<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ドイツ デ バレエ</title>
<link>https://ameblo.jp/ballettleidenschaft/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ballettleidenschaft/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ドイツのおけいこバレエ、本気バレエについてなど…。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>夏の思い出2</title>
<description>
<![CDATA[ クレタ島の後は、娘のバレエサマースクール。<div>今年はドレスデンです。</div><div>国内とはいえ旧西地域の我が家と東の端にあるドレスデンまでは結構な距離があります。</div><div>ドレスデンは見どころの多い街ですが既に何度も行ったことがあるので、特に見たいところはない。</div><div>でもそこまで遠出するなら、ただ行って帰ってくるのは嫌！(ビンボー症)</div><div>ならば地図を見ると、実は近いポーランドまで足を伸ばせるんじゃないか？と思い、娘をドレスデンまで送ったあと、ポーランドまで行ってみました。</div><div><br></div><div>私の中ではポーランドと言えば「ポーランド食器」そして「アウシュビッツ強制収容所」</div><div>この2つです。</div><div>物欲と歴史の旅へ！</div><div>なんと極端なんでしょう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>まずはドレスデンに娘を置いて、国境を超えボレスワヴィエツという陶器の町へ移動。</div><div>車で二時間ほどの距離です。</div><div>電車もドレスデンから一日1往復(確か)走っているそうなので、電車の旅も可能です。但し陶器持っての電車での帰り道は厳しいですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16" alt="汗" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>町自体は普通の中欧の田舎町という感じでしたが(ほんといろんな意味でポーランドはのんびりでした…。)町のハズレには陶器ショップが並ぶ場所がありまして♪</div><div>実はポーランド食器にそこまで興味を持っていなかった私でも、思わず買い込んでしまいました。</div><div>ポーランドは通貨がまだユーロではないので、若干不安はありましたが(1ユーロ≒4ズウォッティくらいだったかな。)それでもどう考えても安い！</div><div>うちのボロくなったIKEAの食器と取り替えるぞ！！</div><div>流石に全取替は無理でしたが、結構古い食器処分出来る程には買うことができました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ"></div><div>ちなみにこの旅行中結局お金をズウォッティに両替する事なく過ごせました。</div><div>ズウォッティしか受け付けない駐車料金の機械がありましたが、事務所で必要な分のズウォッティに替えてくれました。その他はレートは悪いところもあったけどユーロの現金受け取ってくれました。</div><div>なので、ポーランド行く方は最小限のズウォッティで充分だと思います。</div><div><br></div><div>そして、その次に心を正してアウシュビッツへ。</div><div>一時間並び入場。</div><div>並びますがガイディングツアー無しだと、なんと入場無料です。(パスポート必須)</div><div>この負の遺産を世界中の人に見てもらいたいという強い気持ちを感じました。</div><div>中は私自身が重い空気にのみ込まれる感じでなんと言っていいのか…。</div><div>子ども関連の展示物が一番辛かったです。</div><div>(今でも思い出すと涙が出てきます。)</div><div>入場したのが16時くらいだったのですが20時くらい(多分閉館時間)まで滞在しました。</div><div>翌日は数キロ離れた先のビルケナウ強制収容所へ。</div><div>こちらは並ぶことなく、また入場無料。</div><div>アウシュビッツの何倍もある広大な敷地にバラック小屋がたくさん建っています。</div><div>壊れかけのものもあったりして、これはドイツが戦争に負けたとき証拠を残さない為と壊した時のままだそうです。</div><div><br></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190926/00/ballettleidenschaft/e4/01/j/o1080060914599346673.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190926/00/ballettleidenschaft/e4/01/j/o1080060914599346673.jpg" alt="" width="1080" height="609"></a><div><br></div></div><div>本当にありきたりの事しか書けないけれど、二度とこんな歴史は繰り返してはいけないと心から思うのでした。</div><div>もう一度娘を連れて訪れたいと思いました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ballettleidenschaft/entry-12529700314.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Sep 2019 00:12:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Future Prince of Ballet</title>
<description>
<![CDATA[ 先日NHKで放映された「バレエの王子になる！」<div>という番組がNHKの海外向けインターネット放送で見られるとmariaさんに教えて頂いて、早速娘とワクワクしながら見ました。</div><div>英語だったので、私は半分も理解できたか怪しいのですが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;">キリルくんに目がハートになってしまいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24" height="24" alt="ラブ"></div><div>いやぁ、もう舞台に立ってるだけで映えますね。もちろんバレエの美しさも格別です。</div><div>ボリショイに行くと決めた彼をツィスカリーゼは本当に残念に思ったのでしょう…。</div><div>アーロンくんは日本語補習授業校に行っていた写真などあって一気に親近感<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16" alt="音譜" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>そしてマルコくんも私好み<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24" height="24" alt="ラブ"></div><div>完全なおばさん目線の私でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き"></div><div>娘が、途中でアーロンくんとマルコくん、この前自分が参加したサマーコースに彼たちがいたよ！と言うのです。</div><div>えっ！？マジっすか？！と、サマーコースのリストを見たら。</div><div>確かに二人の名前があったー！