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<title>後ろ向きでバックステップ！</title>
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<description>日々の出来事と想いを徒然と。</description>
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<title>試行錯誤</title>
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<![CDATA[ ＦＢに書こうとしたら長くなったので、長い間放置してたブログに書く事にしました。<br><br>本日（厳密には昨日）開催された2014年度岩手ブロック協議会　第2回会員会議所会議に、理事長の代理として出席させて頂きました。<br><br>2010年アカデミー、2013年ブロック大会と上程する側での参加経験はありますが、やはり代理といえど理事長席側に座るという事に対し、普段全く緊張しない私でも少々緊張しました。<br><br>終わった後の素直な感想としては・・・、<br><br>「発言しすぎたな」と。<br><br>本来であれば代理出席の立場であれほど発言するのはありえないでしょう。きっと発言は抑えるべきだったでしょう。<br><br>でも、ちょっと言い訳をさせていただければ、<br>本日の上程議案の殆どがアカデミーとブロック大会の議案。<br><br>発言せずには居られませんでした。<br>ＪＣ的に言えば、こんな私でもその2つに対しては「想い」がありすぎました。<br><br>決して貶めようとして発言したわけではありません。<br>余計なお世話でしょうが、やはり事業をやる以上より良い方向性に持っていって欲しいと思ったからです。<br><br>他ＬＯＭの理事長様方を差し置いて、あれだけ発言してのんきで居られるほど無神経でもありません。ぶっちゃけ、結構辛かったです。それでも質問や意見をさせていただきました。<br><br>ですが、<br><br>私の発言の拙さから、もしかして想いを押し付けたような感じになってしまったかもしれないな、と少し反省をしております。<br><br>おそらく、本日からスタートがかかった貴重な会議だと思います。<br>だからこそ、今から喧々諤々で議案を揉んで行くべきだと思います。<br><br>ブロックで良くあるのが、審議予定協議で引っくり返るのが良くあります。<br>委員会からすればあれほどキツイのは無いです。<br><br>「頑張って欲しい」<br><br>ただそれだけでした。<br><br>しかし、その後の懇親会にて、自分の意図が周りに伝わっていない事がわかりました。<br>なので「しゃべりすぎた」のだなあ、と。<br><br>反省です。<br><br>「伝える」って、本当に難しいと感じた一日でした。<br><br>
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<pubDate>Mon, 03 Mar 2014 02:03:15 +0900</pubDate>
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<title>鬼っこてらこや「初顔合わせ」</title>
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<![CDATA[ 6月10日（日）に黒沢尻体育館にて、北上青年会議所事業　鬼っこてらこや2012「初顔合わせ」が開催されました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120613/19/backstep/7c/a7/j/o0640048012026078024.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120613/19/backstep/7c/a7/j/t02200165_0640048012026078024.jpg" alt="$後ろ向きでバックステップ！" border="0"></a><br><br>今回は小学生にとっては初めての参加。<br>緊張のせいか、ちょっと顔がこわばっている子もいました。<br><br>まずは塾長を務める伊藤理事長の挨拶。<br><br>そして、高校生達が考えた「てらこや心得」の発表がありました。<br><br>一、みんなで思いっきり楽しもう！<br>一、明るく笑顔で元気に挨拶をしよう！<br>一、いろんな人とたくさん話そう！<br>一、たくさんありがとうを言おう！<br><br>これをみんなで一年間守ります。<br><br><br>そしてこの後、さっそくコミュニケーションゲーム１へ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120613/19/backstep/a2/95/j/o0640048012026078025.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120613/19/backstep/a2/95/j/t02200165_0640048012026078025.jpg" alt="$後ろ向きでバックステップ！" border="0"></a><br><br>「司会が手を叩いた数の人数を即興で組み、グループを作って自己紹介をしあう」というこのゲーム。<br>やってみると意外とカンタンで、みんな多少人見知りをしながらも、上手く自己紹介できてたようです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120613/19/backstep/90/56/j/o0640048012026078026.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120613/19/backstep/90/56/j/t02200165_0640048012026078026.jpg" alt="$後ろ向きでバックステップ！" border="0"></a><br><br><br>数回終えてから、てらこやスタッフ・高校生スタッフから改めてみんなへ自己紹介。