<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>潜在意識に入り込むマインドテロリストたち</title>
<link>https://ameblo.jp/bakulog8/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/bakulog8/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>潜在意識に入り込み心を操る犯罪者たち（マインドテロリスト）。他人に話すことをためらっていませんか？犯罪への対処法、撲滅、摘発を目指し発信していきます。（こちらはミラーサイト）</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>情報発信の為にサイトを集約します。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今まで、多くのミラーサイトを作り、多くの人に知ってもらおうとしていたが、<br>今の検索エンジンではスパム扱いになってしまう為、一カ所に集約します。</p><p>サイトを開設したころには、この現状が分かっていたはずなのだが<br>ブログの展開として、たくさんのミラーサイトを作ってしまった。</p><p><br>ＰＣ、携帯問わず、このような電気信号を使った機械の中では<br>犯人の思いのままで有ることは重々承知である。</p><p>故意に検索結果を変える事など犯人にとっては造作も無いこと。</p><br><p>そんな中でも発信を続ける。</p><p>一人でも多くの人が、誘導されている可能性が有るという自覚を持ってほしいから。</p><p>そして、被害者として苦しむ人が、犯罪を認識し、意志の力で<br>犯人の嫌がらせをものともしなくなってほしい。</p><p><br>必ず抜け出す道は有り、犯罪を撲滅できる日は来る。</p><p>罪を犯したものは、その罪を償わなければ<br>何度生まれ変わろうと、その意識は受け継がれる。</p><p>これが摂理で有ると願いたい。</p><br><p><br>今後、記事を投稿していくサイトはここにした。</p><p><a href="http://blog.livedoor.jp/baku_blog/">http://blog.livedoor.jp/baku_blog/</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bakulog8/entry-10297497631.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2009 02:39:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ある交差点での出来事</title>
<description>
<![CDATA[ 僕が会社へ出勤する際に、時々バスと電車を使って行きます。<br><br>名古屋市西区から市バスに乗り、名古屋市北区の如意住宅前という終点で降ります。<br><br>そこから名鉄小牧線味美駅まで歩いていくのですが、途中如意住宅の交差点での出来事をお話します。<br><br><br>この交差点に差し掛かると何故か物思いにふけり出します。<br>今思うと完全な誘導なんですが。<br><br>物思いにふけっているので、気はそぞろ、ぼ～っと信号を眺めている状態ですね。<br><br><br>そんな状態ですから、進行方向を間違え、赤と青を間違えて歩き出すのですね。<br><br>轢かれそうになりました。<br><br><br>一回だけならあまり感じませんが、３回も続くと鈍感な僕でもさすがに気づきます。<br>「このあたりには何かある」<br><br>このあたりは春日井市との境になります。<br><br><br><br><br><br><br>太月直紀氏とこの事を話していると、以前に相談したライターの方の話で、何年か前に春日井市在住の方で、奥様が標的にされ気が狂い、入院している方がいらっしゃると聞きました。<br><br>ご主人さんは奥さんの体験を本にして、世の中に知らしめようとされたそうです。<br><br>残念ながら志半ばで、諦められてしまったそうです。原因はわかりません。<br><br><br>また、有名なフライデーの記者が、病院の医療費不正請求を追っている中で、この地域が浮かび上がったそうです。こちらもどこからか圧力がかかり、スクープが掲載されなかったそうです。。<br><br><br>すべての事柄がつながっているとは断言できませんが、実行犯の中には医師も居ることが太月直紀氏の調査で判っています。<br><br><br>ひょっとしてその奥さんが入院している病院が犯人の経営する病院だった。なんてことは犯人にとっては造作も無いこと。<br><br><br>ご主人は脅迫、もしくは買収されたのかも知れません。<br><br>謎です。<br><br><br><br>どちらにしろこの地域には何かあると太月直紀氏とにらんでいます。<br><br><br>このネタを書こうと思いついたのは３週間前。その時頭痛がひどくしました。<br><br>何かキーワードにあたったのかも知れませんね。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bakulog8/entry-10130906674.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Aug 2008 06:13:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>意識のせめぎあい</title>
