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<title>ばちっこのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>ぬるいからかな？</title>
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<![CDATA[ <p>(おさがりを)<br>新茶をいただきました！、仏様の飲み残しを。</p><p>ヤッパリ私は、熱いのがお好みなのか？、<br>味を感じなくて、パックを引くんで吸いました。が、<br>同じでした。</p><p>他人＝ひとの好き好き笑うのバガだ。の格言も<br>あります。が、</p><p>私は、お茶も酒も、熱いのがお好みなのでしょう！、<br>昼飯からは、温かい新茶をいただきますよ！。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bachikko/entry-12464677588.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2019 08:13:58 +0900</pubDate>
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<title>新茶が届きました！</title>
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<![CDATA[ <p>【ヤット！新茶が届きました！】<br>さすが、？北海道は遠いのですね？、<br>5月4日が「88夜」、20日かかって、津軽海峡を<br>渡ったのですものね！</p><p>早速、氷で、お茶をしぼりだしてる最中です。</p><p>明日の朝には、冷たいおいしいお茶が出来てるので、<br>仏様たちは、ひと晩中、<br>お茶がお供えされてる訳ですね！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bachikko/entry-12464556294.html</link>
<pubDate>Tue, 28 May 2019 18:27:37 +0900</pubDate>
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<title>言葉って面白い　2</title>
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<![CDATA[ <p>【北海道の言葉】<br>私が、時々、なに語でしょうか？と、書いてますけど。<br>北海道の言葉は、カムチャッカの漁に行った<br>漁師さんたちが、持ち帰った〝ロシヤ語〟だったり、</p><p>アイヌの人たちの言葉だったり、北海道方言が、<br>更に訛って、その地方の方言となったり<br>してるのですね。</p><p>私は、今朝早く起きて、ブログを掲載して。</p><p>〝ジャンボを刈り〟に、行って来たのですよ。</p><p>？〝ジャンボ〟は？なに語でしょうか？、<br>ロシヤの香りがしませんか？、</p><p>サッキ私のブログの掲載ページを立ち上げてくれた！、晴眼者さんからの電話で</p><p>「ごろんべいとこ会」では無く、〝バッチッコ〟の<br>ページに掲載されてる。と、</p><p>？いとこ会の皆さん気づいてました。か？、</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bachikko/entry-12464498952.html</link>
<pubDate>Tue, 28 May 2019 13:22:36 +0900</pubDate>
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<title>言葉って面白いね？　1</title>
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<![CDATA[ <p>【くだらないモノ】<br>なんだか、自分の事を書いてる気分ですよ。すると<br>「くだらない者」となりますね。</p><p>でも、「くだらない物」もある事でしょうネェ？、<br>では、「くだらない」とは、なんだんだろうか？、<br>せめて漢字ででも書ければ、なにかの手がかりに<br>なるのでしょう？が、pcは沢山の漢字を書きますが、<br>どれが、あてはまる漢字なのかがわかりません。</p><p>だから私は「くだらない者」なのでしょうか？、</p><p>「のぼり」、「くだり」をよく使うのは列車！、<br>すると都に関係があるのではありませんか？、<br>「おのぼりさん」もあるくらいですから！、<br>「おくだりさん」もあってもいいジャン。と、<br>「都落ち」もあるしね。</p><p>どこが都だった時に、<br>「くだりモノ」って言葉が出来たのだろうか？</p><p>京都が都だった時に、京都に集まって来る商品で<br>「くだり物」として、とても愛用された物が<br>あったそうですよ。</p><p>物流って不思議なんですね。厚沢部で取れた米が、<br>大阪に集荷されて、値段が高くなって<br>厚沢部へ戻って来て食べられた、時代も<br>あったのですから、商魂がそうさせたのか？行政が<br>「中央集権」を表すためにそうしたのかは、<br>？わかりません。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bachikko/entry-12464420185.html</link>
<pubDate>Tue, 28 May 2019 04:47:55 +0900</pubDate>
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<title>股の大根</title>
