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<title>baller-oyajiのブログ</title>
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<description>ミニバスボーラーの息子を持つoyajiの独り言</description>
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<title>【ミニバス】ミニバス前半を振り返る(5)〜バッシュとウェアを揃えて初リバウンド〜</title>
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<![CDATA[ <p>年が明けて、2月。<br>来月には、いよいよ幼稚園も卒園間近という時期です。<br><br>「小学校入ってからバスケやってみるんだな？」<br>と息子のバスケへの意志を再確認しました。<br><br>一応はやる気みたいでしたので、<br>少し早かったですが、バッシュと練習ウェアを買い、</p><p>私が行っていた草バスケの練習に息子を連れて行きました。<br><br>ウェアを着込んでバッシュを履きます。<br>一応、それらしく見えます。<br>バッシュは成長する分も見越して</p><p>少し大きめのサイズを買いましたが、<br>幼稚園児にはなんだか大きく見えました。<br>サイズアウトも覚悟の上でその時にあったサイズの靴を選んでもよかったかもしれません。<br><br>ちょうどその日は人数が集まらず、<br>息子も入れて８人でしたので、<br>息子もゲームに入れてもらえることに。<br><br>トラベリング、ダブルドリブルなど、</p><p>とりあえずのルールはもう教えていました。<br>お遊びのバスケでしたが、</p><p>彼自身本当に黙々とプレーしていました。</p><p>オフェンスとディフェンスもとりあえず切り替えれていました。<br>&nbsp;</p><p>そして、本当に偶然ですが、こぼれ球のリバウンドが彼の元へ。<br>しっかり確保して人生初リバウンドです。<br><br>これがかなり嬉しかったようで、<br>帰る道中も帰ってからも<br>「リバウンド取った、リバウンド取った」<br>とずっとニヤニヤしていました。<br>たった一つのリバウンドでしたが、<br>ボールに絡んで、バスケットボールのゲームの楽しさを感じた瞬間だったのかもしれません。<br><br>その時の嬉しそうな息子の顔が今でも忘れられません。<br>本人に今(小学4年生)、その時のことを聞いてみると<br>もう全く覚えていないようです。<br><br>しかし、私の中では、この初リバウンドがミニバスを今まで続けてこれた根っこにある気がしてなりません。</p><p><br>そして、4月。小学生になり、ミニバスに入部します。</p>
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<link>https://ameblo.jp/baller-oyaji/entry-12628016562.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2020 11:55:10 +0900</pubDate>
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<title>【ミニバス】ミニバス前半を振り返る(４)〜レッグスルー・・というか股通し(後編)〜</title>
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<![CDATA[ <p>(<a href="https://ameblo.jp/baller-oyaji/entry-12617986515.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">前編はこちら</a>)</p><p>目標というのは時間を区切らないと</p><p>いつまでもダラダラしてしまって、<br>結局は達成できずに終わることが多いです。<br><br>私としては、達成できなくても、しっかり努力していれば、<br>クリスマスプレゼントは買い与えるつもりでおりました。<br>子供のうちは結果よりも過程が大事という思いもありました。<br><br>後から気づきましたが、</p><p>幼児にとって、ボールを地面につき続けるという動作は<br>大人が思っている以上に難しいのですね。<br>ボールを強くつかないと跳ね返りがなくなり、</p><p>途中でボールがつけなくなります。<br>この力の入れ具合が本当に難しいようです。<br><br>それに加えて、股を通すドリブルが足の短い幼児には</p><p>結構きつかったようです。<br>ボールをつく場所を間違えて、足に当たり失敗します。<br>そこは練習で何度も何度も毎日チャレンジです。<br>連続で２回、３回と連続でできる回数も</p><p>日に日に増えてきました。<br>が、なかなか１５回連続には到達しません。<br><br><br>そして残り１週間となった頃、<br>息子：「もう無理や、できへん。プレゼントいらない・・・。」という諦めの声。<br>期限が迫ってきて、なかなか達成できない自分に苛立っているようでした。<br>私：「できなくてもいいから、期限までやり続けろ！<br>　　　でないとサンタさん、来てくんねーぞ！」<br>と私も発破をかけます。<br><br>息子のドリブルのつく感じが変わってきていたのは見ていてわかっていたので、<br>私としては、あと１週間あれば、</p><p>達成できる手応えを感じていました。<br><br>そして、12月23日。<br>ちょうど休日だったので、私は自分のバスケの練習に行き、<br>息子もそこで練習させようと連れて行きました。<br><br>体育館のコートサイドで</p><p>ひたすらレッグスルーの練習をしています。<br>そして・・・・・、<br><br>息子：「１５回いった！」<br>私：「どれどれ、もう１回やってみな！」<br>息子：「ほら！」<br><br>１５回どころかもっとできそうな感じで</p><p>ドリブルの股通しができるようになっていました。<br>一度コツを覚えれば、もうなんのその、自慢げに見せてきます。<br><br>息子：「これでサンタさん、来てくれるかな〜？」<br>と言った時の息子のやり切った感のあるドヤ顔は今でも思い出します。<br><br>イブの日の夜、<br>息子が欲しがっていた仮面ライダーベルトをそっと部屋に置いておきました。<br>翌朝の息子の嬉しそうな表情は言うまでもありません。<br><br>もう本人は忘れてしまったかもしれませんが、<br>【努力すれば、結果がついて、何かを手に入れることができる】<br>この体験は、その後のミニバス人生でかなりプラスになっているように思います。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/baller-oyaji/entry-12617990391.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2020 12:51:24 +0900</pubDate>
