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<title>オロオロしている飛鳥が通っちゃうんですか！？？</title>
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<description>ほのぼの日常ですまぁ日記、雑談、お知らせ、日記、雑談おしらせ（カゲロウデイズ並みの無限ループ)こんな感じでやっていきます！！</description>
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<title>さぁさぁ今日は考察でも書いてみよっかなpart６</title>
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<![CDATA[ ひっさしぶりに考察投稿じゃ～ｗ<br><br>今日は小説や全体像を考察していきたいと思いまっす！！(｀・ω・´)<br><br>まず小説一巻から行こっかなｗ<br><br>これはシンタローとモモの話でありますが<br><br>ところとどころカゲロウデイズのヒビヤ、ヒヨリが書かれています<br><br>間に挟むことによって本質を隠れ隠れに出そうとしてるのではないでしょうか？<br><br>話のストーリーは大筋として見てる人は大体はわかってると思いますが<br><br>一話はテロ事件に巻き込まれるのが大筋ですねｗ<br><br>シンタローくん可哀想に・・・(´・ω・)ｶﾜｲｿｽ<br>でも<font color="#FF0000">ヒキニート<strong></strong></font>卒業の日が来たよ！！<br><br>まぁ一巻はみなさんもお分かりの通りわかりやすい内容になってますねｗ<br><br><br>んでは二巻いきましょうｗ<br><br>二巻ではエネの過去貴音時代の時ですね<br><br>ここではなぜエネミーとなったのかが描かれていますｗ<br><br>ここではかなり過去が語られますねｗ<br><br>エネとはキド、カノ、アヤノ、ケンジロウ、シンタロー<br><br>という物語の主要人物とかなり関わってたということが判明します<br><br>だけどエネは意図的に薬を飲まされ死んでしまい<br><br>もう片方の世界へトリップするのです<br><br>その時ケンジロウが写っていたため<br><br>けんじろうがのませたのでは？と思います<br><br><br><br>こんかいはここまで！！！<br><br><br>次は三巻と全体像でっす！！<br><br>ご視聴ありがとうございます！！<br><br>
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<pubDate>Fri, 31 May 2013 18:25:14 +0900</pubDate>
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<title>ごめんなさい！！久しぶりの投稿！！</title>
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<![CDATA[ はいどうも～<br>飛鳥でございますっと<br><br>え～っとねまぁね。。。言わなきゃね。。。いけないことがね。。。<br><br><br>本当すいません！！！！！！！<br>高校が忙しくてめっちゃサボってました！！<br>逃走寸前です・・・。<br>バスケ部に入ったんですが<br>大会などがあり、練習もきつく。。。<br>車にも轢かれ、友達にも引かれ・・・てません！！<br>友達はしっかりとしてます！！<br><br><br>まぁ今日は日常を載せましょうかねｗ<br><br>はぁ・・・・ダメだ勉強が死んでいる・・・<br><br>でも青春真っ只中！！勉強など捨てて！バスケと恋愛へ現実逃避←<br><br>でもしっかり勉強はやらないとね・・・<br><br>恋愛楽しいっすｗ合コンとはこんなに楽しいものだったのか〆(._.)ﾒﾓﾒﾓ<br><br>まぁ好きな人？もしっかり作りましたし！<br>球技大会の時はしっかりバスケ部のメンツとナンパしてました！( *｀ω´)←おい<br><br><br>あぁ・・・中間考査が迫って来ている・・・<br>だがしかし！中間考査が終われば！<br>じんさんの小説とCDがこの手に！<br>いつ手に入れるの！？<br>今でしょ！（え、無理でしょ<br><br><br>まぁ部活にも慣れてきたので今度からは逃亡せずに載せたいと思います！<br><br>アヤノの幸福理論の考察へと行きたいと思います<br>では、ご視聴ありがとうございました！m(_)m<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 24 May 2013 23:56:25 +0900</pubDate>
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<title>さぁさぁ今日は考察でも書いてみよっかなpart５</title>
