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<title>ももいろホルモンの萌え萌えプロレスホームラン</title>
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<description>モノノフ以外閲覧注意。</description>
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<title>夏菜子と国立。</title>
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<![CDATA[ <p>国立１日目のライブ前、自分は楽しみであると同時に緊張もしていた。ももクリでのメンバーの号泣っぷりを思い出すと今日も涙で歌えないんじゃないか。そんな心配もしていた。自分はももクロのライブを純粋に「楽しみたくて」ライブに行っている。もちろん涙を流すこともあるけれど決して感動を第一に求めて行っているわけではない。これは初めてライブに行った時からずっと変わらない自分の信念だ。</p><br><p>ステージに立ったメンバーは笑顔だった。ひたすら楽しそうに国立の夢舞台を楽しんでいた。感動の押しつけも大掛かりな演出もない直球ライブ。ただ純粋に楽しかった。それが無性に嬉しかった。</p><br><p>ももクロを見ていると泣いたり笑ったり感動したり幸せになったりとても素直な気持ちになれる。その幸せな空間の中心にいるのは絶対無敵の不動のセンター百田夏菜子だ。</p><br><p>夏菜子の歌は決して上手くはないと思う。でもその歌声はなぜか耳に残り感情を揺さぶられる。夏菜子は決して話上手ではないと思う。でもその言葉はいつもストレートに心に刺さる。そこが路上だろうと国立だろうと、夏菜子がマイクを持つとどこでも百田夏菜子ワールドになってしまう。これはどんな歌唱力や言語センスもかなわない唯一無二の才能だ。</p><br><p>夏菜子はももクロのライブ会場をパワースポットと称したが、百田夏菜子こそ人間パワースポットであると自分は思っている。</p><br><p>全力で駆け抜けた国立２DAYS。聖火台に立った５人がそれぞれ感想を述べていく。最後を締めくくるのはもちろん夏菜子だ。おそらく世界中で夏菜子にしか語れないであろうももクロの天下論。自分がなぜここまでももクロを好きになったのか。その答えを改めて確認できた。</p><br><p>ももクロの目指す天下、それはアイドル界や芸能界といったいちジャンルの天下ではない。みんなを笑顔にするという意味で天下を取る。それは自分たちファンを天下一幸せにするということだろう。この言葉は本当に心に刺さった。自分はももクロに日本一のアイドルになってほしいわけじゃない。CDランキングで１位になってほしいわけじゃない。メンバーと一緒にいつまでも笑っていたいのだ。この日ももクロはももクロという新たな天下を作った。その特別な日に、夏菜子の目指す所と自分の気持ちが一致していたことがわかった。それがとても幸せだった。</p><br><p>「もう悪い大人は私達の前に壁を作ってくれない」夏菜子がどんな気持ちでこの言葉を口にしたかはわからない。しかし壁は試練であると同時にももクロを守る盾でもあったと思う。大人が次々と与える試練にいつでも全力でぶつかり、時にはつまづきながらも立ち上がり続けその壁を乗り越えてきた。いつしか周囲の大人が想像もつかないほど、ももクロは強くなっていた。</p><br><p>国立の向こう側、ももクロは新たな戦いに挑む。もうサプライズという名の裏技には頼れない。いや、頼る必要はないだろう。あの国立の舞台を自分たちの力で大成功に導いたのだから。</p><br><p>ももクロの目指す新しい道は、まだ誰も通ったことのない道。暗くて険しい一本道。でも夏菜子は言ってくれた。目の前が真っ暗になった時はみんなのサイリウムを目印に進んでいく、と。</p><br><p>国立後、メンバーがそれぞれのブログであの舞台を振り返るなか夏菜子は実に夏菜子らしく国立を振り返っていた。一見、短文で意味不明。しかしその言葉の裏には無限の思いが隠されてる。夏菜子の言葉は理屈じゃない。いつだってストレートに胸のど真ん中に突き刺さる。</p><br><p>圧倒的なカリスマ性と、頼りなさ。相反するふたつを併せ持つ我らがリーダー百田夏菜子。そこに夏菜子がいるだけでももクロの笑顔の天下が広がる。えくぼの可愛い小さな女の子が持つ奇跡のパワーは一体どこまで輝きを増すのかそれは誰にも想像がつかない。</p><br><p>百田夏菜子という本物の奇跡。きっと夏菜子はこれからも笑顔と歌声で世界を照らし続けていく。ずっとずっと、みんなと一緒に。</p>
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<pubDate>Wed, 23 Apr 2014 20:01:51 +0900</pubDate>
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<title>杏果と国立。</title>
