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<title>chaiのブログ</title>
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<title>バナタインのバッグからストックの取り外し方</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111214/22/bagpiper/53/b6/j/o0800045011672106108.jpg"><img border="0" alt="chaiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111214/22/bagpiper/53/b6/j/t02200124_0800045011672106108.jpg"></a> <br>先日ヘンダーソンズより購入したバグパイプですが、私は他人が組み付けたバグパイプは全バラにして再度組まないと気に入らない主義でして、とりあえず分解してオイリングなどをしてみようと思い作業に取り掛かりました</p><p>しかしここで問題が発生しました、ストックを外そうと試みましたが、グロメットに固着しているのかなかなか外れません、そこでプラスチックの外用薬塗布用のヘラを削ってスクレーパーを作り、これをグロメットとストックの間に無理やり差し込んで、僅かに開いた隙間からシリコンスプレーを噴射して、ヘラをストックの周りを一周させて剥離させ、なんとか取り外しに成功しました。</p>シリコンスプレーはグロメットの素材である合成ゴムにほとんどダメージを与えませんが、テフロン、その他石油系や植物系のオイルはゴムの劣化を早める場合がありますので注意が必要です。<br><br>
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<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 22:07:04 +0900</pubDate>
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<title>バグパイプを買ってしまいました</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111206/21/bagpiper/29/6a/j/o0800060011656416228.jpg"><img border="0" alt="chaiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111206/21/bagpiper/29/6a/j/t02200165_0800060011656416228.jpg"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111206/21/bagpiper/69/4c/j/o0800060011656416227.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111206/21/bagpiper/fe/06/j/o0800060011656416226.jpg"><img border="0" alt="chaiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111206/21/bagpiper/fe/06/j/t02200165_0800060011656416226.jpg"></a> <br>先週注文したバグパイプが今日届きました、若い時には全く楽器には興味などなかったんですが３年ぐらい前からバグパイプの音色の魅力に取りつかれてしまい、すでにバグパイプは持っていてまともに演奏などできないのに高級なシルバーのバグパイプを買ってしまいました。</p><p>バグパイプというのはスコットランドの民族楽器でしてスコットランド以外にも米国、カナダ、ニュージーランド、香港などかつてのイギリス植民地やスコットランド人が多数移住したさまざまな国と地域で演奏されている木管楽器のことです、最近は旧東側諸国でも愛好家が増えているそうです、しかしながら本邦ではバグパイプを取り扱っている楽器店がなかったため米国より取り寄せた次第です、なぜスコットランドの楽器をわざわざ米国より取り寄せたかですが、理由はスコットランドから買うより米国で買うほうが安く思えたからです、バグパイプの本体以外の部品はスコットランドで買ったほうが米国より安い場合が多いので部品類はスコットランドからすでに取り寄せてあります、今年中には組み付けて（組み付けるといってもチャンター管という音階を奏でる部品とバッグカバーと息を吹き込むブローパイプ等を取り付けるだけですが）２年前から練習を続けてきたscotlandthebraveを奏でてみようと思います。</p>
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<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 20:34:04 +0900</pubDate>
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