<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>50代からの人生探し</title>
<link>https://ameblo.jp/baichu7/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/baichu7/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>50代からでも好きなこと・できることを増やしていきたい！そんな50代おひとりさまがつぶやくブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>高血圧とのおつきあいー診療①</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。Xiu（しう）です。</p><p>今年の人間ドックで「高血圧です」と言われてから早1か月半。その間毎朝血圧を測るようにしていますが、やっぱり高めの数値が続いている中、ようやく本日診療となりました。</p><p>私が行ったのは内科ですが、女性の病気に強く、以前かかったことがあるところにしました。</p><p>人間ドックの結果とここ1か月の血圧の数値を見せたところ、動脈硬化度を調べる「血管脈波検査」というものがあるのでやってみましょうとのこと。この検査は両手両足に大きな血圧計のようなものを巻いて安静にすること5分で、動脈の硬さと詰まりが測定できるというすぐれものです。</p><p>結果は・・・、年相応で詰まったりはしていないものの、やはり高めの血圧ということで、お薬を飲むことになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>＜数値も書いてありますが、こんな可愛い判定マークが＞</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241213/21/baichu7/7f/72/j/o0516083115521138095.jpg"><img alt="" height="676" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241213/21/baichu7/7f/72/j/o0516083115521138095.jpg" width="420"></a></p><p>個人的には他にも持病があるので、薬が増えるのは…と思ったのですが、先生曰く、冬場はどうしても高くなりがちということで、しばらく薬を飲みつつ減塩＆運動を心掛け、夏にもう一度検査して大丈夫だったらお休みすることも可能、ということでしばらく頑張ってみることとなりました。</p><p>すっかり忘れていた「あすけん」もダウンロードして、減塩＆運動頑張ります。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baichu7/entry-12878544866.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Dec 2024 21:47:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おひとり様旅～奈良編3</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。Xiu（しう）です。</p><p>奈良旅2日目。朝7：30の開門に合わせて東大寺へ向かいました。</p><p>朝早く行けば修学旅行生がいないだろうという目論見が見事あたり、ほとんど人のいない東大寺大仏殿へ。</p><p>じっくり盧舎那仏を拝見することができました。夏でもまだ涼しい時間帯ですので、お勧めです。</p><p>&nbsp;</p><p>（私以外は1人だけしか参拝者がいなかった大仏殿）</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241208/21/baichu7/5d/b6/j/o1109083115519326796.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241208/21/baichu7/5d/b6/j/o1109083115519326796.jpg" width="420"></a></p><p>本当は二月堂や正倉院なども行きたかったのですが、今回は他の場所もめぐるので、大仏殿だけで東大寺を後にして、歩いて春日大社へ。この頃には少しずつ観光客も増えてきましたが、まだ鹿ものんびりお散歩していました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241208/21/baichu7/a2/a8/j/o1109083115519329595.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241208/21/baichu7/a2/a8/j/o1109083115519329595.jpg" width="420"></a></p><p>春日大社では「若宮十五社めぐり」をした後に御本社をお参り。御本社回廊もたくさんの建造物があり、一つ一つじっくり見ているとかなり時間がかかりました。その後、境内にある春日荷茶屋で名物のおかゆ（遅めの朝ごはん）を食べてほっと一休み。</p><p>こちらもおひとり様でも入りやすいお店です。席を選んで良いと言われたので、私は外の席で食べました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241208/21/baichu7/65/a6/j/o1109083115519333452.