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<![CDATA[ <p>２０１４年３月１５日はももいろクローバーZが初めて国立の舞台に立った日。そして、有安杏果の１９歳の誕生日。</p><br><p>ももクロのファンはきっとこの日を一生忘れない。ハイテンションな他の４人のメンバーの後ろに１歩さがり、その抜群の歌唱力とダンスでももクロのステージを支えてきた杏果。アイドルでありながら目立つことを嫌い常に冷静に自分を抑えてきた杏果の誕生日と、ももクロの国立初舞台の日にちが重なったのはきっと偶然のようで偶然ではない小さな奇跡だったのだろう。</p><br><p>夢の国立１日目。これまでの歩みを振り返りながら成長を見せつける圧巻のステージが披露される中で、自分は杏果の誕生日を祝う機会がいつ訪れるのか、心のどこかで期待していた。仮に誕生日を祝う特別演出が用意されていたとしてもあの杏果のことだから遠慮しかねない。そんな不安も抱きながら。</p><br><p>しかしその不安はいい意味でかき消された。自己紹介の時点で既に緑一色に埋まっていた国立に向かい笑顔で決意表明。引っ込み思案の杏果はそこにはいなかった。</p><br><p>ライブ中盤、あーりんの振りから突然始まった杏果へのサプライズ誕生祝い。メンバー、バックバンド、モノノフが緑の海の中一体となって合唱したバースデーソング。そしてマネ－ジャー陣が乱入しての茶番劇で涙を流していた杏果の顔が呆れたような笑顔に変わった。</p><br><p>実に杏果らしい１シーンだったと思う。きっと杏果は自分の誕生日がこの日のライブのハイライトになることは望んではいなかっただろう。誕生日祝いの演出が豪華であればあるほどある意味で主旨がぶれてしまうかもしれない。あくまで「ももクロのライブ」に全力を懸ける。それが杏果の望みであったと自分は勝手に解釈している。だから、祝福ムードと感動の空気をかき消したマネージャー陣の茶番劇は、ファンが「ももクロ」のライブに改めて集中できるようにという杏果の希望通りに計らずも沿う形になったのではないか。</p><br><p>国立１日目のライブ後に杏果が言った「１００年生きてもたぶん今日が一番豪華な誕生日」という言葉。その言葉だけでこの日この場所にいられたことが誇らしく思えた。</p><br><p>国立２日目、聖火台に立った杏果は自分達を見上げるファンの寒さと首の痛みを心配していた。自分達は寒空の中Tシャツ１枚で長時間あの高さに立っていながら。杏果とはこういう子なのだ。いつだって他人を気遣い自分を抑えてまでまわりの空気を大切にする。そんな杏果だからこそ決して目立たなくともこれだけ多くの人達に愛されているのだろう。</p><br><p>ここ最近の杏果はまるで生まれ変わったかのようだ。そして生まれ変わった杏果の魅力は本当に底がしれない。MCやももクロ名物のじゃれあいでも積極的に前に出てそれがまた実に面白い。これまでなかなか伝わりづらかったももクロ愛をガンガン前面に押し出してくる。常識知らずで世間ずれした杏果を他の４人が呆れながらも楽しそうにいじる。自分は今のももクロの、杏果を中心に繰り広げられるこの空気感がたまらなく大好きなのだ。</p><br><p>国立後、ももクロはきっと変わる。新たな武器を手にし進化する。その新たな武器とは覚醒した有安杏果なんじゃないかと思っている。</p><br><p>でも杏果の杏果らしさはきっと永遠に変わらないだろう。これからもとんちんかんな発言でメンバーを困らせ、ライブ中は他のメンバーのパートを口ずさみながら楽しそうに踊るのだろう。何年後も変わらずに。</p><br><p>それでいい。そんな杏果が大好きだから。小さくて元気でちょっぴりおバカな有安杏果は、今日もどこかでたくさんの人に元気と勇気と笑顔を届けているだろう。</p>
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<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 22:04:14 +0900</pubDate>
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<title>あーりんと国立。</title>
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<![CDATA[ <p>２０１４年１月から信じられないニュースが飛び込んできた。あーりんが右足を骨折。普段運動音痴の杏果をいじりまくっているが実はあーりんも相当な運動音痴。しかし家の中で骨折するとかどんだけだよ…ｗ</p><br><p>理由はともかく、国立へ向けて本格的に始動しようという矢先にあーりんは踊れなくなってしまった。しかし自分は心のどこかで安堵感に近い気持ちを抱いた。既に高校を卒業したれにちゃん・夏菜子・杏果や卒業を間近に控えた玉ちゃんと違いあーりんはJK真っ只中。GOUNNツアー、ドラマ撮影、ももクリ、生放送、紅白出演とももクロの活動がますます多忙を極める中で高校生との二足のわらじを履き続ける生活が困難を極めることは想像に難くない。</p><br><p>これで多少は一息つけるのではないか。自分はそう思ったが責任感の強いももクロのアイドルはそうは思わなかったようだ。視野が広く真面目で芯が強くしっかり者。