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<title>bainiwoosib1970のブログ</title>
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<title>どうしてこんな事ができるの？</title>
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<![CDATA[ 以前、「切ない記事」というタイトルで書かせていただいた、埼玉県の盲導犬虐待の詳細記事が載っていました。長文になりますが、もし読んでいただけるなら嬉しいです。そして、器物ではない、ちゃんとした大事な命のパートナーであることをいろんな人に理解していただきたいと思います。以下、抜粋です。＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝何者かが盲導犬を刺す　被害男性「これは自分の“傷”」THE PAGE 8月25日(月)15時52分配信盲導犬は、視覚に障害を持つ人の目となり、共に歩むパートナーだ。しかし、国産盲導犬第1号が歩み始めてから57年経った今も、世間一般の理解は十分とは言えない状況だ。歩行中の嫌がらせ行為や育成団体へのストーカー的な苦情電話が後を絶たない。一部の使用者や育成団体関係者の口からは、「近年、逆に誤解や色眼鏡で視覚障害者と盲導犬を見る人が増えている」という言葉も出るほどだ。この夏、それを裏付けるような事件があった。人が「見えない」、犬が「抵抗しない」ことにつけ込んだ何者かにアイメイト（盲導犬）が刺され、けがを負わされたのだ。被害に遭ったのは、埼玉県の全盲の男性（61）とアイメイトの『オスカー』だ。オスカーは、間もなく9歳を迎えるラブラドール・レトリーバーのオスだ。7月28日、男性とオスカーはいつものように午前11時ごろに自宅を出て、JR浦和駅から電車に乗り、県内の職場へ向かった。いつものように職場の店舗に到着すると、店長が飛んできて「それ、血じゃないの！？」と声を上げた。オスカーはいつも、他の多くのアイメイトと同様、抜け毛を散らさないようにTシャツタイプの服を着ている。その服の後端、お尻の上のあたりが真っ赤に染まっていたのだ。服をめくると、腰のあたりから流血していた。傷口を消毒し、応急処置を施して動物病院に連れて行った。直径5ミリほどの刺し傷が500円玉大の円の中の4か所あった。大型犬の皮膚はかなり厚く、獣医師の見立てではサバイバルナイフのようなものを強く何度も突き立てなければできない傷だという。あるいは、鋭いフォークのようなもので刺したか。服に傷がなかったことから、何かに引っ掛けた“事故”ではなく、何者かがわざわざ服をめくってつけた傷であることは明白だった（同日届け出た警察も事件性を認めている）。被害男性は「聴覚にはまだまだ自信があるが、まったく気づかなかった」と言う。犬は比較的痛みに強い動物だ。加えて、アイメイトとして訓練を受けてきたオスカーは、人に対する攻撃性を持たない。全てのアイメイト／盲導犬がそうだということではないが、吠えることはおろか声を上げることもめったにないという。幸い、オスカーの傷そのものは手術等を要するような重いものではなかった。しかし、男性とオスカーの心の傷の深さは計り知れない。「屈辱です。『自分で自分の体を刺してみろ』と言いたい。同じ赤い血が出るだろうと。まして、無防備で抵抗できない犬を狙うなんて・・・」。今も思い出すたびに悔し涙が出る。アイメイトは「私の目となる対等なパートナー」であり、オスカーと男性は一心同体だ。だから、オスカーの痛みと屈辱は自分のものでもある。男性の口から「自分で自分の体を刺してみろ」という魂の叫びが出た背景には、こうした事実がある。 警察は「器物損壊」容疑で捜査中男性は当日、地元警察署に被害届を出している。同署は、傷の状況から事件性ありと判断。駅の防犯カメラ等を調べ、当日の経路で聞き込みをしたが、今のところ有力な手がかりはないという。警察の見立てでは、聞き込みの結果などから電車内での犯行が有力だという。一方、男性と職場の仲間は、オスカーのお尻が最も無防備な形で後ろに立つ人の前に来る浦和駅のエスカレーター上が怪しいと踏んでいる。いずれにせよ、実際に犯人を割り出すのは極めて難しい状況だ。そして、万が一犯人を罪に問うことができても、動物の場合は傷害罪ではなく器物損壊罪にしかならない。当日、男性から連絡を受けて警察にも同行した動物愛護団体役員の佐藤徳寿さんは、こう語る。「どこに怒りをぶつけていいのか、本当に悔しいです。刑法上は『物』かもしれないが、盲導犬はペットとは違い、ユーザーさんの体の一部です。早急に法を変えて傷害罪と同等の罪に問えるようにしてほしい」一連の経緯を聞いた職場の同僚の家族は、「もう我慢できない」と、全国紙の読者投稿欄に今回の経緯を寄稿した。これを読んだNPO「神奈川県視覚障害者福祉協会」は、犯人への厳正な処罰と再発防止を求める声明をHPに発表した。 一般社会の理解は「まだまだ」 アイメイト／盲導犬は、刑法上は「物」扱いだが、2002年に成立した「身体障害者補助犬法」では、ペットとは一線を画した権利を与えられている。同法は、公共施設やレストランなどの店舗、公共交通機関が盲導犬を伴っての入場を断ってはならないと定めた法律だ。誤解されがちだが、補助犬（盲導犬、聴導犬、介助犬）は「特別扱いされている犬」ではない。