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<title>バックオフ - BACKOFF Editor's BLOG</title>
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<description>オフロードバイク総合誌 BACKOFF Editor's BLOG</description>
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<title>ラーメン二郎</title>
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「ラーメン二郎」をご存知ですか？ラーメンのチェーン店です。ガッツリ系とでもいいますか、とにかくボリュームがあって、こってりしたラーメン。「小ラーメン」が通常のラーメンの倍近い量。「大盛り」なんて、食べきる人は人間ではない（結構見かけるのですが）。先日もカメラマン氏と寄りました。「関内店」には「汁なし」というバリエーションもありました。カメラマン氏は「汁なし」とはいえ「大盛り」を注文、見事に完食していました。いつか「大盛り」に挑戦しようと思っとります。
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<dc:date>2010-06-24T18:14:31+09:00</dc:date>
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<title>ＧＳチャレンジ</title>
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5年前の初開催から考えると、ビッグオフでダートを走ることがすっかり浸透していることに驚く。そして皆さん、ゆったりと楽しんでいることも印象的。本当に、朗らかでおおらかで、御一緒していて心地いいほど。GSコミニュティができている。GSは今年で30周年。GSを選んだユーザーは、その後なかなか他の車種に行かないそうだ。これほどなんでもできる（高速巡航も含めて）マシンは他にないから。ただしGSのほかにもう一台、軽い250ccぐらいのマシンを購入する人は多いという。そのマシンもGSを操る練習のために購入する
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<dc:date>2010-06-21T19:24:14+09:00</dc:date>
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<title>ヤマハ　一気乗り！</title>
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恒例のヤマハさん主催、「一気乗り」に参加させていただいた。雨もあがった伊豆の会場には、ヤマハのバイクがずらり。マシンを選び、好きなだけ試乗できるという、二輪媒体に向けた有り難いイベントだ。オフロードバイク専門誌という立場上、オンロードバイクに乗る機会は本当に限られている。この日ばかりは、次々と選び、跨り、走らせてもらった。昨年の夏に仕事で長期間お借りしたＶ－ＭＡＸのすばらしさ（ダイナミックな乗り味、ものすごいトルク感）を再認識、印象的だった。そしてそして、なんといっても感動モノだったのが、まもな
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<dc:date>2010-06-17T13:18:19+09:00</dc:date>
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<title>ヒルクライム</title>
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昨日につづいてトライアル世界選手権から。セクションで繰り広げられる究極のテクニックもすごいかったけど、「ハローウッズの庭ゾーン」第7セクションのヒルクライムはスゴかった。傾斜がやたら急で、カーブしていて、路面はぬたぬた・・・。ヒルクライムなら、トレッキングなどで経験しているので実感がわくなあ。トップライダーの中でも本当に一部の選手しか登れなかった。セクションでのウルトラテクニックを観たあとだったので、相当難度が高いとわかりました。あのアダム・ラガが登りきったあとに、興奮して絶叫していたのが印象的
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<dc:date>2010-06-09T10:01:41+09:00</dc:date>
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<title>トライアル世界選手権</title>
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トライアル・世界トップライダーのテクニックを堪能できる、この大会。6日（日）は晴天に恵まれ、多くのギャラリーがツインリンクもてぎに集まりました。観戦の中心はもちろん「世界のフジナミ」ですが、全日本チャンプ黒山選手や、バックオフでもおなじみの野崎選手、トニー・ボウ、アダム・ラガほか欧州トップライダーのスーパーテクニックあｈ、見ごたえ十分。選手が下見をできなかったり、より厳しい時間制限など、新ルールの適用で選手は大変だったと思いますが、ギャラリーにとってはスピーディな進行で、ある意味ありがたいルール
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<dc:date>2010-06-08T08:39:12+09:00</dc:date>
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<title>大きな落し物</title>
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林道を走っていて、悲しくなるのが捨てられたゴミだ。自然の中に平気でゴミを捨てていくからには、きっと自然が好きじゃないのだろう。自分の子供が暮らす次世代への憂いもなければ、あとから来る人への配慮もない。ようするに身勝手で、鈍感な人なのだろう。ところで先日訪れた林道では、なんとも立派な「ゴミ」が落ちていた。はじめは停車しているクルマかと思ったが、どうやら捨てられているようだ。誰かが移動しなければ、50年後、もしかしたら100年後もこのままこの場所に置かれているだろう。林道閉鎖の大きな要因にこの「不法
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<dc:date>2010-06-04T09:45:21+09:00</dc:date>
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<title>ランチ・バイキング</title>
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浜名湖に取材に行ったときに利用させてもらった「リステル浜名湖」という名のホテル、ここのバイキングが最高だった。料金1200円なのだが、刺身をはじめとした海鮮料理も食べ放題。「ご自由に海鮮丼をお作りください」なんていう案内もあって、オリジナルな丼をつくりましたよ。ケーキをはじめとしたデザートも充実。ここのホテルはツーリングライダーにすごく好意的で、屋根の下に大型バイクも20台止められる駐車場が確保されている。ツーリングマップルにも載っているので、近くに行ったらぜひ利用してみてください。
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<dc:date>2010-05-27T12:58:17+09:00</dc:date>
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<title>パリダカ2011　発表会</title>
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いつものように新宿西口・ハイアットリージェンシー「スカイルーム」でおこなわれたパリダカ発表会。大会は2011年も南米で開催される。今回のサプライズとしては、モト部門の出場マシンに関して、主催するＡＳＯがリストアップしたエリートライダーについては、排気量を450ｃｃ以下に限定するというもの。そして2012年大会はモト部門の参加者全員が450ｃｃ以下のマシンで統一される。一部のメーカーによるリザルト上位独占状態から脱却することが、その目的だと主催者側は説明していた。軽量ハイパワーなラリーマシンが各メ
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<dc:date>2010-05-26T19:12:22+09:00</dc:date>
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<title>セグウェイ</title>
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富士山麓にある「ふもとっぱら」で乗ってきました。同じ「二輪」なのだけれど、なんとも不思議な乗り味。ただバイクと違って「自立」するので、思った以上にカンタンに乗れました。街の歩道をこれが行き来する時代がくるのかな？アメリカは既に公道走行可能らしい。このオフロードタイプはダートも走れてなかなかグッド。詳しくはバックオフ次号で。
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<title>バックオフ6月号！</title>
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連休明けの5月6日に発売になるバックオフですが、興味深い企画が目白押し。ヤマハの最新ビッグオフ「スーパーテネレ」の表紙はインパクトあり。世界的に好調なBMW　R1200GSに、ヤマハが真っ向勝負！というカタチ。じっくりと巻頭で紹介しています。そしてツーリング派には、野宿ライダー・寺崎勉氏が20代の頃にハスラーで敢行した「林道日本一周」の貴重な写真と記事が楽しめます。野宿どころか林道もまだビギナーライダーだった頃の寺崎氏は、今の魅力とまた違った部分で惹き付けられます。さらに人気沸騰のエンデューロJ
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