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<title>LOUDPUNKROCK</title>
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<description>洋楽ネタとかいろいろ゜.+:。(ёc_,ё。)゜.+:。改装予定中（*σωσ*）</description>
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<title>イン・フレイムス、のイエスパー・ストロムブラードがアルコール中毒のリハビリのため</title>
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<![CDATA[ イン・フレイムス、中心人物のイエスパー・ストロムブラードがアルコール中毒のリハビリのため来日公演不参加に <br><br>　ラム・オヴ・ゴッド、アンアースという濃すぎるメンツと、3月冒頭にジャパン・ツアーを <br>行なうイン・フレイムス。だが、バンドのMySpaceプロフィールに2月3日付でアップされた <br>ブログ等により、中心人物であるイエスパー・ストロムブラード（Gt）が、2月7日に <br>スタートする南米、オーストラリア、そして日本をまわるツアーに参加しないことが <br>分かった。 <br>　同ブログによれば、イエスパーは現在、アルコール中毒と戦っていて、リハビリに <br>集中するためにそれらのツアーには参加しないことを決めたという。そしてバンドは <br>イエスパーを含めて話し合い、サポート・メンバーにニクラス・エンゲリン(元イン・フレイムス、 <br>現ガーデニアン)を迎え、約1ヵ月を乗り切ることとなった。 <br>　イエスパーは、3月25日に始まるイースタン・ヨーロッパ・ツアーには参加する見込み。 <br>イン・フレイムスとしては〈LOUD PARK 06〉以来、約2年半ぶりの来日となるだけに、 <br>久びさに彼の勇姿を目の当たりにできないのは残念。今は一日も早い彼の全快を <br>祈りたい。 <br> <br>ソース：MySpaceニュース <br>http://news.jp.myspace.com/NewsArticles/2155.aspx <br>イン・フレイムス公式サイト<br>http://www.inflames.com/ <br>イン・フレイムスMyspace <br>http://www.myspace.com/inflames 
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<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 00:18:52 +0900</pubDate>
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<title>ラウドパーク第一弾発表！</title>
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<![CDATA[ !日本の秋!   の秋!!        08開催決定!!<br>今年も         の紅葉が咲き乱れる!<br>10/18(土)&amp;19(日)<br>さいたま         <br>■        08第1弾      発表!<br>SLIPKNOT<br>CARCASS<br>SONATA ARCTICA<br>DRAGONFORCE<br>APOCALYPTICA<br>MESHUGGAH<br>OBITUARY<br>SECRET &amp; WHISPER<br>...and more!!
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<pubDate>Fri, 30 May 2008 17:19:46 +0900</pubDate>
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<title>リッチー・ブラックモア率いるブラックモアズ・ナイト、約2年半ぶりのニュー・アルバムをリリース</title>
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<![CDATA[ 　元ディープ・パープル/レインボーのギタリストであるリッチー・ブラックモアが、婚約者<br>キャンディス・ナイトと共に結成したユニット、ブラックモアズ・ナイト。中世ルネッサンス<br>音楽のエッセンスを取り入れたサウンドで高い支持を得ている彼らが、待望のニュー・<br>アルバム『Secret Voyage』をリリースすることが決定した。アメリカでの発売日は6月15日、ヨーロッパでの発売日は6月30日となっている（日本盤のリリースは未定）。<br>　『Village Lanterne』以来、約2年半ぶりのオリジナル・アルバムとなる今作は、ヨーロッパに<br>伝わる伝統的なメロディーを再編成、古いものと現代的なテイストを融合させたカレイド<br>スコープのような1枚に仕上がっているとのこと。5月30日からは、ニュー・アルバムを<br>引っ提げたヨーロッパ・ツアーをスタートさせる彼ら。2004年以来となる来日公演にも<br>期待したいところだ。<br>ソース：bounce.com<br>http://www.bounce.com/news/daily.php/14065/headlineclick<br>ブラックモアズ・ナイト公式HP<br>http://www.blackmoresnight.com/
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<link>https://ameblo.jp/backyard-babies/entry-10096399700.html</link>
<pubDate>Tue, 13 May 2008 15:14:38 +0900</pubDate>
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<title>元ハロウィンのウリ・カッシュ率いるメロディック・パワー・メタル・バンド、ライド・ザ・スカイが解散</title>
