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<title>バイト院長のブログ</title>
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<title>すみませ～ん</title>
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<![CDATA[ ただ今レセプトの月末締めと確定申告の書類作成で前回のブログの続きが書けません。終了次第再開したいと思います。すみません<img alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" width="16" height="16">
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<link>https://ameblo.jp/baitoinchou/entry-11998392542.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 09:13:18 +0900</pubDate>
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<title>トラブルだか何だか知らんけど・・・</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。さっき書いてた大作（ウソ）がシステムエラーで吹っ飛びました。茫然です。モチベーション落ちました。とりあえず今日はこれで消えます。明日（今日）気が向いたらまた同じ内容のものを書きたいと思います。いや別にね文句は無いんですよ。ええ、ちょとまあ一生懸命書いたのになぁなんて愚痴りたい訳じゃないんですよアメブロさん。でもね、人間許せない事ってあると思うんですよね。分かります？今お宅に対して湧き上がってる感情なんですって口が裂けても言えませんって。スーパードライ飲んで寝ます。</p>
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<pubDate>Thu, 26 Feb 2015 00:15:23 +0900</pubDate>
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<title>花粉症の実態　花粉症ってそもそも何？</title>
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<![CDATA[ <p>　今晩は。確定申告の書類作成（Ｅ・ＴＡＸはやってない）でバタバタしておりましてブログをはしょっておりました。スミマセン。大分出来てきましたんでカキコします。あ～それにしても黒かりんとうが旨い！</p><br><p>　前回のブログで花粉症の実態につきまして書きま～すと宣言しましたが、そもそも花粉症って皆さん何時頃発症しましたか？私は丁度受験シーズンが始まる中学２年生の頃でしたね。もうね爆発的に鼻水ブシャー、クシャミは止まらない、目が痒すぎて発狂、鼻の奥も痒くて耳かきで掻いて鼻血ブー、本気で自殺</p><br><p>も考えた程でした。今もそうですが、花粉だけでなく様々な要因が挙げられました。排気ガス、汚染された水道水、食品添加物、化学物質、etc・・・まあ何れにせよ発症しちまったら最後、諦メロンの境地。そんでアレルギー対策の薬って～のがすぐに処方されとりあえず藁をも掴む思いで飲みまくりました。ところがこ</p><br><p>の薬って～のが曲者で、まずは極端に眠くなる、ダルくなる、ヤル気などのモチベーションが激減、鼻の粘膜が乾くのでちょっと鼻をかむと鼻血ブー、挙句の果てに免疫力を下げるもんだから風邪をひき易くなるはで症状緩和と引き換えにしてはかなりの代償を求めるモノでした。私の場合は初期の段階では春先だ</p><br><p>けだったのですが、次第に秋口にまで拡大、冬のＰＭ２．５拡散もありほぼ１年中鼻がグズってるという状態になりました。もうね、これって１級のハンディキャップですよ。何せ頭がいつもボ～ッとしているもんだから何か勉強しようにも頭に中々入っていかない！もうね上昇志向の塊だった私の精神もほとんど崩壊</p><br><p>していましたよ。あ～結局こういう人生を送る運命だったんだなぁって。疲れたなぁって。