<description>
<![CDATA[ 犯人の呪縛からの脱出は、前出のように<br><br>１、無視、無反応<br>２、良いイメージだけを心に留める<br>３、本来の潜在意識の活用<br><br>以上３点の他にもう一つあります。<br><br>「意識のせめぎあい」です。<br><br><br>侵入を許してしまうと犯人はあなたのＡＩを作りにかかります。<br><br>何千、何万というパターンを駆使して、あなたを陥れようとします。<br><br>相手は良いことでも、悪いことでも反応し続ける限りコンピュータで自動でＡＩを作り続けます。<br><br><br>これに対抗するには、意識の強さが必要になります。<br><br>あなたの放射するプラスのエネルギーと、犯人のコンピューターが放射するエネルギーのせめぎあいです。<br><br><br>どちらがより多く脳を支配するか？これによって脱出の度合いが変わります。<br><br><br>イメージとしては以下の図です。<br><br><br>①正常なあなたの意識<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d2/8e/10086463939.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d2/8e/10086463939_s.jpg" alt="せめぎあい１"></a><br><br><br>②犯人に侵入されたあなたの意識<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a6/4a/10086464024.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a6/4a/10086464024_s.jpg" alt="せめぎあい２"></a><br><br><br>③真実を知り、犯人の流すデータより強いあなたの意志<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/55/e3/10086464091.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/55/e3/10086464091_s.jpg" alt="せめぎあい３"></a><br><br><br>犯人の誘導意識を超える明るい心と強い意志があれば回避できます。<br><br>「強い意志」など持ち合わせていない・・・と思われるかも知れませんが、よく考えてください。標的になった意味を。<br><br>強い意志の持ち主、いわば意識のエネルギーが多いから目だったんですよ。<br>犯人はいつも標的はいないかと物色しているのです。意思の力、エネルギーが多いとそのアンテナに引っかかるらしいのです。<br><br>そして、犯人は「この標的は遊べるか？金になりそうか？危なくないか？」と決めるようです。<br><br>ですから、標的になったあなたは意思がもともと強いのです。<br>弱いと思うなら、犯人に刷り込まれているだけです。<br><br><br><br>話は基に戻りますが、こうなると犯人も何とかして負かしてやろうと思っているので、当然電波の出力は高くなり、身体にかかる負荷も増します。<br><br><br>そんな時は前出のストレッチングをしてください。<br><br><br>まだまだ対処法はありますが、追々書いていきますね。<br><br><br><br>もっと詳しく知りたい場合は、太月直紀氏のメールマガジンを読まれることをお勧めします。ミニまぐにて発行中。<br><br>http://mini.mag2.com/pc/m/M0059966.html<br><br><br>くれぐれも注意してください。犯人はサイトを操り、登録を消すことぐらい朝飯前です。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bakulog8/entry-10130171517.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 10:11:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうやって回避するか？</title>
<description>