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<![CDATA[ さぁ始まりました！<br>考察・・・・。<br>ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい！！<br>透明アンサーは解釈したんすけどあとふたつ・・・。<br>しょうがないデッドアンドシークの解説いれますが<br>本当にすいません！！<br><br><br>第？話<br>透明アンサー<br>ここで出てくるのはシンタロー/アヤノ<br><br>「目を逸らす話」<br><br>これは何度も言っているように<br>シンタローの過去を振り返る話です<br>高校二年の春すべての回答が見えてしまいわからないものが全てなくなったシンタロー<br>自分のやるべきことがわからず<br>自分が死んでもほかが変わりになるだろうと考えますが<br>そこでアヤノに会いその考えが考えることすら馬鹿らしいと悟ります<br>そしてアヤノと仲を深めていくような感じがしていたある日（リア充乙と思った俺は負け<br>アヤノが教室で泣いてるのを見つけます<br>泣いていた理由は親のケンジロウ（楯山彩乃と楯山健次郎ってことなんですし、かなりの確率で<br>の実験をしりそれについて悩んでいたのかと<br>多分貴音と遥の実験をしって悩んでいたのかと<br>声をかければいいのですがまぁコミュ症だから<br>自分から話しかけることができません<br>それでもまた自分が三桁満点でアヤノはそこまでよくのない点数を取る日常が<br>続くのだろうと思い・・・。<br>ある日アヤノが学校にきませんでした<br>まぁ休みだろうと思い次のテストもまたあのようになるのかと思っていた<br>でも周りを見ると自分以外の人が花束を持っているそして泣いています<br>答えがすぐでる人でもなくてもこの状況はわかる<br>来なかったんじゃないある事情で来ることが永遠にできなくなったっていうことです<br>そして屋上へ行きアヤノがシンタローとアヤノのテストで作った鶴を見つけます<br>そして自分の過ちを、見て見ぬふりをしたという過ちに気がつきます<br>そしてヒキニートになりロスタイムメモリーの状況になるということです<br><br>長くなったのでデッドアンドシークは次回にします！！<br><br>でわでわｗ<br><br>このブログが皆様の笑顔にそして話のネタにそして皆様の喜びへなるように・・・。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<em>by飛鳥</em>
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<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 01:49:07 +0900</pubDate>
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<title>さぁさぁ今日は考察でも書いてみよっかなpart４</title>
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<![CDATA[ まぁ今回も始まりました！<br>考察です！<br>高校生になって始めたけどもう四回目・・・。<br>実に眠い（ガリレオ秋に始まりますね・・・・<br><br>よしじゃあ行きましょう！<br><br>第十話<br>ロスタイムメモリー<br>ここで出てくるのはシンタロー/アヤノ/エネ/コノハ/キド/カノ/セト/マリー<br>ヒビヤ/モモ/アザミ/黒コノハもしくわ黒シンタロー<br>チルレコ並みの登場人物！！ケンジロウ仲間はずれ・・・ｗ<br><br>「目に焼き付いた話。」<br><br>これはシンタローがアヤノに話しかけられなかった後悔を<br>脳内で繰り返す話です<br>まぁ後の透明アンサーで語りますが<br>シンタローとアヤノは同じ高校の同じクラスで隣の席でした<br>まぁそれである事情があってアヤノは屋上から飛び降ります<br>その時屋上へ行ったシンタローはアヤノとシンタローのテストで作られた折り鶴があります<br>まぁいるのはこんだけなんであとは透明アンサーで語ります<br><br>んで戻りますが自殺したことで傷ついたシンタローは<br>高２の時に高校を中退し（時期間違ってたらすいません<br>自宅警備員となります（いわゆるヒキニート<br>んでまぁその気を紛らわすかのようにメカクシ団へ<br>そしてみんなと話したりしてるんですが<br>やっぱりまたアヤノのことを思い出しもどかしい思いになるシンタロー<br>また家に戻ります<br>そしてやはり捨てきれないようで逆にその頃を思い出します<br>その思いを捨てないように・・・。<br>その時エネに「それじゃ前に進めないままですよ？」