</div><div>当然ように彼らは最上級クラスだったので娘とは違うクラスでしたが、同じ空間に居たのね。と私が勝手に感動していたのでした。</div><div>私も見た最終日のパフォーマンスにもいたはずなのですが覚えてなーい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん"></div><div><br></div><div>というわけで言いたかったかと言うと、よく聞く「バレエ界は狭い」という体験はこれまでも何度かありますが、やはり狭いんだなぁ。と改めて思った、という事です。</div><div>あぁ、生マルコくん見たかったなぁ……。</div><div>サマーコースの話は、私の記憶が薄れる前に詳しく書きたいと思っています♪(既に薄れている気がするけど<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16" alt="汗" style="vertical-align: text-bottom;">)</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ballettleidenschaft/entry-12528688713.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Sep 2019 04:29:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入院</title>
<description>
<![CDATA[ ちょっくら事情で入院しました。<div>と言っても病気と威張るほど凄いことじゃありませんのでびっくりされた方、心配されないでも大丈夫です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24" height="24" alt="ウインク"></div><div><br></div><div>ところで、ドイツや外国にお子さんを留学させる場合心配なことの一つに「病気、怪我」があると思います。</div><div>身体的なことも心配ですが、それと共に金銭的な心配もあるでしょう。</div><div>ドイツは医療、保険制度が整っていますし、アメリカのごとく入院数日で車買えるような請求が来ることもありませんし、伝え聞くイギリスのような病気になっても空きがなく入院出来ない…なんてこともありません。</div><div><br></div><div>ドイツの保険は主に二種類あって、1つは住民誰でも入れる公共保険。日本の健康保険と似た制度です。</div><div>もう一つがプライベート保険。</div><div>こちらは保険料は公共保険より高くなりますが、より良い医療、入院するなら個室、主任医師(？)に診てもらえるというような特典があります。富裕層向けですね(^.^;</div><div>それぞれ一長一短なので、お金持ちだから必ずプライベート保険に入る、と言うわけでもありません。</div><div>日本人留学生の場合、プライベート保険に入ることになるのでしょうか？(よく分かりません…)</div><div>公共保険は病院からの請求もなく、すべて保険会社が処理してくれますが、プライベート保険は、まず自分に請求が来て、建て替えるか、もしくはその請求書を保険会社に送らないといけないという一手間が掛かります。&nbsp;</div><div><br></div><div>しかし公共保険であっても高度な医療を(基本)無料でしてもらえるドイツは本当にありがたいと思いました。(ほんとアメリカのお友達の医療費の話聞くと泡吹いて倒れそうになります！)</div><div>入院費用はベッド代一日10ユーロ×日数程度しか掛かりませんから。(手術も無料。)</div><div><br></div><div>ですがー！</div><div>無料には落とし穴がございまして</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190921/22/ballettleidenschaft/bc/16/j/o1080060914595243078.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190921/22/ballettleidenschaft/bc/16/j/o1080060914595243078.jpg" alt="" width="1080" height="609"></a><div>夕食、こーんなのですけどね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24" height="24" alt="滝汗"></div></div><div>病気が進行しそうです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん"></div><div>というわけで、留学中はくれぐれも怪我、病気には気をつけてください！</div><div>泣きたくなるような食事が待っています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16" alt="汗" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ballettleidenschaft/entry-12528217322.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Sep 2019 21:56:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏の思い出1</title>
<description>
<![CDATA[ なんか、冬に行ったローザンヌの記録も終わってない気がするんですが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き">忘れぬうちに夏の記録を…。<div><br></div><div>今年はお休みの都合もあって、日本行きは諦めヨーロッパ内旅行。</div><div>ギリシャのクレタ島に行ってきました。</div><div>うちはどこに行きたい！と言うより、その時期に予算的に行ける所という旅先決めなのですが、クレタ島は中学生の頃から、いつか行ってみたいところだったので良かったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/081.png" width="24" height="24" alt="ハート"></div><div><br></div><div>クノッソス宮殿やピンクの砂のエラフォニシビーチ。ヴェネツィアに支配された時代の建物が残るレティムノン。</div><div>どれも本当に素晴らしく、広ーいクレタ島、見られなかったところも沢山で、また行ってみたいと思いました。</div><div>今回は島の中心イラクリオン近くに泊まったのですが、次回は東側のハニアの方に行きたいな。</div><div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190824/19/ballettleidenschaft/78/1a/j/o0609108014549724873.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190824/19/ballettleidenschaft/78/1a/j/o0609108014549724873.jpg" alt="" width="609" height="1080"></a><div><div>クノッソス宮殿。</div><div>壁画はレプリカですがイルカの絵！数千年前のものとは思えない！</div><div>本物はイラクリオン考古学博物館にあります。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190824/19/ballettleidenschaft/54/74/j/o1080060914549724984.