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<title>獏天のイデだ！</title>
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<description>　職業　映画監督。なのに・・・舞台を始めてしまった。激走！爆走！獏天フィルム演劇企画部　飛んだり跳ねたり強制してます！やっちゃいけないことやります。風穴を開けろ！澱んだ空気を一掃しろ！行くぜ！　イデヨシフサ</description>
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<title>獏天センターライン</title>
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木村元親ある舞台の観劇後、ただの客で来てたこいつをガタイの良さだけでウチに誘った。獏天外郭団体元親組筆頭。（他にも誰もおらんが）一人で五人前の働きをする男。アクションになると目は血走り、エナジー噴出するのだが・・・説明台詞的なのになると、体が半分くらいになり自信無さ気に徐々に舞台の隅に言ってしまうヤツ。とにかく見どころは、アクション。殴る蹴る投げる抱える。見てくれれば分かりますが、全部やります。それと、ラストの説明台詞ね。（笑）いつかこいつには舞台のど真ん中で５ページくらいの長台詞やらせよう。汐
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<dc:date>2017-09-26T10:49:48+09:00</dc:date>
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<title>若…若翔洋じゃなくて若手</title>
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松本大地一番最後に役が決まった奴。いつも慌ただしくバタバタしてて・・・。一見イケメン風なんだが、酒飲むといつまでもどこまでも飲んでる奴。「俺結果出しますから」と、言ったこいつ。俺は「結果って？」と言ったが・・・。熱くて暑苦しくて・・・そんな奴だ。この芝居では一人熱を空回りさせる役。難しいけど、まぁやりきるでしょ。 岡村俊佑岡村と書いて真面目と読む。俊祐と書いて愚直と読む。昨日言われたことを確実に明日出来る奴。代役の殺陣を完璧にこなせた奴。埼玉と群馬の県境から毎日稽古に来てた奴。まぁ、誉めたけど・
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<dc:date>2017-09-26T10:08:29+09:00</dc:date>
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<title>ニガミバシッタ・・・</title>
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椙本滋（すぎもと　しげる）　　通称しげちゃん役者、声優、落語家、演出家・・・。色んな肩書きを持つ男です。台本の隙間を読んで、するっと個性を発揮する。うーーーん。流石。新宿で佐藤太監督と飲んでいて「だれかいないすかねぇ…。こんな感じの人」と、俺が言うと佐藤監督が電話。「今から来るって」30分後に満面の笑顔で現れ、3時間後には出演になっていた・・・。この人のチャーミングな笑顔にやられて・・・。やみつきの笑顔。横塚真之介これは、髭づらですがかなりのイケメンです。若手の芝居もあれこれと世話してくれて、ホ
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<dc:date>2017-09-18T09:39:17+09:00</dc:date>
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<title>愛人1号から4号・・・あっ、妄想</title>
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ついでに連投。キャストにそろそろ触れないとね。 まずは女性陣。 ぴんきゅ劇団カラスカからの刺客。あっ、間違った客演。うちではぴんきゅねぇさんと呼ばれています。（公称二十歳なのに・・・）ツボにはまった破壊力は抜群！だけど、彼女を生かしきれるほど俺には笑いのセンスが無いので、こんなにマジ顔になっています。 うちでは2回目の登場になる西野ゆい。無修正すっぴんでこの笑顔。そこらのアイドルよりは可愛い・・・はず。結構悩んで悩んで・・・大きくなるタイプかなと。（考え過ぎてダメになるタイプともいえる）今回は、
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<dc:date>2017-09-14T11:47:23+09:00</dc:date>
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<title>愛人1号から4号・・・あっ、妄想</title>
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ついでに連投。キャストにそろそろ触れないとね。 まずは女性陣。 ぴんきゅ劇団カラスカからの刺客。あっ、間違った客演。うちではぴんきゅねぇさんと呼ばれています。（公称二十歳なのに・・・）ツボにはまった破壊力は抜群！だけど、彼女を生かしきれるほど俺には笑いのセンスが無いので、こんなにマジ顔になっています。 うちでは2回目の登場になる西野ゆい。無修正すっぴんでこの笑顔。そこらのアイドルよりは可愛い・・・はず。結構悩んで悩んで・・・大きくなるタイプかなと。（考え過ぎてダメになるタイプともいえる）今回は、