と言われますが<br>シンタローは開き直りエネから避けるように首に手をかけます<br>ここで首に手をかけるのはデリートかとエネがデリートしても戻ってくるのはわかってるので<br>時間稼ぎではないでしょうか<br>そして一人になったときまたやり直したい<br>またあの時のアヤノがいるときの炎天下ここでは八月十四日のことでしょうか<br>に戻ってまたあの時あぁしてればと後悔します<br><br>そしてシンタローの心境へと<br><br>みんながいる中の自分と昔の思いを捨てきれずにいる自分<br>ここでは前者をシンタロー後者を黒シンタローと呼びます<br>黒シンタローは自分のもう片方の思いに耐えられず黒シンタローは<br>自分の存在を消してしまえばと思い自分の思い出自分を消そうとします<br>しかしシンタローは捨てきれずにいるのか助け出そうとし<br>また困惑の渦へと落ちていきます<br>そしてアザミが出てきたシーンはまた迷い<br>そして自分の気持ちに踏ん切りがつき<br>カゲロウデイズへと自ら足を踏み出し<br>決別するためにアヤノと話をつけるために<br>カゲロウデイズと赴きます<br>そして炎天下の中ふたりのシンタローはアヤノに会い<br>シンタローは多分もう自分の思いを伝え謝罪し前を向いて歩こうとします<br>黒シンタローは捨てきれない思いを隠しきれず伝えたとき消滅するんだと思います<br>そしてシンタローはアヤノから能力をもらい現実世界に帰ってくる<br>だけどやはり捨てきれないのか机の上には<br>アヤノのおった折り鶴が・・・<br>っていう感じですねｗ<br><br>最後の折り鶴は泣けますねｗ<br>ほかでも泣きますけどｗ（涙もろっ！！だがこの気持ちをわかってくれる人はいると信じる！！<br><br>まぁ今回は長くなったため一話で終わります<br>多分次は透明アンサーとシニガミレコード・・・デッドアンドシーク・・・<br>やばいあまり聞いてない曲が二つも・・・<br><br><br>あ、そういえばオツキミリサイタルの音源が出ました<br>聞いてきたんですが予想するあたり<br>モモの曲でしょうか・・・<br>ネタバレかもしれませんがすいません<br><br>でわでわｗ<br><br><br>このブログが皆様の笑顔にそして話のネタにそして皆様の喜びへなるように・・・。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<em>by飛鳥</em>
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<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 02:36:04 +0900</pubDate>
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<title>春だ！　桜だ！　入学だ！</title>
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<![CDATA[ ダチ「春が来た～春が来た～どこにきた～♫<br>飛鳥に来た～飛鳥に来た～♫」<br>飛鳥「頭きた～！！！♫(##ﾟДﾟ）ｲﾗｲﾗ」<br><br>さぁ～どうも始まりました今年高校生になった飛鳥です。<br><br>最近は勉強、テスト、課題でオロオロするしかなく<br>徹夜続きのためまったく挙げられませんでした・・・。<br>本当に申し訳ありません！！<br><br>でわでわお土産話として<br>日常と行きたいと思います！！<br><br>まぁ最近は入学式がありましたねｗ<br>校長先生のありがた～い（？）話を聞いてやっと一年生になれました！！<br><br>まぁクラスは楽しいしみんな和気あいあいとしてるので本当いいと思いますｗ<br>（それにクラス三年間変わらないんだよねｗ<br><br>んで部活動ですが中学校の時までやっていた野球にしようと思ったんですが<br>ちょっと中学のクラブチームのやつに会いたくないのと<br>小学校のとき同じチームだったやつに辞めるってやつがいたので<br>便乗してやめました！！<br>そして昔から友達と練習したバスケを始めることになりました！！<br><br>先輩方そして同級生のみんな<br>そしてもし同じ学校に入学してバスケ部に入ろうと思ってる子<br>迷惑をかけると思いますがよろしくお願いします！！<br><br><br>まぁ今回はなんかすいません　m( _ _ )m<br>ちょっとわかんない人もいるとおもうんで（(^_^;)）<br><br>まぁこれからもひと段落ついたら頑張ってブログを更新していきたいと思います！！<br><br>そういえば毎日平均３０人みてくれてるそうでｗ<br><br>本当ありがとうございます！！<br><br>このブログが皆様の笑顔にそして話のネタにそして皆様の喜びへなるように・・・。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<em>by飛鳥</em>
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<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 22:27:10 +0900</pubDate>
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<title>ぼちぼち・・・ねみ・・・。</title>