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120613/19/backstep/75/0b/j/o0640048012026078028.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120613/19/backstep/75/0b/j/t02200165_0640048012026078028.jpg" alt="$後ろ向きでバックステップ！" border="0"></a><br><br>今回は高校生の参加が非常に少なかったのが残念<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br>ちょっと休憩の後、今度は「しっぽ鬼ゲーム」へ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120613/19/backstep/f0/22/j/o0640048012026078029.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120613/19/backstep/f0/22/j/t02200165_0640048012026078029.jpg" alt="$後ろ向きでバックステップ！" border="0"></a><br><br><br>こちらは全員が４つのグループを組み、他のグループの「しっぽ」をそれぞれ取り合うゲーム。<br>体育館全体を使っての大きなゲームになりました。<br><br>私も少し参加してみましたが、基本的に走りっぱなしになるので、かなり疲れます！<br><br>それにしても子供達は本当に元気です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>予定よりも多くゲームをしたのですが、みんな疲れる事も無く、逆にまだまだ物足りなさそうｗ<br><br>しかし、みんな心から楽しんでいたようで、本当に良かったです。<br>今回のテーマは「子供たちを楽しませる！」でしたから。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120613/19/backstep/12/1f/j/o0640048012026078754.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120613/19/backstep/12/1f/j/t02200165_0640048012026078754.jpg" alt="$後ろ向きでバックステップ！" border="0"></a><br><br>最後にはみんな打ち解けたようです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>次は7月に1泊2日の交流キャンプが待っています。<br>今度もまた成功するように、メンバー・スタッフ一丸となって頑張っていきましょう！！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120613/19/backstep/3c/dd/j/o0640048012026078755.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120613/19/backstep/3c/dd/j/t02200165_0640048012026078755.jpg" alt="$後ろ向きでバックステップ！" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 19:20:38 +0900</pubDate>
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<title>事前勉強会</title>
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<![CDATA[ ブログを更新するのもすっかりご無沙汰になってしまいました。<br><br>ここ2週間位は、会社の仕事やＪＣ事業の準備などで全く更新する時間がなく、時折ツイッターやフェイスブックで呟くのみです。<br><br>特に昨日までは毎日夜遅くまでの仕事や作業で、本日はかなり久しぶりにこの時間に家にいますし、夕飯も自宅で食べました。<br><br>そんな2週間のとあるひとコマ。<br><br>先日の日曜日に行われた「鬼っこてらこや2012　事前勉強会」です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120522/20/backstep/af/8b/j/o0800060011987720596.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120522/20/backstep/af/8b/j/t02200165_0800060011987720596.jpg" alt="後ろ向きでバックステップ！" border="0"></a><br><br>市内の高校生を集めて、思いやりや感謝の心を勉強する為に開催されました。<br><br>講師は、鎌倉建長寺　宗務総長である<a href="http://www.kitakama-yusui.net/tokusyu/zen-8.html" target="_blank"><font size="3">高井正俊</font></a>氏をお招き致しました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120522/20/backstep/8f/ab/j/o0800060011987720594.