<![CDATA[ 犯人の仕掛けた罠を回避するには、犯人からの発せられる電波や超音波を遮断すればよいわけですね。<br><br>携帯電話の電源を切るのも一つの手段ですが、実際には不可能に近いです。<br><br><br>じゃぁ防ぎようが無いじゃん・・・・と思われるかも知れませんが、大丈夫です。<br><br><br>被害にあっている方は、犯人の声が聞こえる方は寝ているとき意外は犯人の放送が聞こえると思います。犯人の会話や他の人のＡＩを聞かされています。<br><br>犯人の声が聞こえない人は自分の心の内の声のように聞こえます。僕の場合がこちらです。<br>まるで２４時間物思いにふけっているように自分のＡＩを聞かされ、子供の頃から自分では考えていない時間は無いと思っていました。<br><br>要はぼ～っとする時間が無いのです。これは声が聞こえる人も同じです。<br><br><br><br>こんなぼ～っとする時間が無いとはおかしいとは思いませんか？<br><br>よく人が「あっ！いまぼ～っとしとった」なんて言うのを聞いて、なんでぼ～っとする瞬間があるんだ？と思ったものです。<br><br><br><br><br>以上のような症状のある人は次のことをやってみましょう。<br><br>１、犯人、もしくはＡＩのささやきを無視する。<br>　　こうすることで、犯人のコンピューターとのリンクが一時的にせよ切れるので被害が軽減します。そうなんです、呼びかけに対して呼応しないことです。<br><br>２、意図的にぼ～っとする時間を作る。ＡＩは反応が無ければ何も作られないので、無力化してゆきます。<br><br>３、犯人の流す言葉にしろ、ＡＩの言葉にしろ、良いことはどんどん自分の意識の中に取り入れていくこと。<br>これは犯人の誘導で後から奈落の底に落としてやるという意図があるのですが、そこはほれ！潜在意識は現実化する、かの成功哲学者ナポレオン・ヒルも言っているように「思考は現実化する」です。<br><br>潜在意識は良いことと悪いことの区別はありません。潜在意識に刻み込まれたことを正確に現実へと反映します。<br><br>ですから、良いことしか起きない、必ず成功する、すでに成功している。このことだけを考えてください。<br><br>犯人はあなたに不安と恐怖を与えてくるのですよ。<br>そんな思いに関わってはいけません。<br>そんな思いと戦ってはいけません。<br>無視するのです。<br><br>そして心の中を晴れ晴れとさせるのです。<br>「気分はぴーかん！」<br>なんて番組無かったっけ？<br><br><br><br>４、後は身体的に電磁波を多量に受けているのですから、身体の各所が硬くなっていると思います。<br><br>　１、頭皮をマッサージして血流を良くして下さい。髪の毛を手串でほぐすように何度か行ってください。<br>　<br>　２、後頭部から脊髄にかけて電波により固まらせられていますので、手を後ろの腰の辺りに組、そのまま腕を伸ばし、胸を張ってください。このとき顎を出来るだけ前に出し、アキレス腱も伸ばすと良いでしょう。<br><br>　固まった筋肉をストレッチで伸ばす要領です。<br><br><br><br><br>いかがですか？<br><br>紹介した方法は一例に過ぎません。詳しくは太月直紀氏のメルマガ「秦真直希／太月直紀著」のバックナンバーに公開されています。<br><br>今まで犯人に嫌がらせをされて来た人生から、一つ、一つおさらばです。<br><br>いずれ犯人は摘発、撲滅されるでしょう。隠している不当に得た財産も沢山ありますからね。時間の問題でしょう。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bakulog8/entry-10129356526.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 05:21:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>疲れさせる</title>
<description>
<![CDATA[ 犯人はコンピューターでほとんどオートで攻撃してきます。<br><br>昼夜を問わずに。<br><br><br>少し前まで、太月直紀氏と作戦会議を開いていると、急に全身がだるくなることが良くありました。最近では無いですけど。<br><br>こういう状態になるメカニズムを解説します。<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/91/cf/10085728975.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/91/cf/10085728975_s.jpg" alt="負荷攻撃"></a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bakulog8/entry-10129028782.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Aug 2008 11:17:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＡＩの仕組み</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はＡＩの仕組みをお話する前に少し報告があります。<br><br>以前にお話した僕のアパートの近所にある犯人のアジトの件です。<br><br><br>この時間だと一昨日の夜になるのですが、珍しく雨戸の閉まった家の一階から光が見えましたので、どうなっているのか偵察に行きました。<br><br>家の駐車場の前を通ったら、相模ナンバーの車が路上にあり、あと車庫にもう一台ありました。<br><br>「何を始めたんだろう」と静観していましたところ、今夜になって一階の雨戸が開けられて、部屋の光が窓全面から漏れているではないですか！もちろん２階は雨戸が閉まったままです。<br><br>またしても家の前を通ったら、今度は名古屋ナンバーの車が路上にあり、昨日見た車が車庫にありました。<br><br><br>相模ナンバーは太月直紀氏がレスキューした神奈川県の女の子の地元です。