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<![CDATA[ まぁまぁ今日は日常でも話しましょうかね～（聞きたくない人ごめん！！<br><br>最近ねやっとじんさんのアルバムアマゾンで予約できるようになって<br>お金貯めといてよかった～ｗｗ<br>予約してきました！！<br><br><br>あぁ～五月が待ち遠しい！！（詳しい日程は言えないよｗ<br>え？借りてパソコンに入れればいい？（いってないだろうけど乗ってください！！<br>お金無い！仕事ない！ってことになる？<br><br>大丈夫だ！ｂ　問　題　な　い　！<br><br>DVDが欲しいんですｗ<br>めちゃくちゃｗ<br>だから買っちゃいました(｡･ ω&lt;)ゞてへぺろ♡（キモいというコメントは締め切りました<br><br><br>まぁまぁカゲプロは置いといて<br>来週入学式なんですよｗ<br>あぁ～やばい緊張しない・・・・。（どっちだよ！！<br>部活なにはいっろっかな～<br>強い部活でもいいんですけどね・・・。<br>小さい頃からやってた野球でもいいんですが少々中学時代にトラウマが・・・。<br>愚痴こぼしちゃってすいませんｗ<br>まぁ高校生になっていろんな時間もかなりなくなってきましたが<br>絶対二日間に二つは上げるんで！！<br>でも前日にストック作っておいたりするかもしれないんでそういうのが嫌な方本当すいません！！<br><br>んじゃ今回はこのへんでｗ<br>また今日も十時頃影プロ考察載せたいと思いますｗ<br><br>こういうのが嫌な方コメ載せてください！！<br>五十件超えたら変えようと思います！！<br>視聴者さんが優しい方たちであることを切望します！！<br>神は言っている・・・・ここでこのブログが終わる定めではないと（エルシャダイ一部改変<br><br><br>あと・・・見てくれたらどうか・・・コメントお願いします！！orz<br>図々しくて申し訳ないんですが<br>コメントの少なさにいつも枕を濡らしてます・・・・<br><br><br><br>でわでわｗ<br>乙ですｗ
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<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 18:14:55 +0900</pubDate>
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<title>さぁさぁ今日は考察でも書いてみよっかなpart3</title>
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<![CDATA[ さぁさぁ今回も始まりました！！<br>カゲプロ考察！！始まって欲しくない人ごめんなさいorz<br><br>んじゃ早速いきますか！！<br><br>第七話<br>如月アテンション<br>ここで出てくるのはモモ/マリー/キド/カノ<br><br>「目を奪う話」<br><br>ここは結構ネタ系の話ですね（ネタって言っていいのかなじんさん皆さんすいません！！<br>でも話はしっかりしてます<br>モモはアイドルをやっていたがなぜか自分がなにか出来てないものでも<br>ドジをしてしまったものも全て売れてしまうという不快なことが起きていた<br>そしてもう一つ起きてしまっていることが<br>モモを見た人はみんなモモだと気づき寄ってくる<br>だけど普通の女の子の生活を送りたいモモはこれそんなにいいですか？と不平を漏らす<br>そんな時メカクシ団と名乗る人たちが現れたそして自分の体質を直してくれるという<br>そして自分のために献身してくれるメカクシ団に入ることに決めた<br>だけど自分のやるべきことがあるとキドに諭されまたアイドルを始める<br>そして最後には自分の力を制御し自分で居場所を作ったっということかな？<br><br>第八話はごめんなさい！！<br>群青レインはまだあんまり見れてません！！<br>確かマリーとシオンでシオンがマリーに贈る歌だったと思います！！<br><br>第九話<br>夜咄ディセイブ<br>ここで出てくるのはカノ<br><br>「目を欺く話」<br><br>ここはカノの身の上話です<br>十年くらい前孤児院にいたときカノとセトとキドはある能力を手に入れました<br>そのことを怪物にたとえています<br>自分の能力のことを自症状として言っています<br>非凡で妙なところ全ての物事に対して嘘をつける能力をさずかりました<br>しかし自分が嘘を重ねて嘲笑い続けた遂に自分の本心がわからなくなります<br>「ひとりで生きてはいけないだろう」それって本心？嘘じゃないの？<br>いやいや本心だよ？<br>本当に？<br>という感じに自己嫌悪が発生します<br>そしてこんな自分は救えないとメカクシ団のみんなに話しますがみんなは問題ないと言います<br>（やべぇｗ大丈夫だ問題ないって書きかけたｗ<br>ならお前の中でみんなはメンバーであるということは嘘か？ということで問われたため<br>「あぁミスっちゃった」と自分のことを知るっていう感じかなと思います<br><br>まぁ今回も長くなりました！！<br>でもすんごい頑張ってます！！（自分で言っちゃう！？<br>馬鹿だとは思うけど眠い目こすって頑張ってます！！<br>ごめんなさい興奮しちゃってました<br><br><br>このブログを見てくれた人本当ありがとうです！！<br>アメンバーや読者さん一般の方ほんとうありがとう！！<br>by飛鳥<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 00:57:43 +0900</pubDate>
