<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>うたうたいさん</title>
<link>https://ameblo.jp/baka-bonn/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/baka-bonn/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>この街に僕一人は広すぎるけど…</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【夜神 月】</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/baka-bonn/amemberentry-12535373246.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Oct 2019 19:47:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【有栖川 有栖】</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/baka-bonn/amemberentry-12535368530.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Oct 2019 19:23:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【金木 研】</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/baka-bonn/amemberentry-12510899573.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Aug 2019 00:01:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【土志田 誠】</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/baka-bonn/amemberentry-12510633358.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Aug 2019 13:16:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【成瀬 慎司】</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/baka-bonn/amemberentry-12509088765.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Aug 2019 21:41:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【黒崎 勇治】</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/baka-bonn/amemberentry-12508613314.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Aug 2019 20:56:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【河上 万斉】</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/baka-bonn/amemberentry-12506687415.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2019 09:43:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【篠原 心也】</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/baka-bonn/amemberentry-12506546487.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Aug 2019 23:23:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>忘れられない嫌いな日</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>．</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>2018.01.16</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私はきっとこの日付を好きになることは一生ないと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>まだ完全に消化、理解出来ないまま自分の気持ちを整理するために書かせていただくので大変読みにくいと思いますが、もし読んでくださる方がいらっしゃいましたら感謝いたします。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私は彼が好きです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>彼を初めて見たのは2014年でした。かっこよくて、面白くて茶目っ気があって愛嬌のある人だなと思いました。</div><div>関西人の私からすれば関西弁を話す彼は同志のようで惹かれる部分も沢山ありました。</div><div>最初はタカシを推していたのですがみるみるうちに彼に惹かれていって気づいたらライブでは黒のペンライトだけを振っていました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>好きになると色々知りたいと思う性分で彼のことを沢山調べたりしました。少しでも"吉野晃一"という人を理解したかったんです。</div><div>そこでずっとキャレスで頑張っていたこと、グループを1度解散したこと、浪人したこと、彼の人生を少しだけでも垣間見ることが出来ました。</div><div>彼の苦労も大変さも私にはわかりません。</div><div>ですが、彼の作り出す世界観や彼の物事への考えは惹かれるところや共感できることが多く私はさらに"吉野晃一"という人物を好きになっていきました。</div><div>彼は昔から音楽が好きで、もちろん彼の好きな「音楽のジャンル」があります。それは超特急らしいものではないということは明白でした。</div><div>ですが、好きな音楽に寄り添いつつも超特急としての音楽を必死に歌い上げていく彼の姿は言葉では言い表せられないほど素敵なものでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>多くの8号車さんは彼の音楽性が超特急と違うとわかっていて良く「1番最初にやめるのはコーイチかもね笑」なんて笑ってました。</div><div>笑ってたんです。なんでかって。それは現実にならないって信じてたから。