名古屋の犯人は名古屋を中心に東京、大阪で活動していると聞きました。<br><br>これはひょっとすると神奈川の犯人が、こちらに侵略してきたのかも知れない・・・。などと考えていました。<br><br><br><br>もうちょっと冷静に考えて見ましょう。<br><br>窓の明かりが点き、中が見える状態は、世間に部屋の中を見られても良い、部屋の中には何も無いよ、一般家庭と変わらないよということですね。<br><br><br>と言うことは、犯罪に使った機材はもうすでに運び出されて、「俺たちは何にもしていないよ」と一所懸命言っているわけです。でも二階の雨戸は閉まったままですけど・・・。<br><br><br>あるいはアジトに使っていた家を売ってしまったのかも知れません。<br>このまま証拠隠滅の為に。<br><br><br>どちらにしろ、神奈川県に犯罪の呪縛から脱出させた女の子がいる事実。犯人のアジトと目される家に湘南ナンバーの車がいた事実。そしてこれらをワザと僕に見せた事実が存在します。<br><br><br>犯人との化かしあい・・・あなたはどう見ますか？<br><br><br><br><br>さて話が飛んでしまいましたが表題に戻します。<br><br>ここまで犯人のコンピューターと脳がリンクしたり、誘導される仕組みについて説明してきました。<br><br><br>今回は「ＡＩ（人口知能）」が作られる仕組みについて解説したいと思います。<br><br>なんだか「ＡＩ」となるとＳＦの世界のように思えれますが、そんなに難しいものではありません。<br><br>単なる語句の寄せ集めで、パターンに合わせて発生させているに過ぎません。<br>ＳＦ映画のように考える力は基本的に無く、何千、何万というパターンに過ぎないのです。<br><br><br>こんなことを書くと犯人って凄く科学力を持っているのだな・・・と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。<br><br>ぜ～んっぶ、他人の知恵を盗んだのですよ！彼らに独創力はありません。とい言うより他人に頼って自分の脳を鍛えてないだけです。<br><br><br><br>要は「アホ！」です。・・・・・感傷的になってしまった、でも言いたい！<br><br><br><br><br>ちょっと脱線しましたが、「ＡＩ」の出来る仕組みを見てください。<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c2/ca/10084859584.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c2/ca/10084859584_s.jpg" alt="AIの仕組み"></a><br><br><br><br><br><br><br>太月直紀氏の犯罪追跡調査メルマガです。<br>ミニまぐですから、携帯からも登録できます。<br><br>／秦真直希／太月直紀著<br><br>登録はこちらから<br>http://mini.mag2.com/pc/m/M0059966.html<br><br>犯人の操作で読者は多いのですが、登録者は少ないです。<br>太月直紀氏の調査がリアルタイムで紹介されます。<br>興味のある方は読んで損無し！対処法も随時公開、犯人を追い詰める状況も報告あり。<br><br>但し、登録後犯人の妨害操作が入り、登録が取り消されることがあり！<br>僕は２回取り消されました。<br><br>これを読んで皆さん真似ましょう(^o^)丿、犯罪撲滅じゃ！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bakulog8/entry-10127830585.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2008 02:36:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>誘導の仕組み</title>
<description>
<![CDATA[ 犯人のコンピューターと脳がリンクする仕組みは解っていただけたでしょうか？<br><br>では誘導はどう行われるのか、これまた図に描いてみました。<br><br><br>基本は潜在意識や習慣に似せた無意識の意識、ふと心に湧き上がる思いです。<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/42/1e/10084556491.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/42/1e/10084556491_s.jpg" alt="誘導の仕組み"></a><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bakulog8/entry-10127374320.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 22:35:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>脳と犯人のコンピューター</title>
<description>