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190824/19/ballettleidenschaft/54/74/j/o1080060914549724984.jpg" alt="" width="1080" height="609"></a><div><div>クノッソス宮殿再現モデル。</div><div>すごいですねー！</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190824/19/ballettleidenschaft/85/5a/j/o0609108014549725087.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190824/19/ballettleidenschaft/85/5a/j/o0609108014549725087.jpg" alt="" width="609" height="1080"></a>オーソドックスの教会。</div><div>原始キリスト教的な感じがすごく惹かれます。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190824/19/ballettleidenschaft/cb/a6/j/o0609108014549725243.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190824/19/ballettleidenschaft/cb/a6/j/o0609108014549725243.jpg" alt="" width="609" height="1080"></a><div><div>地中海の島といえば、猫とブーゲンビリアと青い空♪</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190824/19/ballettleidenschaft/0d/e5/j/o1080060914549725302.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190824/19/ballettleidenschaft/0d/e5/j/o1080060914549725302.jpg" alt="" width="1080" height="609"></a><div>クレタ島で一番美しいビーチと言われるエラフォニシ。</div></div></div></div></div></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ballettleidenschaft/entry-12511243509.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Aug 2019 19:08:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ローザンヌバレエコンクール1</title>
<description>
<![CDATA[ 一昨年、去年に引き続き三回目のローザンヌバレエコンクール鑑賞の旅に行ってきました。<div>土曜日早朝出発、お昼ローザンヌ到着、コンクール、ホテル泊、翌日帰宅。という弾丸ツアー。</div><div>車で最寄りの新幹線が停まる駅まで送ってもらったのですが、途中通る飲み屋街で事件があったらしく通行止め<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン"></div><div>幸い早朝で車も少なくすぐに回り道できたし、念の為早めに出ていたので助かりました。</div><div>途中二回乗り換えは、たったの10分。</div><div>普通なら問題ないのですが、遅れると評判のDB。</div><div>それでもこれまでスイスに行く時遅れたことないし(というか、去年は派手に遅れていたのですが何故かスイスに入った途端時間巻き返し。)</div><div>しかし、今年も無事乗り継ぎ成功。</div><div>時間通りローザンヌへ。</div><div>ローザンヌに着く直前に、視界が開けてレマン湖を見下ろせる絶景。</div><div>これ夏に見たいな〜〜。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190211/23/ballettleidenschaft/a5/d3/j/o1080060914354572137.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190211/23/ballettleidenschaft/a5/d3/j/o1080060914354572137.jpg" alt="" width="1080" height="609"></a><div>ローザンヌは湖の北側になるので、どうしても昼は逆光になります。対岸のフランスからローザンヌを見ると美しいだろうな〜。</div></div><div><br></div><div>到着して、ホテルに荷物を預けお昼も食べずに向かったのがここ。</div><div>駅から1番のバスでSt. <span style="color: rgb(60, 64, 67); font-family: Roboto, HelveticaNeue, Arial, sans-serif;">Françoisというバス停のすぐそばにある、テレプシコーラですっかり有名になったあのお店！(という私もテレプシコーラで知りました。笑)</span></div><div><div><div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190211/23/ballettleidenschaft/33/d8/j/o0530069514354572162.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190211/23/ballettleidenschaft/33/d8/j/o0530069514354572162.jpg" alt="" width="530" height="695"></a><div><br></div></div><div>100g 9.8スイスフラン。<br></div></div><div>そんなにたくさん選んだつもり無いのに17フランくらいになっていました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24" height="24" alt="アセアセ"></div><div>柚子が入ったチョコが去年買って美味しかったので今年も。</div></div><div><br></div><div>そして、そこからボーリュー劇場まで直通のバスがあるか分からなかったので一度駅に戻り3番のバスでボーリューJomoniというバス停へ。 本当は21番バスでボーリューまで行くと劇場の目の前なのですが時間も押していたのですぐ来た3番で。</div><div>Jominiから劇場までも徒歩3〜4？分くらいでした。</div><div>そして気がついたのはSt.&nbsp;<span style="color: rgb(60, 64, 67); font-family: Roboto, HelveticaNeue, Arial, sans-serif;">Françoisから2番に乗れば直通で来れたという事でした。</span></div><div><br></div><div>長くなりそうなので、その2に続けます。</div></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ballettleidenschaft/entry-12439497226.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2019 22:55:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モダン</title>