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<title>【ミニバス】ミニバス前半を振り返る(３)〜レッグスルー・・というか股通し(前編)〜</title>
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<![CDATA[ <p>初めてシュートが決まってから３ヶ月が過ぎ、12月。<br>子供達にとってはクリスマスという</p><p>一大イベントが近づいてきました。<br><br>まだ幼稚園児なので、サンタさんを信じており、<br>バスケのことはそっちのけで、</p><p>クリスマスプレゼントの話ばかりするわけです。<br>そして、この頃はドリブル練習をあまり真剣に</p><p>やろうとしなくなっていました。</p><p><br>私もまだ幼稚園児だしな〜とも思い、</p><p>そのままにしていましたが、<br>あまりに何もせず、欲しいものの話ばかりするので、</p><p>私も少しイラっとしてくるわけですね。<br>何も努力せず、欲しいものが手に入るような人生はないぞ！と。<br><br>そこで、クリスマスはいい機会だと思いました。<br><br>私：「ちゃんと努力しないとサンタさん、来ないんじゃない？？」<br>と息子に告げると、ちょっと危機感を感じたようで、<br>息子：「何やったらいいんだろう？？」<br>と考えている様子です。<br><br>目標というのは簡単過ぎても難し過ぎてもいけないと思い、<br>少し努力すれば達成できるかもしれない目標を提案しました。<br><br>私：「例えば、今出来ないレッグスルー１５回連続でできるようになるとかどう？」<br>レッグスルーといっても、ボールを股に通すようなドリブルです。<br>息子：「じゃあそれにする・・・。」<br>なんだか渋々な感じでした。<br><br>その日(12月の上旬）から、</p><p>毎日レッグスルーの練習が始まりました。<br>朝、私が出勤する前、休日、夜に時間があれば、</p><p>近くの公園で練習しました。<br>というのも<br>「12月24日までに達成しないとサンタさん来ないよ？」<br>と期限を区切ったからです。</p><p>まあクリスマスプレゼントをネタにしているので、</p><p>当然ですよね。<br>(<a href="https://ameblo.jp/baller-oyaji/entry-12617990391.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">後編へ続く</a>)</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/baller-oyaji/entry-12617986515.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2020 12:27:18 +0900</pubDate>
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<title>【ミニバス】ミニバス前半を振り返る(2)〜初めてボールがリングを通過した日〜</title>
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<![CDATA[ <p>息子は年長時の夏休みの終わりに、 初めてミニバスゴールに向けてシュートが入りました。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今思うと幼稚園児には、&nbsp;</p><p>それはかなりハードルが高かったんじゃないかなと思います。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>６歳児には、重いバスケットボールを上にあげることが結構難しかったようです。&nbsp;</p><p>まずはどうやったらボールをリングの高さまで上げれるか、&nbsp;</p><p>なんせ、バスケはゴールが上にあるので、&nbsp;</p><p>ボールを上げれないと話にならないですよね。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ハンドリングやドリブルの練習をした後に、&nbsp;</p><p>公園の３メートルくらいある壁に向かって、</p><p>シュート練習です。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろ試行錯誤をしながら、練習してみました。&nbsp;</p><p>「腕を伸ばせ〜」</p><p>&nbsp;「腰を落として、全身を使ってボールを上に上げろ〜」&nbsp;</p><p>私もどうにか幼稚園児にも理解できるように伝えようとしました。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なかなかボールが私の身長(175cm)を超えませんでしたが、&nbsp;</p><p>そんななか、少しずつボールに高さが出てきました。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、夏休みにそろそろリングの高さを超えそうなくらいまで、 ボールを上げることができてきました。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>早速、市内のアウトコートでシュート練習です。&nbsp;</p><p>しかし、いざリングに向かってシュート！</p><p>となると上手くいきませんね。