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<title>back number最高。</title>
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<description>back numberの最高なところ、歌詞など、いろいろなback numberを自分なりに見ていきます。解釈なども、自分なりにしようと思います！</description>
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<title>back numberのライブチケット…。</title>
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<![CDATA[ せっかく私の県内で、<br>地方なのに<br>七月にback numberが来てくれるのに…。<br><br>ずっと前にそのライブチケット<br>当たったのに…。<br><br>じぶんの盆ミスで、<br>ライブいけなくなっちゃった…。<br><br>当たったチケット、<br>金を払う期限が過ぎてしまった…。<br><br>オークションにも、<br>地方すぎて出てないし。。。<br><br>最悪だ…。<br><br>めっちゃあさるしかないか…。<br><br>よし、back numberの曲を聴きながら、<br>がんばろう！！<br><br>「浮ついた気持ち」<br>でいかなおーヾ(o≧∀≦o)ﾉﾞ
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<link>https://ameblo.jp/backnumber-love-fan/entry-11863254296.html</link>
<pubDate>Tue, 27 May 2014 20:35:00 +0900</pubDate>
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<title>【わたがし】解釈で短編小説的なものを作ってみよう。</title>
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<![CDATA[ 水色の生地に花模様の浴衣は、<br>世界で一番君が似合う。たぶん。<br>そんな君をよく誘えたよ、泣きそうだ。<br> <br>夏祭りの最後の日に<br>わたがしを食べている君は<br>そんなわたがしになりたい僕に言った。<br>「楽しいね」<br>って。<br><br>僕はそれに頷くだけで<br>気の利いた言葉の一つも言えない。<br>君の隣を歩くことに<br>慣れていない僕が恥ずかしくて。<br><br>君への想いがあふれたらどうやって、<br>どんなきっかけ、タイミングで、<br>手を繋いだらいいんだろう。<br>どう見ても柔らかい、君の手を<br>どんな強さで握って、<br>どんな顔で君を見つめればいいんだろう…。<br><br>君がさっき口ずさんでいた恋の歌も<br>たまに君と目が合うことも<br>深い意味なんてないんだろうな。<br>悲しいけど…。<br><br>君が笑ってくれる。<br>ただそれだけのことで、僕はついに<br>心から落ち着ける場所を見つけたよ。<br>心臓がうるさくて、<br>痛くて、<br>もどかしいけど…。<br><br>君への想いがあふれたらどうやって、<br>どんなきっかけ、タイミングで、<br>手を繋いだらいいんだろう。<br>どう見ても柔らかい、君の手を<br>どんな強さで握って、<br>どんな顔で君を見つめればいいんだろう…。<br><br>「もうすぐ花火があがるね！」<br>そう言って空を見上げる君の横顔を<br>今目に焼き付けるように<br>じーっと見つめる。<br><br>この胸の痛みはどうやって、<br>君に移したらいいんだろう。<br>横にいるだけじゃ、<br>ダメなんだ。<br><br>もう、君が興味ある話題なんて<br>とっくに底をつきてる。<br>残されている言葉は<br>わかっているけど。<br><br>君への想いがあふれたらどうやって、<br>どんなきっかけ、タイミングで、<br>手を繋いだらいいんだろう。<br>どう見ても柔らかい、君の手を<br>どんな強さで握って、<br>どんな顔で君を見つめればいいんだろう…<br><br>夏祭りの最後の日、<br>わたがしを食べる君に<br>そんなわたがしになりたい僕は言う。<br>「楽しいね」<br>って。
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<link>https://ameblo.jp/backnumber-love-fan/entry-11863251853.html</link>
<pubDate>Tue, 27 May 2014 20:32:00 +0900</pubDate>
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<title>【手の鳴る方へ】 解釈で短編小説的なものを作ってみよう。</title>
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<![CDATA[ （君の横にずっといたいんだけどなぁ。）<br>そんなことを考えながら、君の横顔を見つめた。<br>でも、君はあいつを忘れていない。<br>んー、前はそれでよかったのに。<br>確かに、過ごした季節も、思い出の数も、<br>あいつには叶わない。<br>でもそうじゃない。<br>ここにいるのは、僕なんだから。<br><br><br>君がまだ知らないどこかへ、<br>今つれていきたいな、手を繋いで。<br>まあ、手荷物とか、あいつとの思い出は少ない方が、<br>きっと楽しいよ。<br>思い出なら、平気だよ？<br>だって、誰もが<br>新しく素敵な今日の日で、<br>思い出を塗りかえるから。<br>さあ行こう、手を握って。<br><br>実は僕も、君を好きになる前は、<br>忘れられない人がいたんだよね。<br>だけど、今はもういいんだ。<br>だって、<br>これから君と笑ったり、<br>泣いたりしていけるなら、<br>それがいいと強く思ったから。<br><br><br>君がまだ知らないどこかへ、<br>今つれていきたいな、手を繋いで。<br>まあ、手荷物とか、あいつとの思い出は少ない方が、<br>きっと楽しいよ。<br>思い出なら、平気だよ？<br>だって、誰もが<br>新しく素敵な今日の日で、<br>思い出を塗りかえるから。<br>さあおいで、手の鳴る方へ。<br><br>僕が好きになった君は、<br>ちゃんと一途に、あいつを想っているんだ。<br>仕方ないことなのかな。<br>でも、君と行きたいから。<br><br><br>君がまだ知らないどこかへ、<br>今つれていきたいな、手を繋いで。<br>まあ、手荷物とか、あいつとの思い出は少ない方が、<br>きっと楽しいよ。<br>思い出なら、平気だよ？<br>だって、誰もが<br>新しく素敵な今日の日で、<br>思い出を塗りかえるから。<br>さあ行こう、手を握って。