障害者の「体の一部」として、施設利用などの面ではパートナーと同等の権利を認められているのだ。にも関わらず、今回のような事件・事例は後を立たない。例えば、今回の被害男性が直接知る女性ユーザーの盲導犬は、気付かないうちに額にマジックで落書きされ、女性は深い心の傷を負った。タバコの火を押し付けられたという話は「珍しくない」と、使用者や関係者は口を揃える。被害男性自身も「しっぽを踏まれる、わざと蹴られるのは日常茶飯事」と訴える。かつて白杖で歩いていた時には、若者のグループに腕を捕まれ、ツバを吐きかけられたこともあったという。 ーまた、近年特に目立つのは、逆のベクトルでアイメイトの存在そのものを“虐待”だと受け止め、執拗に協会に抗議してくる市民の存在だ。多くは「犬を暑い中無理やり歩かせている」「きつく叱っていた」といった使用者や協会スタッフに向けた非難だという。「事実と正しい理解に基づいた批判ならば真摯に受け止めなくてはなりません。しかし、ほとんどは犬を安易に擬人化した、言いがかりのようなものです」と、塩屋理事長はため息をつく。彼らは「盲人を導く」スーパードッグではない。あるいは、刑法上は「物」だからと言って、何をしてもいいということでもない。少なくとも、人の目となる対等なパートナー＝「アイメイト」だということは、公にも認められている。先の今年4回入店拒否に遭ったという使用者は、次のように訴える。 「アイメイトを傷つけたりむやみに拒否することは、単に動物愛護の問題ではありません。人権侵害です」－　絶対に許せないでワホよ！！　－nyaonのブログ　～　ＣＯＯ、いつも一緒ね　～...
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<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 10:27:52 +0900</pubDate>
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<title>夏を取り戻した感じ・・・</title>
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<![CDATA[ やっとの事で夏らしいお天気を取り戻した宮古島。風は若干強いですが、夏の日差しが気持ちいぃ！そんな日は、今日限定カキ氷並みに涼しくなる一枚☆宮古島ダイビング/AQUABASE BLOG...
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<pubDate>Sat, 15 Nov 2014 12:43:13 +0900</pubDate>
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<title>キューバでわっほー１２</title>
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<![CDATA[ ☆12月27日今日はサンタ・クララという町を経由してハバナに帰る日ですお世話になったルイーザとナンシーとお別れであります今日でこのおいしい朝食とグァバジュースともお別れかあ。ブログランキングの参加しています。応援よろしくヽ(・∀ ・)ﾉ旅する物理屋...
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<link>https://ameblo.jp/bainiwoosib1970/entry-11937501714.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 12:40:50 +0900</pubDate>
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<title>賃貸アパート　福井市飯塚町　1K　新品家具家電対応、FCTV込♪</title>
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<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 17:18:08 +0900</pubDate>
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<title>昼下がりの猫の寝相</title>
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<![CDATA[ 　～お知らせ～８月の定休日は　月　火　となりますお盆も営業します　　　　　ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー今日は、コッペちゃん＆ミッシーちゃんとのお別れの日お昼頃ねこ部屋へ行くと、みんなまったりお昼寝中みんな気持ち良さそうに寝ておりましたアイくんはゆずを枕にミッシー＆ハーちゃんはのびのびと一緒に寝たくなってしまいますそして本日午後、コッペちゃんとミッシーちゃんが引き取られていきました店を出て約３時間後、緊張はしているものの落ち着いてきたと連絡もいただきひと安心ですコッペちゃん　ミッシーちゃん　元気でね～只今ねこカフェ営業中！＠高遠「すとれいきゃっつ」...
