<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ランドリーさんのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/badobadoarisu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/badobadoarisu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>もうこの世にいなくなった彼と過ごした５年の思い出を‥</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>３連休</title>
<description>
<![CDATA[ <p>みんなは３連休どうすごしたのかな？</p><p>私は家でDVDを見ていました。彼とはよく一緒にDVDを観ていました。</p><p>私はもともとあんまり観ない方だったのですが、今では趣味に入るくらいになりました。</p><p>彼とはいつもDVDの趣味が合わず、ビデオ屋ではこれは嫌だ！こっち観ようよ<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">と真剣に言いあっていました。</p><p>あのころがなつかしいなぁ<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"><img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/badobadoarisu/entry-10047610805.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2007 09:31:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>また朝がきた</title>
<description>
<![CDATA[ <p>おはよう<img height="16" alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16"></p><p>最近寝不足というか、寝てはいるけど、疲れがとれないというか、毎日毎日がきついです<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><p>彼が亡くなる前は、きついーとか、会社行きたくないーとか、愚痴をそのまま言っていたのですが、今は何もかも一人で背負って、友人にも愚痴る時はありますが、結局本音は言えてないかなと‥<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>いつもよりかかれる人がいるって大切で大事な存在だったんですね。こないだまで忘れてました。というか気にしてませんでした。当たり前に続くことだと思っていたから<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/badobadoarisu/entry-10046978417.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Sep 2007 08:41:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やっと‥</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日で彼が亡くなって１ヶ月と１日がたちました。</p><p>彼とは今年で６年目になるお付き合いでした。今の気持ちを残して起きたくてブログをはじめました。</p><br><p>彼が亡くなった理由は自死です。このことは仲のよい友人何人かしかしりません。家族には病死と伝えました。</p><p>彼が亡くなった日私は仕事をしていました。会社に彼の妹さんから電話がありました。『兄が亡くなりました‥』と。頭が真っ白になると同時に、いろんな事が頭を巡りました。</p><p>私は会社の人のいる前で、大泣きしそのまま家に帰りました。その日はお盆休み前の最後の日でした。</p><br><p>よく考えると、数日前から彼はの言動がおかしかったのです。仕事が忙しく毎日遅くに帰って来ていた彼とは、毎日電話で話してはいましたが、『おかえり～』‥『ただいま～』‥『お疲れ様』‥『早く寝て明日も頑張ってね！』位の内容でした。</p><br><p>彼が亡くなる前の日私は友達と出かけていました。彼から電話があり『お盆休み仕事が入ってしまった。ゴメン。』でした。</p><br><p>私はお盆休み彼と過ごす計画を立てており、すごく楽しみしていたので、『もういい！』と怒ってしまいました。</p><p>頭では仕方ないと分かっていても、友人達と彼氏と旅行に行く話をしていたりしたので、すごく寂しい気持ちになり彼に対して申し訳ない態度をとってしまいました。その後思い直し『仕事だったら仕方ないよね。気にしないでいいよ。頑張ってね』と電話をしました。彼は『うんゴメン。ほんとにゴメン。仕事がトラブってしまって』と、私はすごく申し訳ない気持ちと悲しい気持ちでいっぱいになり泣いてしまい、『ゴメン。今日は話しても泣いてばっかりだから』と電話を切りました。</p><br><p>それが最後の会話でした。</p><br><p>そのあと『今日はゴメンね。明日は元気になってるね。お仕事頑張ってね』とメールをしました。</p><p>このメールは読んでくれたのかな‥？</p><br><p>朝『おはよう！！体きついだろうけど、頑張ってね』とメールをしましたが、２通ともメールの返事は来ませんでした。</p><br><p>彼は私の７歳年上で、仕事の愚痴・悩みなど一切口にしない人でした。一年中仕事に追われていても、時間が少しでもあれば、私に会いにきてくれていました。そんな彼に甘えて私はワガママ放題でした。</p><p>今度の事もいつもの事と思っていました。</p><br><p>友人に話したら、そんなのはあなたのせいじゃないよ！！彼もあなたに甘えられるの嬉しかったと思うし、自分を責めたら駄目だよ！！と言われました。</p><p>頭の中では『でも、私がもっと話を聞いてあげて、もっと彼を分かってあげようとしていたなら‥』と考えずにはいられないのです。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/badobadoarisu/entry-10046875390.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2007 13:41:41 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