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<title>さぁさぁ今日は考察でも書いてみよっかなpart2</title>
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<![CDATA[ さぁさぁカゲプロ考察第二弾！！（てか一弾と二弾の間が１２時間も空いてねぇｗｗ<br>んじゃ今日も行けるとこまで行ってきましょ～（一弾も今日（割愛<br><br>第四話<br>ヘッドフォンアクター<br>ここに出てくるのは榎本貴音（エネ昔）<br><br>「目を疑う話」<br>これはエネの昔の話<br>この世界が終わるとわかったときエネのヘッドフォンから<br>「生き残りたいでしょ？なら今から丘の上へ行ってみろ」<br>という声がした。<br>（生き残りたいのはいつ？今でしょ！って書きかけたｗあ、うｐ主東進通ってるｗ<br>その声は未来のエネかそれともカゲロウデイズに入った直後のエネと考えられる<br>なぜ走り出したかは遥が丘の上にいると確信はないが思い<br>その遥に好きと伝えるため「小説より」（遥＝コノハ昔<br>そしてここで出ている研究者はケンジロウ達だと思われる<br>そして実験施設として使っていたこの街を消したことを爆弾を投げたとしていると思う<br>丘の上にカゲロウデイズの入口ができたためこの街は必要なくなったかと思われる<br>そこの丘の上に行ったとき貴音からエネに変わった可能性がアリ<br><br>第五話<br>空想フォレスト/想像フォレスト<br>ここに出てくるのはマリー/セト/シオン<br><br>「目を合わせる話」<br>これはマリーが外に出るきっかけを掴んだ話です<br>マリーは親から自分はメデューサだと言われて育ちました<br>そして目を合わせると相手は石になってしまうとも<br>しかしこれはマリーが幼いため制御できなかったとおもわれ<br>制御できるようになったら真実を伝えようとシオンは思っていましたが<br>ある日<br>少年たちがマリーを襲いその時助けるために<br>能力を使った、そして能力を使ったときシオンにかかりすぎたのか<br>シオンは亡くなってしまいます。上記のことを伝えられずに。<br>そのシオンが亡くなった事と石にしてしまうということが滑車をかけ<br>マリーは人と会わなくなってしまいます<br>だがある日セトが森で迷ってマリーの家にたどり着きます<br>そしてノックをするとマリーは驚いてこけてしまいます<br>それを心配に思ったセトはドアを開けてこけているマリーを見つけ話しかけます<br>そしたらマリーが「目を合わせると石になってしまう」と泣き始めました<br>だがセトは「目を合わせると緊張して石みたいになってしまう」と解釈したため<br>「僕だって石になってしまうと怯えて暮らしてた、でも世界はさ案外怯えなくていいんだよ？」<br>と言います。（ここでセトは昔コミュ症だったことが発覚ｗそんなセトがいいんです( *｀ω´)<br>そしてマリーはセトの目を気づきます、石になってないと<br>そのため元から外の世界に憧れていたマリーは外に出ることを決意します<br><br><br>さぁさぁまだいきますよ（ごめんなさい本当に長くてorz<br><br>第六話<br>コノハの世界事情<br>ここに出てくるのはコノハ/ヒビヤ/ヒヨリ<br><br>コノハはまぁ人じゃありませんね通常の<br>元は九之瀬　遥であり　ケンジロウに利用されたため<br>コノハとして生まれ変わりました<br>そして目覚めない毎日を送ってた時<br>なぜかある夢が頭の中に流れます<br>それはヒビヤとヒヨリのカゲロウデイズの世界<br>繰り返されるその映像をコノハはいつしか反対車線にいるようになります<br>そして何度もヒビヤとヒヨリが交互にカゲロウデイズの世界によって殺される映像<br>そしてその世界をコノハはひとつの世界と認識しこの世界はやばいと思います<br>そしてヒビヤとヒヨリを何度も助けようとします<br>しかしあざ笑うかのように死んでくらむ毎日<br>そしてまた始まった八月十四日の炎天下の日<br>そこに差し出されたコノハはまた助けようとします<br>だがヒヨリはまたなくなります<br>しかしまえとは違う<br>雨が降っているそして眩まなくなった世界<br>その時コノハの目の覚ます能力が発動し<br>カゲロウデイズが解消されたんだと思います<br>そしてヒビヤを助けたコノハという小説つながる場面になっていると思われます！！<br><br><br>今回はなぜか<br>テンションが最高潮だったためかすっごい長くなり<br>更新時間を五十分も延長しちゃいました・・・・。<br>本当すいません<br>こんなブログを見てくれている皆さん本当にありがとうございます！！<br><br>次の投稿は明日午前二時頃に投稿しようと思います<br><br>本当に読んでくれた皆さん<br>ありがとうございます！！<br>でわでわ
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<pubDate>Fri, 05 Apr 2013 22:00:14 +0900</pubDate>
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<title>さぁさぁ今日は考察でも書いてみよっかな</title>
