<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>baibaimataneさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/baibaimatane/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/baibaimatane/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>旅 ①</title>
<description>
<![CDATA[ 愛知から山口県へ走っていこう…この一言が人生で一番辛い経験をすることに…<br><br>それは大学四年の２月の終わり、仲良しグループ５人でスノボーをするために夜行バスにのっているときだった。<br><br>俺「どうせあと一ヶ月しかないし、なんか思い出に残ることしたいよな」<br><br>友「確かに。んじゃあ、愛知から山口県へ走っていこう」<br><br>友達の急な提案<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>あとからなぜかきくとその友達の姓がただ山口なだけだった笑<br><br>いつもノリで答える自分は今回もあついと一言…<br>しかし、さすがに走るのはいややと冷静な判断ができる自分…そして、決まった<br>「目指せ山口県by自転車～３泊４日の旅～」<br><br>当然キラキラした目で他の三人をさそったが、   「いや、自転車なんて絶対いや」<br>「どうせ結果みえてるで」<br>「いってら」<br><br>無惨にも断られてしまった…<br><br>しかし、どうせ俺達二人はすぐあきらめると言われたことに腹をたて、<br><br>俺「じゃあ二人でいこう」<br>友「絶対いってやろうぜ」<br>俺「いついく？」<br>友「明後日やね」<br>俺「おっけ。ずっとバイト入ってるけど消してくるわ」<br>友「あつい」<br><br>そしてバイト先に行って、副店長に話す…<br>副「頑張ってこい。行けたら肉おごるわ」<br><br>なんていい人だ…急なバイト欠席を許してくれるなんて…<br><br>そして出発前日、友達と地図で、右左折する信号の名前、近くにある店など目印を確認して経路を把握…しかしめんどくなり、三重まででやめてあとはノリやということで当日を迎える…笑<br><br>続
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baibaimatane/entry-10676647377.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 15:42:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