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<![CDATA[ 　元ハロウィンのウリ・カッシュと、ティアーズ・オブ・アンガーのヤンソン兄弟を中心に <br>結成されたメロディック・パワー・メタル・バンド、ライド・ザ・スカイが解散したことが <br>明らかとなった。 <br>　MySpaceのオフィシャルページに掲載されたメッセージによると、レコード会社の <br>十分なサポートが得られず、メンバー自身もセカンド・アルバムの創作意欲を失った <br>ことが解散の原因だとしている。2007年発表のデビュー・アルバム『New Protection』が <br>高い支持を獲得、さらなる飛躍が期待されていただけに残念だが、それぞれの道を <br>歩むこととなった彼らの今後の動向に注目しよう。 <br> <br>ソース：bounce.com <br>http://www.bounce.com/news/daily.php/13887 <br>ライド・ザ・スカイMyspaceページ <br>http://www.myspace.com/ridethesky
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<link>https://ameblo.jp/backyard-babies/entry-10091095869.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Apr 2008 08:18:59 +0900</pubDate>
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<title>マーティ・フリードマン、J-POPを語る</title>
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<![CDATA[ 　米の人気ヘビーメタルバンド、メガデスの元ギター奏者で、平成１５年から東京に住み、 <br>日本のバラエティー番組などで活躍中のミュージシャン、マーティ・フリードマンの初の単行本 <br>「いーじゃん！Ｊ－ＰＯＰ　だから僕は日本にやって来た」（日経ＢＰ社）が発売された。 <br>かつてない斬新（ざんしん）な視点で語られる“Ｊ－ＰＯＰ論”は音楽に興味のない人も <br>ひき付ける興味深い内容だ。 <br> <br>　米ワシントンＤＣで少年時代を過ごし、キッスを聞いてロックに目覚め、その後ハワイでの <br>バンド活動などを経て１９９０年、メガデスに加入。しかしめざす音楽性の違いから２０００年に <br>脱退。日本をめざす。 <br> <br>　その理由が何とＪ－ＰＯＰ。 <br> <br>　「ヘビーメタルから歌謡曲まであらゆる要素を貪欲（どんよく）に取り込む洋楽にはない深さ。 <br>米のミュージシャンに聞かせると『こんな面白い音楽、聞いたことがない』とみんな驚きますよ。 <br>洋楽出身の僕が言うから間違いありません！」 <br>　そうした自身の半生やＪ－ＰＯＰに対する熱い思いや新鮮な驚きが本書にはあふれる。
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<link>https://ameblo.jp/backyard-babies/entry-10090951913.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 19:51:51 +0900</pubDate>
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<title>ガンズ・アンド・ローゼズ、アクセル・ローズがリアリティ番組へ出演するとの噂を否定</title>
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<![CDATA[ 　ガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズが、ニュー・アルバム『Chinese Democracy』の <br>リリースに向けリアリティ番組へ出演するとの噂が流れていたが、バンドはこれを正式に <br>否定した。 <br>　バンドは先週、以下のような声明をオフィシャル・サイト（Gunsnroses.com）に掲載した。 <br>「ネットで噂が駆け回っているようだが、ガンズ・アンド・ローゼズは、新作『Chinese Democracy』 <br>のプロモーション、およびいかなる理由においてもリアリティ番組に出演するつもりはない」 <br>　最近、『Chinese Democracy』が完成したとの報道をきっかけに、ミュージック・チャンネルが <br>レコーディングで撮影された映像を使用するとともに、アルバムのリリースまでアクセルを <br>追い続けリアリティ番組を作るようだと噂されていた。 <br>　また、ギタリストのロビン・フィンクがこの夏、ナイン・インチ・ネイルズのツアーに参加する <br>ことが発表されたが、このニュースはガンズのメンバーにとっても寝耳に水だったようだ。
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<link>https://ameblo.jp/backyard-babies/entry-10090951281.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 19:49:21 +0900</pubDate>
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<title>ストーン・テンプル・パイロッツ、ツアー後に新曲制作の可能性も</title>
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<![CDATA[ 　来月、再結成ツアーを開始するストーン・テンプル・パイロッツ。ツアーだけでなく、その後、 <br>新曲を制作する可能性もあるという。 <br>　ベースのロバート・ディレオはBillboard.comにこう話している。「多分、ツアーの後には <br>新曲もあるんじゃないかな。いまはまだ、もう一度集まって昔の曲に慣れるって時点なんだ。 <br>そのほうが、ニュー・アルバム作るより雰囲気もパフォーマンスもいいんじゃないかって <br>思ってる。で、ツアーが終わったころにはお互いをまたよく理解してるはずだ。スタジオに <br>入るのにちょうどいい時期だよ」 <br>　ディレオは、STP解散後も兄のディーン（G）と共に「いつも、いつも」曲を作り続けてきた <br>といい、「アイディアはあふれ出してる」そうだ。 <br>　しかし、現在のところメンバーはツアーのリハーサルに集中している。リユニオン・ツアー <br>（フェスティヴァル出演も含む）は５月17日にオハイオ州のコロンバスからスタート、 <br>８月31日まで続く。 <br>　スコット・ウェイランド（Vo）のヴェルヴェット・リヴォルヴァ<br>ーとの二股がなくなったため、 <br>ツアー後の活動に制限がなくなった。 <br> <br>ソース：BARKS