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<![CDATA[ <p>(座って居られなくなった恵比寿様)<br>気仙沼では立ち恵比寿が飾られてるのだそうですヨ！、</p><p>今あるのは三代目だそうです。そもそも、立ち恵比寿の故事来歴は</p><p>「立ち恵比寿はいらんかね」との、売り声に反応した人が居て<br>「なんだとお？、立ち恵比寿だとお？」と、すると、行商の人が</p><p>「浜は大漁！、丘は花盛り！、商売繁盛！、人は子沢山！、<br>立ち恵比寿めでたいなあめでたいなあ！」と、</p><p>それで人々はめでたい話だな！と関心を寄せて、神社に奉納する事と<br>なったのですが、だれかが、もの申すで、</p><p>「ここの浜は鯛漁で生活をしてるわけジャアあるまいに」で、<br>二代目は、右手に竿、左手には大きな鰹！</p><p>ところが、東日本大震災で流失。モグリ＝ダイバーを頼んで探したが<br>発見出来ず。三代目が奉納された！、</p><p>海に戻ったのならば、<br>恵比寿は故郷へ帰れたのではありませんか？！。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bachikko/entry-12464254333.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2019 13:09:46 +0900</pubDate>
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<title>大黒様の長男</title>
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<![CDATA[ <p>【立ち恵比寿】<br>立ってる恵比寿様を見た事のある人居りますか？、<br>恵比寿様は、足腰が弱いので、<br>10月に出雲には行かずに！留守番の神様！だと既述しました。</p><p>人間が作ったお話では、<br>ゴロンベ山に居る鸛が「この世ではオイラよりも大きな生き物は<br>あるまい！、それではちょっこしま、<br>奥尻島へでも遊びに行ってくるか！」と、飛び立ちました。</p><p>目の前には洋々たる青い海原だけ、飽きたなあと、<br>フト見ると海面に一本の棒が立ってるので「！しめたあれに止まって<br>休んでやれ！」</p><p>すると海の中から<br>「？だれだ？オレ様の鼻髭にたもんづかってるヤツは？」と、<br>「なんだとお、オレ様はこの世で一番にデッカイ鸛さまだぞお！」と、<br>「ばかモン、わしの鼻髭のおかげで助かってるヤツが言う言葉かヨ」と、鸛は驚いて、海中を覗いたら、お月様のような二つの目玉が<br>ギョロリトにらんでるのでドッテンビックリこいで、奥尻どころか、</p><p>頭の中が真っ白になって、ヨーロッパか、よっぱらたかでどこかへ<br>飛べるだけ飛び続けたら、<br>なんっとゴロンベ山にたどり着いたそうですヨ！</p><p>一方海中のエビは、鸛を驚かせていい気分だったので<br>「どれどれ松前大島に行って、ウサギとでも遊んでこようかな。と<br>悠々と出かけました。すると向こうに大好きな穴が見えるので、</p><p>ウサギよりもその先にあの穴で遊ぼう！と、急いでその穴にもぐって、うれしいもんだから、長いヒゲをピクピクと動かしたら<br>「コラッ　だれだあ？オレ様の鼻穴をくすぐるヤツは？」と、</p><p>まるで海底噴火でもしたかのような大きな声で、<br>「なんだとおおオレ様はこの世では、なに様よりもデッカイ<br>海老様だぞおお！」、「アッハハアなにを寝ぼけてるのだああ<br>お前の居る穴はオレ様の鼻穴だぞおおお」、海老はおどろいたので<br>早くこの穴から出なければと、あせるものだからナオさらに、鼻穴に<br>さわる数が多くなり、エビが鼻穴に入ってる鯨は大きな<br>くしゃみをハックッションと</p><p>エビは空高く飛ばされ、岩手の浄土ヶ裏の大きな岩に腰から着岩して、腰が曲がったのだとサア、</p><p>それでホレ　秋田の人たちが「えんびぁ　こしゃまがったあ」と<br>謡ってるのだとさあ</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bachikko/entry-12464195026.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2019 08:01:25 +0900</pubDate>
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<title>お邪魔虫</title>
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<![CDATA[ <p><br>【昔の話】<br>？きょうはナンの日？、～○をスマホで調べてヨ！～</p><p>○国鉄、初の冷房車を</p><p>私が新車を買う時に、「四輪駆動車」を、「エヤコンのついた車を」、買おうとしたら、妻も、イヤがって反対し、セールスも<br>北海道では必要が無い。と、冬たってそんなに長いわけでも無いし、</p><p>夏たってそんなに熱いわけでも無いし、と</p><p>今ジャ、標準装備となってるジャアないですか？、もっとも車社会ではセールスとは、クビになる前の首に縄をかけられた状態だから、</p><p>一台でも多く契約したかったのかもわかりませんネ？</p><p>女の反対する力に恐れてネェ。</p><p>私がエヤコンにこだわったのは、<br>冷気もそうなんですけど！、除湿なんですヨ。雨の日に車の窓ガラスが曇って安全運転が出来ないから。</p><p>するとセールスが、窓を開ければいい、だから窓の処にひさしのような物＝名前を忘れました。をサービスでつけてやるから。と、</p><p>私はその車では諦めたのです。けど、次の車からは、</p><p>全部装着させましたよ。</p><p>その頃は遠い旅に出ると、舗装した道路と未舗装の道とがあって、</p><p>舗装道路に乗ったら窓を開けて！ヤット極楽だネ！とシャベッタのを<br>思い出してくださいヨ。未舗装の道路では砂煙で車内はムンムンで、</p><p>人生は短し極楽はここにあり</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bachikko/entry-12464064046.html</link>