<description>
<![CDATA[ 新学期というタイトルでブログ書いてから早何ヶ月でしょうか。<div>もうすぐクリスマスですね。</div><div>ドイツでは各地でクリスマスマーケットが開催されています。</div><div>ドイツではないけれど、ドイツとフランスの国境の街ストラスブールではクリスマスマーケット会場で卑劣なテロ事件がありましたね。</div><div>ストラスブールは私も含め在独日本人が大好きな街。この日もたくさんのドイツ在住日本人の方が行かれていたのではないでしょうか。(もちろん、フランス在住の方や観光客も)</div><div>本当に、憎しみ合いのない世界になってほしいものです。</div><div><br></div><div>話がそれてしまいましたが…。</div><div>娘のバレエが新しくクラスになって、初めて「モダン」のレッスンが始まることになっていたのですが、何か色々学校側の事情でか？モダンのレッスンがないまま11月も半ばになっていたのですが、突然モダンのレッスンが始まりました。ほんと、こういうところドイツ意味不明です。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/060.png" width="24" height="24" alt="ぼけー"></div><div>これまでサマーコースなどで若干習ったことはありますが、ほぼ初めてのモダン。クラシックとはまた違った楽しさがあるようです。</div><div><br></div><div>そして、今日は上級生の「Inprovisationsabend」(ドイツ語長っ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き">)</div><div>要はインプロヴィゼーションの夕べ。というようなタイトルのミニ発表会があったようで、レッスンの後、見に行ってます。</div><div>そのおかげで帰宅は23時近くになってしまいます。</div><div>駅まで迎えには行きますが、心配は尽きません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24" height="24" alt="えーん"></div><div>それでも何か発表を見て感じ取ってくれるものがあったらなー、と期待をする母でした。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ballettleidenschaft/entry-12426005760.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Dec 2018 05:47:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新学年</title>
<description>
<![CDATA[ バレエの新学年が始まりもうすぐ1ヶ月。<div>無事新しい学年に進級出来、新しく入ってきた子たちとレッスンが始まりました。</div><div>去年までは、ドイツ人というか比較的近くから通っている子も多く、まったりした雰囲気が流れていましたが、新たに来た子たちは外国からやドイツ国内でも遠くから来ている子も増え、こんな子が同じクラス？！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン">とびっくりするような子も…。</div><div>うちの子付いていけるかねぇ…。と、心配が尽きない一年となりそうです💧</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ballettleidenschaft/entry-12410057679.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Oct 2018 19:23:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ご無沙汰しています</title>
<description>
<![CDATA[ と書いたとこで、読んてくださっている方がいらっしゃるか分からんブログですが…。<div>未だ、どうやって書いていこうか方向性が定まらないでいます。</div><div>ドイツのバレエ事情を書きたいな…とは思うのですが自分の時間がないetc...と書けないままであります。</div><div>あまり個人的なことも書きたくないし、でも書かないと伝わらないこともある。</div><div>アメンバーとか限定記事ばっかりも何だし…。</div><div>まだまだ思案中です。</div><div>たまたまこちらをご覧になった方で、なんかリクエストあったら書き込みでもメッセージでもくださいませ。</div><div>あ、誰も見てないか…(笑)</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ballettleidenschaft/entry-12409923582.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Oct 2018 06:25:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Hバレエ学校</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/ballettleidenschaft/amemberentry-12366688607.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2018 06:43:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ガラ公演</title>
<description>
<![CDATA[ 近くの町で、ロシアなどで活躍するプロの方たちが出演するガラ公演がありました。<div>なんと、日本人の大川航也さんと寺川翠さんも出演されるという事で、早々にチケット購入して楽しみにしていました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24" height="24" alt="おねがい"></div><div><div><div>お二人はタリスマンとドン・キホーテのGPDDでとても素敵で、たくさんの拍手を貰っていました。</div><div>しかしバレエ公演なのに前座じゃないけど手品見せてくれたり、長いおしゃべり付きの司会者がいて……なんとも不思議な公演でございました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24" height="24" alt="滝汗"></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180325/21/ballettleidenschaft/b2/b3/j/o0960049914156838582.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180325/21/ballettleidenschaft/b2/b3/j/o0960049914156838582.jpg" width="960" height="499"></a><div><br></div></div><div>大川さんはローザンヌに出られた頃から見ていたので、ほんと素晴らしいダンサーになられて感無量です。</div></div><div>また、こんな公演こないかな〜♪</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ballettleidenschaft/entry-12363182211.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2018 21:05:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