最年少でありながら少し頼りないお姉ちゃん達を引っ張るあーりんにとってダンスを禁じられた期間はさぞや不安と寂しさにかられた辛い期間だったろう。</p><br><p>ももくらのバレイベをLVで観戦した時、踊りに参加出来ないことへの辛さと寂しさが混じった苦しそうなあーりんの精一杯の笑顔は今でも忘れられない。</p><br><p>迎えた国立の舞台。ももクロ夢の国立。杏果の誕生日。様々なストーリーが交差する中あーりんは堂々と復活のステージに立った。スタンド後方の自分の席からはあーりんの表情まで見ることは出来なかったが、きっとその顔は全力で踊れる楽しさに満ち溢れていたことだろう。</p><br><p>何百回と踊った曲、何百回と繰り返したフォーメーション、何百回とこなしてきたステージ。そこに立つことの楽しさ、素晴らしさをあーりんは改めて感じたことだろう。それだけでも今回の怪我は貴重な経験になったはずだ。</p><br><p>途中のMCであーりんは「足治りましたー！」とファンに控えめに報告。いつもはうざいくらい前に出てくるくせに、実にあっさりとした完治報告だった。進行時間などの大人の事情もあったのだろうが、「今日の主役は私１人じゃない」との気持ちもあったのではないか。こんなところもまた「佐々木プロ」らしい。</p><br><p>国立２日目、聖火台に立ったあーりんは真っ先にモノノフへの思いを語ってくれた。「モノノフがほめられると私もうれしい。」以前からあーりんが色んな所で言ってくれている言葉だ。そしてももクロが国立に立つ夢を叶えてくれたのは私達ではなくモノノフだと。逆だよあーりん。俺達が夢を見させてもらってるんだよ。俺達がももクロの夢に引っ張ってもらってるんだよ。</p><br><p>最後にあーりんは「ももクロに人生をかけてがんばる」と宣言した。人生をかけるとはまた大げさな。でもあーりんが俺達に嘘つくと思う？そんなことあるわけないよね。それはモノノフが一番よくわかってる。だから俺も人生かけてももクロを応援するよ。あーりんに誇りに思ってもらえるようなモノノフでいられるように。</p><br><p>国立のステージが発表されたももクリでメンバーが泣き崩れる中誰よりも早く立ち上がり「あの空へ向かって」を歌い始めたあーりん。あのシーンを見て確信した。</p><br><p>佐々木彩夏は強い。</p><br><p>しかし、あーりんの潜在能力はまだまだこんなもんじゃないんじゃないか。その強さゆえに、「自分がしっかりしなきゃ」と考えてどこかで自分にブレーキをかけてるんじゃないか。確かにあーりんがメンバーを助けて危機を乗り越えたことは今まで何度もあった。しかしあーりん、そろそろ自由に暴れてもいいんじゃない？他の４人はもうきっと大丈夫。それはいつも接してるあーりんが一番よくわかってると思うけど。</p><br><p>国立の向こう側、まだまだ続く戦いの日々。その荒波をあーりんはいつもの豪快な笑い声で突き進むだろう。あーりんはまだまだ成長期。この規格外の大天使を味方につけたももクロとモノノフに怖いものなんてなにもない。</p><br><p>佐々木彩夏は強い。</p><p>いや、佐々木彩夏は強くなる。</p>
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<pubDate>Mon, 14 Apr 2014 22:19:52 +0900</pubDate>
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<title>れにちゃんと国立。</title>
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<![CDATA[ <p>れにちゃんにとっての国立とはなんだったのか。そしてれにちゃんにとってのももクロとはなんなのか。その答えはわかりやすいようでわかりにくいのかもしれない。</p><br><p>QJの高城れに特集号を読んで、自分は感動したと同時にある種の痛々しさも感じてしまった。れにちゃんはここまでももクロ・高城れにである必要があるのか。人間・高城れにに戻れる時間はあるのだろうかと。</p><br><p>かつてれにちゃんがリーダーを降ろされた理由として「高城は責任感が強すぎて押しつぶされてしまうから」という意見があったと耳に挟んだ。確かに本番直前、不安で泣きじゃくるれにちゃんの映像を何度か目にしたことがある。パンナコッタでのメンバーカラーチェンジの時にリーダーカラーである赤を引いた時も、他のメンバーが笑顔を交えながらそれぞれのカラーを楽しむ中、なんとしてもセンターを務めあげようと必死の形相で挑んでいた。</p><br><p>今思い返すとあのパンナコッタが国立前にファンがメンバーを直接激励出来る最後の場だったかも知れない。あの日、ももクロらしい和気あいあいとしたMCの中でれにちゃんは1人号泣した。れにちゃんの国立に懸ける強い想い、そしてももクロへの強い愛を感じた気がした。</p><br><p>迎えた国立の舞台、れにちゃんの目に涙は無かった。いつも通りの満面の笑顔、ガムシャラなダンス、透き通った歌声、とんちんかんなMC。控室で人間・高城れには大粒の涙を流したかもしれないがステージ上のももクロ・高城れには強くたくましかった。</p><br><p>最後の挨拶でれにちゃんは「どんどん叶えられる夢に自分でもついていけない」と言った。