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<title>楽屋口</title>
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<description>孤独で、誇り高く、強くありたい。</description>
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<title>せめて美しく</title>
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<![CDATA[ ダイエット、二日お休みして小旅行。<br>◆<br>お金の問題というか、社会人というものと<br>パートナーが戦っている。<br>生きることはとても難しい<br>難しいから、面白い<br>◆<br>些細なことですぐに哀しませてしまうことを<br>自分の未熟さを思い知る<br>作品や才能より誇り高い人でありたい<br>◆<br>少しずつ<br>物を書きたい気持ちが貯まっているのを感じる<br>もうひとつの世界に出かけて<br>言葉を暗から引き揚げて<br>鉱石を並べるように<br>◆<br>私は世界の中心ではないかもしれない<br>でも<br>私の世界の中心は私<br>そして私は、私の世界しか知らない<br>◆<br>空を飛びたい<br>明日はもっとちゃんとダイエットしよう<br>花瓶の水をかえるのが日課になっている<br>首を切られた華でも<br>せめて美しく咲け
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<pubDate>Thu, 26 Jan 2017 23:23:50 +0900</pubDate>
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<title>食事制限二日目</title>
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<![CDATA[ 黒部さんがあっちでこのblogも良いねしてくれて嬉しかった<br>公演で会えたらビックリするだろうなぁ<br>◆<br>今日もダイエット頑張った<br>お酒はビールとハイボール呑んだけど<br>それ以外のカロリーは守ったし<br>ちゃんと運動もした<br>◆<br>万人受けする作品など<br>ないのじゃないかと思ってる<br>少なくとも、私の思う最高の作品を作る<br>そしてそこにあるのが、<br>どんなものなのか、お客様にちゃんと伝える<br>寿司を食べたい人にステーキを届けない<br>そんなことを考える日だった<br>◆<br>毎日ブログを書きたいなぁ<br>１０日ぐらい食事制限頑張れたら<br>体重も公開していきたい<br>楽しく美しくなりたいな<br>ドロン
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<pubDate>Tue, 24 Jan 2017 00:15:26 +0900</pubDate>
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<title>食事制限</title>
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<![CDATA[ 食事制限一日目。<br>久々でとても辛い。頑張ろう。<br>この辛さが美しさを作るのだから。<br>綺麗になって、見返したいものや、したいことがいっぱいある。<br>さちのちゃんに釣り合う私になりたい。<br>おやすみなさい
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<link>https://ameblo.jp/backstage-grumbles/entry-12240624443.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2017 00:11:39 +0900</pubDate>
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<title>おやすみなさい</title>
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<![CDATA[ 今日からまたダイエットを頑張ろう<br><br>Twitterで冴さんの結婚？のような幸せの報告を見た<br><br>公演前だったのであまりきちんと絡めなかったけれど<br><br>冴さんのことも、姫のことも、二丁目のことも、公演中思い出さなかったことはない<br><br>それでも私は前に進まねばならない<br><br>◆<br><br>公演は大成功だったように思う<br><br>これからは私も冴さんのようにならなきゃいけないと思わされる公演だった<br><br>泣き虫だった私が<br><br>もう冴さんの手を煩わせず<br><br>私がして貰ったことを<br><br>お客様にする<br><br>そういう公演だった<br><br>◆<br><br>姫の好きなもの<br><br>好きな孤独も<br><br>雪白姫にはいっぱい織り込んである<br><br>◆<br><br>せめて一人でも生かすことの出来るよう血まみれの手を伸ばそう<br><br>おやすみなさい
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<pubDate>Sun, 22 Jan 2017 00:19:41 +0900</pubDate>
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<title>人生という舞台の上で</title>
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<![CDATA[ パートナーの誕生日だった<br>時々はっと可愛い人だなぁと思う<br>大切にしてやりたい<br>私は生きたい生き方が割りと明確な方だから<br>厳しい時があって申し訳ないと思うことも多い<br>自由に生きる隣に寄り添ってあげたいなあ<br>◆<br>人を憎んでいる時には<br>その憎しみは己の肉にはならない<br>変革のための力になりはするけれど<br>許して消化して初めて肉になる<br>もう同じわだちは踏まぬ<br>◆<br>物語の登場人物の生きざまに<br>私の命の道について考えさせられる<br>恋に生きられる冴さんが羨ましい気持ちもあるが<br>私には物語しかない<br>◆<br>全力で生きる<br>今は最大限その目標を掲げている<br>舞台の上で生きるように<br>人生という舞台の上で<br>全力で生きたい<br>◆<br>おやすみなさい
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<pubDate>Fri, 21 Oct 2016 01:13:52 +0900</pubDate>
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<title>自分を大切に</title>
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<![CDATA[ もう明けたから今日から<br>色々変わらなきゃなあって<br>思っている<br><br>もう人生で関わることの無い<br>憧れの人の言葉を<br>たまに思い出す<br><br>自分を大切にすることが<br>自分を大切に思ってくれている人を大切にすることがある、ということ<br><br>今落ち続けている私を<br>救わねばならない<br>今救わなければ未来はない<br><br>かつて捨てた私を<br>もう一度救ってやらなければ<br><br>死力を尽くすのは今だ<br>おやすみなさい