そんなこんなでダラダラ過ごしていた頃趣味の読書（立ち読みともいう）をしていると面白い本に出会いました。作者さんはもう亡くなられていたんですが、ある目次に釘付けになりました。花粉症も治る！？ふぁっ！？ホンマ？速</p><br><p>攻でそこを読んでみました。内容は理解出来たのですがそれだけじゃなく、他の項目も知りたかったネタのオンパレード！しかも私が当時推測していた花粉症の原因にまで言及していたのですからさあ大変！</p><p>買って貪り読みました。で、なぜ花粉症の症状がこの現代に出て来たのか？ある意味必然だったんです</p><br><p>ね。</p><br><p>　さあ、長々と書いてしまいましたね。やっとここからが本論ですわ～～。まずは結論。花粉症の実態、いえ、正体ですが、<font color="#ff0000">活性酸素の過剰生成によるアレルギー物質の過剰分泌</font>がこの症状の正体です。？？？でしょうか？私はこの本の作者の説を読んだ時に正にそれだ～！と叫んでいましたよ。で、次</p><br><p>にじゃあその活性酸素を生成の原因は何じゃ～！？ってなりますよね？そう、色々あるでしょうが、最大の発生原因はストレスなんです。実はこれはマウスの実験でも明らかにされているんですが、ストレスを与えられると血液中にとてつもない量の活性酸素が生成され、それに過剰に反応した抗体がヒスタミンな</p><br><p>どのアレルギー物質を過剰に分泌し粘膜を刺激、結果鼻水ブシャーとなったという訳です。ここで本来は血液中の抗体というのは異物（菌、ウイルス等）に対して抗原抗体反応を起し、白血球などを異物近辺に呼び集める為にヒスタミンなどを分泌するんですよね。ところがどういう訳か活性酸素にまで反応してし</p><br><p>まったというのが本当の真相みたいなんです。そこで見識のあるお方はある疑問がもたげるはず。いやいややっぱ花粉も異物には違いないでしょう？だったらやっぱり大量に空気中に漂う春に花粉症になるのはやっぱり花粉そのものが原因と言えるんじゃない？と。そう、その通り！ですが、半分正解と言っておき</p><br><p>ましょう。なぜなのか？ではこちらから質問。花粉が主な原因なら昔の人はとっくになってた、更に言えば杉の量も今よりも多かった筈、でも花粉症ってここ２、３０年の出来事ですよね？あれ？ですよね。つまりまとめてみますと、現代人は初っ端に書きましたが空気、飲食物の汚染など様々な外的ストレスに晒され</p><br><p>ています。花粉症発症のボーダーラインを１００としましょうか。分かり易くしますと、ストレスを受けても１００のダメージを受けなければ花粉症は発症しないという事です。ところがもうすでに前述のストレスによって常に７０～８０、場合によっては９０ものダメージを受けている現代人は花粉の飛散という多少大目のス</p><br><p>トレスで簡単に１００のダメージを越えてしまうようになってしまったのです。それがある特定の時期だけ花粉症が発症してしまう真の原因です。昔の人々は確かに花粉に常に晒されていたかもしれません。ですが、そもそも杉などは古来から日本中に樹生していたので、免疫機能的にはほとんど異物の認識は無</p><br><p>かったと思われます。更に現代と比べればストレスからは無縁、とまでは言えませんが、かなりご縁の少ない存在だったんじゃないでしょうか。因みに杉や楓などの宝庫であるカナダ在住だったカナダ人が今迄花粉症なんてならなかったのに、東京に住み始めたらすぐに花粉症になったそうです（笑）。日本（東京）</p><br><p>在住が相当にストレスだったんでしょう（笑）。因みにストレスが原因だとすぐに合点がいったのは私が発症した当時担任の先生から「このままでは県立高校受からないぞ！」と言われ死にそうな程勉強をし始めた途端発症となったからです。更に当時は駄菓子など食品添加物たっぷりのモノばかり食べていたという</p><br><p>のもあり、今考えてみれば発症しないのが不思議でしたよね。</p><br><p>　</p><br><p>　さあ、ここまで読んで頂きまして誠にありがとうございます。ここに書かれた事は悪魔であくまで私の推論によるものです。基礎医学の心得のある方が読んだらデタラメを言うな！と言われるかもしれません。ですが、私には最大の原因である活性酸素を抗酸化物質であるビタミンＣで抑え込めば花粉症は収</p><br><p>まるの結論に達し、実際に成果を挙げております。これは紛れもない事実です。因みにウチの患者さんにも重度の花粉症患者さんが大勢おられるんですが、この話をして速攻で実行に移した３０代の女性（既婚（Ｔ＿Ｔ））は「あんなに鼻詰まりが酷かったのにこんなに通るなんて、なんで皆さんやらないんでしょう？