そして「私達についてきてじゃなくて同じラインに立ってずっと一緒にいて欲しい」とも。れにちゃんはいかに自分が凄い存在になってしまったのかを自分で確認する間もなくここまで大きくなってしまったんじゃないか。そしてそんな自分自身に現実味を感じられないんじゃないか。だからこそメンバー、スタッフ、そしてファンといつまでも一緒にいたいと願ったんじゃないかな。ファンの笑顔がれにちゃんを照らす道しるべになっているはずだから。れにちゃんの目には路上時代からのファンの笑顔も、国立で初めてライブを見たファンの笑顔も同じに見えているはずだから。</p><br><p>今残っている唯一の０期生として誰よりも長くももクロと接してきたれにちゃん。ももクロがももクロになる前から、れにちゃんがももクロになることは必然であり運命であり奇跡だったのだろう。</p><br><p>国立後のブログに書かれた「人気者じゃなくて本物になれ」との言葉。多分その道はあやふやで不安定なもの。だかられにちゃんは泣いて迷って立ち止まってしまうかもしれない。でもその時はみんなで道を探せばいい。その為にれにちゃんは俺達に「同じ景色を一緒にみて、色んな思いを共有しあって、与えあって一緒に前に進もうね」と言ってくれたと思うから。</p><br><p>国立の翌日、ディズニーシーでれにちゃんの目撃情報が耳に入った。どうやられにちゃんのほうからモノノフに話しかけたらしい。冒頭で述べた自分の不安は吹き飛ばされた。ああ、高城れには２４時間３６５日高城れになんだな。人間・高城れにとももクロ・高城れにに境界線はない。これからもれにちゃんはステージ上と変わらぬ笑顔をいつでもどこでもでふりまいていくだろう。高城が笑えば俺らも笑う。俺らが笑えば高城も笑う。笑顔と笑顔の無限ループ。高城が笑えば世界が笑う。高城れには裏切らない。</p>
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<pubDate>Thu, 27 Mar 2014 10:13:45 +0900</pubDate>
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<title>玉ちゃんと国立。</title>
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<![CDATA[ <p>ももクロにとって最大の夢舞台である国立２DAYSを終え、誰が一番最初にブログを更新するのか楽しみにしていたらまさかまさかの玉ちゃんだった。玉ちゃんと言えば大体２週間に１回程しかブログを更新せず内容も短文。大きいライブの後はメンバー全員がブログでそれぞれそのライブを振り返るのが恒例だが、玉ちゃんが１番乗りで更新するのは少なくとも自分の記憶にはなかった。</p><p>その事だけでも十分驚いたのだが、もっと驚いたのはその内容だった。ブログの更新順番がそままメンバーが書いた順番とは限らないが、玉ちゃんのブログを読む限りきっとメンバーの中で真っ先に書き終えたのではないか。そう思ってしまうほど国立への、ももクロへの強い想いが感じられた。</p><br><br><br><p class="js-tweet-text tweet-text">国立のMCで玉ちゃんが絞り出すように言った｢この5人が集まったのは奇跡｣という言葉。この言葉は玉ちゃんだからこそ言えた言葉だと思う。本当なら玉ちゃんは今ももクロにいなかった人間なのだ。あの時、川上が玉ちゃんをももクロに残そうとしなかったら、玉ちゃん本人が涙ながらにももクロに残りたいと言わなかったらももいろクローバーZの玉井詩織は存在しなかったのだ。そして断言出来る。玉井詩織がいなければももクロが国立の地に立つことは出来なかったと。</p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text">０期生の頃から夏菜子とれにちゃんに出会い、何人かの仲間と別れ、偶然の流れの中であかりんとあーりんと杏果と出会った。ほんの少しでもタイミングがずれていれば後に永遠の仲間となるこの６人が出会うことはなかった。例えば、アイドルグループに入ることを目標としていれば同じゴールを目指す仲間は見つかりやすいかもしれない。でも現在ももクロとして戦う５人は最初からアイドルを目指していたわけじゃない。それどころか歌を歌いたかったわけでもない。無作為に選ばれた５人が運命共同体として１０万人の人で埋まった国立競技場の舞台に立った。こんな奇跡が他にあるだろうか。玉ちゃんはこれらのこと全てひっくるめて「奇跡」と表現したんじゃないか。</p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text">玉ちゃんはメンバーの中で一番誤解されやすい気がする。何でもそつなくこなせてしまうから努力してる姿がなかなか思い浮かばない。掴み所のない仕草や性格のせいで辛そうな姿や悩んでる姿が想像できない。しかし、イメージ出来ないだけで実際の玉ちゃんのももクロへの愛は、俺達が思ってる何倍も何倍も巨大なもののような気がしてならない。</p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text">あの日玉ちゃんは「ずーっとももクロを存在させたい」と言った。