<pubDate>Sun, 26 May 2019 18:22:09 +0900</pubDate>
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<title>！医者要らずの食べ物！</title>
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<![CDATA[ <p>【医者要らずの食べ物！】<br>このお話は、なん度か書きました。</p><p>私たち小学生の頃には「トマトが赤くなれば、<br>医者が青くなる」と、先生が。</p><p>青森のリンゴ農家では「一日一個の<br>リンゴを食べてれば医者要らず」と、</p><p>さつま芋農家では「一日にさつま芋一本食べてれば医者要らず」と、</p><p>きょう書きたいのは、リンゴなのですヨ。</p><p>春先に薯とリンゴを一緒にして置くと芽が出ない。<br>熟してない〝きゅうい〟とリンゴを一緒にしておけば、早く熟す！。</p><p>リンゴの皮と身の間にある、成分は、リンゴを酸化させない。</p><p>ヘバヤ、人間がリンゴを皮まんま食ったら、<br>どんな効果があるのだろうか？、<br>そうなれば、スマホだますノー！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bachikko/entry-12464001877.html</link>
<pubDate>Sun, 26 May 2019 13:01:04 +0900</pubDate>
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<title>？地球最期の日はあるかな？</title>
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<![CDATA[ <p>【異常気象、喜劇的天気、男心、女心、人心？】<br>どれでもいいけどサアア。<br>こんな気候にしたのは？ダアレ？、人間でしょう。</p><p>人間はドン欲のアンドロイドだから？、<br>神の代弁者として、<br>〝！政治家！〟が、居るはずなのですけど。</p><p>やはり人間だったのですね。<br>○国連会議は、<br>ごろつきやくざの談合では無いはずなのに、<br>〝拒否権〟を持ってる国もあったりで、<br>○自国は、核を十分に持ったから、他国には<br>〝持ってはいけない〟と、<br>○二度と言わないと、和親条約を、でもまた、<br>？金が欲しくなったのか？、なんだかんだと、<br>いちゃもんをつけてる国在り。<br>○日本から、沢山のお金を受けとってるのに、国民には知らせないで、日本は、悪い国と教科書に載せてまで、国民を指導してる国在り。<br>〝熱中症対策〟<br>知識人たちの、お言葉を確かに守ったうえで、<br>下の私の提言を参考にしてくださいな。</p><p>昨年も書きました。が、〝家の中の空気を、<br>よどませてはいけない〟のですね！、</p><p>扇風機やイヤコンの風を、直接に人体に当てるのでは<br>無く、部屋の出口の空間に向けて、ふうを流して、</p><p>家の中に空気の流れを作る事なのですね！、</p><p>妻が病床に伏してた時は、イヤコンをかけながら、<br>窓も戸も開放して、空気の流れを作ったものでした。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bachikko/entry-12463954297.html</link>
<pubDate>Sun, 26 May 2019 08:50:48 +0900</pubDate>
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<title>年中行事のお山参り</title>
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<![CDATA[ <p>【山開き】<br>♪　神主さん一番乗りや山開き　　　　　<br>山はただそこにあるのではなく、<br>神様が宿ってる姿と信仰され、<br>〝お山詣り〟が、盛んに行われてたのですね！、</p><p>だから、宿場町では、いろんな趣向を凝らして、参詣人たちを迎え入れたのですネ。<br>地元の特産物での料理や酒、欠かす事の無い物に「女性」があったのですネ。</p><p>〝飯盛り女〟、「ごじゃれ」、〝草餅〟、「おしくら」などとの呼び名だったそうですヨ。<br>中には、堂々と<br>「宿場女郎」と、名乗りをあげてた所も<br>あるそうですよ。<br>「女郎」を使えるのは、吉原に限ってるのに。<br>宿場町の宿では、〝身を清める！〟で、清めてから<br>お山を参詣したのですね！</p><p>〝飯盛り女〟<br>する仕事は、同じなのですね。<br>(おじゃれ)<br>宿場町では、夕方以外は、一つの物をみんなで分けてでも、<br>食べる！それくらいの仲良しなのに、夕方は、客の奪い合い合戦みたいで、</p><p>だから「お泊りではございませんか」の次にいらっしゃいませを「ごじゃれ」と言った事から、<br>「お泊りではございませんか」を略して「ござれ」を繰り返して叫んだ時代もあったらしく、</p><p>給仕に出て後、客が望めばそれに応じる形で〝ごじゃれ〟と、<br>(おしくら、草餅)<br>これらは地方に寄っての呼び名であって、客が〝草餅〟が無いのか？と、給仕に出た女性は、<br>答えて<br>〝こちらでは、おしくらと言います〟と、</p><p>厚沢部ででも、どこのはたごやにも、〝めしもり女〟が、居たそうですよ！、</p><p>〝はやりのハンテン〟なのでしょう？し、旅人も<br>〝旅の恥はかき捨て〟の気分もあった事でしょう。し、</p><p>厚沢部には〝おこもりの湯〟と呼ばれてた、<br>温泉　はたごやもあったのですよ。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bachikko/entry-12463841307.html</link>
<pubDate>Sat, 25 May 2019 19:28:19 +0900</pubDate>
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