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241208/21/baichu7/65/a6/j/o1109083115519333452.jpg" width="420"></a></p><p>おかゆを食べた後は次の目的地である興福寺までバスで向かいます。残念ながら五重塔は工事中で見られませんでしたが、中金堂、三重塔、南円堂、北円堂とまわって、一番の目的地である国宝館へ。そう、こちらにある阿修羅像にお会いしたかったのです。数年前に上野の博物館に来られた時も会いに行ってその時のほうが近くで見られたのですが、やっぱり奈良でお会いすると気持ちも違いました。でも阿修羅像も素晴らしかったのですが、こちらにいらっしゃる千手観音菩薩立像の素晴らしいこと。しばらく前から動けなかったくらいです。五重塔の工事が終わったらまた伺いたいなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>2日目はまだ続きますが、今日はここまで。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baichu7/entry-12877943577.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Dec 2024 21:49:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おひとり様旅～奈良編2</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。Xiu（しう）です。</p><p>中宮寺に寄った後、本当は平城京跡歴史公園に行こうと思っていました。</p><p>ただ、大阪からのバスから朱雀門が見えたのでなんとなく満足してしまい、別の場所へ行こう！と急遽検索。</p><p>ちょうど鈴木亮平さんが「いざいざ奈良」のCMで長谷寺を宣伝していた時だったので、長谷寺に行くことにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>電車を乗り継いで1時間半ほど。全く計画していなかったのでお昼の場所を探す余裕もなく、乗り換え駅でチョコを買って空腹をしのぎ、長谷寺駅へ。駅からは30分弱歩きです（疲れるからタクシー、と思っていたのでしたが、残念ながら1台も待っていませんでした）。私以外にも数名の女性が同じく長谷寺へ向かって歩いていらっしゃったので、私も同様に歩きました。</p><p>&nbsp;</p><p>あいにく長谷寺に着いた頃には土砂降りの雨になってしまい、お参りする人もまばら。でも本堂までは登廊があるため、雨でも全く大丈夫でした。ここまでの歩きと長い階段でさすがにくたびれて登廊の途中にあった茶屋で一休み。茶屋では外が見えるカウンターの席を案内してくれたので、一人でも全く問題なかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>人心地ついてからようやく本堂へ。ちょうど特別拝観をしていて国宝本堂の中に入れるということで、拝観料の1,000円を払って本堂の中へ。そこにいらしたのは高さ10メートルを超す十一面観世音菩薩立像。本堂が狭く感じるほどのとても大きな観音様でした。</p><p>ありがたいことに私一人しかおらず、特別拝観の時だけ許された観音様のお御足に触れ、じっくりと手を合わせることができました。拝観記念で腕に結んでいただける結縁の五色線は今でも大事に持っています。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに。長谷寺でおみくじを引いたところ、「吉」でいいことがたくさん書いてあったのでホクホクしていたのですが、最後に「子に縁うすし大切にすべし」とあり、子なしおひとり様、あたってる！！！とびっくり。身近にいる（ほかの人の）子たちを大切にしたいと思います。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241206/21/baichu7/87/f8/j/o1109083115518489014.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241206/21/baichu7/87/f8/j/o1109083115518489014.jpg" width="420"></a></p><p>急に思い立って行った長谷寺ですが、とても良かったです。今度は晴れた時にまた行きたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>ホテルに戻り、途中で買った柿の葉寿司で夕食を取りました。私はランチとかカフェなどは一人でも平気なのですが、夕食を一人なのがちょっと苦手。なので、大体夜はホテルの部屋で夕食にすることが多いですが、今回泊まった日航ホテル奈良はウェルカムデスクがあり、15時から19時の間、宿泊客は無料でお酒を飲むことができるのです。</p><p>一口サイズの使い捨てカップがあるので「部屋に持って帰ってもいいですか？」と聞いたら快くOKしてくださったので、日本酒と柿の葉寿司で大満足な夕食となりました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241206/21/baichu7/70/2a/j/o1109083115518490966.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241206/21/baichu7/70/2a/j/o1109083115518490966.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>2日目は東大寺から始まりますが、また次回。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baichu7/entry-12877704560.