でも何十年も存在する女性アイドルなんてありえない。それは俺達もわかってるし、頭のいい玉ちゃんのことだからずっと永遠にみんな一緒なんて不可能だってきっと頭のどこかで気付いてる。でも言わずには言えなかった。願わずには言えなかった。これはきっと玉ちゃんのワガママだ。誓いでも約束でもなく玉ちゃんがそうしたいからそう願った単なるワガママ。</p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text"></p><p class="js-tweet-text tweet-text"><font color="#0084b4"><span class="expand-stream-item js-view-details"><span class="expand-action-wrapper"><font color="#000000">人一倍恥ずかしがり屋で、人一倍他人の目を気にする気ぃ使いの玉ちゃんが１０万人に強要したワガママ。嬉しいじゃないですか。ついに玉ちゃんが俺達にワガママを言うようになったよ。心をひらいてくれたよ。</font></span></span></font></p><p class="js-tweet-text tweet-text"><font color="#0084b4"><span class="expand-stream-item js-view-details"><span class="expand-action-wrapper"><font color="#000000"><br></font></span></span></font></p><p class="js-tweet-text tweet-text"><font color="#0084b4"><span class="expand-stream-item js-view-details"><span class="expand-action-wrapper"><br></span></span></font></p><p class="js-tweet-text tweet-text"><font color="#0084b4"><span class="expand-stream-item js-view-details"><span class="expand-action-wrapper"></span></span></font></p><p class="js-tweet-text tweet-text">国立では新しい道を作りたいと言った。そしてブログには新しい冒険に出ませんか？と書いてあった。ももクロの５人ではなく、ももクロとモノノフと一緒に。巻き込まれちゃったね、玉ちゃんのワガママに。これはもう一緒に行くしかないでしょう。いつまでも、どこまでも。</p>
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<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 12:07:58 +0900</pubDate>
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<title>試験投稿</title>
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<![CDATA[ <p>２年振りのブログ更新なのでtwitterと連携出来ているか試験的に投稿してみます。</p>
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<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 12:02:54 +0900</pubDate>
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<title>オタ部屋公開☆第２弾☆</title>
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<![CDATA[ <p>昨日に引き続き、マイルームを紹介していこうと思います(^-^)</p><br><p>ちなみに今日紹介する部屋は厳密に言うとおれの部屋じゃないんだけど、兄貴が結婚して家を出ていったときに部屋がひとつ空いたので勝手に占領してマンガ部屋に改造しましたwww</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120912/21/backdrop123-0318/45/70/j/o0800106712184902944.jpg"><img border="0" alt="backdrop123-0318さんのﾌﾞﾛｸﾞ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120912/21/backdrop123-0318/45/70/j/t02200293_0800106712184902944.jpg"></a><br>ソファとその周辺。