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<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 14:14:58 +0900</pubDate>
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<title>アイスティー ✳︎ルイボス</title>
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<pubDate>Mon, 08 Sep 2014 15:34:24 +0900</pubDate>
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<title>子苗の成長</title>
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<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 19:45:39 +0900</pubDate>
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<title>お味噌作りと自宅お料理教室2014年３月12日</title>
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<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 10:46:51 +0900</pubDate>
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<title>去年とうって変わって今年は＼(^O^)／</title>
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<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 12:49:20 +0900</pubDate>
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<title>■大変ご無沙汰しております。</title>
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<![CDATA[ こんにちは。うまねこ会計士・税理士、高松です。大変ご無沙汰しております。元気に過ごしております。なんと、10か月ぶりの更新となります。その間も、沢山のアクセスを頂き、誠にありがとうございます。アクセス解析ページをみて驚くばかりです。御礼申し上げます。この10ヶ月という期間を経て、弊事務所は、おかげさまで大きく拡大することができました。売上は以前の3倍ほどにまでなりました。現在、お客様も東京だけでなく、大阪、広島、長野、栃木などいらっしゃいまして、出張に行く機会も多くなりました。ご紹介が連なるケースが非常に多く、改めて、人の思いやりの有り難さを身にしみています。本当に有難うございます。弊事務所のお客様の事業ステージは、概ね次の4つに分けられると思います。①創業したばかりの企業（又は、これから創業を予定している企業）②事業を成長させる意欲のあるベンチャー企業、又は、最近業績が低迷気味にある中小企業③事業が成長し、株式公開を念頭においているIPO準備企業④上場企業それぞれ、会計・税務以外に、会計士・税理士に求めるニーズが必ずあります。①の企業：　主に資金調達。日本公庫や制度融資、銀行借入などへの事業計画・資金繰表作成などの対応。②の企業：　業績を伸ばすための管理施策。例えば、予算管理・統制や、管理に有用な原価計算など。③の企業：　IPO全般に係るコンサルティング。④の企業：　新会計基準・四半期・早期開示・J-SOX対応、今後はIFRS（国際会計基準）対応など。また、全てのステージおいて、M&amp;Aや事業承継、管理部門体制の構築など、共通するニーズも数多くあります。帳簿作成や帳簿チェック、申告書の作成は、当たり前のことと思い、私は独立開業しました。上記のような「＋α」の仕事を行ってこそ、会計士・税理士の存在価値があると思っています。せっかく帳簿をみて、その企業のことを良く知っているはずなわけですから・・・。事務所は、今年4月より、赤坂に移転しています。赤坂見附駅又は赤坂駅より徒歩5分位の素敵な場所で、仕事をさせて頂いております。赤坂サカスのすぐそばですが、静かですし、快適な空間です。HPを更新する余裕もないほど、実務を優先して過ごしてきました。ブログの方も、また是非、再開できたらと思っています。久しぶりにこのブログをみて頂いたら、是非、コメント・メッセージでも頂けたら幸いです。ではまた、どうぞよろしくお願い致します。高松　悟↓もしよろしければ、クリックをお願い致します。  ご覧頂き、ありがとうございます。 御礼申し上げます。①起業・会社設立前後、ベンチャー・中小企業の方で、　　税理士・会計士を「参謀・アドバイザー」にとお考えの方 ②“今の顧問税理士は頼りない・不満”と感じている方 ③税理士・会計士に、会計・税務だけではなく、経営・管理、融資･IPOなどの助言が欲しい方⇒　高松公認会計士・税理士事務所 　へご相談下さい。相談は、私が直接、お受け致します。皆様それぞれのご期待・ニーズに、親身にお応え致します。...
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<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 22:35:33 +0900</pubDate>
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