薬</p><br><p>飲んでも副作用とか酷いのに」とお礼にクッキーを焼いて持ってきてくださいながらおっしゃっておりました。ま、信汁信じないはアナタ次第！（パクリ）です。合言葉は「（ストレスからくる）活性酸素によるヒスタミンの過剰分泌」です。そういえばウチの親父花粉症じゃないんだよなぁ。あれ、ストレス溜まんないんだろうなぁ。なんせ周りにストレスを与えてるんだから溜まる訳ないか・・・</p><br><br><p>次回テーマは未定です（笑）。あ、アトピーにしましょう（思いつき）。ではまた。配信はこの時期は不定期です（ストレスでビタミンＣ服用量↑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/baitoinchou/entry-11994556228.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2015 22:16:03 +0900</pubDate>
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<title>花粉症対策（その２）</title>
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<![CDATA[ <p>　こんばんは。イカ姿揚げを食べながら書いてます。あ～美味しい<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">辛いバージョンもありますけど、私はノーマルな方が好きです。では本題です。</p><br><br><p>　前々回のブログでは花粉症には自身に合った適量のビタミンＣサプリを飲めば改善出来ると書きました。このブログを読まれた方で実行してみた方はいませんかね～。もし効果がありましたらコメント下さい。今後このブログでは同様な有益な情報を提供していきたいと思っておりますので、モチベーションの</p><br><p>為にも是非是非宜しくお願い申し上げます<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>　で、今回は肌荒れと副作用についてです。ビタミンＣ適量服用は肌荒れをかなり改善します。これは本当です。飲み始めて３週間くらいでしょうか。私は朝風呂が日課なのですが、身体を鬼の様なボディ洗浄タオル（垢すり）でガシガシ洗い湯船に浸かると腕に掛ったお湯を気持ちいい程弾くんですね。普通石鹸</p><br><p>垢すりガシガシなんてすれば皮膚の脂分が流されてしまいますので、お湯をピンピンに弾く事なんて先ず無いんですが、おいおいオイラ女子高生かい！と突っ込みたくなる程のお湯弾きに？？？状態でした。んで生理学の本を紐解きますと、皮膚（コラーゲン）生成にはビタミンＣが不可欠ということだったんですね。</p><br><p>アイヤ～学校でしっかり勉強しとったのに国家試験受かった途端忘れてしもうてた～<img alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" width="16" height="16">いやもう情けないですよ。という訳でビタミンＣの適量補給がこんな作用もあることを実感しました。因みに更に亜鉛のサプリも飲みますと肌の柔軟性も格段にアップしますので（これも確認済み）その１にも書きましたが同い年の</p><br><p>女性に「キ～！何で男なのにそんな肌綺麗なのよ～。理不尽だわ～」とファビョられてしまいましたよ。女性はここんとこ絶対忘れないで下さいね。次に副作用についてですが、副作用と言いましても、お腹が多少緩くなるんですね。軟便になるという程度です。これも便秘気味の女性からしたら願ったり叶ったりじゃ</p><br><p>ないでしょうか。男性だとやっぱり軟便になりやすいかもしれませんので、その場合はちょっと面倒ですが、１時間置きに１個ずつ服用する（分割服用）などすればかなり抑えられますよ。私も１回６錠飲んだ時は流石に軟便になりましたが、分割服用したら収まりました。さあ、花粉症で毎年地獄を見ているアナ</p><br><p>タ！実行しませう！</p><br><p>　あ、業務連絡です。私がお勧めするサプリは２種類。ＤＨＣのビタミンＣとファンケルのビタミンＣです。なぜこの２種類なのかといいますと、値段が手頃なのと成分が若干異なるからです。