この部屋はテレビがないのでここでゴロゴロしながらマンガ読んだりラジオ聞いたりしてます。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120912/21/backdrop123-0318/f0/f5/j/o0800106712184902943.jpg"><img border="0" alt="backdrop123-0318さんのﾌﾞﾛｸﾞ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120912/21/backdrop123-0318/f0/f5/j/t02200293_0800106712184902943.jpg"></a><br>DVD専用の棚です。昔はバンバン買ってたんですが、最近は金欠でほとんど買えてません・・・。自分の部屋には置くスペースがないので、普段はここに保管して見たくなったらここから自分の部屋に持っていきます。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120912/21/backdrop123-0318/00/62/j/o0800060012184902941.jpg"><img border="0" alt="backdrop123-0318さんのﾌﾞﾛｸﾞ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120912/21/backdrop123-0318/00/62/j/t02200165_0800060012184902941.jpg"></a><br>これがマンガ棚です。写真に入りきらなかったんですがこの棚は実際にはこの画像の１・５倍ほどあります。自分の部屋にも本棚はあるんですがとても収納できる量じゃなかったので収納しきれなかった分をここに保管しています。でもこの棚もそろそろいっぱいになりそうなのでまた新しい棚買ってこないとかな～(・・；)</p><br><p>こんな感じで、日々２次元に囲まれながら暮らしています！</p><p>最近周りの友人達が結婚ラッシュで、「お前は結婚しないの？」とよく聞かれるんですがこの趣味を理解してくれる人が現れない限り無理ですね～(^o^;)</p><p>こんな気持ち悪い部屋にも笑顔で遊びに来てくれる女性が、いつか現れることを神様に祈るしかないなwww</p><p>さーてそろそろ溜まってるアニメ見まくらなきゃ！</p><br><p>(｀・ω・´)ゞ</p><br>
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<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 21:55:19 +0900</pubDate>
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<title>オタ部屋公開☆第１弾☆</title>
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<![CDATA[ <p>なんか、プロレスとももクロの話しかしてないような気がするのでここらでオタクであることを証明するために自分の部屋を公開しようと思います！</p><br><p>まあ誰も得しないと思いますが・・・(;^_^A</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120911/20/backdrop123-0318/35/a6/j/o0800060012183209020.jpg"><img border="0" alt="backdrop123-0318さんのﾌﾞﾛｸﾞ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120911/20/backdrop123-0318/35/a6/j/t02200165_0800060012183209020.jpg"></a><br>まずはPC周りです。最近PCの動作がかなり重くなってきました・・・。ぼちぼち買い替えないとかな(＞＜;)</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120911/20/backdrop123-0318/a6/10/j/o0800060012183209019.jpg"><img border="0" alt="backdrop123-0318さんのﾌﾞﾛｸﾞ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120911/20/backdrop123-0318/a6/10/j/t02200165_0800060012183209019.jpg"></a><br>続いてコンポ周り。ONKYOのコンポで音質は最高にいいのですが、いかんせん年代物なのでipod非対応です。その為最近はめっきり使う機会が減りました。これも買い替えか・・・。