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2024 21:37:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おひとり様旅～奈良編</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。Xiu（しう）です。</p><p>今日から今年の夏に行った奈良旅について書いていきたいと思います。</p><p>奈良に行くのは中学校の修学旅行の時以来。</p><p>東京からは新幹線で行かれる方が多いと思いますが、私はマイルを貯めたかったこともあり、伊丹空港経由で奈良に行くことにしました。</p><p>今回も羽田発伊丹行きの始発で出発です。去年の出雲大社に行く時はカードラウンジの朝ごはんが有料でがっかりしたので、今回は事前に調査。始発で着いた後、伊丹空港から奈良行きの高速バスが出発するまで1時間近くあるので、伊丹空港で朝ごはんを食べることに。伊丹空港のHPを見て一目ぼれしたのが「京出汁おいなり　釣狐」です。</p><p>&nbsp;</p><p>＜伊丹空港のHPよりお借りしています＞</p><p><img src="https://www.osaka-airport.co.jp/sites/default/files/styles/pr/public/2020-07/PR1.jpg?itok=OqTQ68C3"></p><p>朝7：30から開店。「少しおたべやす」定食（この名前がかわいい！）は、おいなり2個と京都のお味噌を使用したお味噌汁のセットという、50歳のもたれやすい胃袋に優しいメニュー。</p><p>更にJALの到着する北ターミナルにあるということで、到着後すぐお店へ。平日、開店直後ということもあるのか、私ともう1人のサラリーマンしかいない状態でしたが、カウンター席があるのでおひとり様でも気軽に食べられました。</p><p>幸先よく朝ごはんを済ませてから、バスのチケットを買い、それでもまだ出発まで時間があるので、バス乗り場のそばにあった喫茶店で食後のコーヒーを。</p><p>リムジンバスでは伊丹空港からJR奈良駅までは1時間20分ほど。程よくおなかもいっぱいになり、うとうとしている間にあっという間にJR奈良駅に到着。</p><p>今回、私が予約したホテルがJR奈良駅に隣接しているホテル日航奈良だったので、まずは荷物を預けてから目指すは法隆寺。</p><p>修学旅行の時はバス移動だったからかそんなに遠いというイメージはなかったのですが、東大寺や春日大社からは少し離れた場所にあるので、1日目に回ってしまおうと思ったのです。</p><p>電車とバスを乗り継いで40分ほど。平日の午前中ということもあるのか、観光客もまばらでじっくり見ることができました。</p><p>&nbsp;</p><p>＜法隆寺＞</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241205/21/baichu7/ab/5f/j/o1109083115518130931.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241205/21/baichu7/ab/5f/j/o1109083115518130931.jpg" width="420"></a></p><p>でも実は、この法隆寺に向かうバスの途中で何気なく見た地図にあった「中宮寺」の記述に惹かれてしまい、法隆寺の後、予定してなかった中宮寺へ（法隆寺から歩いていけます）。ここのご本尊は「国宝　菩薩半跏像（伝如意輪観音）」です。教科書で見たことがある人も多いかと思います。「アルカイックスマイル」の典型と言われているそうですが、そのお姿を間近で見て、なんて美しく、優しい観音様だろうと胸が熱くなりました。</p><p>法隆寺に比べると小さいお寺ですが、この観音様にお会いするためだけに行く価値があると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今回の奈良旅は初日から予定していなかったことが続きます。初日の後半も予定していなかった長谷寺に行くことになるのですが、今日はここまで。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baichu7/entry-12877586700.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Dec 2024 21:36:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都へのおひとり様旅</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。Xiu（しう）です。</p><p>以前、コロナ明けにおひとり様旅を始めたと書いたのですが、1年に1度、それまでに行ったことがないところに旅することのほかに、必ず冬に京都へのおひとり様旅をしようと、これは去年から始めました。</p><p>なぜ冬かというと、春・秋は観光シーズンで混んでいるだろうし（まぁ、年中混んでいるとは思うのですが）、真夏は暑すぎて行く気にならないからです（貴船の川床には憧れます）。</p><p>&nbsp;</p><p>それにしても京都って、なんでこんなに心惹かれるのでしょう。</p><p>特に信仰心が強いというわけではないですが、神社仏閣を巡るのが好きです。神社仏閣に行くと心が落ち着くし、自然と手を合わせたくなります。これも年を重ねたからこその気持ちの変化なのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>去年は平等院鳳凰堂、伏見稲荷大社、下鴨神社に行きました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241204/20/baichu7/05/b5/j/o1109083115517758028.