ファンケルの方にはビタミンＰが含まれ、このビタミンＰがビタミンＣの体内貯留（留まる）を助けてくれるからです。ビタミンＣは水</p><br><p>溶性（水に溶けやすい）ので、身体に必要分以外はオシッコになって排出されてしまうんですね。それをブロックしてくれるんだそうです。ＤＨＣは単なる増量分としてです。つまり例としましては１回の服用はファンケル１錠、ＤＨＣ４錠、こんな感じですね。これで花粉症をほぼ完ぺきに抑えられます。あ、ほぼと書きまし</p><br><p>たのはＰＭ２．５の絡みもあるんですが、目の淵の痒みは流石に多少出るんですね。なので、花粉の飛散量が多い日は目薬は必要みたいです。そういう訳でほぼと書きました。鼻自体は必ず通りますからね。健闘を祈ります。次回ブログはそうだな～花粉症の実態でも書きましょうかね。なぜ花粉症なるものが出現</p><br><p>したのか？真の原因は？これはアトピー発現の原因にも関係してきますので必見です（大袈裟ｗｗ）。ではまた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/baitoinchou/entry-11992930172.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 23:08:17 +0900</pubDate>
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<title>（番外）昨晩の「あのニュースで得する人損する人」のモラハラ妻ネタを見て</title>
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<![CDATA[ <p>え～見てた方に限定の私なりの意見です。</p><br><p>見てない方に一応概略を紹介しますと（動画アップされています）</p><br><p>・ある家族の妻にモラハラ疑惑あり</p><p>・家族４人旦那手取り約２０万円、妻派遣会社社長で手取り約５０万円</p><p>・家庭の１か月の経費は全額（役１９万）は旦那の給料で賄う</p><p>・旦那結婚して１３年お小遣い無し、妻は番組のＶＴＲではＡＭエステ約２万円、昼食自分母と約１万円、Ｐ　　Ｍ息子と軽食（息子はステーキ）で約３千円</p><p>・妻は旦那がビールを飲もうとするとダメ出しする（息子が男は飲むもんだと庇う）</p><p>・相談があると旦那に持ちかけられそれがお小遣いくれだと分かると罵りまくる（貰う資格無し連呼）</p><p>・旦那北斗昌に相談、お前がだらしないからだと慰めてもらうどころかディスられる</p><p>・旦那奥さんに手紙書く（頑張るからウンヌン）→妻「どう頑張るんだ」と詰問。旦那が散歩行ってる間に手紙読む</p><p>・とりあえず旦那がやる気になってくれたんで喜ぶ。でも相変わらず旦那が何か言うと嘲笑する。番組ゲストのコメに対してもこの態度</p><br><p>　こんな感じでした。いや～久しぶりに殺意が湧きました<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16">まず番組を見ていてゲストの誰でもいいからあの毒妻に指摘しなかったんでしょうかね。それはアンタぐらいの女なんだから結婚する前に旦那さんの収入ぐらい聴いてるんだろう？それでも結婚したんじゃないのか！？と、更に共稼ぎなんだから家の家計</p><br><p>はお互いの稼ぎから折半して払うべきだろう！経費全額を旦那の給料から支払われればそりゃアンタは自分の稼ぎで使い放題なの当たり前だろう！経費全額旦那負担というベース（土台）があるからそれが出来るというのが分からんのか！？と。北斗昌は旦那の稼ぎが無くても家庭は維持できると旦那をディスっ</p><br><p>ていましたけど、あれは勘違いする女性を生み出しますよ。なぜなら、仮にあの家庭が旦那が５０万円稼いで妻が２０万円稼いでいたという場合でも、全く同じ事をしていたと思いますよ。２０万円は私が稼いだんだから私が全部使って何が悪い、あんたは家の大黒柱なんだから家計その他全部払うのは当然など</p><br><p>と言ってね。まあとにかくあの旦那さんには気の毒ですけど結婚した相手が悪かった。頑張るって言ってるのにどう頑張るのか？と言うのは簡単。副収入って言ってましたけど、全然ＯＫですよ。今はＰＣ１本で実務より稼いでいる人は沢山いますから。そもそもその頑張るにしたって多少の資本は必要でしょうに。</p><br><p>その資本ですらあの状況では出してもらえず八方塞りですよ。