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120522/20/backstep/8f/ab/j/t02200165_0800060011987720594.jpg" alt="後ろ向きでバックステップ！" border="0"></a><br><br>実はこの方、それはそれは位の高い僧侶の方でございまして、<br>呼んだのは我々なのですが、「本当なら（こう言う事で岩手まで来るのが）有り得ない！」と周りの方に言われてしまいました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120522/20/backstep/dc/f6/j/o0800060011987720597.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120522/20/backstep/dc/f6/j/t02200165_0800060011987720597.jpg" alt="後ろ向きでバックステップ！" border="0"></a><br><br>そんな高井先生ですが、実際にお会いすると、とても気さくな方で、委員会の趣旨にも理解を示していただき、今回が初参加の高校生達にもわかりやすく丁寧に講演をしていただきました。<br><br>お土産までいただいてしまって、本当にありがたい反面、気を使わせてしまって申し訳なかったです。<br><br>その後は昼食。<br>昼食には「けんちん汁」を用意させていただきました。<br>実はこの「けんちん汁」は、建長寺が発祥と言われております。<br><br>昼食を頂いた後は、高校生達によるグループディスカッション。<br><br>初めは緊張のせいか、あまり議論に加わらなかった高校生も、だんだんと打ち解けていき、活発な意見が出るようになりました。<br><br>やっぱり若いって素晴らしいですｗ<br><br><br>まだまだ、鬼っこてらこや事業は始まったばかりですが、このきっかけ、そしてこれから1年間苦楽を共にしていく「仲間」を作れたことに感謝して、これからも委員会共々、精一杯頑張っていきます！<br>
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<pubDate>Tue, 22 May 2012 19:57:49 +0900</pubDate>
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<title>理事会</title>
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<![CDATA[ 昨日、青年会議所の理事会が行われました。<br><br>私も去年は事務局として理事会に参加し、今年は理事として（事務局も理事扱いですが、あまり発言をする事はありません）参加しています。<br><br>上程資料も今年から作成しております。<br><br>そこで、最近感じている事、そして昨日強く感じた事があります。<br><br><br>私も毎回、できる風な口を利きながら意見をしたり、質問に答えてたりはいますが、<br>いかんせん「付け焼刃」である、という感じを自分自身で否めません。<br><br>上程もまだまだたどたどしいし、良く噛みます。慣れていない証拠です。<br><br>そして、他のメンバーの意見や質問を聞いていて、「そういう見方があるのか」「こんな解釈や対案があるのか」「そういう述べ方であれば相手に意味が伝わりやすいな」などと、本当に感心しております。<br><br>また有り難い事に、こんな私に対してIPメッセンジャー等で意見や見解を個別に示して頂いたりも多いです。<br><br>純粋に「みんなすげーな」って思います。<br><br><br>真剣にやっている場だからこそ本当に学ぶ事が多いし、そこで自分のアンテナを高く持って色々吸収できると思えば、長時間の会議も苦にならないかもしれないし、厳しい意見を出される事も怖くは無いと思います。<br><br>後はその吸収した事を自分で消化して、自分の骨や肉とするのみ。<br>そうでなければ、自分はただの「傍観者」にしか過ぎなくなるでしょう。<br>「日々是精進」というのは、こういう所にこそ当てはまるのかもしれません。<br><br><br>もっともっと、自分も成長できる筈。<br><br>するかしないかは、結局自分次第なんだと改めて考えた昨日でした。<br><br>あとは「口だけの人間」にならないように、結果を残せるよう頑張ります。
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<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 22:19:11 +0900</pubDate>
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<title>復習</title>
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<![CDATA[ 綻びは、<br><br>小さな穴から広がっていくもの。<br><br>そして、それを放置してしまうと大きな傷となり、修復する事は不可能になる。<br><br>「自分がああ言ったからこうやったから」なんて、結局自己満足にしかすぎない。<br>「大丈夫だろう」なんて自分に対しての言い訳にしかすぎない。<br><br>要は「相手にどう伝わるか思われるか？」だと思う。<br><br><br><br>他人を舐めている人間は、それを通して苦しみを味わい、そして苦労して乗り越えられれば良いと思う。<br><br><br>今日、また他人に裏切られた事を知りました。<br><br>でも自分はしぶといので、それを「自分にされた事を、他人に対して同じ事をしない」という形で「復習」します。<br><br><br>こういう事も、自分にとって良い事として受け入れられるようになった事を、周りの人間と自分自身に感謝します。<br><br>有難うございました。<br><br>そんな自分にさせて頂いた事には感謝します。<br><br>じゃあの。<br><br>