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<link>https://ameblo.jp/backyard-babies/entry-10090818161.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 07:18:25 +0900</pubDate>
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<title>“瑞典HMバンド”セリオン、クリストフェル・ユンソンを除くメンバー全員が脱退</title>
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<![CDATA[ スウェーデンのシンフォニック・メタル・バンド、セリオンから、クリストフェル・ユンソンを <br>除くメンバー全員が脱退することが明らかとなった。 <br>　オフィシャルサイトに発表されたステイトメントによると、フロントマンであるクリストフェルと <br>他メンバーとの間で、将来に対するヴィジョンに齟齬が生じたため、話し合いの末、 <br>今回の決断に至ったとのこと。 <br>　セリオンは、クリストフェルを中心に、今後も継続させていく意向。また、脱退する <br>ニエマン兄弟とぺターは、新たなプロジェクトに活動の場を移すとしている。昨年発 <br>表された11枚目のアルバム『Gothick Kabbalah』でも緻密かつ壮大なアンサンブルを <br>聴かせてくれていただけに残念だが、それぞれの道を歩むこととなった彼らのさらなる <br>飛躍に期待しつつ、その動向に注目しよう。 <br> <br>ソース： bounce.com <br>http://www.bounce.com/news/daily.php/13843/headlineclick <br>セリオン公式HP <br>http://www.megatherion.com/
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<link>https://ameblo.jp/backyard-babies/entry-10090816076.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 06:55:35 +0900</pubDate>
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<title>ジューダスプリースト「METAL MASTERS」ツアーのトリに他の出演者はヘヴン・アンド・ヘル</title>
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<![CDATA[ 　JUDAS PRIESTは今年の第一回『METAL MASTERS』ツアーでトリを務める。その他の出演者は <br>HEAVEN &amp; HELL、MOTORHEAD、TESTAMENT。ライブ・ネイションがスポンサーに付くこのツアーは <br>8/6にニュージャージー州カムデンからスタートする。 <br>　「オレたちは自分たちにふさわしいクラシックなメタル・パッケージを主張した。すべてのバンドを <br>見て楽しむつもりだ」とJUDAS PRIESTのフロントマン、ROB HALFORDは言っている。 <br>　すでに報じられているように、JUDAS PRIESTは秋のヘッドライン・ツアーでニュー・アルバム <br>『NOSTRADAMS』を丸ごと演奏する計画だが、『METAL MASTERS』のステージでもいくつかの <br>新曲を披露するつもりだという。タイトル曲はライブ・ネイションのサイトで4/21から無料ダウンロード <br>できるようになっている。 <br>　HALFORDによると、『METAL MASTERS』のステージは「PRIESTのクラシックを組み合わせたもので、 <br>長いことライブでプレイしていなかったアルバムの曲も含まれる」とのこ<br>とだ。
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<link>https://ameblo.jp/backyard-babies/entry-10090574014.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 10:30:39 +0900</pubDate>
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<title>ヴェノム、無名ギタリストを迎えたニュー・アルバムをリリース</title>
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<![CDATA[ 　英国裏鋼鉄大将、ヴェノム（VENOM）が前作『メタル・ブラック』から約2年ぶりとなる <br>ニュー・アルバムをリリース！毎回直球勝負のタイトルで攻めるヴェノムですが、新作の <br>タイトルはずばり『Hell』！ 5月26日、ユニヴァーサル傘下の英Sanctuary recordsより <br>リリースです。日本盤リリースはいまのところ未定。 <br>　本作でのラインナップは、御大クロノス（Conrad "Cronos" Lant、b,vo）、アントン <br>（Antony "Antton" Lant、ds）とここ数年の固定コンビに加え、脱退してしまったカーカス <br>（CARCASS）やカテドラル（CATHEDRAL）でもプレイしていた名ギタリスト、マイケル・ <br>ヒッキー（Mike "Mykvs" Hickey）の後釜として新人ギタリストRageなる人物を起用。 <br>アントンの友人で、スレイヤー（SLAYER）のコピー・バンドでプレイしていたんだとか。 <br>前作よりも硬質なスラッシュ・メタル度が増した楽曲となっているのはスレイヤー譲り <br>なのかもしれません。とはいえ、ヴェノムらしいノリノリな<br>ロックンロール・テイストも <br>満載ですので、古くからのファンも安心。新曲はオフィシャル・サイトにて試聴可能 <br>となっています
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<link>https://ameblo.jp/backyard-babies/entry-10090358065.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 15:16:00 +0900</pubDate>
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