<![CDATA[ 電波に乗せた音声が、身体の神経を伝わり脳の言語中枢にて言葉になる仕組みは理解してもらいましたね。<br><br>この仕組みがどのように起こるのか、理論的な事は良く知りません。<br><br>ただ、現実としてこのような現象が起こっているのは確かなようです。<br><br>科学的裏づけがないと信じれませんか？<br><br>恐らく今の科学力を持ってすれば、検証など容易い事でしょうね。<br><br>だが実際誰もやらない、やっていても発表しない。国家的陰謀なのか科学者が犯人に買収されているのか、はてさて何でしょう？闇の犯罪は闇のままですね。<br><br>まぁこんなことが公的機関から発表されたら、そら世間はパニックでしょうね。<br><br>他人に対して疑心難儀になり、訴訟の連発。<br><br>こんなことをしたら犯人は自分で自分の首を絞めることになるから、やっぱりやらんわ。<br><br><br><br><br>ということで、犯人のコンピューターに自分の脳がリンクされる仕組みを図にしてみたので、学習してちょうだい！！　情報は太月直紀氏提供です。<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ed/f4/10084211941.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ed/f4/10084211941_s.jpg" alt="潜在意識に侵入（リンク）する仕組み"></a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bakulog8/entry-10126874789.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Aug 2008 16:40:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>またもや体調不良</title>
<description>
<![CDATA[ 先月３０日、またもや体調不良になってしまった。<br><br>今度は半端ではなかった。仕事を結果として３日休み、それでも体調は優れないままであった。<br><br>夏バテと風邪だろうと思う。いつものごとくスーパー銭湯で疲れをほぐせば良いと思い風呂に入ってみたが、なんと風呂に入るのさえ辛い思いをした。重症である。<br><br><br>結局何日間ブログをアップできなかったのだろう？２週間以上かも知れない。<br><br><br><br><br>この文章を読んで、夏だから仕方ないだろう、こんなもんだろうと思われると思う。<br><br>でも少し考えてほしい。<br><br>犯人は僕の犯人化、もしくは精神的ダメージで潰すことを考えているとしたら・・・。<br><br><br>今までこんな状況は何度と無くあった。<br><br>精神的に波に乗り、こういった暴露原稿も順調に書き、経済的にも安定をしだしたと思ったら、突然体調が悪くなり、原稿をかけなくなったとか、経済的基盤がなくなったとか、いろいろ起きて、真逆さまに落とされたような感覚を覚えさせられてきた。<br><br><br>こんなことが幾度と無く続いてきたんですよ。<br><br>終いには「何も出来ないんじゃないか？」そう思わせるのが犯人の手口、僕潰しです。<br><br>結局そうやって僕は自分の仕事を潰してしまったんですよね。<br><br><br>結果として自分の潜在意識がそのように傾いていったのですが、それを作為的にされたとしたらどうですか？<br><br>ブログタイトルのように潜在意識に悪い思いで語りかけ、そしてその悪い思いの通りになるように罠を仕掛け<br><br>「結局上手くいかないんだ」<br><br>そう潜在意識の中に意識を刷り込ませ、標的を破滅へと導く。<br><br>そして犯人は標的の美味しいところだけを取っていき、不当な利益を貪る。<br><br><br><br>一世紀にわたり続けられてきたこの犯行。<br><br>あくまでもその人本人の問題である。そう見せかける手口。<br><br>この犯行を知ってから、明らかに標的にされているといった人に何人出会ったことか。<br><br><br><br><br><br><br>書き続けますよ、僕は。こんな犯罪がまかり通ってなるものか。<br><br>真っ当に生きようとする人を「餌」とする詐欺集団。許すまじ。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bakulog8/entry-10126534833.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 18:34:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヤフオク事件</title>
<description>