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<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 00:16:52 +0900</pubDate>
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<title>愚か</title>
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<![CDATA[ 冴さんは、お前を愛し大切にしてくれる人はいるし、<br>今にも消える蝋燭のような言葉を書くというようなことを<br>言っていたけれど<br>きっと蝋燭の火は、世界中を焼き尽くす炎となる時を、待っているのだろうと思っている。<br>姫と冴さんが繋がっておられるのが嬉しい。<br>二丁目に戻りたいと思う事は、本当に本当に多い。<br>でも、待っていてくださるのは、姫ぐらい。それもわかっている。<br>醜くすがるような戻り方をしたいとは思っていない。<br>もしも誰かと共感する為に、傷が必要ならば、その傷を癒してはならないのかもしれない。<br>でも私はその傷を癒してしまった。<br>目隠しをして、誰に歌っているのかわからぬままに、叫ばねばならぬのか。<br>幸せとは酷い盲目の世界なのだ。<br>闇は優しく、光は何もかもをあからさまにするのだ。<br>それでも私はこちら側を選んだ、進化を望んだのだ。<br>正しい道を歩んでいるとわかっているのに、不安でこうして少しの足跡を残す。<br>愚かな私だ。<br>本当に。
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<pubDate>Sun, 25 Sep 2016 12:35:00 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 表のブログは、もう親が見ているから、正直なことを書きようがない。<br>表の私と裏の私は違う。そんなの当たり前だ。それで良いのだ。<br>もっともっと地下へ潜りたい。もっともっと奥底へ。他人の中へ。<br>◆<br>新作の、というか死ぬまでに書きたい作品はずっとある。<br>売れるとか売れないとか、そんなことはどうでもいいとわかっているのに<br>書くという事から逃げるようにそんなことに執着しようとする。<br>生きている間に売れている作家なんてろくなもんじゃない。<br>そんなことは関係ない。<br>◆<br>幸せは毒だ。<br>真綿で絞め殺すように感覚を鈍らせる。<br>そうして歳を取る。<br>何かを為し遂げたように、諦めることになる。そうして尊いものを失う。<br>他人様の事は知らぬ。<br>私の世界、私の絶望の世界、失いたくない、私の絶望の世界を<br>求めて私は想像の翼を飛ばさねばならぬ。<br>◆<br>私が人生で最も重要で書こうと思っている作品は<br>さらわれた少女が主人公だ。<br>彼女はどこかの家の地下に囚われている。<br>そこには無数の本があり、何とか背の届くところに、石鹸箱程の小さな窓がついている。<br>それは朝の数分だけ、彼女に光を届ける。<br>彼女はその数分だけ本を読み、自分の物語を妄想する。<br>拉致された時に持って来た鞄には、数冊のノートと短い鉛筆が一本。<br>彼女は毎晩彼女を拉致した男に抱かれながら、本を読み、物語を妄想する。<br>それはこの世界の真実について書かれた物語。<br>彼女はそれを書き終えると、その窓からそのノートを世界に投げ、鉛筆で心臓を刺し絶命する。<br>そのノートは、風に吹かれ、そのページはばらばらになり、世界中に散らばる。<br>そのノートに書かれた物語が、私の描いている全ての物語。<br>◆<br>その物語のラストも、決まっている。<br>本当はその小屋には小窓も、本も無く、鉛筆もノートも無い。<br>暗闇の中で、彼女は物語を想像し、自分に物語ってやっていた。<br>そこに犯人がやってくる。<br>彼女は犯人に外へ出してくれと願うが、殴り殺される。<br>それが終わりだ。<br>◆<br>気を抜くと<br>運命が自分から離れていくのがわかる。<br>私から物語が去った時、私は物語を忘れてしまう。<br>それでもいいのかもしれない。<br>でも、書かねば、ならない。<br>書きたい。<br>それは強く自分自身が物語らねば、どこかで死ぬ子どもの叫び声が、聞こえるからだ。<br>馬鹿らしい、誰にも言えない、私の、私だけの物語を、私は生きる。<br>そして死ぬ。それでいい<br>その物語が、誰に届こうが、届くまいが、私は何も知ることは無く<br>ただ、冴さんにどこかで、あいつは頑張ったと思ってもらえていればそれで良い<br>◆<br>私が<br>手を放した人<br>向こうから手を離された人のことを思わぬ日はない<br>本当はそうじゃないんだと<br>大声で叫びたいことも<br>無念も<br>力不足も<br>ただ<br>美しい言葉の為に<br>私の未来の為に<br>頑張ろう<br>君の笑顔の為にも<br>小さな花の為にも
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<pubDate>Mon, 19 Sep 2016 05:25:31 +0900</pubDate>
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<title>久し振り</title>
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<![CDATA[ 言葉を何処かに綴りたいと<br>久々にここを開く<br><br>少しテストしてみる。<br>携帯では上手く行かないけど、<br>ブラウザでは上手く行くのね<br><br>誰かが見てくれたら<br>それだけで良い<br><br>今日からまた正念場<br>私の人生を建て直す<br>たんたんと<br>ただ努力しよう<br><br>自分を大切にすることが、<br>みんなを大切にすること
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<link>https://ameblo.jp/backstage-grumbles/entry-12189502121.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2016 23:28:39 +0900</pubDate>
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<title>3月28日〜4月3日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/backstage-grumbles/">第二章さんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">さあ、脚本を書こう。ここは楽屋口だから。<div>3/31 19:27</div><br></div><div class="AmNwL">うだうだ言ってないで、早くやろう。<div>3/31 19:29</div><br></div><div class="AmNwL">心の力が足りないのだと思う。今の私は。<div>3/31 19:33</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/backstage-grumbles/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/backstage-grumbles/entry-12146584189.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2016 13:00:08 +0900</pubDate>
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