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<link>https://ameblo.jp/backnumber-love-fan/entry-11854048848.html</link>
<pubDate>Sun, 18 May 2014 17:54:00 +0900</pubDate>
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<title>【青い春】 解釈で短編小説的なものを作ってみよう。</title>
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<![CDATA[ 教えられたものだけじゃ、<br>いまいちの完成度。<br>計算は、合っているはずなのに。<br><br>たとえライバル会社の型にはめこまれたって、<br>きしんだレールの上に立っているみたいに、<br>自分の会社が赤字になったりしたって、<br>負けじと明日へと向かう。<br><br>会社のために躍りながら、<br>将来大物になるためのステージに這いつくばっていても、<br>躍らされてるのもずっと前からわかっててでも、<br>でも、<br>また躍りながら必死で生きている。<br>理想の未来なんか、用意されていない。<br>でもそのなかで願っているのさ<br>「光をください」と。<br><br>「まぁ、いいや」が増えたのは、<br>大人になったからじゃない。<br>きっと、<br>俺らが考えすぎるのを許さない誰かさんたちが、<br>空気のなかに垂れ流してるんだろう。<br><br>会社のために躍りながら、<br>将来大物になるためのステージに這いつくばっていても、<br>躍らされてるのもずっと前からわかっててでも、<br>でも、<br>また躍りながら必死で生きている。<br>答えがわかる機械なんて、どこにもないけど。<br>でも逃げないで躍っているのさ。<br>正しいリズムではないけど。<br><br>夢を見ては、うちひしがれて。<br>立ち上がっては、また憧れて、さまよって。<br>自分を知った気になって、またわからなくなる、<br>そんな、<br>「青い春」という名のダンスを。<br><br><br>会社のために躍りながら、<br>将来大物になるためのステージに這いつくばっていても、<br>躍らされてるのもずっと前からわかっててでも、<br>でも、<br>また躍りながら必死で生きている。<br>理想の未来なんか、用意されていない。<br>でもそのなかで願っているのさ<br>光に包まれる、将来を。
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<link>https://ameblo.jp/backnumber-love-fan/entry-11850787465.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2014 14:25:00 +0900</pubDate>
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<title>【stay with me】 解釈で短編小説的なものを作ってみよう。</title>
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<![CDATA[ 私がいつでも笑っているのは、<br>あなたに弱いところを見せたくないから。<br>私があなたに優しくしているのは、<br>あなたに嫌われたくないから。<br><br>臆病な私でも、一緒にいられるなら、<br>寂しい思いなんかさせない。<br>きっと、最後まで。<br><br>あなたが目の前にいて、<br>すぐあなたを抱きしめられるなら。<br>それ以上の幸せはない。<br>あなたのことが大好きだから。<br><br>でも、たとえそんなことがあっても、<br>それは、きっと気づけば<br>あなたに関することなんだろうな。<br><br>そんな曇りひとつない私に、祈りを捧げてください。<br>そして、雨に打たれているあなたに、光を差し込んであげてください。<br><br>「どんなに誰かを想っていたって、報われるとは限らないんだ。」<br>そんなことを呟くあなたと、<br>それを見つめる私は、<br>別の場所にいるみたいだね。<br><br>一番好きな人が、幸せならもう、なんにもいらない。<br>何より、誰よりもあなたが幸せなら。<br><br>あなたを照らす光に、私はなりたい。<br><br>でも、気づいてくれないんだあなたは。<br>私に気づいてほしいのに。<br><br>あなたが目の前にいて、<br>すぐあなたを<br>抱きしめられるなら。<br>それ以上の幸せはない。<br><br>たとえあっても、<br>きっと気づけば、あなたに関することなんだろうな。<br><br>曇りひとつないそんな想いに祈りを捧げてください。<br>そして、全ての報われない想いに、光を差し込んであげてください。
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<link>https://ameblo.jp/backnumber-love-fan/entry-11850758895.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2014 13:44:00 +0900</pubDate>
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