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<title>*BAGUSY*</title>
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<description>You need life to be EVERYTHING you want it be......</description>
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<title>INDIA 旅行記　Jaisalmer 中編</title>
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たった数時間いただけで気に入ったこの町。　とても忙しいのに、なんだかのんびり。フォート内部は入り組んでいてまるで迷路の中に入ったかのよう。　何回も迷った・・・道が狭いので、牛が前にいたりなんかしたら、もう大変通れない・・・それなのに現地のみなさんはそんなこともお構いナシでバイクをブンブン走らせるそして、待ちに待ったキャメルサファリへ 予約した店の人がジープで迎えに来てくれていた。町でりんごやオレンジ、色んな野菜や水を買い込み出発。どんどん人がいなくなり、砂漠へ向かってどこまでも続くまっすぐな道を
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<dc:date>2008-08-27T14:34:35+09:00</dc:date>
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<title>INDIA 旅行記　Jaisalmer 前編</title>
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さいおがインド放浪の中で、1番スキだった町はここ　タール砂漠の真中にあるジャイサルメールだった。 ここの名物は、キャメルサファリ。　ラクダに乗って砂漠へ行き、キャンプをする。さいおはもう待ちどうしくてたまらなかったの！でも、スケジュールはここに2日ほどステイするとの事だったから、キャメルサファリは最終日にしようとの事でまずは町を散策することに。到着したときはまだ、朝の5時ぐらいで、日も上っておらず、とてもとても寒かった。何日か前までは、暑くて死にそうだったのに！　北へ北へと移動するごとに寒くなっ
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<dc:date>2008-08-25T16:12:53+09:00</dc:date>
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<title>INDIA 旅行記　Jodhpur編</title>
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さて一向は空の旅へ出ております～タール砂漠の上空をブンブン飛んでおります　：）この機内で私達は世にも恐ろしい事件に遭遇した。さいおたちのふたつ後ろに座っていたインドの女性。お金持ちそうな感じの人でした。彼女は隣が空席だったのでバッグを置いていた。そこへフランス人の男性が、来て『ちょっとマダム、そのバッグをどけてくれませんか』もちろんどかすだろうなんておもっちゃダメ！そのマダムはいきなり怒りだし、大きな声で怒鳴り始めた！！！！！ものすごい剣幕で、怒鳴り散らしているからアテンダントたちもオドオド。し
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<dc:date>2008-06-27T10:03:53+09:00</dc:date>
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<title>INDIA 旅行記 Aurangabad近辺編</title>
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Bibi Ka Maqbaraを見にAurangabadへ行った。これはムガル帝国の第6皇帝アウラングゼーブのお妃のお墓。お母さんの為に、息子が建てたお墓。 小さなタージマハル。　　とてもきれいだった。 その後、こんな風景を横目に見ながらエローラ石窟寺院群　に到着ここはSaioたちがこの旅で１番に見たかったところの一つ。 とにかく巨大。 エローラ石窟は　仏教（第1窟から第12窟）、ヒンドゥー教（第13窟から第29窟）、ジャイナ教（第30窟から第34窟） ほんとうに壮大だった。　見渡す限り石窟が広
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<dc:date>2008-05-27T17:32:25+09:00</dc:date>
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<title>INDIA 旅行記　MUMBAI編</title>
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ムンバイ！！！　　世界で最も人口の多い都市！！ ボリウッド！！！12/21、さいおたちはついにムンバイへやってきた。 夜明けに到着。　空がとってもきれいだった。とりあえず、宿探し。　ムンバイは、やっぱり大都市ということで、物価が高かった。いろいろ歩き回って宿探しをしたんだけど、なかなか安くて環境のいい宿を見つけることが出来なかった。 途中で見つけた廃車。もうすぐクリスマス。なのにムンバイとってもあったかいから全然そんな気がしない！！なんかヘンな感じ バナナ売りの女性　カメラを向けたら　“あらやだ
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<dc:date>2008-05-14T10:00:08+09:00</dc:date>
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<title>INDIA 旅行記　Hampi編</title>
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ハンピ　-　HAMPIここは村すべてが世界遺産。　巨大な岩がハンピの町を囲っているみたいだった。 町の中心部。ヴィルパークシャ寺院。シヴァ神をまつった寺院 頭がない！！！ すてきな彫刻  その日は、学生がたくさん社会見学に来ていた。みんなでサルをいじめていたサルはとってもビビっててちょっとかわいそうだった(&gt;_&lt;)  岩！岩！岩！    ハンピバザール！　 リクシャーとなんとか岩 ちょっと寄り道をしたらこんなにきれいな花が咲いていた ヴィッタラ寺院
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<title>INDIA 旅行記　GOA編</title>
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来ました　GOA！！！　トランスの発祥地ゴア インドのおもしろい所のひとつは、行く所によって本当に雰囲気がちがうってこと。それぞれの村や町に、それぞれの“色”がある。人の感じも全然違う。ここゴアはインドの文化と西洋の文化が混ざったようなところ。ヨーロッパから来ている人がほんとうにたくさんいた。とりあえず、マルガオの駅から出てゲストハウス探しへ暑い。　暑い！！！！まずビーチを決めて、そこら辺のゲストハウスに泊まろう。　と、ロンリープラネットを広げ、通りすがる人に、このビーチはどっちへ行ったらいい？
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<dc:date>2008-04-03T10:24:40+09:00</dc:date>
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<title>INDIA 旅行記　PERIYAR編</title>
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15日、Periyarへやってきました。　「ペリヤール野生動物保護地区」は、広さ777K㎡という広大な野生動物の保護地区。  ペリヤールの八百屋さん。　ゴーヤがあってびっくり！野生のトラが見れるらしい！ちょっと怖いかも…しかも歩いて森の中を冒険に行くってゆうからちょっとひいたお金を払ってガイドさん1人と一緒に出発。あいにくその日はインド旅行発の雨だった。　タイミング悪！ガイドさんが細長い布袋をくれた。　これを靴下のように履いてね　と。でも、さいおの靴は小さくて袋が靴に収まりきらなかった(フツーの
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<dc:date>2008-03-27T15:50:09+09:00</dc:date>
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<title>INDIA 旅行記　Kelara Backwaters Tour編</title>
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さて、Saio達は、インドの中でも特に美しいとされる　ケララ州　に来ています。コッタヤムの近くの村のとても素敵なRiver Viewというコテージに泊まった。  コテージの前には小川が流れていて静かでとってもキレイだった。 ハイビスカス大好き朝起きてコッタヤムへ向かうバス　恐ろしく楽しかった道が悪すぎでバス跳ねまくりだわ、ドライバースピード出しすぎだわ、混みすぎでつかまる所も無いわ足踏まれるわ、　暑いわ、　マサラの臭い強烈だわ　etc etc......とにかく　楽しかった。　ＢとＬとさいおで爆
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<title>INDIA 旅行記　Alleppey　Cottayam編</title>
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ナイトトレインでアレッピーヘ。スリーパークラス！ちゃんと寝台がついている。　Saioは女の子ということでいつも一番上で寝かせてくれたから、真夜中に人が通ってもおかまいなしで爆睡できた大移動しながらベッド付なんて経済的　なんて思いながらアレッピーへ到着。そこで食べたKelara州ご自慢のごはん(カレー）おいしかったさて、ランチを食べてすぐに、コッタヤムへ向かう為ボート探し。案外すぐ予約が出来て、出発パームツリーが川岸にたくさん　とってもキレイだった興奮しまくり 沈みそう…　乗り過ぎ 日傘？！ 水上
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