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<title>Badrfのブログ</title>
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<title>「幸せ」</title>
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<![CDATA[ 最近、恨みとか、妬みとか、嫉妬、何かへの執着心に取り憑かれていた。<br><br>ここのところ思う…。<br>「幸せ」って気分が高揚し、一時的に感じるものであり、言葉にした瞬間消えてなくなる感覚だとおもっていた。<br><br>そう思っていたのは、私自身否定的な考えがそう思わせていたのかもしれない。<br><br>でも、今凄く辛いって思い嫌になる事もあるけど、この周りにいる私に関わる人々が大切でありがたい存在だと思えてる。<br>そう思えてる自分自身の成長と恵まれてる自分自身が「幸せ」だと私は思っています。<br><br>掴むものでもなく、やってくるものでもなく、自分自身の成長とともに気づくものなんじゃないかな。と思う。<br>そもそも、成長できる環境にいる事自体幸せなんだなって。<br><br>何が言いたいかって？？<br>そろそろ、私達家族に新しい命っていう成長の種がやってくるから。<br>色々考えちゃって。<br><br>家族親族総出で守った命。<br><br>早くでといで。<br><br>皆楽しみにまってるよ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/badyfr/entry-11466761260.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 10:12:30 +0900</pubDate>
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<title>続き</title>
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<![CDATA[ 痛みより、自分の無力さに悔しくてたまらなかった。<br><br>空虚感。現実なのかさえ、わからなくなっていた。<br><br>でも、現実だと、BABYが私に教えるかのように痛みはましていく。<br><br>出す事を拒みたいが、体が拒絶。<br><br>凄まじい痛みにじょじょに変わる。<br><br>子宮口が開いた所で、陣痛促進剤を錠剤で投入。<br><br>その5分後、今までと比べものにならない痛み。<br><br>油汗。彼の手を握る手に力がはいる。<br><br>「なんで産声あげない出産しなきゃいけないの！？抱いてあげる事もできない！！なんでー？？」<br><br>泣きじゃくって痛がる私は、すでに錯乱状態。。。<br>彼の顔すら覚えてない。。。<br>泣いていたのかな？<br><br>すぐに産まれた。なんて親孝行な女の子。指は長くて凄く美人。<br>ママはあなたを抱いて色んな物、人を見せてあげたかった。<br><br>それから、4日は入院してほしいと言われたけど、火葬にはついていきたかったから2日の入院で退院した。<br>火葬場で、黒姿の旦那の親が。。。<br>私が入院しても挨拶も、連絡すらもしてこなかった。<br>なのに、偉そうに私の親の前で、こちらの籍に入っているのでこちらでしますって。。。<br><br>その時は、ほんとうに。ほんとうに。彼の親も彼も信じられなかった。<br>あんたら、ここまで私に無理させて、よくも、まぁ。<br>私の母は全部知っていたから、腹立つ気持ちを抑えて話を聞いていたそうです。<br><br>私から奪った命かえせ…<br><br>心から切に旦那と旦那両親に思った。
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<link>https://ameblo.jp/badyfr/entry-11466115372.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 10:43:09 +0900</pubDate>
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<title>試練</title>
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<![CDATA[ 出産する為の入院が始まった。現実を受け入れられない。<br><br>でも、笑っていたくて頑張って笑ってた。<br><br>産声が聞こえる産科。大部屋にはどうしても入院できなくて<br><br>個室にしてもらった。部屋に入り落ちついたら涙が溢れて。<br><br>そうしてる内に、内診に呼ばれ台にのり。。。<br><br>子宮の口を拡げる為にラミナリアを2本。<br><br>そこからは、地獄。せっかく宿したBabyを無理矢理だす<br><br>なんて。。。<br><br>泣きじゃくった。痛みより<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/badyfr/entry-11458444826.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 10:17:32 +0900</pubDate>
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<title>幸せになるハズだったのに。。。</title>
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<![CDATA[ 平成24年3月24日夜市役所に初めて婚姻届を出しました。<br>不備が多く確認に時間がかかり、ドキドキだった。<br>無事婚姻届出し終わり市役所の前でお互いに、ハニカミながら、照れてのよろしくの挨拶♪<br>あの時は。。。こんな事になると思わず幸せになると信じてた。<br>当時妊娠6ヶ月終わり。<br>あなたは、本当に私だから結婚したの？<br>この気持ちがこんなにも少しの期間で大きいモノになるなんて。。。<br>婚姻届出してからは、引っ越しに追われた。<br>私が妊娠しているのを、まだ親に話すなと彼に言われていたので、一人で引っ越しをしなくてはいけなくて凄く辛くてたまらなかった。でも弱音吐けなくてお腹痛くても食いしばって頑張った。<br><br>でも、神様は無情だった。私から大切な宝を取り上げた。<br>引っ越しが終わり、新居にお腹の子を入れると4人の生活がはじまったその日、胎動が全くなくなっていた。<br>お腹が凄く冷たく、気分が悪かった。<br>あくる日恐る恐る病院へ。愛娘と一緒にいくと。。。<br>お腹で心拍が途絶え亡くなっていた。。。<br>すぐに、大学病院へ入院だと。先生が私に話してる声がなんとなく聞こえたが、頭真っ白で、診察室から愛娘を出して欲しいと傷つけたくないって気持ちで精一杯だった。<br>その後、旦那に電話。正直何話したか覚えてない。<br>その後アパートに帰り、愛娘と2人で泣きじゃくった。。。<br>誰も悪くない。誰も悪くないと愛娘と自分に言いきかせながら。<br>その夜。母に電話。事情を話し入院中愛娘を預かってもらえるか話してあくる日入院。。。<br>大学病院へ行くまでの山道、旦那と2人で泣いたっけ。<br>あなたも泣くんだって思ったんだよ。<br>到着して、なんか嫌な複雑な気持ちで受診して。<br>入院日決めて入院した。<br>凄く自分を責めた。旦那にも気持ちを打ち明けられず、その時ちゃんと気持ち言えてたら、歯車は狂わなかったのだろうか？<br>あなたは、強くいるためなのか、優しい顔して微笑んで辛そうな顔はあの一度きりだった。それが私には冷たく感じた。<br>蓮のためにもっと泣いてあげて。。。<br>なんだか、気持ちがダークになってきたから、続きはまた。<br><br>ただ、思ってるより幸せってすぐ目の前にあって、誰もが当たり前過ぎて気づかない、毎日気にせず通過してしまう。それが幸せだったりするのかなって思う。<br><br>特別に幸せになりたいって望むから色々考えて疲れて踏み外してしまうのかなぁ。ただ単に素直な気持ちで毎日過ごせたら素直になれる事が幸せなんだよね。<br><br>それでも、得たいものもあるけど。<br>手にいれたい。掴み取りたい。
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<link>https://ameblo.jp/badyfr/entry-11457702716.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 10:00:07 +0900</pubDate>
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