<![CDATA[ ヤフーオークションでの出来事です。<br><br>活動の資金と自分の仕事探しをしてゆく中で、パソコンの販売の話が持ち上がりました。<br><br>僕の住んでいるアパートの一階に喫茶店があり、そこのマスターから「台湾の輸入ブローカーからパソコンを輸入して販売しないか」と話を持ちかけられました。<br><br>僕はパソコンいじりが趣味なので、面白そうと思い仕事として取り組めないかと考えていました。<br><br><br>まず副業として始め、いずれは本業とすることを目標としました。<br><br>こういった場合、一番手っ取り早いのが、ヤフーオークションですね。ヤフーオークションで商品の仕入れ、販売を経験して、サイトで独自販売をする図式が出来上がりました。<br><br>このような経緯でヤフオクに本腰を入れて取り組みだしたのです。<br><br><br><br>まずは自分で仕入れをせずに、代理出品から行おうと思い、喫茶店のマスターが出品したがっていた車を出しました。もちろん自分でも仕入れルートの確保を始めていました。<br><br><br>車のような高額商品を複数一度に出品すると、一度はＩＤの停止があるようです。最初はヤフーへの信頼を取るという意味で対応をしてＩＤの停止は解除されましたが、その後連続で停止処分となり、ヤフオク参加不可ととなってしまいました。<br><br><br>喫茶店のマスターからは「難儀やのぉ」と半分嫌味を言われ、ちょっと落ち込んでしまったので、太月直紀氏にこんな事が起こったと相談した結果、犯人が僕を潰す為に画策したと言っていると返事を貰いました。<br><br><br>確かに犯人のやりそうなことだなと思いました。<br><br>ヤフオクでの違反監視、ＩＤの停止処分ですが、これは自動プログラムが巡回して、ある基準に達したものが引っかかるようになっているそうです。<br><br>その後、アルバイトの監視員がサイトを見て、最終処分を下すそうです。<br><br>ヤフオクのＩＤは一旦停止、削除となると復活は出来ませんから、犯人の思惑はいとも簡単に達成されるのですよ。人心操作ぐらい朝飯前ですから。<br><br>結局喫茶店のマスターがそのようなルールがあり、そこに引っかかったんだと判り、信頼は取り戻しましたがね。<br><br><br>それから面白い事も起こりました。<br><br>僕が出品した車種が出品後にやたら増えたこと。<br>質問をくれた人の評価が高いにも関わらず、入札が入らないこと。<br><br><br>普通に、裏に何もないと考えると、「なかなか上手くいかないね」となるのですが、犯罪の存在を知ってしまった僕は、すべて犯人の誘導、操作が入っていると直感しました。<br><br><br><br>こういうもんなんですよ、奴らのやり方は。<br><br>標的となった相手を上手くいかないようにして、標的がやろうとした事をそのまま真似て、いかにも自分が考え出したこととして、利益を奪うのです。そして標的は犯人にとって邪魔ですから、完全に潰すか、弱みを握り共犯化するのが手口です。<br><br>人を誘導するのが得意だから、標的ではなく犯人の所から物を買わせるのぐらい簡単ですね。<br><br><br>これは僕が「男」だからこうなるのです。<br><br>では標的が女性だったらどうなるの？<br><br>やっぱり「性」の奴隷でしょう。<br><br>標的の女性をその気にさせて、あくまで標的に「素敵な出会いで恋が出来た」と思い込ませるのですね。<br><br>そして、本当の自分の恋の対象ではない相手に（犯人の事）恋をするんです。<br><br>犯人は飽きたら、思いっきり素敵な恋のイメージを標的に抱かせて、捨てるのです。<br><br>標的となった女性は「恋は続かなかったけど、素敵な思い出だわ」となる<br><br><br><br>これは犯罪の一例ですが、まさしく「人心売買」ですね。<br><br><br><br>書いていて恐ろしくなってきた。<br><br>同時に怒りも沸いてきた。<br><br><br><br>これも犯人の狙い。僕や太月直紀氏を犯人化する為に、墓穴を掘らす。<br><br>冷静に物事を見ていかなくてはね。<br><br><br><br><br>今回のレポートもどう思われました？<br><br><br><br>よく考えてみれば「すべては自分の気持ちしだい、自分の問題でしょ」となりませんか？<br><br><br><br>ここがこの犯罪の許されざるところなのです。<br><br>潜在意識の中に入り込むんですよ。<br><br>あなたの意識が書き換えられるんですよ。<br><br>あなたの意識に勘違いをさせて、罠に陥れるんです。<br><br><br><br>よ～く自分を観察してください。<br><br>よ～く自分の周りを見渡してください。<br><br>不自然なことはありませんか？<br><br>おかしいと思うことはありませんか？<br><br>なんでこうなるんだと思うことはありませんか？<br><br><br><br><br>でも大丈夫です。<br><br>本当のあなたを犯人は犯すことができません！<br><br>あなたの魂、潜在意識はあなたを幸せに導いてくれますから心配要りません！<br><br><br>目の前の事に振り回されないようにしましょう。<br><br>悪い思い、マイナスの感情が浮かんだら、犯人がデータを流して来ていると考えて、無視、無反応をしましょう。<br><br><br>これが一番良い手です。<br><br>反応するから、頭に乗る、調子に乗る。それだけです。<br><br><br><br>自分を信じましょう。<br><br><br>これは生まれてからずっと仕掛けられてきた自分自身にも言っています。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bakulog8/entry-10120881734.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 08:13:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