</div><div>どんなに好きな音楽じゃなくても彼は他のメンバーと「超特急」というものを作り上げていってくれると信じて疑っていなかったから。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>でも、2018年1月16日。それは現実になりました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>わかりません。わかりたくありません。</div><div>頭ではわかってるんです。彼も色々悩んでメンバーとも話し合って、8号車を裏切ることになることを考えて出した結論だって。彼の本心は彼にしかわかりません。ですが、彼がそんな軽い気持ちで6年間も続けてきた超特急をやめる訳がない、そうわかってるんです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>でも、わかんないんです。</div><div>なんでやめなくちゃいけないんだろうって。</div><div>わがままだってわかってます。</div><div>どうしようもないこともわかってます。</div><div>ですが、どうしても分からないんです。理解が、出来ないんです。</div><div><br></div><div><br></div><div>なんで超特急じゃダメなんだろう。</div><div><br></div><div><br></div><div>確かに超特急は最近アイドル的要素が増えているような気もしていました。彼がそういう仕事に向いていないこともわかっていました。</div><div>それが、原因だったのでしょうか。</div><div><br></div><div><br></div><div>私には計り知ることは出来ません。</div><div><br></div><div><br></div><div>彼の心は彼にしかわかりません。</div><div>私にも、メンバーにも、スタッフさんにも、家族にも、誰にも分からないんです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>誰にも分からないからこそ、彼にはしっかり説明して欲しかった。</div><div>リーダーのリョウガの言葉だけじゃ足りない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私がコーイチと出会ったこの4年間</div><div>彼は私に色んな影響を与えてくれました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私にとってかけがえのない人です。</div><div><br></div><div>そんな大事な人が決めた未来です。大切な人が決めた心の内です。夢です。</div><div><br></div><div>私はそれを応援していきたいです。当たり前です。彼が大好きなんですから。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>でも、私は彼が大嫌いです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>たった1人、彼の力だけではここまでこれなかったのに。</div><div>こんな景色は見れなかったのに。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そんな景色を捨ててしまう彼は大嫌いです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この6年間、あなたは1人じゃなかった。</div><div>他の6人のメンバーと竹村くんとスタッフさんそして多くの8号車。</div><div><br></div><div>みんなで登りつめた6年でした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そんな6年間があっさりと彼の前から消え去ってしまうのかと思うと怖くて、怖くて</div><div>本当にどうしようもありません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>彼の決断を応援します。</div><div><br></div><div>でも、これだけは彼に伝えたいんです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>超特急のコーイチだったことを忘れないで。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>．</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baka-bonn/entry-12345285444.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jan 2018 20:06:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SNSと言葉について10代なりに考えたこと</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>面と向かって、相手のことを思って言葉を発する人って本当に素敵だなって思うんです。</div><div>相手のために本気で怒ってあげることも大事だし</div><div>相手のために本気で向き合って考えてくれてその思いを伝えてくれる人って、本当に凄いと思うんです。（ただ過剰になりすぎて「あなたのためだから」と押し付けるのは違いますが…）</div><div>私は人に面と向かって自分の考えを話すのがめっぽう苦手で、もう付き合いが10年近くなる友人にも最近やっと思ってることを言えるようになりました。</div><div>そこで考えたときに私の場合は「相手が本当に自分と面と向かって接しているか」を物凄く気にしていたんだなぁと感じました。</div><div>私、結構仲良くなると自分のワガママを言ってみたりして相手を試してるんです（無意識ですが…これ、意識的にやってたらかなりのダメ人間ですよね）世に言う子供がやる「試し行動」に近いと思います。試し行動は相手が本当に自分と面と向かって接してくれているのか、自分を愛してくれているのか、そういうことを確認するものです。私の記憶が正しければ…。</div><div>それが、不思議と試し行動を経て「この人は大丈夫」だと感じると次は「こんな私と面と向かって接してくれる人を失いたくない」という感情に移り変わります。そして私は思っていることを何も言えなくなります。（これが上記の友人では長く続きました）</div><div>結局は面と向かって接するってとても難しいんです。相手の気持ちってわからないものですから。</div><div>それがどうしても出来ない人もいるし、出来るようになる人もいるし、私のように行ったり来たりを繰り返している人もいると思います。</div><div>人間って不器用なんです。きっと。</div><div><br></div><div>そんな不器用な人間が「匿名」という武器を持った時、私はとても恐ろしいと感じます。</div><div>彼らは攻撃する相手を選びません。自分たちが元々持っていた「言葉」という武器を更に酷い物へと変えてしまいます。</div><div>言葉は元々攻撃性が高いものだと私は思っています。