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120911/20/backdrop123-0318/08/45/j/o0800060012183209018.jpg"><img border="0" alt="backdrop123-0318さんのﾌﾞﾛｸﾞ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120911/20/backdrop123-0318/08/45/j/t02200165_0800060012183209018.jpg"></a><br>続いて机周りを上から。もう１０年以上使ってます。冬はこたつに変身してくれるので重宝してます♪</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120911/20/backdrop123-0318/72/f1/j/o0800060012183209015.jpg"><img border="0" alt="backdrop123-0318さんのﾌﾞﾛｸﾞ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120911/20/backdrop123-0318/72/f1/j/t02200165_0800060012183209015.jpg"></a><br>こちらは押入れ近辺。エリオのバスタオルが飾ってある後ろが窓なんですが、エリオのせいで昼間は部屋が若干暗いですwww</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120911/20/backdrop123-0318/be/bb/j/o0800060012183209014.jpg"><img border="0" alt="backdrop123-0318さんのﾌﾞﾛｸﾞ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120911/20/backdrop123-0318/be/bb/j/t02200165_0800060012183209014.jpg"></a><br>そしてこれがフィギュアケースです。うーんこのバラバラ感wwwちなみにこのケース内のフィギュア代は軽く４万こえてます・・・。センスのある人はもっと上手に飾れるんだろうな～。４万・・・もったいない・・・(TωT)</p><br><p>第１弾はこんな感じ！続きは明日にでも更新できたら更新します☆</p><br><p>(｀・ω・´)ゞ</p>
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<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 20:21:25 +0900</pubDate>
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<title>８・１８DDT日本武道館！！</title>
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<![CDATA[ <p><br><br>８月１８日におれの大好きなプロレス団体・DDTの初の日本武道館大会、「武道館ピーターパン」を観戦してきました！！</p><p>前日からドキドキワクワクしてあまり眠れず寝不足のまま東京へ出発☆</p><p>ものすごい暑さでライフをガンガン減らされましたが・・・会場に到着してテンション上がってきたーo(^▽^)o</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120904/21/backdrop123-0318/19/41/j/o0800060012172243974.jpg"><img border="0" alt="backdrop123-0318さんのﾌﾞﾛｸﾞ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120904/21/backdrop123-0318/19/41/j/t02200165_0800060012172243974.jpg"></a><br>去年の「ALL　TOGETHER」以来約１年振りの武道館！</p><p>この会場広いのにすごい見やすくて大好きなんだよね～♪</p><p>そういえばももクロも今年ついに念願の武道館進出なんですо(ж＞▽＜)ｙ ☆</p><p>まだ行けるかわからんけどぜっっっっったい行きたい！！！</p><br><p>会場入りするともうかなりの観客の数！</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120904/21/backdrop123-0318/3d/16/j/o0800060012172243975.jpg"><img style="WIDTH: 225px; HEIGHT: 138px" border="0" alt="backdrop123-0318さんのﾌﾞﾛｸﾞ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120904/21/backdrop123-0318/3d/16/j/t02200165_0800060012172243975.jpg" width="225" height="138"></a></p><p>かなりのスモークで画像ぼやけた(￣_￣ i)</p><br><p>しかし肝心の大会ですが・・・ん～面白かったっちゃ面白かったけど新規のファンの人にはいまいちだったんじゃないかな。