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<title>スキンケアの難しさ</title>
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<title>化粧品の選び方</title>
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<![CDATA[ FUJIFILMは、他の化粧品メーカーとはまったく違うアプローチで製品をだしてきた?象があります。<br>始めは、フィルムメーカーが化粧品ってどうよ？と思いたのですが、フィルムの原材料がコラーゲン（人体のタンパク質の約３０％を占めているといわれていますが、単一のものではなく３０種類以上あることがわかっています）ということを知り、納得しました。<br>もともと、ＦＵＪＩＦＩＬＭはフィルム時代全盛のころから肌の色には定評があってましたが、そのこだわりが化粧品（試供品などを使ってみて、肌に合うかを確認することが大切でしょう）にも受け継げられているようです。<br>美しい肌を再現する、というこだわりはフィルムでも化粧品でも同じという考えなのでしょう。<br>このジェリーアクアリスタは、コラーゲン技術と薄いフィルム技術で培ったものすごいテクノロジーを1つの瓶に詰め込んだようなもの。<br><br>で、1ヶ月ほどして思い出したかのように首筋を触ったわけですね。<br>そうすると、2ｃｍくらいのものすごく大きな腫瘍になっていたのです。<br>なんじゃこりゃ、と思いすぐに病院へ。<br><a href="http://blog.livedoor.jp/byebyenikibiato/ " target="_blank">http://blog.livedoor.jp/byebyenikibiato/</a><br><br>ピーリング（フルーツ酸などで老化した古い角質を剥がして、皮膚の再生や肌質の改善を目指します）とかは憧れもありましたが、肌トラブル（まずは、その肌トラブルが起こってしまった原因を知り、改善していくことが大切でしょう）等が怖くて踏み切れませんでした。<br>ニキビ跡が一番気になるのは、やっぱりメイクをするときです。<br>ボコボコの中にファンデが入っちゃったり、塗ってもいまいち塗れてないように見えます。<br>1回毛穴隠しっていう、ルースタイプのフェイスパウダーを買ってつけてみたんかといって、すぐざそうができちゃいました。<br><br>そして今でも飲み続ける事によっていることでしょう。<br>そのおかげか、生理前などの肌が安定しないようになる時期でも、トラブル無く過ごすことが出来ています。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 00:02:30 +0900</pubDate>
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