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241204/20/baichu7/05/b5/j/o1109083115517758028.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>私の旅は「無理をしない」がモットーなので、数多くの場所は行きません（というか行けません）。</p><p>またちょくちょく休憩をはさむので、カフェやお茶屋さんも色々調べておきます。京都はカフェもお茶屋さんもたくさんあってそれも楽しみ。今年も冬休みに2泊3日で行ってきます。ただし今回は、夏に行った奈良でハプニングで回り切れなかったところにも寄る予定なので、1日目は奈良旅行になる予定。</p><p>&nbsp;</p><p>次回からは夏に行った奈良旅行について書いていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baichu7/entry-12877463232.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Dec 2024 21:06:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>会話泥棒</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。Xiu（しう）です。</p><p>先日、4－5年ぶりに共通の友人が集まる会に参加しました。</p><p>和気あいあいと近況報告をしていたのですが、「ムム？？？」と思ったことが。</p><p>&nbsp;</p><p>久しぶりに会ったAさんが最近の困ったこととして「娘の遅刻癖がひどくて・・・」という話をする。また、少し話が進んでBさんが「久しぶりに海外旅行に行こうとしたらパスポートの有効期限がほとんどないことに気が付かず、空港で止められた」という話をする。そんな感じで誰かの話が始まると、必ず「私の友人の○○もどこそこでパスポートの期限で止められて」とか「私の会社の派遣さんも遅刻癖があって」となぜか必ず自分（もしくは自分の知人）の話をして割り込んでくる友人Cがいたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>最初は話の流れでふんふんと聞いていたのですが、別の人の話をされても「へーーー」としか言えないですよね。Cとしてはおそらく共通の話題を振っているつもりだったと思うのですが、場はしらける一方。せっかくの集まりでしたが、なんとなく話が盛り上がらないままお開きとなってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>家に帰って改めて振り返ってみると、Cのやっていることはまさに会話泥棒だったなと思いました。</p><p>きっとAさんもBさんも「その先の話」を聞いてほしくて話を始めたと思うんですよね。もしかしたら娘さんの遅刻癖から違う話をしたかったのかもしれない。パスポートの期限が本題ではなかったのかもしれない。でもそういう先の話に行く前に「私の友人も・・・」と言われてしまうと、そこでCの話を受けないといけない流れになってしまう。</p><p>もちろんCも悪気があってやっているわけではないですし、いい大人同士なので、そこはみんなちゃんと話を受け止めていたのですが、まさに会話を盗られてしまったなぁ・・・という気分でした。</p><p>でもこれ、意外に私もやりがちなので、自戒を込めて書きます。</p><p>「会話泥棒には気を付けよう。くれぐれも自分もならないように」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baichu7/entry-12877345067.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Dec 2024 21:55:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メメントモリ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。Xiu（しう）です。</p><p>「メメントモリ」。ゲームもあるようですが、「死を想え」という警句のほうです。</p><p>先日、同い年の知人が闘病の末亡くなったという連絡がありました。</p><p>人生100年時代、という言葉が良く言われるようになって、私も「50歳だからやっと折り返し地点！」と思っていたのですが、その連絡を聞いて、自分が100歳まで生きられる保証はどこにもないんだな、と改めてこの「メメントモリ」を思い出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>死んでしまうことはなくても、病気や怪我で今のような生活が続けられなくなる可能性だってある。</p><p>後悔しないような日々を過ごすことを心掛けたいなと、ちょうど新月でもある今日、しみじみと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baichu7/entry-12877089718.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Dec 2024 21:21:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>他人と比べてしまうこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。Xiu（しう）です。</p><p>気が付けば年末も近づいてきて、だんだんと飲み会のお誘いが増えてくる時期です。