</p><p>結構グダグダな試合も何試合かあって、まあそれもDDTらしいといえばらしいのですが、せっかくの武道館という大舞台で１万人を超える大観衆が詰め掛けてくれたのだからもう少しハードでタフな試合も見せてほしかったです。</p><p>実際観戦メンツの１人DDT初観戦の人がいたんですが反応イマイチだったし・・・。</p><p>先週行った後楽園ホール大会はいつも通りメチャメチャ面白かったので今後も応援していきます(^∇^)</p><br><p>帰りは地元のいきつけの飲み屋で閉店まで飲んで疲れを癒しました♪</p><p>んーやっぱりオタ記事少ないなぁwww</p><p>このままじゃアニオタっぽくないので、次の記事はドン引きされるの覚悟で部屋の画像でもアップしようかなwww</p><br><p>(｀・ω・´)ゞ</p><br>
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<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 21:53:33 +0900</pubDate>
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<title>いまさら夏アニメ感想ww</title>
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<![CDATA[ <p>アニオタを自称しておきながらブログ解説以来一切アニメの記事を書いてませんでした・・・(^_^;)</p><p>ちゃんと毎日アニメも見てるしオタグッズにも投資してるんですが、いかんせんブログを書くという習慣自体がないものでなかなかブログを書く気が起きなくて・・・。</p><br><p>夏アニメも折り返しを迎えた所で各作品を振り返ろうと思います☆</p><p>まずは織田信奈の野望とうた恋いとホライゾンⅡは切った。一騎当千とかもそうなんだけど、歴史上の人物を女性化して歴史改変するファンタジー物は嫌いなんだよね。歴史好きだからなんかイラついてしまう。ホライゾンは単純に厨二過ぎてついていけないww年のせいだろうか・・・。</p><p>恋選と妹がいるとココロコネクトはなんとなく見てるけどそんないに集中して見ません。何かの作業中に流す程度かな。</p><p>意外と面白かったのはスマイルプリキュアとソードアートオンラインと貧乏神が！SAOはRPG好きだからなんか背景とかキャラのジョブとかがいい感じです。貧乏神がは原作の存在すら知らなかったので期待してなかったけど面白いww花澤さんがあんな激しい声色使うの初めて聞いたけど花澤さんて突っ込みも出来るんだね～(^O^)やっぱり若手の中だと実力は花澤さんとみゆきちが抜きんでてる気がする。この２人がやるなら間違いない！的な。プリキュアは・・まあ・・とにかくかわいいwww</p><p>じょしらく、DOGDAYS、夏雪ランデブー、トータルイクリプスは２話以降未見です。録画はしてるので時間が出来たときに一気に見ようと思います。</p><p>そして今期のお気に入りは宇宙兄弟、人類は衰退しました、氷菓、ゆるゆりです♪</p><p>宇宙兄弟は原作も欲しいけど巻数多すぎるなぁ・・・いつか揃えようかな。人類衰退も期待してなかったけど見続けてると引き込まれる！絵も雰囲気もかわいいのにどことなく漂うブラック感が癖になります。氷菓はさすが京アニって感じ。作画が他作品とはレベル違う感じする。えるたその声かわいいなぁと思ってたら中の人りっちゃんかよwwそしてもう一人のヒロインが茅野愛衣かよww普通逆だろwwでも合ってるから無問題♪ゆるゆりは相変わらずの安定感ですな～☆１期がグングン評価上がった後で、期待されての２期だからミルキィホームズみたいにコケるかな？と思ってたけどそんな心配いらなかったね。めっちゃ面白い♪しかし、登場キャラ全員変態だなwwまあ中途半端に百合するよりこのぐらいぶっちぎってくれたほうが笑えるけどww</p><br><p>そんな感じで今期のアニメもなかなか粒ぞろいで毎日楽しませてもらってます♪最後にここ最近のアニメ映画について！フェアリーテイルとおおかみこどもは行く予定がありませんがおおかみこどもは誰か誘ってくれれば行くかも？BLOOD－Cは微妙・・というかつまんなかったwwなのはは最高でした！！ヴィータ大好き♪近日公開だとタイバニとまどかに期待ですな(・∀・)</p><br><p>(｀・ω・´)ゞ</p>
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<link>https://ameblo.jp/backdrop123-0318/entry-11335293222.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 21:45:01 +0900</pubDate>
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