><p>と疑問を持つようになって　心♡の事を学びたい　心に携わる仕事がしたいと思うようになりました</p><p>&nbsp;</p><p>しばらくは　</p><p>&nbsp;</p><p>私は　「あの子が悪い。赦せない」</p><p>と思っていた時もあったけど、それは私からの見方であり、</p><p>その子との関係は、私が　何気なく言った言葉や行動も　影響しています</p><p>私が　逆に　先にお友達を気づ付けていたのかもしれません</p><p>ギクシャクしだした時の私の　友達へのこわばった感情も　伝わっていたと思います</p><p>&nbsp;</p><p>「なんで　急に距離をとるの？」</p><p>そんな風に聞いてもよかったけど、私には　聞く勇気もなかった</p><p>&nbsp;</p><p>そう　<span style="color:#00afff;">出来事は　すべて私たちの色んな選択からできてい</span><span style="color:#ffbfbf;">る</span></p><p>&nbsp;</p><p>子どもの時は、世界も狭くて　中学校という社会</p><p>クラスという社会がすべてだったよう感じます</p><p>&nbsp;</p><p>だんだん、いろんな人がいること　すべての人に好かれる必要はないこと</p><p>わたしが私を分かってあげればいいこと</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">色んな人に出会って　自分の思い込みや考えが　広がったとき　見方も変わるし</span></p><p><span style="color:#00afff;">物事の捉え方も変わってくるなと思います</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">ネガティブだった経験ほど　あとの　自分の人生にとっても影響します</span></p><p>&nbsp;</p><p>子育ては　自分がされた様に　しがちです</p><p>自分のしたい子育てはなに？</p><p>そんな風に皆さんと　話しながら　子育ち講座をしたいなって思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>気になる方はぜひコメント・DM下さいね</p><p>オンライン開催も可能です</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260111/07/babymassage-yurari/fb/75/p/o1080108015739642064.png"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260111/07/babymassage-yurari/fb/75/p/o1080108015739642064.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/babymassage-yurari/entry-12953023847.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2026 07:51:13 +0900</pubDate>
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