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ボールをリングの高さより上に投げることはできても、&nbsp;</p><p>前に投げることがなかなかできなかったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;ボールは真上に飛び、 前に行ったと思ったら、</p><p>高さが足りず・・・ の繰り返しでした。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>幼稚園児には奥行きを捉える空間把握がまだまだ難しかったのでしょう。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、夏休みももう終わろうという時、&nbsp;</p><p>雨の中、ようやく初めてボールがリングを通過しました。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>やはり初シュートは嬉しかったのでしょう。&nbsp;</p><p>雨が強くなる中、５本決めるといいながらずっとひたすらシュートを打ち続けました。&nbsp;</p><p>この日は結局６本決めて終了しました。&nbsp;</p><p>もう息子は覚えていないでしょうけど、その時の動画を見るたびに感慨深い思いがします。。</p><p>4年前のことですが、私にとっては、ついこないだという感じが未だにするのです。</p><p>(つづく)</p>
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<link>https://ameblo.jp/baller-oyaji/entry-12615619743.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2020 19:07:44 +0900</pubDate>
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<title>【ミニバス】ミニバス前半を振り返る(1)〜ミニバスを始めさせる親の思い〜</title>
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<![CDATA[ <p>息子のミニバス生活も４年目に突入しました。</p><p>ミニバス生活というくくりの中で考えると後半戦に入りました。ここで、我が家のミニバス生活を振り返ってみたいと思います。</p><p>これからミニバスを始める親子、</p><p>現在1~3年生でミニバスをしている親子向けにいろいろ共有できればいいなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>[2016年（年長）]</p><p>私は小学校入学と同時にバスケをやらそうと息子が年長の頃から考えていました。</p><p>私自身バスケットが大好きで自分も定期的に草バスケをしており、NBAも大好きでしたので、子供にもやらせてみよう・・というのは自然な流れですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>息子も私がバスケを楽しんでいる姿を見てなんとなくやってみたいと思ったようです。</p><p>&nbsp;</p><p>早くから始めさせようと思った理由は他にもあります。</p><p>私自身バスケを始めたのは、高校からでした。</p><p>やはり高校からですと、普通の身体能力、普通の運動センスの学生だった私は、どうしてもミニバスからやってた子、中学からやってた子には敵わないんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そりゃそうです。小学生、中学生からやってきた子は、</p><p>それだけの練習をしていますし、試合もこなしてるわけで、</p><p>その費やした時間や経験の差は、高校生活２年と数ヶ月の間に埋めることは容易ではありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>高校バスケの最後の試合を終えたあと、</p><p>「もっと早くからやってたらよかった」と、</p><p>めちゃくちゃ後悔したことを</p><p>今に至るまでずっと引きずっています。</p><p>これはもう私の中では消えることがないと思います。</p><p><br>できれば早目に好きなスポーツを見つけて、打ち込んでほしいという私の思いもあり、</p><p>年長の頃からバスケットボールを買って、</p><p>家でハンドリング、</p><p>公園でドリブルを少しずつやらせていきました。</p><p>(つづく)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/baller-oyaji/entry-12615141745.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2020 16:38:05 +0900</pubDate>
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<title>【ミニバス】自粛期間中の自主練の成果</title>
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<![CDATA[ <p>7月に入り、ようやくミニバス練習再開です。</p><p>３〜6月、6月に入って体育館が使え出したものの、ほぼ自主練の日々でした。</p><p>&nbsp;</p><p>twitter、インスタ、youtube等を見てると、</p><p>どこもかしこも似たような感じみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>この自粛期間中、息子は自主練でハンドリング、ドリブルを徹底的に練習しました。</p><p>もうoyajiからは何も言うことがないほどです。</p><p>その効果が出てきたのか、練習再開時もさらにドリブルに磨きがかかってきてるように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>表現が難しいのですが、</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p><span style="color:#0000ff;">なんとなく、レッグスルーした次のドリブル、手の使い方がスムーズ！</span></p></blockquote><p>こんな感じです。</p><p>伝わりますかね？