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<![CDATA[ カゲプロの話ばっかですみませんが<br>今日もカゲプロの話で行きましょう！！（すみませんいうくらいならやめとけよと思うのは俺だけ？<br><br><br>第零話<br>チルドレンレコード<br>子供たちが戦う話<br><br>まぁ大元となるのはここですね<br>出るのはかなり後ですが第零話とのせられています<br><br><br>第一話<br>人造エネミー<br>ここに出てくるのはシンタロー/エネ（昔）/キド/ヒヨリ/ヒビヤ<br><br>「目を背ける話」<br>パソコンの前でこの世界を見ている少女が<br>見ているだけ自分は傍観者であると決めつけ<br>関係のないことだと思っているが<br>それが自分のすべき最善策ではないとおもってるってことですね～<br>まぁ自分がそう解釈しただけです！( *｀ω´)<br><br>第二話<br>メカクシコード<br>ここに出てくるのはキド（すいませんうる覚えで出してるんで間違ってる可能性が）<br><br>「目を隠す話」<br><br>これは街でメカクシ団が奔走する話です（ピクシブからパクった！！？<br>そして目隠し団の概要を話してます<br>ヒキニート　二次オタ　コミュ症っていってますね<br>どう考えてもシンタローでしょ<br>あ、でも昔はセトはコミュ症だったんですよ<br>理由は能力のせいかと思います<br>目を盗む能力のため<br>人の感情が読めるということは嘘まで分かってしまうんです<br>カノの欺きは読めるのかな・・・？<br><br>第三話<br>カゲロウデイズ<br><br>ここに出てくるのはヒヨリ/ヒビヤ/多分クロハ<br><br>「目も眩む話」<br><br>これはヒビヤとヒヨリがずっと八月十四日と十五日を繰り返す話です<br>少女が笑っていたのはヒビヤを助けることができたから<br>そしてこの終わらない世界はアザミによって作られたと思われます<br>その時にできたのはコノハと対に出来たクロハだと<br>小説で遥と貴音を使って実験してひらいたカゲロウデイズという名の世界<br>そこの住人だったアザミがケンジロウがカゲロウデイズを開く前に<br>そこでもうひとつの実験をしていた<br>それが　ヒビヤとヒヨリの繰り返した世界<br>カゲロウデイズと思われます<br>多分カゲロウデイズの世界はコノハの世界事情でまた話します<br><br><br>さぁて今回は長くなりましたが<br>まだまだ何話もあるカゲロウプロジェクト<br>もっともっと詳しく解釈していこうと思います( *｀ω´)<br><br>では多分今日の十時頃にアップしますｗｗ<br><br>嫌だったら辞めるのでまた五十件としましょう<br>でわでわｗ<br>
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<pubDate>Fri, 05 Apr 2013 17:13:07 +0900</pubDate>
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<title>さぁ今日は、、、</title>
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<![CDATA[ さぁ今日はキリオに行ってきました！<br><br>あーだるい<br><br>塾の帰りに親が行くもんだから <br> ジャージだよ！？<br>都会のショッピングセンターに、<br>ジャージだよ！？<br><br>そんときはすんごい恥ずかしかった(´д｀|||)<br><br>まぁ戦利品はジーパン<br>シャツ<br>ジージャン<br><br>、、、<br>どこでも買えるだろがーーー！！！<br><br>はぁはぁはぁ、、、<br>すいません取り乱しました、、、<br><br>まぁCDショップがあったんで<br>じんさんのファーストアルバムないかなと<br>思ってみたら<br><br>なんでないんだよっっっっ！！！<br><br>もうセカンドアルバム予約してやる<br>コンチクショー！！<br><br>最近引きこもってたんで久しぶりの<br>買い物でしたが<br>あまりにも不幸のため<br>カゲロウデイズのシンタローの<br>気持ちがわかりました、、、（  ＴДＴ）<br><br><br><br>自宅警備員はやだな、、、、<br><br>IQ168はいいけど、、、<br><br><br><br>まぁ今回最初の日記投稿ですけど<br>茶番劇ですねはい<br><br>なんかうちの犬がニャーオって言っている、、、、Σ(￣ロ￣lll)<br><br>まぁこんな感じで進めたいと思いますが<br><br>批判があるなら<br>五十件こえたら自重しますはい<br>（  ＴДＴ）無いことを祈る僕でした
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<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 16:29:00 +0900</pubDate>
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