私もちっちゃいながら整骨院を経営してまｓので妻の言い分も分かります。しかし、あの状況は単なる上司と部下の関係です。夫婦とはとてもとても思えないですよ。まあとにかく、あんな番組を見て旦那さんをディスる奥さんが増えない事を祈っておりま</p><br><p>す。いや～それにしても腹が立ったな～<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/baitoinchou/entry-11992351817.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 16:39:04 +0900</pubDate>
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<title>花粉症対策</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。朝は相変わらず寒いですが、日が出ると温かいですね。では本題です。</p><br><br><p>　先日お話しました花粉症対策ですが、勿体付けて申し訳ありません。すんごい簡単なんです。要はサプリメントを飲む事なんです。じゃあ何のサプリ？となりますが、それはビタミンＣなんです。え、？何それ？お前ふざけてるの？と言わないで下さい<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16">まずはお話を聞いて下さい旦那！ビタミンＣで花粉症が治っ</p><br><p>たら苦労しないよ、普段から飲んでるけど全く効いてないぞと大合唱が聞こえてきそうですが、効くんですよこれが。皆さんは確かに飲んではいらっしゃるかもしれませんが、実は飲み方がちょっと違うんですね。</p><p>皆さんは薬なりサプリメントなりを飲まれる際、どういう点に注意して飲まれていますか？時間帯でしょう</p><br><p>か？飲み合わせでしょうか？単なる種類でしょうか？まあ大体こんなもんでしょうか。ではお聞きします。</p><p>量はどうでしょうか？え？また何言ってんだコイツ？飲む量は取説に１回〇錠って書いてあるじゃん！お前そんな事も知らんのか？本当に日本人か？病院へ行け！などと２ｃｈネラーなら突っ込んで来そうです</p><br><p>が、ちょちょっちょっちょっちょお兄さん！ラッスンゴレ・・あ、発作が<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">え～とその飲む<font color="#ff0000">必要量、本当にあなたに足りてるんですか？</font>あ～？メーカーで指定してるんだから足りてるに決まってんだろうが！ですよね？普通そう思いますよ。でもね、そのサプリメントってお医者さんに処方されたもんでしょうか？違いま</p><br><p>すよね？ご自身でドラッグストアかなんかで買われて取説に書いてある服用量を読んで、それを守って飲んでいるだけですよね？それがどうした！そうです。おっしゃる通り。では質問。例えば体重７０ｋｇ前後の男性と体重４０ｋｇ前後の女性がいたとします。同じサプリメントを買いました。勿論同じ取説ですから同じ</p><br><p>量を服用しました。ハイ、このお二人同じようにサプリメントの効果を実感出来たでしょうか？そう、その通り。７０ｋｇと４０ｋｇ、男性と女性、これだけ条件が違うんですからサプリメントの効果が違うのも当たり前なんですね。つまり、ここまでグダグダと長く書いてきましたが、言いたい事はただ一つ、皆さんは確かにサ</p><br><p>プリメントは飲んでるには飲んでいるんですが、各自に合った適応量を飲んでいないのでほとんどその効果を発揮出来ていないというのが現状なんです！あ、察し・・でしょうか？よく飲んで効果があった、無かったとダイエットサプリかなんかでレビュー書いてありますけど、恐らく必要量が足りてる足りてないで結</p><br><p>果が変わったというのが原因なんでしょうね。勿論それだけが結果の全てではないのは経験から知ってはおりますが、大部分はこれでしょうね。</p><br><br><p>　ちょ～っと本筋から脱線してしまいましたが、簡単に言っちゃいますと、ビタミンＣのサプリメントを自分の身体の症状が収まるまで飲みましょうって事です。飲み方なんですが、例えば１日３錠だとしましょう。って事は朝昼晩各１錠って事ですよね。で、この指定量で効かなかったら２錠ずつとちょっとずつ増やしていき</p><br><p>ます。