</p><p>&nbsp;</p><p>チーム内でレッグスルードリブルをした時に明らかに他の子と手とボールの動きが違うのです。</p><p>ミニバス３年間見てきて、自チームだけではなく、他チームの選手もいろいろ見てきましたが、なかなかのレベルに達してると厳しめのoyajiも思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>やはりドリブルが自由にできる分、周りが見えるのでしょうね。</p><p>ここ最近はパスの頻度が上がってきました。</p><p>ようやく次の段階になったようです。</p><p>&nbsp;</p><p>ここのところ、息子の上達具合が日に日に見てとれるので、</p><p>親としても見ていて楽しいです。</p><p>この上ない道楽ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>これから8月！</p><p>熱中症と怪我には気をつけて実りの秋へ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 31 Jul 2020 06:16:24 +0900</pubDate>
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<title>【ミニバス】2020年１〜３月、いろいろありました。</title>
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<![CDATA[ <p>今年は、もう少し頻繁に何かを記事にしていきたいと思いつつ、</p><p>気がつけば、３月ということで、随分とブログがご無沙汰でした。</p><p>&nbsp;</p><p>現在、どこもそうだと思いますが、コロナウィルスの影響で、学校も休校、ミニバス練習も休止中です。</p><p>&nbsp;</p><p>ざっと、今年に入ってからの状況を書きますと・・・、</p><p>&nbsp;</p><p>１月にありました県大会。</p><p>チームは、ベスト８まで行けました。</p><p>県大会独特の雰囲気がありました。</p><p>また来年、再来年と戻ってきたいと感じる場所でした。</p><p>息子も「俺の代は行けそうな気がする」と根拠のない自信にあふれていました。</p><p>&nbsp;</p><p>１月の最終週にはカップ戦。このカップ戦は今年で終わりということで、最後優勝させていただいて、６年生最後のいい思い出ができました。</p><p>県大会に負けたチームとも対戦しましたが、選抜活動で主力がいないという状況で、なんともすっきりしない試合でしたが、とにもかくにも、優勝ということで、メダルをいただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>２月。新チームの市内新人戦がありました。</p><p>ところが、息子は新人戦の１週間前にインフルに・・・・。</p><p>なんとか間に合ったものの、やはり１週間休んだだけで身体はかなり重たかったようです。</p><p>新チームは新６年生が１人。息子も新４年ながら、３Q出させていただいて、結構ボールにからむシーンもありましたが、見ているOyajiとしては・・・うーん、４０点くらいかなという出来。</p><p>市内には４チームしかなく、レベルもかなり低いです。</p><p>その中でですが、なんやかんやと優勝できました。</p><p>去年がメンバーが揃っていただけに、今年はいろいろと厳しい試合が多そうですが、彼らなりに頑張って欲しいところです。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで、休校要請があり、ミニバス練習もお休みとなりました。６年生のお別れ大会もどうなるかわからないので、先日お別れ練習のように最後の挨拶を行いました。</p><p>本当にここ１、２年で別人のように成長した姿を見ると、自分の子供でなくても、感極まります。</p><p>次のステージでも頑張って、バスケを続けて、上手くなった姿を見せてほしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただいま息子は家で、公園で自主練中です。</p><p>大きな６年生のあとを受けて、どこまで大きくなれるかな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/baller-oyaji/entry-12580708474.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2020 21:15:44 +0900</pubDate>
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<title>【ミニバス】県大会出場決定！</title>
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<![CDATA[ <p>今月はじめに行われた地区選手権大会で、息子のチームは、上位３チームに入ったので、来月行われる県大会に出場できることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>息子がミニバスに入って、３年目で始めて県大会です。</p><p>人数が少ないため、３年生ながら、今年は１Qだけですが、試合に出させていただいているので、もしかしたら県大会でも出番があるかもしれません。</p><p>うちのチームは、毎年県大会に行ける、県の上位に食い込めるというチームではなく、今後息子のミニバスが終わるまでに、県大会まで行けることがあるかどうかというチームなので、今回ここまで勝ち進めたことは、非常にいい経験になるのではないかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>勝つことが全てではないのですが、チームのメンバーが努力して今回の結果を勝ち取ったことに対して、少しでも関わった者として誇らしく思います。</p><p>&nbsp;</p><p>６年生は最後の大舞台で、悔いのないように全力を尽くしてほしい。</p><p>そして、息子もそんな６年生の足を引っ張らないよう、後に続けるよう次の冬休みには覚悟してもらおうと思います笑。</p><p>&nbsp;</p><p>#ミニバス</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 18 Dec 2019 23:15:25 +0900</pubDate>