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<dc:date>2017-09-14T11:46:41+09:00</dc:date>
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<title>強力布陣で</title>
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なんでかな・・・。どうしてこうまめに更新しないのか・・・。 あと8日で本番だぞ。それぞれスタッフが見に来てくれて、あーだこーだと話しましたが、このスタッフがどういう顔してみてるかが、結構ポイントなのですよ。ある意味最初のお客さんみたいなもんだからねぇ。アイデア出してくれたり、ガリガリと横でメモ取ってくれたりすると、何かほんの少し自信がＵＰするというかね・・・。音響さんがお初の人なんですが・・・。ＭＯＫＵさん。佐藤太監督の経由で快く、（というかそんな暇があるのか）受けて下さったのですが、この人要す
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<title>まぁ、結局は縁なんだけどね・・・。</title>
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ＳＮＳ用のチラシです。手に取るチラシとは、デザインが多少異なります。 という事で、まずは北朝鮮の話題から・・・。そういうのはいらない？まぁ、平和ってのは大前提でこんな芝居なんかやれるわけでして、いざ米朝間でってなったら、舞台ってわけいきませんよね。 　日本も平和って気がしないのは俺だけか。泥沼の上に板一枚乗っけて平然と歩いているだけの様な気がしててね。だからこそ、無い頭絞って『今』を切り取ってるつもりなんですがねぇ。 この間、ネットニュースで某高校野球の監督が文武両道はありえないと語っていた。朝
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<dc:date>2017-08-13T17:43:13+09:00</dc:date>
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<title>探偵ものでバディもので昭和臭プンプンで・・・</title>
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時間が流れるのが早いもんで、もう８月。２月からワークショップなどしつつ、９月末の公演に着々と準備をしてきたはずなのになのに・・・ いつも通りのバタバタ。２月から準備してんならとっくに本が出来てんだろう・・・と、お思いのあなた！ 残念ながらその一線は超えられずいまだ台本との格闘が続いているわけです。 とはいえ、何もしてないかといえば、ちょっとくらいしてるわけで、佐藤太監督の推薦やら、２月からのワークショップの生き残りやらで何とかキャストが決まりそうです。 ・・・何の話をしているか？ すいませんね。
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<dc:date>2017-08-05T09:24:00+09:00</dc:date>
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<title>３月１１日太陽に蓋が出来るか</title>
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 ６年たった。 何を思うか、それぞれであって構わないと思う。 原発は再開され、巷では福島からやむなく移転した子供たちのいじめの問題がわき出ている。月日時間のみで、ある町ある村には避難解除が出るという。問題山積みにもかかわらず・・・。 映画『太陽の蓋』を劇場で観れず、ＤＶＤが発売されたので観てみた。監督は佐藤太。最近付き合いの多い監督である。（ここ近年ベスト３に入る飲み友達でもある）が、作品の評価は別のはずなんだが・・・。面白いとか言っちゃいけない気がして、唸るしかなかった。 この作品、ホラー以上
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<dc:date>2017-03-11T13:25:27+09:00</dc:date>
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<title>冷血・・・？</title>
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2月発売の作品です。たいしてブログ書かないくせに、いきなり発売だってどうせ宣伝だろと思っている方・・・・正解です。脚本書きました。2016年飲み率ベスト３に入る佐藤太監督とのタッグです。前回『ハングレＶＳヤクザ』的なものをヤッタのですが、某所から再びタッグを組めと言う指令で泣きながら書きました。高校生の甘く切ない純情ものが得意な俺としては野郎ばっか出てくる濃い話は苦手なのに・・・。佐藤太と言う飲んだくれの監督、一言で言えば奇才。ＡＫＢの作品から『太陽の蓋』の社会派までこなす。とにかくこね回す。ひ
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<dc:date>2017-01-31T08:31:25+09:00</dc:date>
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