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<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 23:01:56 +0900</pubDate>
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<title>春と言えば。</title>
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<![CDATA[ すっかり暖かくなって。<br><br>我が社のお仕事も繁忙期を迎えております。<br>通常の業務以外にも、春はやらなければいけない事務仕事がたくさんあるので、<br>もはやグッタリの毎日です。<br><br>PC前でする作業が多いせいか、最近は肩凝りが酷くて具合まで悪くなってきます。<br><br>どなたか良い解消法はご存知ないでしょうか？<br><br><br>春と言えば、そろそろ山菜が芽を出して来ましたね。<br>身近でもバッケ（ふきのとう）の話題がチラホラ。<br><br>私も何を隠そう、春の山菜は大好物です。<br><br>歳を取るにつれて、あの苦味がたまらなく好きになってしまいました。<br><br>両親の趣味が山菜取りなので、そろそろ食卓に山菜が並ぶ事も期待できるかと思いきや、<br>両親は車の免許が無いので、山菜を取りに行こうとすれば私が運転手をしなければなりません。<br><br>仕事が忙しく、夜遅い事も度々な私に、早朝の山菜取り（運転手）はなかなか厳しいモノが・・・。<br><br>貴重な睡眠時間と美味しい山菜。<br><br>どちらを取るべきなのか？と頭を悩ませていると、今日も仕事も手につきません。（※言い訳）<br><br>とりあえずコゴミが出てくるまでもうちょっとなので頑張ろう。<br>
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<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 22:17:25 +0900</pubDate>
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<title>先人の「言の葉」</title>
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<![CDATA[ こうして夜に家にいるのは何日ぶりでしょう。<br>予定や出張が重なって、今日久しぶりに家で晩飯を食いました。<br>部屋でビールを飲み、あたりめを齧りながら眠気を待つのも久しぶりです。<br><br>そんなワケでブログも久しぶりの更新となってしまってましたが、先日ＪＣの3月例会にて<a href="http://kigyoukadaigaku.com/patron/teacher/sasato.html" target="_blank">安里繁信</a>先輩を招いての講演、「あなたが変われば企業が変わる、そして地域が変わる」が行われた。<br><br>日本青年会議所の会頭（一番エライ人）経験者でもあり、「凄い人だ」という噂も聞いていたので、普段は講演中や授業中に瞑想するのが得意な自分でも、少しばかり耳を傾けて聞いていた。<br><br>その内、耳を傾ける上に、テーブルにおいてあった講演後のアンケート用紙の裏をつかって、安里講師の話の中で頭に残ったフレーズをメモ書きしていた。<br><br>自分以外の人にとっては決してわからない事なのだが、これは非常に珍しい事である。<br><br>内容としては「青年会議所とは？」というのが多かったが、ただ単に会議所云々ではなく「人（主に経営者）が集まる集合体での心構えや考え方のアドバイス」というふうに私は解釈した。<br>ならば青年経済人（笑）としては、常に心がけて置くべきだ。<br><br>以下、備忘録として記しておく。<br>なお、整理もくそもないメモからなので、順番がアベコベになっている。<br><br>・・・と、メモの内容を書こうとしたが、講演内容をつぶさに書いてしまうのはマズイのかもしれないと思い直し、書いていた文章を消した。<br><br><br>講演を頂いた感想としては、「自分が抱いていた曖昧な思考を、事細かに言葉や経験として具現化してくれた」である。<br><br>自分が何となく抱いていた物は、どうやら間違っていないようだ。と。<br>だから、できる限り、トコトン頑張ってみようという気持ちになれた。<br>言わば「自信が確信に変わった（by 松坂大輔）」みたいなものだろうか。<br><br>いつか、このメモ書きを整理し、自分の思考として十分に消化できた時、また自分は変われるのかもしれない。<br><br>そういう気づきを与えて頂けただけでも、この講演を聴けて良かった。<br>後は、自分がどう行動に表すかだろう。<br><br>そんな未来を、少し楽しみにしながら今夜は眠りにつくとする。<br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 22:48:26 +0900</pubDate>
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<title>フェイスブック</title>
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<![CDATA[ 様々な方のお誘いをずっと断り続けていましたが、<br>本日登録してみました。<br><br>まだ全然慣れませんが、その内自己紹介なども充実させていきます。<br><br><br>誰かが言ってました。<br><br>「『友達の数の多さ』ではなくて、『自分が何を発信する』か？」<br><br>だそうです。<br><br><br>頑張ります。<br><br>宜しくお願い致します。
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<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 21:54:08 +0900</pubDate>