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<title>小・中学生で伸びるプレイヤー、伸びないプレイヤー</title>
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<![CDATA[ <p>この３連休、私とミニバスボーラーの息子はほぼバスケばっかりの日々でした。</p><p>&nbsp;</p><p>息子のほうは、合同練習、練習試合とそれなりに楽しかったようです。</p><p>いつもは練習、試合はだいたい見に行くのですが、今週末は、ウィンターカップ予選、地区の中学新人戦、近場でミニバスのリーグ戦があったので、それぞれ見に行くことに。</p><p>&nbsp;</p><p>特に中学バスケの新人戦では、息子がミニバスを始めたときの6年生世代が、中学２年生でメインとして試合で活躍していました。</p><p>息子がミニバスを始めて、今のチームの見学に行った時、今時の小学生のレベル高えな〜と思ったのですが、他強豪チームのバスケ見たら、それ以上にレベルが高くて面食らいましたが、その世代が身長も伸び、身体能力も上がって、迫力あるプレーをしているわけで、その成長に驚きを隠せませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そこでやはり気になるのは、それぞれのプレイヤーがどれくらい上手くなっているかです。</p><p>ミニバスの頃と変わってないな〜という子もいたり、やっぱり上手くなってきたな〜という子もいたり、いろいろです。</p><p>&nbsp;</p><p>その２〜３年の間に上手くなっている、伸びている子に共通して言えるのは、</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">「ミニバスの頃から基礎がしっかりしている」</span></span></p><p>ということです。</p><p>残念ながら、ミニバス時代に基礎が足りていないな〜と感じていた子は、身体能力はあがって、それなりのプレーはするものの、イージーなシュートを外したり、しょうもないターンオーバーをしたりしてしまっています。確かに当時と比べて上達はしているのですが、きっちり基礎を積み上げてきているプレイヤーとの差は歴然で、中学バスケでは、時間が２４分から３２分に伸びる分、その影響が顕著に試合で見られます。</p><p>&nbsp;</p><p>●ボールハンドリングがきっちりできる子は、多少のデフェンスのプレッシャーではボールをロストしません。</p><p>●リバウンド時にスクリーンアウトをしっかりしている子は、チームディフェンスの意識が高いので、ヘルプディフェンスも上手いです。</p><p>●ミートが上手ければ、ボールを持った時のズレからドライブを仕掛けてオフェンス有利な状況でシュートまで持っていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>こういった基本的なバスケットボールの動きがミニバスで高い精度で身についていれば、中学でもしっかりと活躍できるんだなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>息子にもこれからしっかり、みっちり基本練習をしてもらわないといけません。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/baller-oyaji/entry-12542363970.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Nov 2019 22:57:50 +0900</pubDate>
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<title>【ミニバス】後期リーグ戦開始</title>
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<![CDATA[ <p>先週より後期リーグ戦が始まりました。</p><p>息子のチームは、前期で地区の上位４チームには入りましたが、</p><p>その地区上位リーグで４位だったので、Bグループでのリーグ戦参戦となります。</p><p>&nbsp;</p><p>このリーグ戦のあと来月は、6年生の集大成となる選手権大会となります。このリーグ戦で弾みをつけて望んでほしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>先週の試合は、ほぼほぼ予想通りの展開で、３０点差ほど開けることができたので、参加した２、３年先生全員も試合に出ることができました。</p><p>大差が開けば、低学年でも少しだけですが、試合に出させてもらえます。そこで経験を積んだりアピールして、ベスメン取りにいってほしいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>当日の試合に向けて、</p><p>１週間前から息子にも課題を伝えていました。</p><p>・味方がリバウンドとったら真っ先に走ること</p><p>&nbsp;</p><p>その試合の朝にも、そんなシチュエーションで練習しましたが、なかなか長いリードパスが取れない。</p><p>まだ距離感が頭の中でつかめないのでしょう。</p><p>低学年あるあるです。</p><p>&nbsp;</p><p>試合でも上級生が出してくれたパス取れないだろうなと予想していましたが、やはり・・・</p><p>&nbsp;</p><p>連続キャッチミス！！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>連続でミスしたので、</p><p>監督より指導いただいたようです。</p><p>Oyajiとしては、ぴったり予想通りで課題が浮き彫りになったのを良しとしよう！</p><p>&nbsp;</p><p>#ミニバス</p><p>#小学3年生</p><p>#キャッチミス</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/baller-oyaji/entry-12533359551.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Oct 2019 09:24:11 +0900</pubDate>
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