</p><p>私は家ではほとんど飲まないのですが、飲み会（＆お酒）は大好きです。</p><p>&nbsp;</p><p>気心の知れた友人と尽きない話をアテにじっくり飲むのも好きですし、交流会など大勢の人が参加する集まりで飲むのも好きです。</p><p>飲み会から広がった友人も多いですし、日頃の生活とは全く違う世界の話を聞けたりして、とても刺激的に感じるのですが、交流会などで初対面の人とご挨拶をする時、さて私はなんて自己紹介すればいいのかしらと困ることがあります。</p><p>特に相手が、自分でビジネスをしている人だったり、趣味があってそれに邁進している人だと、それに比べて私はなんと平凡なことか・・・・とがっかりしてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>「いやいや人と比べる必要はない！私は私」と頭で思っていても、なんとなく心は重くなってしまう。そしてそんな自分に更に自己嫌悪。ここ数日はまさにそんな感じでした。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、他人を羨ましく思ってもその人になれるわけではないですよね。今は何もないけれど、これから何か「これだ！」というものを見つけられるようにブログも始めたわけです。</p><p>他の人と比べる気持ちを持たなくなることは難しいし、きっとこれからもしてしまうと思うけど、「よし、私も何か見つけるぞ！」と前向きに気持ちを切り替えられるようになれればいいなぁと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baichu7/entry-12876900180.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Nov 2024 12:21:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>iPadで漫画</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。Xiu（しう）です。</p><p>昨日に引き続きiPadの話です。</p><p>iPadを買って一番楽だなぁと思ったのが漫画を読む時。雑誌のように大きな画面で見られてとっても楽です。</p><p>50歳になって漫画？と思われた方もいるかもしれませんが、いやいやこれがなかなか面白いんです！</p><p>&nbsp;</p><p>といっても私もここ最近までは全然読んでいませんでした。</p><p>ところが同い年の友人に勧められて読んだのが「3月のライオン」。将棋のプロをしている男の子が主人公と聞いて、将棋なんてわからないからとなかなか手が伸びなかったのですが、いざ読みだしたら面白くて（将棋は相変わらず良く分かっていないのですが）、今出ている17巻まで一挙に大人買いして読みました。そこから興味がわいたものはKindleで買って読むようにしています。</p><p>今は「ながたんと青と」「舞子さんちのまかないさん」「銀太郎さんお頼み申す」を読んでいます。</p><p>特に「銀太郎さんお頼み申す」は、Kindleのお勧めにあがってきていて何気なく1巻を読んだのですが、20代でカフェでバイトをしているさとりちゃんが、お客さんで来た元芸妓さんである銀太郎さんの着物姿にほれ込んで、自分も着物の勉強をしていく過程が面白く描かれていて（そして着物初心者マークの私にはとても勉強になるので）、楽しく読んでいます。</p><p>今読んでいるものの連載が終わるまでは死ねないと思う、今日この頃。</p><p>良い活力になっています。あなたのお勧めは何ですか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baichu7/entry-12876472844.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Nov 2024 21:30:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>iPad airと老眼</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。Xiu（しう）です。</p><p>あなたは本を読む時、電子ですか？紙ですか？</p><p>私は断然電子（Kindle)派です。なんせ、スマホで読めるから持ち運びが楽。どこでも読める。更に家で場所を取らない（なんせ一人暮らしなので、狭いんです、我が家）。</p><p>でも最近、スマホで読もうとすると字が小さくて見えないんですよね（拡大して読んでます）。</p><p>もともと小学生の頃から眼鏡＆コンタクトのド近眼人間ですが、老眼＆疲れ目にも悩まされる今日この頃。</p><p>そして、この間とうとう買ってしまいました、iPad air!　高かったけど、スマホで読んでいたのと比べ物にならないほど大きくて快適です。本も動画もすっかりスマホよりiPad airで見るようになりました。</p><p>それにしても皆さん、どうやって老眼と付き合っていますか？</p><p>遠近両用のコンタクトや老眼鏡を買おうかと、色々考えて調べていますが、いまいちピンとくるものが見つからないんです。</p><p>多焦点眼内レンズ挿入という手術もあるそうですが、高いし、ちょっと怖いし。</p><p>もう少ししたらいい技術が出て老眼も直せる時代が来るといいなぁ。それまではiPad air様にすがって生きていこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baichu7/entry-12876350115.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2024 21:19:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