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<title>除厄招福の会</title>
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<![CDATA[ 先日、更科さんにて北上ＪＣ除厄招福の会が行われました。<br>ＪＣを卒業した先輩方の厄払いを現役メンバーが厄除けの舞（余興）などで取り払おうという趣旨です。<br><br>舞は各委員会毎に行われるのですが、当委員会は当日まで何をやるか、ほとんど決まっておらず、とりあえず「笑ってはいけないシリーズ」をモチーフに個々の出し物を行う事に。<br><br>順番も最後のトリを選択し、他委員会が余興をしている間に考えるという「超ぶっつけ本番」。<br><br>中には唯一のネタを持参したメンバーもいたので、それらを組み合わせて気の向くままに本番に臨みました。<br>私もいくつかネタ（といっても全く手の込んでいないモノ）を考えて、最悪はスベるのを覚悟しながらやるしかないと思っていました。<br><br>全ての委員会が終わった後に「どこの委員会が一番面白かったか？」という結果が発表されるのですが、<br><br>なんと、<br><br><font color="#FF0000"><font size="5">当委員会が1位を取ってしまうというまさかの結果にｗｗｗ</font></font><br><br>準備万端の委員会には、返って申し訳ない気分です。<br><br>しかし、これも全て委員会メンバーのおかげです！<br><br>そして副賞として、上位の委員会は今度行われる先輩の年祝いにて余興をすることとなりました。<br>その年祝いはホテルにて２００人規模の人数で、おそらくエライ人もたくさんいらっしゃるかと思いますので、同じネタは使えないでしょう。<br><br>また何をやるか考えなければなりません。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>調子に乗っていると、今度は本当にスベりそうなので、気をつけて考える事にしましょう。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br><br>完全にやり遂げた感に溢れた委員会の二次会が非常に盛り上がって楽しかった。<br>こういうのを、今度は青少年事業でも感じられたら良いな。
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<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 23:30:37 +0900</pubDate>
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<title>ハイよろこんで！</title>
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<![CDATA[ 先日、青年会議所の例会において、㈱喜田寛総合研究所　代表取締役　<a href="http://www.kidaken.co.jp/kousi/kidahiroshi/index.html" target="_blank"><u>喜田寛</u></a>先生を招いての講演に行ってまいりました。<br><br>喜田先生は十数年前から北上青年会議所の事業において講演をしており、67歳には見えない程とてもバイタリティーに溢れるお方でした。<br><br>内容としては基礎的な話道や生き方の話の他に、数人を指名してスピーチを行わせ、そこからわかるその人の個性や性格などを分析し、今後のアドバイスをする、という形でした。<br><br>私もご指名を受けて、ご教授頂きましたが、驚いた事はその分析が結構当て嵌まっているのです。<br><br>私の場合は「生意気」で「一言多い」との事<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>それを解消する為に、何か他人に言われた事を「ハイ、喜んで」と言って素直に受けとる気持ちが大事とのアドバイスを頂きました。<br><br>またその後は、会議所の理事長職の話になりまして、流れは良くわかりませんが５年後に講師料無しで来て頂けるそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br>実は今回も、現在の理事長が、以前同じように喜田先生のセミナーを受けた際、「君が理事長になった時には講師料無しで来てあげる」との話から、今回の流れになったそうです。<br><br>何故私の時に同じ流れになってしまったのかは理解に苦しみますが、少なくともこれだけ言えるのは、「理事長」という大役を出来る位に、日々精進して自分自身を成長させて行きたいとは思っております。<br><br>とても実の多い講演セミナーとなりました。<br><br><br>また今回の例会は、1999年以来の全会員出席の例会となりました。<br>久しぶりにお会いする方もいて、とても有意義で心に残る例会になったと思います。<br><br><br>この日得られた、そして気づいた気持ちを忘れずに、今後もやっていこうと思います。<br><br>その為にまず庄やグループにバイトにでも行って、「ハイよろこんで！」を叩き込んできましょうかね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br>
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<link>https://ameblo.jp/backstep/entry-11168456610.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 15:26:54 +0900</pubDate>
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