で、症状が収まったらそれがアナタの必要量という事になります。因みにこれは身体のコンディションにより多少前後します。花粉の量が多い時は恐らく追加で１錠みたいな。そんな感じでまずは自身の必要量をまずは知りましょう。必ず効果が出ますから。いいですよ～鼻がス～ス～する感覚は。次回はなぜ</p><br><p>ビタミンＣが効くのが分かったのか、肌荒れ改善、副作用について書きたいと思います。あ、副作用と言いましてもぜ～んぜん大した事ありませんからね。どうぞご安心を。ではまた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/baitoinchou/entry-11992237343.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 09:39:26 +0900</pubDate>
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<title>久し振りにカキコ</title>
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<![CDATA[ <p>（‐＾▽＾‐）　やっぱりブログを書くのってストレス解消にはいいよね。すっかり忘れておりましたよ。昨年の１０月から客足（患者）が急に減ってちょっとショックです。用品取引のある業者さんの話だと県内全体でも同じ傾向のようで、スタッフの多い所はリストラなんてアイヤ～な状況にもなっているみたいです。ウチも一人スタッ</p><br><p>フを雇っておりますが、このまま減少が続けばかなりまずいかな～なんて頭を抱え中です。ウチは治療技術ではどこにも負けない自信はあるんですが、何せ私がアピール不足で口コミしか集客のアテにしていないところが痛い！ってな訳である集客ＷＥＢサイトに連絡を取り契約を結ぼうかと思っております。契約したらブログに挙げたいと思いますので、是非ご覧になって下さいませ。</p><br><p>　</p><p>　そういえばもう花粉症の季節ですよね。薬なんぞに頼らず花粉症の症状をほぼ完全に抑え込む方法があると言ったら知りたいですか？近日中にブログにアップしますね。因みに私はこれで２０数年悩まされてきた花粉症から完全に解放されましたよ。鼻がスースー通るのがこんなに気持ちがいいなんて中学生以</p><br><p>来ですよ。ほぼ１年中花粉症状の私にとってこれは芸能レポーターの阿部さんではありませんが「事件です」レベルの出来事です。因みに自分自身で実行してから確信し、スタッフの子（ある意味私より重度の花粉症）も試してもらったらほぼ解消！副産物として肌荒れ消失、アトピー跡も綺麗になってきたと思わぬ</p><br><p>サプライズも！私も肌の艶、保湿感アップ、特に手の甲は首筋と並んで実年齢が誤魔化せない部位なんですが、正直言って高校生レベルになってました。元職場の同い年の女性が「何で先生はそんなに肌が綺麗なの？男なのにスキンケアしてんの？」などと失礼？なお言葉を頂きましたよ<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16">ま、ご託はこの辺に</p><br><p>して次回花粉症解消ネタをアップします。その次に順次なぜ花粉症は発生するのか？などの原因理由などをブログで述べていきたいと思っています。本当はダイエットネタもおいしい要素満載でアップしたいんですが、時期的にはこっちの方がニーズが多いでしょうから、まずはこちらからいきますね。私のブログは</p><br><p>治療経験からの気付きやや自身を使った様々な検証から本当はどうなの？っていうネタを主に書いていく予定です。このブログを不幸にも？読んでしまったアナタ！もし身体の症状でこれって何が原因なの？っていう疑問などがありましたら是非ブログの感想と共にお寄せ下さい。全てにお答え出来かねない</p><br><p>かもしれませんが、知り得る限りの知識をご提供させて頂きたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/baitoinchou/entry-11991977550.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 17:20:36 +0900</pubDate>
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