簡単に人を傷つけてしまうし、悲しませてしまいます。（その分？言葉には人を助けたり励ます力も存在している不思議なものですよね）それが更に匿名になることで何かを履き違えている人が大勢いると思います。</div><div>先程、面と向かって接する人は凄いと書きました。確かに凄いと思います。でも、SNSではこれが過剰になりつつある傾向があると思います。</div><div>最近、SNSでは更に匿名性の高い媒体が増えてきました。ツイッターやインスタグラムなども自分の名前ではないアカウントを使用すればかなり匿名性の高いものですが、誰かにコメントをしたりすると「〇〇さん（例えこれが偽名だとしても）が△△と言った」とある意味個人が特定されます。（〇〇さんという意味で特定されます）</div><div>そんな中「完全に匿名な投稿をしたい」という願望が世の中で増えたのでしょうか？私の知る限りですが、お題箱やメッセージ？（曖昧ですみません）という完全匿名なコメント投稿サイトが誕生しました。例えばAさんがこの匿名サイトに登録して自分へのコメントを送れるようにします。すると大勢の人が完全匿名でAさんに思っていることを伝えられます。</div><div>ツイッターを見ていると「仲良くしてほしい！」や「もっと絡みたい（喋りたいということ）」など面と向かっては言えないちょっと気恥ずかしいと感じることが目立っている気もします。ですが、そんな中（やっと本題に戻りますが）面と向かって思っていることを言う、ということを過剰にしすぎた投稿が最近目立つ気がしてきました。</div><div>良くツイッターの場合「荒れる」ということや「炎上」ということが起こります。（特に同じ趣味で繋がっているアカウントなどで多発します）それは自分とは相いれない意見に対して反論しまた誰かが反論し、援護し、反論して……と永遠に続く何か得体の知れないものです。その際に先程書いた「匿名性の高いサイト」が自分とは意見が違う人を「叩く」ためのものに様変わりします。</div><div>勿論「叩いてやる、打ちのめしてやる、ダメージを受けろ」とわざと刃を向けて言葉を書く人もいます。このような人達のことは今回は置いておきます。匿名サイトに書き込む人の中で私が気になるのが「自分の考えを相手のことを深く考えずに書いてしまう」人のことです。</div><div>先日、私の友人が"ある人（ここではBさんとします）のことが苦手だ"と書き込みました。それは唐突なものではなく、彼女なりに沢山悩んで書いたものだと思います。ですがそれに対してBさんのことが好きな人や、彼女とは考えが合わなかった人が次々と匿名サイトで彼女に"直接届く形"で批判の言葉を並べました。「思うことは色々あると思うけどBさんのことが好きな人もいるのを忘れるな」「ツイッターという拡散される媒体で書くな」「Bさんだって悪いことをしようと思ってそんなことをしてるんじゃない」コメントをした人達が言いたいことも存分にわかります。でも、私にはどうもこれを「匿名性の高いサイト」で言うのは違うんじゃないかと感じました。</div><div>SNSはなんでも書こうと思えば書きたいことを書き込める素晴らしいところです。</div><div>確かに、彼女の行動ももしかしたら軽率だったのかもしれません。ですが誰しもが正しい判断で行動出来るわけではありません。人は間違うし、反省します。だから、もしその人の行動が間違っていたら正しいことを（たとえそれが正しいこと、ではなくてただ自分の考えだとしても）伝えることが大事だと私は考えています。</div><div>それを匿名性の高いもので、言葉を選ばずに書いてしまうとそれは途端に彼女を救ったり、彼女に新しい物事の考え方を提供するものから「傷つける」ものに変わってしまいます。</div><div>彼女はそのコメント１つ１つから逃げずに「軽率だった」と謝りました。本当に彼女が謝るだけで良かったのでしょうか？確かに彼女の言葉に傷ついた人はいるかもしれません。彼女は誰かを傷つけてしまったことに対して反省し謝りました。</div><div>ですが、刃が沢山ついた言葉で無下に傷ついた彼女には誰が謝るのでしょうか？自分が彼女を傷つけてしまった、と自覚した人は何人いるでしょうか？匿名性の高いサイトを使うことによって誰が書いたのかわからない言葉に対して彼女はどこにその痛みを訴えれば良いのでしょうか？「あなたの言葉で傷ついた」と誰に言えばいいのでしょうか？</div><div><br></div><div>もし、これがSNS上でなくても面と向かって「あなたの言葉で傷ついた」と言えない人は大勢いると思います。私もその中の1人です。ですが、その人が本当に「私に面と向かって伝えようとしてる」なら私も誠心誠意「面と向かって自分の気持ちを伝える」ということをしなくてはいけないんだ、と感じます。</div><div>だって、人は無意識のうちに傷つけます。自分ではこれを言っても大丈夫だと思っていても受け取る相手は嫌だと思うかもしれません。ですが、そんなの自分にわかるはずがありません。自分は自分でしかないのですから。そんなとき、私たちは素晴らしいものを持っています。「言葉」です。私たちは言葉を使って「そういうことは嫌だ」と伝えることができます。そうすることで相手にも自分を理解してもらうことが少しでも可能になります。</div><div>私はこのような付き合いがSNS上でも大事だと思います。面と向かっては言えなくたって、書き込みやすいのがSNSのいいところです。ですから、相手が本当に自分のことを思って書いていてくれれば「傷ついた」と伝えてもその仲は修復が可能だと私は考えます。もし、「傷ついた」とつたえて冷めるような仲であるなら所詮そんな軽い関係だったんだと思います。軽い関係なら深く自分の心に関与してくる権利は無いと思います。それだけ言葉は心の奥まで届いて、大きな影響力を持つものだと思います。</div><div>だからこそ、何か言いたいことがあるなら匿名なんかに頼らず直接言う（但しこれもやはり相手を傷つけるかもしれないと良く考えて書く必要性があります）ことが大切だと私は考えます。あなたの言葉はあなたのもの以外の何物でも無いから、責任を持つべきです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>どうでもいいですが、私のSNSでのルールを書いておきます。</div><div>『人に直接言えないことは書かない。』</div><div>多分、今まで書いてきたことを凝縮すればこれに近いものになると思います。私の伝えたかった、主張したかったことです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>思います、などが多く、かつ思ったものを端から書いていったので大変読みにくい文章だったと思いますが、もしここまで読んでくださった方がいましたら本当に感謝します。ありがとうございました。</div><div>あくまで一個人の意見ですので反論など数多あると思いますが、そこはお手柔らかにお願いします。私はあなたの顔がみえません。あなたに本当に私の心に深く関与する権利はありますか？</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/baka-bonn/entry-12341929367.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jan 2018 08:34:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
